【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

釣りに行って釣行記を書こうとすると、地名の目安として橋の名前が知りたいことがよくあります。地元なら大体判るのですが、遠征したときなどはどうやって調べてよいか判りません。WEB上の地図(マピオンやMAPFAN)では、そこまで詳しく載っているのが無いのですし、国土地理院の二万五千分の一地図でも載っていません。勿論載っている橋もありますが。(国土地理院地図はPC上でカシミール3Dを使って地図閲覧サービスの地図を見ています)
支流の小さな橋も含めて橋の名前を調べる方法、出来ればWEB上で調べるなど簡単な方法で調べる方法は無いでしょうか?ご存知の方いらっしゃれば教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

市町村の自治体では殆どが1/2500の都市計画図を作成しています。



この図面なら殆どの橋の名前が書いてあると思います。(一部例外あり)

都市計画図で検索を掛けてみましたら、一部の自治体では

WEB上でPDFファイル等で入手できるようですが、

全部が全部っという訳ではないようです。

どうしても、というのであれば、役場に問い合わせして、

都市計画図を入手するしかないんでしょうかね。。。

金額的には1枚500円位だと思います。

あとは釣りにいった際、橋名をチェック!ですかね(^^ゞ

あんまし参考になりませんね^^;
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます!
都市計画図というものがあるのですね。
しかし目的地の村(何しろ釣りなので...)のWEBページにありませんでした。
やはり釣りに行くときは橋の名前要確認ですね。

お礼日時:2005/03/29 19:14

自分も渓流釣りが好きで、同じように橋の名前には困ってました。


Webの地図で橋の名前が出るものは多分無いのではないかと思います。
>国土地理院の二万五千分の一地図でも載っていません。
とのことですが、少しは載ってますヨ(^^
参考までにURL載せておきますネ。

基本的に欄干の端4箇所のいづれかに橋の名前は記載されていますので、結論としては『しっかりとデジカメで撮影しておく』事でしょう!
渓谷に入って見上げる高さに橋がある時は・・・”諦めます”(>_<

参考URL:http://watchizu.gsi.go.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
同じ悩みをもつ人がいたとは感激です(?)
今後は気をつけて橋の名前チェックしたいと思います。

お礼日時:2005/03/30 23:45

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qパブとスナックとバーの違い

 アホな質問&カテゴリ違いでしたらすみません。
 こんばんわ、小学校の頃より「?」と思っていた質問なのです。
 感覚で「こうじゃないの?」というのでも結構ですので教えて下さい。

 飲み屋の看板には「パブ」とか「スナック」「バー」と色々ありますよね。
 それの違いって何ですか?

 単純に「キャバレー」とかだったら「あ~、なんとなくこうかな?」とわかるのですが、この3点についてだけは、学校の先生に聞いても親に聞いても、明確に違いを言える人がいませんでした。 
 語源発祥の違いでも何でも良いので、教えてくださると嬉しいです。
 宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

許認可的な差もあるけど実際は名乗ったモノ勝ち。

「パブ」
ホステスとの会話を中心とした社交場。キャバクラよりも平均して若い年齢層の女性が接客する。
(接待飲食営業/2号営業他)

「スナック」
軽い食事と飲み物を出す低照度飲食店。ホステスなどによる接客を受けられる。接客のないバーとは区別。スナックの場合、ほとんどカラオケを設備する。
(接待飲食営業/2号営業、または深夜酒類提供飲食店営業)

「バー」
主にカウンターで、バーテンダーが酒を提供するお酒の味を楽しむ店。
(深夜酒類提供飲食店)

*ただし、中身はスナックでも名称を「バー」とする店もある。そういう事です。

http://www.prds.net/shared/docs/type.html

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Q地図から住所の番地まで調べたいのですが・・

お家の場所は地図で明確にわかっているのですが住所がわかりません。
あちこちの地図検索サイトを覗いてみたのですが
番地までは表示されませんでした。
何か方法はないでしょうか?

いつもすみません。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

調べる方法はNETに有ります

1.まず普通の無料地図検索で、調べたい場所を求める

   http://www.mapfan.com/

2.このページの下にある「MAP」をクリック表示

   http://www.navijiman.com/shop.asp?s_id=N001924

3.出てきたMAPをさっきの検索結果を参考に、その場所まで移動する
(縮尺変えれば日本中移動できます)
(印刷用画面で移動すると楽ちん)

4.1/750又は1/1500に拡大して番地を見つける

複合技で面倒ですが、大抵の場所の番地は見つかります
(両方を同時に使うと楽です)

この技、余り教えたくなかった「とっておきの技」だったのですが...(笑)。

参考URL:http://www.navijiman.com/shop.asp?s_id=N001924

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

QJPGを背景を透明にする方法

フォトショップでJPGの背景をキレイに透明にしたいんですが、早くできる方法ありませんか?
消しゴムで地道に消すしかありませんか?

