ポットで発芽後2週間前後の、双葉の40ポットの西瓜苗ですが、次々に茎が黄茶色に変色して萎れて、20ポットほどになってしまいましたが、未だ進行中で、更に、少なくなっていく状況です。原因は何でしょうか。

湯温を調節する方式で29℃の育苗器で発芽させたの西瓜苗は、ダイニングルームの窓際にあるラックで育苗し、晴れている昼間は屋外に出して、太陽光線に当てています。

室内温度は夜間までは20℃、朝方は13℃程度です。
ポットの土はホームセンターで購入した「花と野菜用の土」で10リットル99円のものです。

散水は屋外に出す日は1日2回、晴天でない室内のままの日は1日1回実施しています。

他の苗、トマト、ナス、ピーマン、カボチャ、メロン等も同様な条件で管理していますが、こうした症状は西瓜だけです。

昨年もこうした症状は出ましたが、発生率は今年の1/3程度でした。

何か対策がありますか。

A 回答 (1件)

複数の可能性があり不明。


黄色くなり始めた苗を引き抜いて.根元を見て.傷があるならば虫
日中風が強いならば低温
日中日溜りになるようならば高温。
ホットの土が乾いている(水をやるときにしおれている)ならば乾燥
ホットの下に水がたまっているならば.水のやりすぎ
場合によっては連作障害の可能性もあり。
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