こんにちわ。私はいつもツナ缶を開ける時、
1.缶蓋を開ける
2.蓋とツナをつっくけて逆さまにする
3.蓋でツナをぎゅーっと押す
以上の方法で油を捨てています。
しかしこの方法だとどうしても出てくる油が手についてしまい、何よりツナが蓋に押しつぶされ缶の奥に挟まってしまう為に缶から出しづらいという欠点があります。
今までずっとこの方法しか知りませんでしたが、他にいい開け方はありますか?皆さんはどのようにしているのでしょうか??

A 回答 (4件)

缶蓋を開けるときに全部開けずに、5ミリほど開けて缶をさかさまにしてオイルを出します。

それから蓋を全部開けると中身もするっと出てきますよ。
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この回答へのお礼

なるほど…確かにこれなら手も汚れず油が切れますね(^^)ありがとうございます♪

お礼日時:2005/04/14 23:41

ふたをちょこっと開けて油を出すのは#1さん#3さんと同じなのですが、その時開けたところの向かい側(180度まわしたところ)に缶きりで少し穴を開けてみてください。

1ヵ所だけ開けるよりも、よく油を切ることができますよ。
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 こんばんは。



・缶の蓋をチョとだけ開けた状態で開けるのをやめ、その状態で逆さにして、油を切っています。これで十分に油を切ることは出来ますよ。

・一番簡単なのは、ノンオイルのツナ缶を使うことですが、ご質問の趣旨から外れますね?
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この回答へのお礼

ノンオイルのツナ缶をこの間食べたのですが、油がなくパサパサしているといった印象であまりおいしくなかったです(>_<)
私はツナが大好きで二日に1缶ペースで使っているので他にもいいアイデアがあればお願いします★

お礼日時:2005/04/14 23:44

ザルに移して油を切る方法もありますが、あとからザルの油を洗う必要もありますね・・・



あとはキッチンペーパーにツナを移してペーパーの四隅を持って巾着のような形にしてさえ箸で上から押さえて油を切るとか・・・

説明が下手ですが、キッチンペーパーを使うのが一番汚れないかと思います。
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この回答へのお礼

キッチンペーパーもいいですね…
ただ私は一人暮らしをしていて、普段キッチンペーパーの在庫がありません(>_<)それ位買えって話なんですが↓
ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/14 23:42

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Qここで、質問します。えごま油のことですが、生のえごま油 1日大さじ一杯。 大さじ一杯の中にある オ

ここで、質問します。えごま油のことですが、生のえごま油 1日大さじ一杯。
大さじ一杯の中にある オメガ3の成分は何mgあるのでしょうか。基本1日大さじ一杯の量の中にあるオメガ3の成分で、あって、
よく、カプセルのえごま油があり、一粒180mgオメガ3の成分?が表示されてたり200mgのものもありました。1日の摂取量にみたないと効果が薄れてしまって実感できないだとか。大さじ一杯ぶんのカプセルをもしも飲むなら何粒くらい?もしくは 大さじ一杯には どれだけ何mg入っているか 知りたいです

Aベストアンサー

あまり明確でない回答で恐縮ですが、
少々お時間を割いてくださるとうれしいです。

「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」では、えごま油の可食部100g当たりのα-リノレン酸は58gとなっています。
実際に私が見た範囲では、商品に記載のαリノレン酸量は57~69で、平均としては60パーセント前後でした。
なので58gは妥当な数字に感じます。

ただ、えごま油に含まれるオメガ3、エゴマ油だとαーリノレン酸ですが、は固定ではありません。
植物なので栽培される土壌や育てられ方、また油として採り出される方法である程度変わるようです。
また海外の製品には、香ばしさをつけるためにゴマ油のように焙煎してから圧搾しているものもあります。
そうなると、αリノレン酸が含まれるといっても、熱に弱く非常に酸化しやすい脂肪酸が劣化しているということになりかねません。

国産品の場合、最近の商品にはおおむね、どの程度のαリノレン酸が含まれているかパッケージに書いてあるものが多いです。
これはおそらく、原材料の一部を搾って分析にかけてみて、その平均値などを記載しているだろうと思われますので、それを目安にされると良いかと思います。

こういうことは、国民生活センターをご覧になると良いです。
見た目だけでは分からない、えごま油の品質
http://www.kokusen.go.jp/test/data/s_test/n-20160128_1.html
ちなみに
>20銘柄中1銘柄で脂肪酸組成が一般的なえごま油とは大きく異なるものがありました。
とあり、下のPDFを読むとどの製品かわかります…。

