植物に音楽を聞かせるとよく成長するって言いますよね。
それはやっぱり植物に意思があるからなのでしょうか?
意思があるとすれば何処でそれを感じているのでしょう?
人間には脳があって、その脳で思考し、見たり聞いたりしますけど、
植物にはそんなところはありませんよね。植物も生きていると言いますから、思考能力があってもいいとは思うんですけど、構造上とてもそんな風には・・・。
どなたか教えてください。

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A 回答 (4件)

音楽が、植物の生長を実際に左右する可能性については他の方が触れられていますので、関連する回答を一つ。



植物に音楽を聞かせてみよう、とか、毎日話しかけてやろう、と思うぐらい、植物の生長や健康に心配りをするような人は、きっと植物のためを思って他にもいろいろ良いことをしているという可能性は考えられませんか?土が乾かないように毎日水をきちんとやってるとか、日当たりの良いところにこまめに動かすとか、温度管理にもよく気がつくとか。植物に音楽を聞かせる人は、音楽を聞かせない人に比べて、植物に対して、より気合いを入れて、愛情深く世話をしている人が多いかもしれませんね。そういった世話の総合として生長が早くなるのであれば、生長が早くなったといっても、純粋に音楽だけの効果を見ている訳ではないことになります。日常生活で、すべての世話を同じにして、音楽「だけ」聞かせたり聞かせなかったり、なんていう比較実験の経験がある人なんて、いないと思いませんか。

いってみれば、植物に音楽を聞かせる、ということは、愛情深く植物の世話をすることのシンボルになっているのかもしれません。
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この回答へのお礼

遅くなってしまい申し訳ありません。
そうですね!話し掛けるくらい愛情を持っていて、しっかり世話をされているのなら、綺麗に咲いているのも頷けます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 00:46

神の創造論の立場からの見解です。



 宇宙の意識(心)がひとつの細胞に入ったものが生命です。宇宙の意識が
細胞に入った生命とは低次元化された宇宙の心です。
ですから生命には意識があり,感知性があり,覚知性があり,目的性が
あります。これが生命の本質であり,自律性の本質です。

 ロゴス(理性と法則)で万物を創造した神は、生物の場合,その個体の
永遠性(種族の保存、継代と繁殖)のために、そのロゴスを細胞の中に物質形態
として残し,ここに宇宙意識を浸透させてロゴスを記憶させると同時に,細胞
の内容全体を覚知させるようにしたと見ます。
それゆえ,細胞の中に心的要素(意識)があります。

 植物の音楽に対する反応性ですが、先の方々が指摘されたように、その音楽の
持つ波長が細胞を刺激することによってその植物(全体か,器官か,細胞レベルか
わかりませんが)の意識が刺激を受け、外的反応を示すのだと思います。
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この回答へのお礼

神様か…。馬鹿な私には皆目見当もつかない^^;
ありがとうございました。
外的反応か・・・。芽を出そうとするのも外的反応なんでしょうね。
お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

お礼日時:2001/10/13 00:50

大学時代の卒業研究でカイワレ大根に挨拶をしたら成長に変化が


あるのかという実験をした奴がいました。
まあ、結果は変化なしだったんですけどね。だからと言って、
植物が音楽に影響されないといわけではなく、音楽に影響されます。

植物の茎の外周を一日中測ってみると、周期的な伸長があります。
それも大きなものから、電流を使わなければ測れないくらい微量なもの
まであります。

大きな音楽をならすとどうなるか。ガラスがビリビリって振動しますよね。
下の方がおっしゃるように音楽は波長なわけですから、目には見えなくても
空気も振動しています。そして、その振動は植物自身の伸長より大きく
かなり影響されています。イメージ的には低周波治療器と同じで外部からの
刺激を与えると成体組織が活性するということですね。

