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ヤクルト村上が市場最年少でホームラン150本の記録を更新したことで思い出しましたが、清原も村上と同じ年齢で150本を打ったのに、生涯無冠で現役を終えた理由は、西武のオーナーだった堤の甘やかしが最大の原因でしたか?
堤は清原を気に入り、清原のスキャンダルをマスコミが報じると球団幹部を呼び出して怒号を上げていたそうです。さらに、試合中でも容赦なく電話をかけて、清原の起用法にケチをつけることがあったそうで、堤に楯を突ける人物は皆無だったようです。
それが仇となり、清原はいつからか練習しなくなり、高級外車を乗り回して夜の街へ遊び歩く日々を繰り返し、西武晩年には不振に陥り、巨人へ行ってからは怪我だらけで、最終的には自由契約されました。

質問者からの補足コメント

  • 広岡達朗は自分が監督の時に清原が入団してきたら、こうはならなかったと主張していました。広岡ならば違っていたのでしょうか?

      補足日時:2022/08/29 20:29

A 回答 (6件)

練習しないし、若年で大金を掴んでしまったせいで、遊び過ぎた。

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清原、秋山の2トップで、秋山のほうが良い成績を残したのに、清原は球団の顔だからで、年俸は清原のほうが上というのは、甘やかしでしょう。


川上巨人時代の森捕手なんか、毎年のように強力なライバルをぶつけられて、レギュラー争いから必死だったといいます。そういう厳しさが必要でした。
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YouTube、デーブ大久保チャンネルによると、楽天監督を経験したけど、監督とは中間管理職で、決定権はオーナーだったそうです。

ドラフト指名選手は、当日に知ったそうです。選手起用も、オーナー案件があり、自由にはならなかったとか。何十打席も打てないのに、使い続ける選手は、監督に、ひいきされているのではなく、阪神オーナーの案件なので、佐藤は外せないのです。清原は、早稲田に行くという、桑田にだまされたという事です。ちなみに、桑田のウソのおかげで、PL学園の後輩には、六大学へはスポーツ推薦が、なくなりました。
もう一つ、清原は肉体改造のトレーナーにだまされて、ムダな筋肉を付けたのも失敗でしたね。
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遊ばなかったら、もっと成績が良かったかもしれない。

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堤の甘やかしもあったかもしれません。



最大の要因は、当時の森監督が求めていた「チームが勝つために」の
戦術ではなかったでしょうか。
秋山や清原でも場面によってはライト方向へのバッティングをする。

西武黄金時代の野球と今の野球はだいぶ違いますからね。
清原が今現役で西武時代のコンディションであれば、タイトルはとれたかも
しれません。
1987年の日本シリーズで、外野フライで二塁から一挙に生還したのは
清原です。
(そのあとの辻選手、現監督の走塁の方が衝撃的でしたが)
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貴方の妄想ではタイトルが取れてない選手は全員夜遊びをしているの?

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