Aベストアンサー

単純に背景を透明にしたいのならアルファチャンネルなんて難しいことをしなくても、残したいモノ(サンプル画像の場合い車椅子)を投げ縄ツールなどで選択・コピーし、新規キャンバスに貼り付ければ選択された以外のところは透明になります。まずは簡単に矩形や楕円で試してみてください。

ただし、保存する時にJPEGにすると透明になるはずの部分は「白」になります。

「透明」が出来るのは「GIF,PNG,PSD」です。

使用しているPhotoshopのバージョンが不明なので出来ないかもしれませんが、「クイックマスクツール」を使用すれば色を塗る感覚で必要な部分だけを選択可能です。このツールはPhotoshopLEやElementsにはありません。
LEやElementsしか持っていないなら、[選択範囲] - [色域指定]で大雑把に選択して不要な部分を消しゴムで消していくしかありません。

更に作業効率を上げるためのアイテムとして「ペンタブレット」をお奨めします。ワコムの製品だとペンの頭がデフォルトで消しゴムになっているのでどのような作業状態でも「消しゴム」ツールがペンを持ち替えるだけで使用できます。

単純に背景を透明にしたいのならアルファチャンネルなんて難しいことをしなくても、残したいモノ(サンプル画像の場合い車椅子)を投げ縄ツールなどで選択・コピーし、新規キャンバスに貼り付ければ選択された以外のところは透明になります。まずは簡単に矩形や楕円で試してみてください。

ただし、保存する時にJPEGにすると透明になるはずの部分は「白」になります。

「透明」が出来るのは「GIF,PNG,PSD」です。

使用しているPhotoshopのバージョンが不明なので出来ないかもしれませんが、「クイックマス...続きを読む

Qフライかテンカラかで迷っています?

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです。

フライについて調べたところ、ルアーに比べると大物釣りにおいては不利であることが分かりました。
フライマンはドライの釣りを好みます。ドライで魚が出るポイントはそれほど水深がない場所ですから大物はあまり居ません(パラダイスなら居るでしょうが、そういう所には私は行きません)。ウェットで沈ませても錘を重くできないので、深いところに潜んでいる大物にはアピールできないと聞きました。

フライでは魚が水面を割ってパクッ!という瞬間が見られる面白さはあるが、大物は掛からない。大物が掛からないという欠点があるがトップの釣りを楽しめる。私はフライをこのように捉えています。
テンカラも同じなのでしょうか?

テンカラはルアーに近いと雑誌に書いてありましたが、フライに比べて大物が釣れやすいということはあるのでしょうか?
また、探れる範囲においてはラインを遠くまで飛ばせるフライに分があり、この点でテンカラは不利です。この不利な点を挽回できる長所がテンカラになければ、フライ王国のアメリカでテンカラが静かなブームとなる余地などないと思うのです。
テンカラはフライからリールをとったもの、という私の印象は間違っているはずです。

何卒ご教授お願い致します。

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです...続きを読む

Aベストアンサー

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的にフライを巻く道具立てをそろえることができなかったということにあります。フライを巻くための道具はバイスやその他小道具、羽根や獣毛などひとそろいに数万円は必要だったかと思いますし、羽根などはキリがないという感じもしてました。結果的にショップから出来あいのフライを買ってきて使っていましたが、テンカラだと自分でいくらでも巻けましたので、なんとなく他人の巻いたハリで釣っても満足できないなという感じで、しっくりこなかったというのがありました。
テンカラだと2,000~3,000円も出せばほぼ一生分の毛バリが巻けるのではないかというくらいの素材をそろえられましたから、今でもその当時(20年以上前でしょうか)の素材で巻いています。接着剤も使わないですし、河原で巻くこともあります。

金銭的にと書きましたが、私の場合、作りこむフライというものに何かめんどくささや、そこまでしなくてもといった感覚があったような気もします。

ということで今はテンカラ一辺倒ですが、フライもまたやってもようかなという気になることもあります。ただ、テンカラがあまりに手軽なため、まだ再開はしてませんが。

私はどちらもおもしろいですし、40cm弱程度ですが、テンカラより大きなサイズを掛けたことがあるのはフライ(ドライ)でした。もちろん、その時テンカラでやっていれば、テンカラで釣れたかもしれませんし、フライだからこそ若干離れたところから流せたので釣れた、と言えるのかもしれません。
フライの方がテンカラより大物が釣りやすいなどとも言いませんし、その逆も言いません。どちらでも大物にめぐり合うチャンスはあるかと思います。

どちらも場所によって、狙う対象魚によって楽しめますので、どうでしょう、”金銭的に余裕”があるのであれば、どちらも楽しんでみてはいかがでしょうか?
もし、「二兎は追いたくない、どちらかに集中して取り組みたい」というのであれば、湖などを対象にしなく渓流を主にということでしたら、私は自分の経験上テンカラをお勧めします。
理由は手軽さ、やりこむほどの奥深さ(もちろんフライもでしょうけど)、日本の原風景に合った釣りであること(思い込みかもですが)等々いろいろありますが、やはり手軽さが一番の理由です。

今は、入門・解説書も多い世の中ですが、私は加藤須賀雄著の「かげろうの釣り」を読んで、ライン作りや毛バリ作りの参考にしたものです。釣りの解説部分のほか、エッセイ的な部分もたいへんおもしろい本ですので、もし読んでいらっしゃらなければオススメします。解説部分は今となっては古いのでしょうけど、私は以前としてその当時のままの方法で釣り続けて、それなりに釣れています。

パラダイスならではだからでしょうか・・・ 

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的に...続きを読む


人気Q&Aランキング