よく花にはクラシックが良いといいますが、これはクラシックが他の
音楽より多くの楽器を使うため、さまざまな波長が発生しやすいというものです。
モーツアルトなーんて聞かせてたら、確かに植物が聴いているようにも
思えますよね。でも、ホワイトノイズというあらゆる波長が入った「ザー」って
いう音の方が効果は期待できます。
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この回答へのお礼

低周波治療器。^^
分かりました。いや、なるほど!
あれ?でも植物に生体反応を音に出来る機械を取り付けると、
危害を加えようとしたときに、音が大きくなり反応を示した、とか言う話を聞いたことがあったような…
お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 00:55

植物が音楽に反応しているように見えるのは、


空気の振動を感知し、それに対して色々な生命反応を行っているからです。
植物を撫でてあげると小さいうちに花を咲かせるそうですが、これも同じで、
撫でられて嬉しいからではなく、接触刺激に反応しているに過ぎません。
しかし、植物は、知能や感情を持っていませんが、繊細な感覚の持ち主であることに変わりはありません。

以上、
塚本裕一氏著「植物のこころ(78~93ページ)」岩波新書(731)
の要約です。かなり、端折っていますけど。
詳細は、ご自分で読んでみて下さい。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。
刺激に反応しているだけだったんですか…。ですよねえ。
脳のような器官も見当たらないですし。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 00:44

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Q脳みそのある動物や虫って、意思や感情が確実にあるのですか?

こんにちは。

生物学について全く詳しくないので申し訳ないです。。

少し気になったことがありまして、動物や虫には意思があるのかなと疑問を感じました。

まず、オラウータンや犬、猫なんですが確実に意思があると思います。

話をしても通じるし、人がきてもその人の顔で判断できるし、怒るとシュンとするし、感情を感じます。
オラウータンにおいては(ほかの猿かも)、手話を教えて、手話もできて、感情を伝えることができるし、ご飯がほしい、など表現できるそうです。子供が死んでしまったときには、「悲しい」と手話をしていました。

・・・すいません、当たり前のことを聞いてるかもしれませんが、ここまではほぼ99%意思や感情があると思います。

次なんですけど、鳥やハムスターって感情や意思はあるのですか?

両方とも飼っていたことがあるのですが、ハムスターも鳥も名前を呼ぶとすぐに小屋からでてくるし、人によって態度が違い、というか絶対に初めての人どかには近寄らないし、慣れている自分の話しか聴かなかったり、こなかったりします。また、ハムスターが喧嘩しているときは、かなり声を上げて本気で怒ってる感じがします。

・・・このハムスターや鳥は脳みそは小さそうですが、「悲しい、嬉しい、むかつく」なんて感情はあるんですか?
・・・ありますよね(あたりまえの質問でしたらすいません)

次が、難しいんですけど、魚って感情あるんですか?
脳みそはたしかあった覚えがあるんですが、名前呼んだらよってくるし、えさをあげようとすると必ず水面に上がってきます。
・・・記憶する能力があるから、「嬉しい、悲しい、楽しい」とか魚にもあるんですか?

最後なんですけど、ゴキブリ、カブトムシ、蜂、アリみたいな、でかい虫って感情あるんですか?

虫の生体自体が良くわからないんですが、アリや蜂は女王のためにせっせと働いたりしていますが、女王様を守るのは本能?意識があるから動いている?
「女王を守る!」という意思があるなら、「楽しいな、悲しいな」なんて感情はあるんですかね?
ゴキブリは、人にあったら物陰に隠れて静かになったり・・・。「やべっ!人間だ」なんて思うんですかね?それとも本能てきなもの?

ながくなってすいません。

あ、最後に「脳」のある生物って、意識や感情が確実にあるんですか?

