
No.7
- 回答日時:
遅くとも4年以内と言われていますが、実際は来年の米台選挙の結果次第でしょう。
武力を用いない侵略という意味でなら、50年近く前から起こっていて、既に終わっていると考えて良いでしょう。既に日本各地で中華街が形成され、底辺職から専門職まで幅広い職域で在日中国人、中華系帰化人は働いており、彼らなしで日本経済は維持できないです。
No.6
- 回答日時:
10年も前のことですが、2013年7月に、中国の領土回復主義の記事が、中国新聞網のサイトに掲載されました。
この記事は、「今後50年間に中国が戦わなければならない6つの戦争」という題名で、人民解放軍の一部に見られる超国粋主義の態度を示していました。 しかし、このような記事が中国国営通信社に掲載されるという事実から、これが指導部で認められた考えであることは間違いありません。 6つの「不可避な」戦争は、以下の通り、時系列で示されています。(1)台湾統一戦争(2020-2025年)
(2)南シナ海の様々な諸島の領土回復戦争(2025-2030年)
(3)チベット南部の領土回復戦争(2035-2040年)
(4)釣魚島及び琉球諸島回復戦争(2040-2045年)
(5)外蒙古統一戦争(2045-2050年)
(6)ロシアに奪取された領土の回復戦争(2055-2060年)である。
すなわち、上記(4)の通り、中国は尖閣諸島と沖縄に2040-2045年の間に侵攻して占領しようという計画でした。 ただし、台湾統一戦争のスケジュールからして、全体に数年程度遅れる可能性はあります。
また、上記スケジュールとは一致しませんが、中国は2050年までには日本本土も占領してしまい、2050年の極東の地図は以下のようになる(日本の西半分が中国の「東海省」になり、東半分が「日本自治区」になる)という説もあります。

No.5
- 回答日時:
ロシアがウクライナに侵略するみたいに中国が日本を侵略するのではなく、「武器なき戦争」と言われるように、その経済力で合法的にジワジワと日本の領土や会社・施設を手中に収めていきます。
それはもう始まっているので、いつからという明確なものがありません。
すでに日本の国土の少なくとも2%は中国人のものになっていると推定されています(静岡県ほどの国土が中国に買われています)。いちばん進んでいるのが北海道です。北海道には名勝・景勝地が多いし、水源地が近く利用価値が高いためで、中国人に「お安くてお得な」買い漁り先になっているのです。
北海道伊達市にある民事再生中のゴルフコース(森林を含む)が、中国資本によって15億円というトンデモナイ高値で買い取られました。新千歳空港から車で15分ほどの高台に、中国人富裕層のための別荘17棟が建てられました。1万人の中国人が住む1千棟もの別荘を建設する計画があったことも発覚しています。
中国系のショッピングサイト「アリババ」では、空港そばの土地が堂々と売りに出されていました。
「ニセコ」は北海道の中でも世界的にも評価が高いスキーリゾート地です。そのニセコに時価数億円にもなる豪華別荘がズラリと並んでいます。そのオーナーのほとんどが中国人などの外国人の富裕層です。
北海道で有名な「星野リゾート」は日本企業の経営と思われがちですが、星野リゾート・トマムは中国企業が183億円で取得しています。
ある調査によると、中国資本に買収された北海道の森林や農地などは推定7万ヘクタールにのぼり、JR山手線の内側全体の11倍以上の広さにも及ぶそうです。
中国人による国土の買い漁りは、北海道だけではありません。鹿児島県霧島市でも6年ほど前に350ヘクタールもの広大な山林が中国系企業に買収されたことが発覚しています。
京都には歴史ある寺社仏閣・古刹や伝統的な京町屋の街並みがあって、日本の誇りです。その京都でも中国人は暗躍しています。中国人を中心とした外国人投資家が買い漁りを進めており、町家が取り壊わされてホテルに生まれかわっているのです。
京都の民泊の9割は中国人がオーナーになっていると見られています。中国人ブローカーが途方もない買値を出して、買い漁っているんです。
名門だった会社だって、経営が怪しくなってくると中国企業に買われています。
経営不振だったオーディオ・映像機器のパイオニアは、紆余曲折を経て香港ファンド企業の完全子会社になりました。ソニー・東芝・日立のディスプレー事業を統合して誕生したJDIも子会社を中国の会社に売り渡しました。
シャープは台湾の鴻海企業集団の傘下に入りました。かつての三洋電機の白物家電事業も中国のハイアールに買収されています。
家電量販店のラオックスも蘇寧電器(中国の家電販売最大手)の傘下におさまっています。オーディオ時代には覇気があった赤井電機や山水電気も中国企業に買収されました(その後は潰れました)。
老舗の工作機械メーカーである池貝は、上海電気集団に買収されました。ゴルフクラブ名門の本間ゴルフも中国資本に買収されています。あのアパレル大手のレナウンでさえ、中国・山東如意科技集団が筆頭株主になりました。
さらにはHISの傘下にあるハウステンボスもコロナ禍の打撃で業績が悪化し、香港の投資会社PAGに売却されています。
ここに紹介したのは、ほんの一例です。
中国資本による土地・施設・企業の買収は「武器なき戦争」と言われ、なおかつ「合法的な行為」であることにゾッとします。
No.4
- 回答日時:
わからんけど、一応2025年くらいには準備ができるはず。
その頃には2個以上の空母群と強襲揚陸部隊が実戦配備に至る予定ですし。本当にやるかどうかはまた別の話ですが。No.3
- 回答日時:
既に始まっていますよ。
水源地のある林野を中国資本が購入する事を行って居ますからね。
尖閣諸島周辺に於いては中国の公船が領海侵犯を繰り返し、日本側の出方を探って
居ますし、自衛艦が入って来る事を誘っています。
自衛艦が入って来れば「戦争する気だ!」と言い掛かりを付けて自国の領土と公船を
護ると言う言い分で中国共産党軍の艦船が入って来ますからね。
台湾有事の際に沖縄県の離島は危機に曝されます。
お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!
