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結局民主主義というのは、国民が疲弊し、根負けする。  あと5年はウクライナに支援続けられない。

A 回答 (3件)

民主主義が成立するには、国民一人一人が政治、経済、法律に精通し、論理と秩序で物事を判断できる力が求められます。



それが無理であれば、特定の層だけで政治を行う君主制や全体主義の方が都合がいいです。

民主主義に先に移行した国々は、民族や人種、宗教や常識がほぼ単一であったため、多数決もやりやすい土壌でした。

しかし人権や人道主義が台頭して、異なる民族などを移民させるようになって、それが成立しなくなり、民主主義が破綻し始めています。

日本が同じ轍を踏まないようにするには、移民や難民の受け入れは厳しく制限をかけ、政治や経済の教育をもっと深く行わないといけません。
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かつて、国家は王侯貴族だけの


モノでした。

それを国民皆のモノとしたのが
国民国家であり民主制国家です。

この国民国家は、国民を動員出来る
ので強力なのです。

だから、いち早く、国民国家化に成功した
西洋が世界を席巻出来たのです。

日露戦争の時、世界の多くはロシア
勝利を予想していました。

しかし、米国大統領ルーズベルトは
日本の勝利を確信していました。

「ロシアはニコライの独裁だが
 日本は民主国家だ。
 故に日本が勝つ」

独裁国家、というのは国民にやる気が
出ないのです。

独裁者の為に誰が命がけで闘うかよ。

だから独裁国家というのは戦争に
弱いのです。
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ちょっと意味不明、国民が疲弊するのは生かさず殺さずの共産主義の特徴でしょ?民主主義の弱さは、他国からの工作で先導された国民を弾圧できないこと。

だからこそ民主主義国家はスパイ防止法が必須なのだが、親方中国の政党が活動しづらくなるのでスパイ防止法の邪魔をするので日本だけ取り残されています。だから日本は弱い
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