爬虫類や哺乳類などの、言葉を使えなくてすいません。
たぶんそういう分類でわけていただければ、よく理解できるかもしれません。

どうもすいません、変な質問ですが、ご解答していただけると後衛です。

こんにちは。

生物学について全く詳しくないので申し訳ないです。。

少し気になったことがありまして、動物や虫には意思があるのかなと疑問を感じました。

まず、オラウータンや犬、猫なんですが確実に意思があると思います。

話をしても通じるし、人がきてもその人の顔で判断できるし、怒るとシュンとするし、感情を感じます。
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Aベストアンサー

こんにちは。
ご質問が盛りだくさんなので回答をする前に少し調べました。
ここで、まず回答者の方の話でたいへん申し訳ないのですが、私はこれまでこのようなご質問に何度も回答し、哺乳類と鳥類には我々人間と同じ感情がありますが、爬虫類以前の下等動物に発生する反応は、「それを感情と呼ぶことはできない」と発言して参りました。
ところが色々と調べ直しました結果、爬虫類以前、果たして脊椎動物で最も単純な「魚類の脳」までに発生する「情動反応」は、「これを感情と定義して良い」と、私はこれまでの自分の考え方を改めなければならなくなりました。取りも直さずこれは、質問者さんのこのご質問のおかげと感謝しております。
従いまして、「昆虫類」には感情は発生しませんが、「魚類」までは我々と同じ感情を持っています。今回はある程度の根拠も入手しましたので間違いありません(URLは事実確認であり、中身を読む必要はないです)。

http://www.brain.riken.jp/labs/okamoto/4-HP-PDF.pdf

ご質問に挙げられました動物の脳はそれぞれに構造が違います。ここではその脳の構造を基に問題を整理させて頂きますが、
まず最初に、
「感情」「学習」「意識」「意志」
このようなものはみな種類が違います。
これをきちんと分類して説明するというのはたいへん困難なことですが、ここで質問の仕方をちょっと変えてみますと、それぞれの性質の違いが概ね分かると思います。
「動物に感情は発生しますか?(感情とは情動反応です)」
「動物は学習ができますか?(昆虫類までの脳に学習能力があります)」
「動物は意識を持ちますか?(意識して行うのが意識行動です)」
「動物に意志はありまか?(意志とは即ち「自分の意志」を指します)」
そして、「意識」が発生しなければ「自分の意志」を働かせることは絶対にできません。

「感情」といいますのは大脳皮質で発生するものではありません。感情といいますのは「大脳辺縁系の情動反応」によって生み出されるものです。
では、大脳皮質の役割とは何かと言いますと、それは感情を発生させることではなく、「自分に発生した感情を自覚すること」です。このため、あたかもそれが大脳皮質で発生しているように思えてしまいますが、我々の脳内で実際に情動反応を発生させているのは「大脳辺縁系(扁桃体)」というところです。
「感情」とは何かと言いますと、それは大脳辺縁系の情動反応によって我々の身体に表れる様々な「身体反応の結果」を喜怒哀楽などパターンに「分類することが可能となった状態」を言います(ややこしくて済みません)。
大脳辺縁系には身体内外からのあらゆる知覚情報が入力されており、ここではその入力を基に「利益・不利益の判定」を下し、「情動反応」を発生させています。大脳辺縁系にこの情動反応が発生しますと、中枢系の覚醒状態が亢進されたり、自律系を介して身体の生理状態が変更されるなと、我々の心身には様々な変化が発生します。このような変化を「情動性身体反応」といい、感情とはこのようにして身体に外に表れ出た「反応の結果を分類したもの」です。
例えば、
「表情が急変した」
「顔が真っ赤になった」
「呼吸が荒くなって拳まで握っている」
このような身体反応の結果を見れば誰でも「そのひとは怒っている」と判断することができます。そして、どうして自分のそのような反応が発生したのか、この理由が分かれば、そのひとは自分が怒っていると自覚することができます。
このように、「感情」とは大脳辺縁系に発生した情動反応の結果が「分類の可能になった状態」をいいます。ですから、本人が自覚していなくとも感情の分類はできますし、大脳皮質のない動物にも感情は発生します。
では同様に、魚の脳内に情動反応が発生し、それによって「逃げ出す」という身体反応が発生したとしたらどうでしょうか。我々はその結果を基に「それは恐怖という感情である」と分類することが可能となります。これが、今回「魚類にも感情がある」と回答を差し上げる理由です。

