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鬱について

十代の頃からの万年鬱が、50代や60代になってから良くなるという事例はあるのでしょうか?

A 回答 (3件)

多分ない。


10年超えたらあとは騙し騙し。
親戚に小学生の頃から70代の今までほぼ活動できず寝込んでる患者がいます。
人体実験のごとく様々なその時代の治療をしてきて、精神科医療の進化の生き字引みたいな人です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうなんですね。
私も一生良くなるものではない気がしていましたが、最近とあるきっかけで、これまで以上に先祖を敬う事の大切さを実感するようになってからというもの、これまで得られなかった絶対的な安堵感のようなものが生まれ、無気力で何も出来ずストレスによる認知症の症状も進行するばかりだったのが嘘のように快方に向かっている実感があり、これを機にもしかすると鬱状態から脱却出来るのではないかという気がしていました。
実例があれば更に勇気付けられるのではと思い、質問しました。

お礼日時:2025/03/06 19:58

鬱病にはタイプが二つ程ある様です。

一つのタイプはNo.2さんが挙げたものによるものですが、原因をヘルペスウイルスに求める事が出来るタイプです。是は医学的に検証が可能ですし、ウイルスが無くなった時点が完治する時になる様です。

処が原因が神経症的な鬱病の場合もあります、是は抑うつ神経症とも呼ばれているようですが、ウイルスに感染していない事で鬱になる場合です。

従って治し方は別な方法を取ります。

今の精神医学では『人間の心が如何して苦しくなるのかとか、人間は如何して苦しまなくてはいけないのか?』と云った人間の昔からの命題を学ぶ事をしていない気がしています。

釈迦の教えには究極的な人間の心に対しての癒しの心理学が含まれていますが、今の精神医学や仏教の教えとか禅の教えに対しては、関心を持っていな
いように見えています。

人間の心を癒す学問である精神医学の専門の医師が、医学の各種の分野に置いての高い自殺率を誇っている事実に対して疑問を抱く者です。

神経症の原因でさえも理解出来ていないと云った内容を各種のホームページで目にする事があります。

神経症の原因とも重なっていますが、鬱とか恐怖症とかの神経症の原因とも重なっているようですが、人間の心を脅かす存在は『自分の死に対しての恐怖感』がその原型にはあるのかも知れません。

処がこう云った人生とか人間の死に対しての恐怖の原因の解消は昔から宗教が担ってきていたものです。その為に何千年もの間、先人達が宗教の発展を支えてきた歴史が在ります。

宗教の事は余り詳しくはありませんが、釈迦の教えを各宗派とか各派閥がその教えを開祖と呼ばれる人達の独特な理論で守ってきた経緯が在ります。

処が今の時代では、そのエキスと云ったものでさえも誰も継承していないように見えています。

いまの時代に於いて禅が日本に伝わって来て、禅は世界中から消えて無くなったとは,あの鈴木大拙博士の言葉です。

今のこう云った心の問題について禅だけが明快に答えています。

人間は何処からやって来て何処に行くのか?とか死んだら人間は何処に行くのか?と云った問題について禅は明快に答えています。

聞きたい事があるようでしたら聞いてください、質問には答える用意が在ります。
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身を滅ぼす変な宗教に入り込まないでくださいね。



うつ病の原因は、ヘルペスウイルスとの信ぴょう性の高い慈恵医大の報告があります。
当時、NHKでも報道されました。民放のニュースは残っています。

心療内科のブログには文面もあります。 https://hidamarikokoro.jp/sakae/blog/%E3%81%86%E …
従って、治るか治らないかは免疫次第です。
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