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外資系のプレデンシャル生命、知ってる人は知ってますが、日本の生命保険に入っている人たちは、聞いたことないな?といわれます。

今回、日本生命の、定期付き終身保険に入っているのですが、5年後に、払込額が、かなり高くなり、また、どんどんと更新していかなければならず、一番お金がいりそうな時に、4万円以上の保険料となってしまいます。

なので、現在の終身800万円分を残して、他をやめて、プレデンシャル生命の、終身200万、定期保険部分は、毎年へっていき、子供も3にんなので、教育資金等がいらなくなるころ(65歳)には、終身部分だけ残り、医療保障とガン保険は、終身という保険に入ろうかと思ってます。

今まで、生命保険のおばちゃんや、やたらめったら、かけかえや、終身部分を下取りしたような、魅力のない保険のプランばっかりに、嫌気がさしていましたが、今回、とても説得力の有る、自分たちにあったプランを、提案してもらったので、入り替えようと思っていますが、外資系というのが気になります。
ソルベンシーマージンも、1475パーセントで、AA-なのですが、他にどういったことを調べるといいのでしょうか。なにぶん、50年先のことまではわかりませんが、今現在、どういうことを調べておけば安心?なのでしょうか。

日本の保険だと、保障があるが外資系は適応されないとも聞きます。どうなのでしょうか。

教えていただけると、幸いです。

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A 回答 (4件)

詳細に関しては専門家の方のご回答にお任せして、一般人としての回答です。



>今まで、生命保険のおばちゃんや、やたらめったら、かけかえや、終身部分
>を下取りしたような、魅力のない保険のプランばっかりに、嫌気がさしてい
>ましたが、今回、とても説得力の有る、自分たちにあったプランを、提案して
>もらったので、入り替えようと思っていますが、
私はここが重要なポイントだと思います。
日本生命の商品が悪いと言う意味ではありませんが、現状の保険を見なおすこと
は非常に大切なことですし、そのきっかけはなかなか見出せない方が多いかと
思います。私はこれを機会に色々な会社の色々な商品をじっくり研究することを
お勧め致します。

>外資系というのが気になります。
全く関係ないと思います。
参考までに私も回答しているのですが過去のQ&Aをご紹介しておきます。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=128754
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=104079

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=128754
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 こんにちわ。



 プルデンシャルですね(笑)
 米国の大手生保の日本法人です。家電のソニーと米国プルデンシャル社との合弁会社としてスタートしました。後にソニー・プルコ生命と名前を変え、その後ソニー・プルコはソニー生命へ、プルデンシャル社は別法人を設立して今に至っています。
 どちらもライフプランナーと呼ばれる男性外務員のコンサルティング販売が主流です。ちなみに、日本だけとは申しませんが、ここまで女性外務員中心で販売しているのは世界的に見ると異質です。

 今よりは良いプラン(合理的)、と言えると思います。現在の日本生命の更新型も決して悪いとは言いません。例えば、更新時に保障額を減額していけば、プルの提案のような効果も得られます。(減額更新)
ただ、よほど契約者側がしっかりしていないとすぐに新しい保険ができたので・・・と転換(CV)勧めに来ます。

 さて、次に基本的な考え方ですが、終身保険のような貯蓄性が高い保険は保険料の高い、安いではなく安全性、運用力と言ったファクターが重要です。一方、定期系はある程度保険料で選んで構いません。(破綻による影響は受けにくい保険種類です。)
 終身保険は日本生命で残すと言うことで、安全性は日本社の中では高いので良いと思います。(販売スタイルは別ですよ。)
 定期保険系は前述のように、名のある会社でなくても構いません。(プルでも他外資でも。)