【哺乳類】【鳥類】
我々「哺乳類」と「鳥類」の脳は爬虫類から進化をする過程で以下のように「機能分化」しました。

「本能行動:生命中枢の無条件反射:本能行動(無意識行動)」
「情動行動:大脳辺縁系の情動反応:学習行動(無意識行動)」
「理性行動:大脳皮質の認知・思考:計画行動(意識行動)」

では、これに比べ、爬虫類以前の動物の脳は「大脳皮質」と「大脳辺縁系」、このふたつの「新皮質」が未発達であると共に、上記のような「機能分化」が行われていません。このため、動物界といいますのはその脳の構造の違いによって哺乳類・鳥類を「高等動物」、爬虫類以前を「下等動物」と、このようにすっぱり分断することができます。
これが、私がこれまで「それを高等動物と同じ感情とすることはできない」と考えていた理由でありますが、このように高等動物と下等動物では同じ感情でもその機能や生理構造が大きく異なりますので、その部分では特に解釈を変更する必要はないと判断しています。
では、哺乳類と鳥類の脳には、
「感情が発生します」
「学習能力があります」
「意識が発生します」
「自分の意志があり、理性行動(計画行動)が可能です」

【爬虫類】【両生類】
脊椎動物でありますから、脊髄の上位に「終脳」があり、本能行動を司る生命中枢が発達しています。
「両棲類」では上記の新皮質に当たる部分が中央に収まっており、これ対しまして「内側部」「外側部」に役割が分かれていますが区分はそれほどはっきりとしていません。そして、「爬虫類」になりますと上記の三層構造の原型が見られますが、未発達という点ではその機能は高等動物にはとても及びません。
では、
「情動は発生しますが、感情として自覚できるかどうかは分かりません」
「学習能力があります」
「意識を発生させることは可能です」
「自分の意志を持つだけの知能があるかどうかに判断が付けられません」

【魚類】
大脳皮質、もしくはその機能を果たすものがほとんどありません。
「情動は発生しますが、感情として自覚できません」
「学習能力があります」
「意識が発生することはありません」
「自分の意志を持つことはできません」

【昆虫類】
脳の構造が全く違います。
昆虫の学習能力を司っている中枢を「キノコ体」といいますが、
その構造といいますのは、
「感覚中枢→運動中枢」
「感覚中枢→キノコ体→運動中枢」
という並列接続になっており、下のバイパス接続によってキノコ体の学習結果が昆虫の学習行動に反映します。
この場合、キノコ体の学習記憶が感覚中枢の方に再現されるならばそこには「意識」が必要です。ですが、出力は一方通行で逆戻りの接続はありません。
「情動の発生機能がありません」
「学習能力があります」
「意識は発生しません」
「自分の意志を持つことはできません」

>・・・記憶する能力があるから、「嬉しい、悲しい、楽しい」とか魚にもあるんですか?

はい、その通りです。記憶できるから感情が発生します。
「感情の役割」とは生後の学習結果を行動選択に反映させることです。
「痛い」というのは本能行動で判定することができます。では、ここで一度痛い目に合いますと、それが大脳辺縁系に学習され「怖い」という判定が下せるようになります。これがどういうことかと言いますと、本能行動では実際に苦痛が与えられなければ反応を発生させることはできないのですが、情動反応が「怖い」という判定を学習するならば、我々はわざわざ痛い思いをしなくとも事前に回避行動を選択し、自分の身を護ることができるようになるということです。これが我々の感情の役割です。何事も経験ですね。

>ゴキブリは、人にあったら物陰に隠れて静かになったり・・・。「やべっ!人間だ」なんて思うんですかね?それとも本能てきなもの?

