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富士急ハイランドの絶叫マシンで味わう感覚は、戦闘機(特にブルーインパルス)やロケットに搭乗して味わう感覚には及びませんか?

A 回答 (6件)

富士急ハイランドの「ド・ドドンパ」


発射1.56秒で時速180km
世界No.1の加速(重力加速度 前後3.75G)
https://www.fujiq.jp/attraction/dododonpa.html

F15の機体は「9G」まで耐えられるそうです。
パイロットの限界は「5~7G」でしょうか。
しかも前後・上下・左右、いずれも1瞬では済まない。
http://www.masdf.com/crm/g.shtml
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戦闘機の搭乗者と言えば操縦者なので、


操縦者が操縦した、つまりは自分の意志の結果です。

ロケットに搭乗の場合にかかる加速度は、一方向だけです。
そして、事前の訓練で何回も経験して慣れがあります。

富士急ハイランドの絶叫マシンは、他力による不意な加速度です。
慣れていない方には、恐怖に値します。

ジェットコースターの場合、
乗り物に操られているだけでは、予測できない動きに恐怖となりますが、
先頭に乗って、自分が操縦する感覚で「それいくぞ!」と
思いながら乗っていれば、恐怖を超えて楽しむことができます。
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絶叫マシン=普通の人用。


戦闘機&ロケット=選ばれたエリート用。
ブルーインパルスの演技に同乗したらゲロ&失神地獄だな。
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そりゃあ


Gが違うでしょう

比べる自体無意味、笑笑
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曲芸セスナには乗ったことがあります。



全く違います。
レールに固定されてるのと浮いている時点で全く違う。

遠く及ばないでしょうね。。
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戦闘機はまず、乗り心地が悪いです。


「客」の座り心地など考慮していませんから。
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