プロが教えるわが家の防犯対策術!

無難な回答を出すには、どうすればいいですか?
経験を積むしかないのですか?

「言われて嬉しい言葉は?」などの無難な回答は「ありがとう」とわかりますが、他の見聞きしたことない質問をされると、ズレたことや、答えになってないこと自分のイメージを下げるようなこととかも書いて(言って)しまいます。(全授業そうなってしまいますが、特に自己紹介や道徳など)
皆が、書かないようなことも、変に正直に書いてしまい、発表する際に、皆と違って恥をかきます。

私の皆と違う回答というのは、「おー!」ってなるような回答ではなくて、「え?」と苦笑するような回答ばかりです。

宿題になると、ネット調べて出てきた回答を参考にして書けるのですが、授業中だと瞬時に、いい回答(模範解答)を出せません。制限時間があって余計焦るし。


経験不足だけのせいなのか、それとも単に、皆んなが理解出来ることを、私は、理解が出来ていないから、ズレたことを言ってしまうのでしょうか?

学校生活では、個性や、少数派意見などを尊重するのが大事と教わりますが、実際、皆と違うとなると生きづらいです。

しかも、たまに、みんなと合わせることが大事とか、真反対のことも言われるし、違う時と合わせるべき時の調節が難しいです。調節しようと思って出来るものでもないですが…。

無難な、普通な自分を演じようとしている自分も情けないですが、それ以上に、変に見られたり笑われるのが怖いです。

あらかじめ、予測や想像して、行動・考えることが多いので、予想外のことがくるだけでパニックです。
そのため、取り越し苦労も多いです。
何事も、臨機応変に対応できるようになりたいです。

A 回答 (6件)

両方の回答から中間点を選ぶ。


「両方」とは、{右}{左}や{上}{下}、{正}{誤}という意味です。
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無茶無謀



何事も臨機応変とか、そんな気構えで上手く出来る事も
下手やらかすだけ。

頑張るとは、テニスや卓球やバレーのネットを張り続ける愚か者。
練習や試合やらんのに、ネット張ってたら叱られるよ。

ネットが、頑張り続けると疲労して短期間でダメになるのを
担当の教師であるか、講師なのか学生だと先輩等から理屈教わる。

どんな事も大半は、緩めでここぞって時に張るものだ。

私は、普段どーでも良いことを山程考えてたり調べてるので
周囲が、ピンポイントでどーでも良い話すれば深堀り気味にそれ
適当に付き合えるが、割合として過半数以上は素人らのその話よりも
専門的な領域に、踏み込んでしまう。

なので、適当に相手も何か思える雑なネタを何かしら仕込む。

エビデンスってのが、コロナの時に流行ってた言葉だが
それを、わざと海老天って風に口にして中途半端に聞きかじった
そんな言葉を、使ってるんだろうなーと意図的に周囲の誰かが
ツッコミ出来るようにしとく。

現実だと、それやっても許容される連中相手にはそうする。

そうすると、不味いようなガチガチの連中にはエビデンスとだけ言う。
言葉も知らんような幼子や年配等相手には、裏付けとか証拠とか理由とか
必要な情報とか、日本語で分かる言葉に言い換えて使う。

これこそが、臨機応変の構え。

最初っから何通りか、決めてあるのでその場で一々思考しない。
即興・アレンジも出来る方なので、出来るように色んな場面で
恥ずかしくて情けなくて、泥水啜ってる姿を周囲に見せ聞かせてるので
ここぞって時は、堂々と出来る。

普段間抜けで、雑魚みたいに思われてる人のがここぞって時に
マシな立ち回り出来るんだよ。

一枚二枚を、目指さずに三枚四枚と最後の八枚目的であれば良し。

一枚は、主役でありイケメンみたいなものであり陽キャグループトップ
こう思えば良い。

二枚目は、1枚目と容姿的に似るがクラスの雑事もそれなりに手伝い
様々な面で、陽キャの中でも人当たりのよいポジと思えば良い。

三枚目とは、容姿なんぞは学校なりクラスの中間よりほんのり上だが
やる事ってのは、人を喜ばすのに何時でも何処でもすっ転んだり
水引っかぶれるような汚れ役であること。

四枚目とは、相談役であったり実務上の責任者のようなもの
テストで困れば、この人に聞けばそれなりに良い助言してくれて
グループで揉めれば、一応仲裁役として顔出して場を落ち着かせる。

5~6~7ってのは、1~8の全て重なるような敵役とか調停者
裁定する者みたいな感じだからね。


役ってのは、分相応・分不相応がある。

歌舞伎知ってても何枚まで有るのか、知らん人は知らんもので
聞きかじりで、知ってる人も3枚目までだろう。

生きてれば、周囲の人は好き勝手に現実と理想を混在で語る。
沢山矛盾するので、真面目に向き合う事はない。

不真面目の中で、少し真面目にする程度で丁度良い。

世の中に、無難も普通もありゃしない。

どこか、異常な無難であり何処か奇妙な普通なのである。

だ~れも無難その者にも普通その者にも為れない。

平均身長の範疇だからって、それが普通かと言えば数十年後や
数十年前に、その身長はこれっぽちも平均ではない事もある。

腕力とかもね。

日々変化変容である。

その中で、不易流行ってな具合に変わらんモノもちょいとある。

臨機応変を、質問者さん書いたので適当に親和する言葉は
不易流行ってことになるね。

蕉風

その中の「軽み」を、目指すのも一興かと。

ここで言う軽みなるものとは?

日常の身近な題材によって物事の本質に深く迫りながら、
表現上はさらりとしてこだわるところのない詩境をいう。
芭蕉(ばしよう)が、晩年になって到達した悟りに似た境地で
「俳諧七部集」の『炭俵(すみだわら)』

偉人も長い年月経て、ようやっとそこに至るものと思えば
気楽に付き合える話かもしれないね。
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オウム返しが良いです。




相手の言葉を繰り返してから、答える。そうすれば質問から答えが違ってしまうことはないです。
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もしベストアンサーをもらいたければ、「そうですね」で始めて「応援してます。

てわ終われば中身は多少ズレててもいいのです。
まずはベストアンサーコレクターとなって自信をつけて下さい。
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回答を出すときに、「何のために?」と考えると、改善できるかもしれません。

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私は、理解が出来ていないから、ズレたことを言ってしまうのでしょうか?



これが質問なんですか

それとも
回答が欲しい質問はどうしたらいい?

質問なんだろか
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