これは本能行動で十分です。
ゴキブリには人間の姿を記憶して逃げるという学習行動はもちろん可能ですが、そもそも逃げるという結果はゴキブリが生まれる前から決まっていたことですから、これを生後に学習をしてもあまり意味はありません。
では、ゴキブリの学習能力という実験が行われたのですが、
ゴキブリを閉じ込めて「熱いという苦痛」を与えます。
そのエリアには一箇所だけ安全な場所が決まっています。
実験を繰り返しますと、ゴキブリは迷わずそこに逃げ込むことを学習します。
ここではゴキブリは生後体験の結果を用いて自分の身を護っているのですから、この目的は概ね只今述べました「感情の役割」と同じです。但し、ひとつ違うところは、ゴキブリには「怖い」という感情は発生していないということです。我々が怖いと感じるというのは、それは即ち苦痛を与えられる前にそこから逃げ出すということです。ですが、安全な場所は学習しましたが、ゴキブリは熱いという苦痛を与えられるまでその記憶を使うことができません。
その後ゴキブリはその場所から動かなくなりますので、何らかの安全判定は行われているのかも知れませんが、それが情動行動でない限り怖いという感情は発生していないはずです。
ですから、情動反応が発生していませんので、昆虫の場合だけはさすがにこれを感情とする必要はないと考えました。ですが、幾ら意識や感情がないからと言いましても、もし昆虫が怪我をしてもがいていたとしますならば、我々はそれを見て「苦しみ」と分類しなければいけないことに変わりはありません。

こんにちは。
ご質問が盛りだくさんなので回答をする前に少し調べました。
ここで、まず回答者の方の話でたいへん申し訳ないのですが、私はこれまでこのようなご質問に何度も回答し、哺乳類と鳥類には我々人間と同じ感情がありますが、爬虫類以前の下等動物に発生する反応は、「それを感情と呼ぶことはできない」と発言して参りました。
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植物の受精の際なのですが、花粉管の中に2つの精細胞がありますよね。この精細胞が花粉管の中でどう移動するかがわかりません。授業で見た写真だと、精細胞は花粉管の中央にあったのですが、先端に行かないと卵とかにくっつけませんよね?中一なので出来れば簡単にお願いします。

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結論からいうと、花粉管の先端にいつも精細胞はあります。
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【脳の処理能力】脳は起きているときに視覚情報が8割脳を使っているそうです。

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視覚が8割の脳の処理に使われているなら、次は聴覚ですか?触覚ですか?

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Aベストアンサー

1位、目 2位、手 3位、口 4位以下、耳鼻足胴体
感覚のホムンクルスで検索してみましょう

Q植物の脳、ってどこにありますか?

植物の脳、ってどこにありますか?

根本部分にあるのでしょうか?


知っている方、是非、教えてください!

Aベストアンサー

植物における脳は哺乳類と違い、独立した器官ではなく、
環境に対する条件反射的動作を記憶したDNAとなります。
これにより、花なら開花をおこなったり、
ツルが巻き付いたりします。

以下、参考です
http://michikusa.eco.to/kioku_03.html

Q理科の植物のはたらきで 花粉と花粉脳の違いを教えてください

理科の植物のはたらきで
花粉と花粉脳の違いを教えてください

Aベストアンサー

花粉嚢(のう)ですね。

被子植物では、葯(やく)と言われている部分ですが、マツなどの裸子植物では雄花の花粉を作る所を「花粉のう」と言います。

被子植物と裸子植物で、別の名称を用いています。

理科教科書の改訂があり、「胞子のう」「花粉のう」という言葉が使われるようになりました。
葯も、正しくは、花粉のうで作られた花粉をためるところです。

「花粉嚢」あるいは「花粉のう」で検索すれば、いろいろ参考になる記事が見られます。

参考までに。


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