小学校だったか中学校の国語の本で習った物語なのですが、題名と作者を忘れててどーしても思い出せません。25年へたすれば30年前ですからムズカシイかもしれません。内容はうっすらと覚えてます
物語の舞台は外国で、国境をはさんで片方の国は若い兵士、もう片方の国は老兵士が守っています。初めはカタかった若兵士も老兵士と話をしたりするうちに仲良くなって友達になります。若兵士の方の国が戦争をするので危険なので老兵士は若兵士を心配しつつ戦争が終わるまでしばらく国境をはなれます。戦争が終わり老兵士が再び国境を守りにいくと・・ここからが、ハッキリしないんですが、若兵士の国が負けたのだったか、ちがう兵士がいて、若兵士は戦いで死んだと聞かされるんだったか・・?国境には、白いバラが咲いていたってえカンジなんですが、なにとぞお解りになる方、ヨロシクおねがいします。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



「野ばら」の元ネタかと思います。
URL見つけました。参考にして下さい。

参考URL:http://www60.tok2.com/home/sandrasite/gardennoba …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ずーと頭の中で廻ってたので、スッキリしました。日本の方が書いてたんですね。とても美しいお話です。

お礼日時:2005/05/13 19:15

私も呼んだ記憶があります。


小川未明の「野ばら」ではないでしょうか。

参考URL:http://www.choryo.jorne.ed.jp/area/ogawa.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。これから小川未明先生の作品をボチボチ読んで行こうとおもいます。

お礼日時:2005/05/13 19:19

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中学入試で、四谷大塚のテストをやっています。

いままで国語の成績はそこそこだったのですが、
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どんなものかしりません。

国語の勉強法、読解のコツ、
読解公式といったものがのっているサイトを紹介してもらえないでしょうか。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

参考URL もしかしたらいいかもしれません

参考URL:http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&q=%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E8%AA%AD%E8%A7%A3%E6%B3%95

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Aベストアンサー

高野悦子さんの『二十歳の原点』では。
1971年に新潮社から発行された。
詳しくは次のWikiを。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E6%AD%B3%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%82%B9

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たしか教科書に載っていた話だと思うのですが、同窓生は誰も覚えていないそうなのです。
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・小さい駅なのに3人もいるのは、2人だと喧嘩をしてしまうから
・名前は(ウロ覚えですが)ジョーンズさん、スミスさん、ブラウンさん
・ある時、一人ずつ順番に休みを一日とって、出かけることにする
・一人は遠くの海へ。お土産は貝と木の実?
・もう一人は遠くの山へ。お土産は覚えてません
・3人目は、歩いていける近くのオアシスへ。お土産は「よい香りの花」と「みずみずしい果物」

短いけれど、とても好きなお話だったのでまた読みたいのですが
タイトルと作者を、ご存知の方教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

ジョーン・エイキンの「三人の旅人たち」というお話です。
砂漠の駅に勤める三人の駅員が休暇を取る。
ひとりは海へ、ひとりは街へ、そしてもうひとりは歩いてオアシスへ…
多くの人の心に残る物語らしく、題名で検索するとあらすじや感想をみつけることができます。

この本に収録されているようです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%97%E3%81%9A%E3%81%8F%E3%81%AE%E9%A6%96%E9%A3%BE%E3%82%8A-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3-%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3/dp/4001103842

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「国語総合は現代文、古典、漢文を総合したものがでる」という返答でした。


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一応高校1年の時にやった国語総合の教科書のタイトルを書いておきます。


桐原書店
『展開 国語総合 改訂版』

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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http://www.all5.jp/subject/category_28.html

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ある日年老いた男性が林檎の木のところに戻ってくる。
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前者は立原えりかさんの「古いしらかばの木」のようです。
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後者は「The Giving Tree」という話のようです。
http://www.ehonnavi.net/ehon/391/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%AA%E6%9C%A8/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%AA%E6%9C%A8

検索して探してみたのですが…違っていたらごめんなさい。

Q何故ミロのビーナスに色を付けないの?

ミロのビーナスやギリシャの彫刻には色が付いていたと聞いたことがあります。
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基本的にはその時代人の美意識は馬鹿にすべきものであり、共感するには当たらないというのが、現代人の判断なのでしょうか。
京都中が、奈良中が鮮やかな朱色に塗り込められた状態を見てみたいと思っています。(京都中が平安神宮のようになっていた時代があった訳でしょう)
勿論、全盛期の経済状態でしか、そうでは無かったでしょうが。
ミロのビーナスも、目の玉の入ったピンクの布を纏った彫刻を好んだギリシャの美意識を共感したいなと考えているのですが、考古学者や美術館の人たちは、そうは思わないのでしょうか。経費の関係ですか??

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他の方も回答されていますが、決して「にはその時代人の美意識は馬鹿にすべきものであり、共感するには当たらない」などいう理由で色彩を復原していない訳ではありません。
これらものを大事に保管・保存しているのですからこのような考えがあるわけがありません。
まずミロのビーナスについては「発見当初の状態」を保存しているものと考えられます。また、一部に彩色が残っていたとしてもすべてが残っている訳ではないでしょう。
また、下手に彩色を復原してしまうとオリジナルが失われてしまう可能性もあります。
寺院については朱塗りの経費がかかることもあって廃れてしまったことや「わび・さび」の美意識が後に確立したことから行われてなくなっていったのではないかと思います。
また朱塗りされていたのは寺院や役所、内裏などで一般の住宅はそのようなことにはなっていないと考えられていますから「京都中、奈良中が平安神宮のようだった」というのはちょっとオーバーです。
後世に補修・改修されたものについてはオリジナルに戻すということは美術作品ではしばしば行われています。
また奈良の薬師寺のように古代建築で再建や遺跡での復原建物については当時の彩色で復原されていますよ。

他の方も回答されていますが、決して「にはその時代人の美意識は馬鹿にすべきものであり、共感するには当たらない」などいう理由で色彩を復原していない訳ではありません。
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Q詩に関して<題名・作者・詩の全文を知りたいのですが!>

(1)作家アガサクリスティーの墓標に刻まれている詩の全内容と作者を知りたいのですが

(2)Time to say goo-bye で終わる詩を知りたいのですが。。。日本語訳は「会うに時あり」「・・・・に時あり」。。。中略「別れに時あり」だったように思います。
(1)(2)のいづれかまたはどちらも ご存知の方があれば、お暇な時に教えてください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

【アガサクリスティー墓碑文 】
エドマンド・スペンサー(Edmund Spenser) の詩です。
労苦のあとの眠り、
荒海のあとの港、
戦いのあとの平和、
いのちのあとの死、
それらはともに
はてしなき喜びをあたえるもの

【英文墓碑文】
Sleep after toyle,
port after stormie seas,
ease after war,
death after life,
doth greatly please.

【墓標のコレクション】
下記のところに墓標のコレクションがあります。http://www.chalo.net/halloween/graves.html

参考URL:http://www.cityfujisawa.ne.jp/~katsurou/rare/folly.html,http://www.chalo.net/halloween/graves.html


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