 次に、プランが納得できたらどこの会社が良いのか、と言うことを考えて欲しいと思います。経験上の話になりますが、ソニーやプルと客先でバッティングした際あまり負ける事がなく、私の方のプランを採用頂くことが多いです。残念ながら彼らは自社一つでしか提案が出来ません。私共は生命保険会社複数取り扱っている中から、多くは会社間の組み合わせのプランが多いです。
極端な話、全く保障額等の設定を同一にした見積では、各社の良い所取りをしていく代理店には勝てません。(内容的、保険料的に。)
彼らの魅力はそのプランニング力、コンサルティング力で、保険自体の内容ではなかったりします。(むしろ内容は・・・)
 と言うわけで、あなたにとってのベストもきっと会社間による組み合わせだと思います。プルだけでなく他の見積も取ってみて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、一度他の会社の保険も見積もりしてみます。
ただ、そんなにしっかりしている、代理店は実際、身近になかなかいらっしゃらないのですが・・・。(ただ、商品を売る、パンフレットを渡すのみ)
バッティングしたときに、勝つほけんとは、どちらの会社のどういう保険ですか?
もしよろしければ、教えていただけるとうれしいのですが・・・。

お礼日時:2001/09/22 10:07

>今現在、どういうことを調べておけば安心?なのでしょうか。



 プルデンシャル生命はその昔ソニープルデンシャル生命と言いました。88年に日本に進出してから、不安感があったものの旧協栄生命の受け皿としてジブラルタ生命を誕生させました。日本には2社の生命保険会社を設立しているので基盤はしっかりあるものと思われます。ただし、外資系生保なんですが、逆ざやを抱えています。この部分が今後どのように変わるかが気になるところです。
 日本生命にご加入のお客様は大体の方が
「日本生命は安心」
と思っている方が多いので他の保険会社の情報をチェックするということがあまりありません。(経験上の話ですみません。^^;)
最近やっと他にも目を向けてみようと思われる方が多くなってきたように思われます。
「日本で1番」が売りだったのですが、その裏づけはもう今はないです。が、営業職員のほとんどの方はその事実を知らないかもしれません。(私も勤めてたときはそうでした。汗)
 財務内容などでプルデンシャルさんと日本生命さん比べてみたらいかがでしょうか?ひとつの目安になるかもしれません。

>今回、とても説得力の有る、自分たちにあったプランを、提案してもらったので

 プルデンシャルの売りのひとつはソニー生命同様そのコンサルティング能力です。
 顧客満足度が高いとも聞いておりますが、営業職員によってらしいです。

 最近、プルデンシャルさんに加入されている方の内容を見せていただきましたが、やっぱりkayomamaさんと同じような内容のものでした。
その方は終身保険が「変額終身保険」である説明を受けてなかったようですが・・・。kayomamaさんは大丈夫ですか?
 その方の内容で一番気になったのはガン特約なんですが、ほかの医療特約は80歳までなのにガン特約だけ終身保障なんですよね。でも、kayomamaさんはほかの医療保障も終身なんですよね?

 プルデンシャルの商品は、個人客には医療関係はすべて特約しか取り扱わないらしいです。(法人ならガン保険の単品があるらしいけど・・・)

 以上が私の気になる点でした。

>日本の保険だと、保障があるが外資系は適応されないとも聞きます

なんの保障のことなのでしょうか?日本の法人として営業しているので生命保険保護機構は適用になりますよ。(保護機構が絶対と言えるかはわかんないですけどね。笑)

 一番いいのはご自分にあった保険と営業職員の方に出会えることだと思います。
 気になる点はプルデンシャルの方に聞いてみたら答えてくれると思いますよ!!
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>日本の保険だと、保障があるが外資系は適応されないとも聞きます。

どうなのでしょうか。
どのような質問なのか わからないのですが。

新規加入の保険は、現在多くの外資系・損保子会社の多くが販売している内容です。基本的には、信頼の置ける外務員・代理店さんに詳しく説明してもらい加入することだと思います。加入されるご本人が納得されなければいけません。

プレ社についての知識は十分持っていませんので、少し変わったページをお知らせします。いろんな評価が書いています。

参考URL:http://www.seihokakuzuke.com/index.html
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