もう一度ちなみに、この報告には
>α-リノレン酸は栄養成分表示の表示義務項目や任意表示項目ではありませんが、任意表示
>項目である n-3 系脂肪酸で表示する場合、表示値に対する誤差の許容範囲は±20%とされてい
>ます。
など商品を選ぶにあたって衝撃的な内容もあってためになります。


さて、ようやく大さじ一杯あたりの話です。
先にいうと、カプセル当たり0.2gならば、大さじ一杯分と同等のαリノレン酸を摂取するのに60数カプセル必要になります。

油は大さじ1あたり約13gです。
さきほど実際に手元のエゴマ油で量ってみましたが、確かに13g前後です。どの程度盛るかで変わりましたけど。
それで、その約6割がαリノレン酸とすると、大さじ1あたりのαリノレン酸は13×0.6で7.8gほどということになります。

αリノレン酸の摂取基準は一日所要カロリーの1パーセントほど(一日2000kcalなら2.2gほど)、
αリノレン酸のみならず他のオメガ3も摂取したほうが良いこと(オメガ3全体で一日の1~2パーセント程度が理想)、
オメガ3が重要なのはオメガ6とのバランスであること(3と6の比率が1:4程度であることが望ましい)、
他の油脂も摂取する上にさらに重ねて摂っているだろうことなどを考慮すると、食事量の多い方でない限り大さじ1は摂りすぎになっている可能性が高いです。
小さじ1,2で十分なはずです。
健康に良い油とはいえ、食品の一つですから摂りすぎれば健康を害します。
それも踏まえ、カプセルには一日どの程度摂るべきか使用量が書いてあるはずですから、それを目安にお召し上がりください。


なお、テレビではエゴマ油ばかり取り上げられているようですが、同じαリノレン酸を豊富に含む油としてはアマニ油もあります。
αリノレン酸の量がやや少ないものの、それでも40~60パーセントほど含みます。
他に、さらに下がるとはいえ、アボカドオイル、サーチャインチオイル、パンプキンシードオイル、等々。
現在、国内のえごまは需要に供給がまったく追いついておらず、良質な商品は品薄ですので、他の油にも目を向けられたら良いと思います。

あまり明確でない回答で恐縮ですが、
少々お時間を割いてくださるとうれしいです。

「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」では、えごま油の可食部100g当たりのα-リノレン酸は58gとなっています。
実際に私が見た範囲では、商品に記載のαリノレン酸量は57~69で、平均としては60パーセント前後でした。
なので58gは妥当な数字に感じます。

ただ、えごま油に含まれるオメガ3、エゴマ油だとαーリノレン酸ですが、は固定ではありません。
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Qツナ缶ついて

食塩、オイル無添加のツナ缶を食べています。原材料には「きはだまぐろ」
しか書いてないのですが、まぐろだけでどうしてあのツナ独特の味が出せるのですか?またツナってどうやって作られるのですか?ツナ缶はそのまま食べられるのでよく食べるのですが、普通のまぐろと栄養的に見て、どのような違いがあるのでしょうか?教えて下さい!メーカーのホームページだけだとどうしてもいいことしか書いていないような気がしてここに質問してみました。

Aベストアンサー

専門家ではありませんので、ものすごく詳しいことはいえませんが。
どうやら、今年はシーチキン誕生50周年だそうです。昨日朝の番組でシーチキンについての特集を放送してました。そこでは、出来立てほやほやのシーチキンを食べていましたが、私達が口にするものとは味が違ったようです。それは、オイル無添加といっても、缶の中にはオイルが入ってますよね?製造過程でサラダ油と調味液をマグロの具と一緒に入れるのですが、油&液と具がなじむことによって、あの独特の味が出るそうです。
栄養分に関しては、蒸す(加熱)しているので、加熱されることによってなくなってしまうものもありますが、一般的に重要視されるような栄養分に関しては、缶詰と普通のマグロはそれほど変わりません。

Q油に関する質問

一般的に
オメガ6のサラダ油よりもオメガ9のオリーブ油の方が体に良いとされますが、
飲食店や総菜などのほとんどの外食では
サラダ油が使われていると思います。
このように体に悪いということが分かっているサラダ油がまだ主流なのはなぜなのでしょうか?
味が美味しいから?天ぷらなどがきれいに揚がるから?
コストが安いから?


