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なぜ外の気温が氷点下なのに電車の暖房が効いてないのですか?
電車の中の気温も氷点下ですよ、車掌がドア開けっぱなしにするから、しかも暖房の電源を切ってるし、どうなっているんだ?

質問者からの補足コメント

  • 窓がガタガタいって、すきま風がひどい、電車の中なのに風がふいてる

      補足日時:2023/12/22 00:51
  • 開閉ボタンはあるけど車掌が操作できないようにしてた

      補足日時:2023/12/22 01:30
  • この前、JRに暖房が暑くて効きすぎと苦情入れたら、今度は暖房を切ってるし、ありえない、なぜ適温がわからないのか車掌は

      補足日時:2023/12/22 01:35

A 回答 (3件)

氷点下ってことは、こういうことですよね?


もしそうであれば、自動開閉式はしませんよ。たいてい車掌も指導車掌と一緒にとか、上長の指導によって操作しますから。
一応は、いうだけ言ってみたら?
ただ、鉄道営業法があるからカスハラになるようなことはしないことですね。
「なぜ外の気温が氷点下なのに電車の暖房が効」の回答画像3
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こんにちは。



鉄道車両の暖房は、座席の下にある電熱線(ヒーター)を使っています。
頭上から暖かい空気を振りかけると不快であること、また、暖かい空気は上に上がってしまうのが理由です。
家庭用のエアコンの暖房使用時、吹き出し口が真下に向くのも、同じ理由になります。

そして、その暖房のON/OFFは、
▪車内のセンサーで、規定の車内温度になると自動でON/OFFする。
▪旅客同士が触れ合うような混雑ですと、人間の体温から湯たんぽを押し付けられているような状態になります。そのため乗車効率100%くらいですと車掌の判断でON/OFFしている。

このようなやり方となっています。

早朝の出庫したてですと車内が温まりきっていない事があります。温まるまで時間が掛かるのです。
最新鋭の車両ですと、屋根上の空調装置も同時稼働して空気を循環させて強制暖房モードというのがあるのですが、ドアが開いた状態だと温まった空気が逃げてしまうので、ドアを開けたり、出庫して30分ほどで通常の暖房運転に切り替わります。

>窓がガタガタいって、すきま風がひどい、電車の中なのに風がふいてる

【回答】
そうですね。
ドアとか隙間はあるので、冷たい空気はどうやっても入ってしまいます。
冷蔵庫のようなゴムパッキンで密封している訳ではありませんので、これはどうしようもありません。

>開閉ボタンはあるけど車掌が操作できないようにしてた

【回答】
これはどこの路線の話なのか不明なので何とも言えません。
時間帯や取り扱いで半自動扱いをやらないのかも知れませんし、車掌が忘れているだけかも知れません。
その路線の駅や会社のお客様センターにお問い合わせ下さい。

J>Rに暖房が暑くて効きすぎと苦情入れたら、今度は暖房を切ってるし、ありえない、なぜ適温がわからないのか車掌は

【回答】
温度に対する体感は人それぞれなので、物の言い方次第では却って話が拗れてしまいますね。
流石に乗務員は人間ですから適温はわかりますし、よほど古い車両(昭和50年代の車歴のある車両)以外はセンサーで温度管理していて、乗務員が出来るのはその暖房のオン・オフだけです。
この点も、お客様センターにお問い合わせ下さい。
それ最も質問者様にとってベストな解決に繋がります。
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そういう地域なら、開閉ボタンがドア付近にあると思うよ。


無い電車?

https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E9%9B …
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