似たような質問が見つかりました
- 政治 中国の習は、2016年に日本の歴史的にも固有の領土である尖閣諸島を侵略すると、発言してました。現下も 6 2022/11/02 10:50
- 戦争・テロ・デモ 現代版『武装中立同盟』 1 2022/04/11 07:16
- 戦争・テロ・デモ 日本が中国を侵攻したらどうなると思いますか? 憲法9条はないものと仮定します。 ウィグルやチベットを 19 2022/04/12 16:19
- 軍事学 平和を維持するには何を犠牲にすべきでしょうか? 9 2022/08/13 19:54
- 戦争・テロ・デモ 改憲反対、自衛隊も違憲だ、という方のご意見を聞いてみたいです。 隣国の中国、ロシアに日本は幾度となく 5 2022/06/23 22:57
- 世界情勢 もし、台湾が中国の侵攻を受けたら、台湾の国民はウクライナの国民のように戦い続けることは出来るのかな? 5 2022/10/28 08:46
- 戦争・テロ・デモ ウクライナとロシアの戦争どう決着着くと思いますか キモいロシアなんかに負けないで欲しいです ロシアが 6 2022/03/26 11:55
- 倫理・人権 大地の子 4 2022/05/31 08:21
- 軍事学 「憲法第9条で放棄した戦力に自衛力は含まず、交戦権には自衛権を含まない」 ....と言っている人は、 4 2023/01/23 12:49
- 軍事学 「憲法第9条で放棄した戦力に自衛力は含まず、交戦権には自衛権を含まない」 ....と言っている人は、 2 2023/01/23 12:19
おすすめ情報
デイリーランキングこのカテゴリの人気デイリーQ&Aランキング
-
日本と東南アジアも領土問題を...
-
中国による南シナ海の領有権問...
-
最近、悪い奴、ずるい奴がトク...
-
台湾有事に日本国は武力援助す...
-
沖縄は日本固有の領土ですか?
-
尖閣諸島周辺の領海に中国海警...
-
あっさり覆ったレーダー照射。
-
日本共産党は中国共産党の支部...
-
尖閣諸島は中国の領土ですか?
-
パレスチナ問題は、イギリスが...
-
人工島、どこまで許される?
-
九州は韓国の領土?
-
尖閣諸島は結局どこの領土なん...
-
護衛艦が浙江省沖の中国領海を...
-
カナダのバンクーバーが、こん...
-
尖閣諸島棚上げ論。
-
尖閣諸島は本当はどこの領土な...
-
日本政府主催の「竹島の日、尖...
-
血圧120「だい」の「だい」...
-
近所の中国人を追い出したい
マンスリーランキングこのカテゴリの人気マンスリーQ&Aランキング
-
室町時代に藤沢市で一番領地を...
-
日本共産党は中国共産党の支部...
-
九州は韓国の領土?
-
日本政府主催の「竹島の日、尖...
-
尖閣諸島は一体どの国の領土で...
-
沖ノ鳥島って実際どう思います...
-
中国の一部の学者が沖縄は中国...
-
サハリン全域、何処の国の領土か?
-
竹島や尖閣諸島って、中韓が欲...
-
最近、悪い奴、ずるい奴がトク...
-
尖閣諸島
-
尖閣諸島のビデオ流出問題以降...
-
中国の習は、2016年に日本の歴...
-
人工島、どこまで許される?
-
カナダのバンクーバーが、こん...
-
もし、台湾が尖閣諸島を軍事占...
-
今回結論が先送りになったEE...
-
新たに発見された島は発見した...
-
僕たちの時代反戦平和と言えば...
-
中国が、凪の日に魚獲らず他国...
おすすめ情報