それと動物性の油はコレステロール値を上げたりなど悪い作用がたくさんあるため
極力取らない方が良いと言われますが、
ラーメンや焼き肉など動物性の油の方が人間にとって美味しく感じられるものが多いわけですが
なぜ体に悪いはずの動物性の油の方が美味しく感じられるのでしょうか?
例えば、体に良いのであればオリーブ油でこってりラーメンを作っても良いはずですが
聞いたことありませんが、なぜなのでしょうか?

動物性の方がエネルギーが出るためでしょうか?

Aベストアンサー

大手チェーン店ではもっと安い牛脂とパーム油だと思いますよ。

一番はコストですよね。
例えば150円のポテトフライを良い油にしたから500円で売れるか?
買う人居ないんじゃないですか?値ごろ感は大事ですよね。

ラーメンにオリーブオイルは合わないし、不味いでしょう。試す気にさえなりませんね。
外食で一番大事なのは美味しい事です。体に良いだけではビジネスになりません。

ファーストフードはなんでファーストフードと言うかご存知ですか?
お墓に早く行くからという説が有ります(笑)

そこまで気になさる方は、外食せずご自分で作るでしょうから、ニューヨーク市のようにトランス脂肪酸1食当たり0.5g以下、違反は罰金とか行政が条例でも作らない限り無理でしょうね。

ネットでは沢山の情報が氾濫してますが、取捨選択が必要と思います。
オリーブオイル至上主義的な方には、他の油の成分もご覧頂きたいです。オリーブオイル以外全てをオメガ6とするのは無知だし無謀です。

サラダ油は石油科学溶剤のヘキサンを添加後加熱処理してますので論外ですが、オメガ6の代表だったひまわり油も品種改良が進み、高オレインならオリーブオイル以上にオレイン酸を含みます。同様に紅花油の高オレインタイプもオリーブオイル並みの成分です。菜種油は確かにリノール酸がオリーブオイルの倍ですが、オメガ3のαリノレン酸は10倍も有るので、足し引きではオリーブオイルを上回ると私は思います。

肝心のオリーブオイルですが、近年世界中で需要が増え供給が追いつきません。そこでどうしたか?トルコ産のヘイゼルナッツオイルや綿実油を混ぜた物がEXバージンとして出回ってます。
安いポマスオイルから最上級の価格差は恐らく20倍は有ると思います。

石油科学溶剤抽出の普及はこの30年と言われてますから、私達20代以降の者にアトピーや花粉症が多いのも、油の影響でしょうね。

圧搾製法の安全な油で健康を維持したいです。

大手チェーン店ではもっと安い牛脂とパーム油だと思いますよ。

一番はコストですよね。
例えば150円のポテトフライを良い油にしたから500円で売れるか?
買う人居ないんじゃないですか?値ごろ感は大事ですよね。

ラーメンにオリーブオイルは合わないし、不味いでしょう。試す気にさえなりませんね。
外食で一番大事なのは美味しい事です。体に良いだけではビジネスになりません。

ファーストフードはなんでファーストフードと言うかご存知ですか?
お墓に早く行くからという説が有ります(笑)

そこまで気に...続きを読む

Q油についてなんですが、キャノーラ油と大豆油のうち、

油についてなんですが、キャノーラ油と大豆油のうち、
大豆は飽和脂肪酸が、キャノーラに比べて多いみたいですが、
キャノーラは製造過程で、トランス型不飽和脂肪酸が生成されるみたいなんです。
人体にとって、どちらの方が危険とみなされるんでしょう?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

トランス型不飽和脂肪酸の方が断然体に悪いです
http://www.getwell.co.jp/tr.htm

Q愛犬にアマニ油をあげても大丈夫?

8歳のシニア犬ですが、オメガ3含有のアマニ油をあげても大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

ドックフードではなく手作り食です。
亜麻仁油は熱に弱いため、食べさせる直前に少量トッピングしてますよ!

駄目という意見もありますから、ご自身でよく調べてからあげてみてはいかがでしょう?

私は賛成派です。
ちなみにうちの愛犬も二頭ともシニアです。

Q缶コーヒーを1日に2缶は飲み過ぎですか?

会社員です。
1日に2本、必ず会社の自販機で缶コーヒーを買います。

会社に到着して1本、お昼ご飯後にもう1本。
本当はもっと飲みたいのですがこれでも我慢してます。
が、同僚に体に良くないから辞めた方がいいとアドバイスを受けました。

缶コーヒーを1日に2缶は飲み過ぎでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

種類によります。

「果糖ぶどう糖液糖」と書かれているものは、あまり摂り過ぎないほうが良いでしょう。
一口に糖分と言っても様々で、エネルギーとしてストレートに使われやすいのは「ブドウ糖」です。
しかし果糖は、吸収される過程がブドウ糖とは異なります。

いわゆる「満腹感」というものを、ブドウ糖は感じやすいのですが、果糖は感じづらいのです。
なので、果糖を使った食品は「たくさん食べられる」という側面もあります。
果糖の他の甘味料も、そういった意味では同じようなものです。

また「カラギナン」という増粘剤は、腸が弱い人は、摂取すると下痢になる時があります。
「カゼインナトリウム」という「乳化剤」も使われていることが多いです。
アレルギー反応が強い人は要注意です。

出来れば、ですが、コーヒーは豆からメーカーで淹れたものなどを飲むようにした方がいいですよ?。
私は腸が弱いので、カラギナンが入っているものは、あまり飲まないようにしてます。

Q健康食品 油

超マニアックな質問をします。 もし、わかる方がいらっしゃったらご教授お願いします。
私はアレルギー体質で摂取するサラダ油に気を使っています。
オメガ3系のしそ油のみ使用していますが、炒める際に高温(150度)にすると酸化するらしいので
使い方が難しいですが、もし、<酸化しにくい椿油を少しブレンドすれば、しそ油も酸化し難くなるのでしょうか?>
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別にマニアックな質問ではないですが、もう少し化学を勉強しましょう。
高温状態で酸化するのはどんな油でも共通で、酸化しやすいか酸化しにくいが違うのみです。

酸素が無い状態で加温すれば別ですが…
椿油が酸化しにくいのは成分にオレイン酸(ω-9脂肪酸)が含まれているからで、しそ油はα-リノレン酸(ω-3脂肪酸)が多いからです。

これらの不飽和脂肪酸は二重結合が多いほど酸化しやすく、オレイン酸は二重結合が一つしかありませんがα-リノレン酸は二重結合が三つあるため酸化しやすいです。

っで、質問の混ぜればって話ですが、混ぜたところでα-リノレン酸が酸化しやすいことに変わりはなく、そこにオレイン酸があるからと言って酸化防止にはなりません。

混ざっている状態でもオレイン酸は酸化しにくく、α-リノレン酸は酸化しやすいです。

しそ油は50%程度がα-リノレン酸ですので、酸化がそこまで気になるようでしたら加熱料理の際は使用しない方が良いかも知れませんね。

まぁキャノーラ油ってやつは酸化に強いと言われますが、オレイン酸が60%程度で、10%程度はα-リノレン酸が入ってるんですよね。それでもキャノーラ油は酸化に強いと言われてるんで、その程度の解釈で良いと思います(よくわからんか)。

酸化した油をちょっと取ったからダメってわけではないので、余り気にしすぎるのも良くないと思います。

別にマニアックな質問ではないですが、もう少し化学を勉強しましょう。
高温状態で酸化するのはどんな油でも共通で、酸化しやすいか酸化しにくいが違うのみです。

酸素が無い状態で加温すれば別ですが…
椿油が酸化しにくいのは成分にオレイン酸(ω-9脂肪酸)が含まれているからで、しそ油はα-リノレン酸(ω-3脂肪酸)が多いからです。

これらの不飽和脂肪酸は二重結合が多いほど酸化しやすく、オレイン酸は二重結合が一つしかありませんがα-リノレン酸は二重結合が三つあるため酸化しやすいです。

っで、質問の...続きを読む

Qいため油をお湯で流して油をカットするのってどうなんでしょうか?

ある料理本でいため油をカットするレシピというのがのっていました。

例えば、肉じゃがの野菜をいためてから湯を注ぎ、油を流す。
小麦粉をまぶして油でソテーした魚に湯をまわしかけて、油を流してから煮る。
この方法だと油以外の栄養素も流されてしまいそうです。
水溶性のビタミンなんかは流されてしまうと思うのですが、その他の成分も流されてしまうのでしょうか?

健康上の理由で高タンパク低脂質の食事をしないとなのですが、タンパク質というのはこのような調理方法ではちゃんと摂取できないですか?

また、油を使わずに調理ということで煮魚をすることが多いのですが、例えば煮汁にはどの位タンパク質や栄養分が溶け出してしまうのでしょうか。
煮汁も残さず食べるとなると塩分が気になるし、、、

タンパク質に限らず栄養素の調理による損失について知りたいのですが、何か本やサイト等で参考になりそうなものはありますでしょうか?

いろいろ聞いてしまってすみませんが、どうぞ教えて下さい。

Aベストアンサー

非常勤の栄養士です。

学生時代から使ってる資料で「調理のためのベーシックデータ」という本がおすすめです。
脂肪分カットの方法や、調理法別の栄養素の損失率など、いろいろのっています。
もしかしたらやや難しい記述があるかもしれませんが、かなり便利だと思いますよ。

また、油を使わない魚料理、網焼きやホイル焼きはいかがでしょう?
フライパンもテフロン加工のものなら油はほとんどいりませんよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789503119/250-4351012-4326629

Q腕時計からにじみ出る油…

バンドが鎖タイプの新しい時計(オメガのデ・ビル:↓参照)を買ったのですが、気温が上がってきて腕に汗をかいたりなんかすると、黄色っぽい油が出てきて服の袖口を汚すようになりました。おそらくバンドの結合部分からにじみ出ているようなんですが、拭いても拭いても出てくるし、この油、服に付くと洗濯しても全く落ちなくて困っています。
油がにじみ出なくなるような方法はないでしょうか?

http://store.yahoo.co.jp/bluek/4540-31.html

Aベストアンサー

補足です。
超音波洗浄機でなくとも、時計本体は水に浸けず
ベルト部分のみ桶などにぬるま湯いれて浸けて
少量のハンドソープを付けて指でこすってみます。
最後はよく水で濯いでくださいね。
時計は防水ではないので、水につけないように
気を付けてください。

Qこんにちわ。

こんにちわ。
最近ダイエットを始めました、運動はもちろんですが、
食生活も変えて行きたいと思っています。
ですが、仕事の付き合い上、得意先とのお酒の席は免れないので、
太りにくいお酒を中心に飲みたいと思っています。

ビールはもちろんよくないと思いますが日本酒も米からできているので
カロリーは低くないと聞いたことがあります。

お酒で太りにくいお酒とはどのようなお酒でしょうか?
焼酎とかですかね?
わかる方いらっしゃいましたら、教えていただけますでしょうか?
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

 昨日も似たような質問に答えたのですが、お酒(ビール、日本酒、焼酎など)はそうカロリーが高くなく、大量に飲まなければ大丈夫です。
 たとえばビールだと100mlで47kcalくらいで、レギュラーサイズ1缶(350ml)なら165kcal、500mlのロングサイズでも235kcalです。ご飯お茶碗1杯が230kcalですから、ロングサイズ1缶とご飯お茶碗1杯はほぼ同じカロリーです。
 お酒なら100mlで106kcalでビールの2倍近いカロリーで、お酒1合(180ml)で190kcalとなりますのでお酒を飲むのならビールよりも控えめにすべきでしょう。焼酎もお酒とほぼ同じカロリーです。
 ウィスキーになると100mlで約250kcalですから、同じ量ならお酒の2倍以上、ビールの5倍くらいのカロリーとなります。焼酎もウィスキーもなるべく割って薄くして飲めば大丈夫です。

 お酒の席で太りにくい飲み方をするためには、「おつまみ」をなるべく食べないことです。お酒を飲むときに太りやすいのは、お酒そのものではなく、お酒と一緒に食べるものです。概して高カロリーのものが多いからです。
 たとえばピーナッツなどは最悪で、1gで6.2kcalもあり、100gも食べると620kcalにもなって一食分のカロリーになります。ポテトチップス、ぼんち揚げなどの揚げ物もこれに近い高カロリーですし、から揚げやテンプラなどもいけません(脂っこいもの、油を使って調理したものは軒並みダメです)。
 いずれにしてもお酒と一緒に食べるものは高カロリーなものが多いので、なるべく食べないようにするのがお酒で太らないポイントです。少々食べても大丈夫なのは茎わかめ(海藻類)、冷奴などです。枝豆も許せますよ。

 昨日も似たような質問に答えたのですが、お酒(ビール、日本酒、焼酎など)はそうカロリーが高くなく、大量に飲まなければ大丈夫です。
 たとえばビールだと100mlで47kcalくらいで、レギュラーサイズ1缶(350ml)なら165kcal、500mlのロングサイズでも235kcalです。ご飯お茶碗1杯が230kcalですから、ロングサイズ1缶とご飯お茶碗1杯はほぼ同じカロリーです。
 お酒なら100mlで106kcalでビールの2倍近いカロリーで、お酒1合(180ml)で190kcalとなりますのでお酒を飲むのならビールよりも控えめにすべき...続きを読む


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