電子書籍の厳選無料作品が豊富!

こんにちは
精神障害者保健福祉手帳2級と療育手帳B2の障害者手帳持っていますので、
A型作業所に通っていますが
相談員からも、A型作業所は職員の数に余裕がなく、ハロワークへの同行とか面接同行とか履歴書の書き方とか面接の練習など、あまりやってくれないし
障害者雇用枠の会社の就職目指すんなら
就労移行支援に行って、障害者雇用枠の会社の就職目指してみるのも、一つの、方法だと提案されました
就職移行支援は、2年間の間に就職しなければならないなど
ハロワークへの同行や面接同行もやってくれますし
A型作業所で終わるよりも障害者雇用枠の一般就労目指そうかなぁと、考えています
相談員からも、収入の面もあるし、なるべくなら、A型作業所に通いながら籍をおきながら、就労移行支援支援事業所を探したり、見学に行ったり、体験に行くなど、A型に籍をおきながら、適度に休んで、行うように言われています
A型作業所から就労移行支援事業所に変更しようかと考えているんですが
ご参考程度迄に、色々教えていただけたら、嬉しく思うのでよろしくお願いします

A 回答 (2件)

A型作業所から就労移行支援への変更をご検討されているのですね。

いくつかポイントを整理してお伝えします。
就労移行支援のメリット
* 手厚い就職サポート:
* ハローワークへの同行や面接同行、履歴書作成、面接練習など、きめ細やかなサポートを受けられます。
* 障害者雇用枠に特化した支援を受けられるため、より専門的なアドバイスが期待できます。
* 就職までの計画的な支援:
* 2年間の利用期間内で、個別の目標に合わせた支援計画が立てられます。
* 就職に必要なスキルや知識を習得するためのプログラムが用意されています。
* 一般就労へのステップアップ:
* A型作業所での就労経験を活かし、より高い収入やキャリアアップを目指せる可能性があります。
就労移行支援の注意点
* 利用期間の制限:
* 原則2年間の利用期間内に就職する必要があるため、期限内に就職できるよう計画的に取り組む必要があります。
* A型作業所との併用:
* A型作業所に在籍しながら就労移行支援を利用することは、制度上可能です。
* しかし、それぞれの事業所の規定を確認し、無理のないスケジュールで両立できるか検討する必要があります。
* 収入の変化:
* 就労移行支援事業所では、工賃が支払われない場合がほとんどです。そのため、A型作業所での収入と比較し、経済的な計画を立てる必要があります。
検討のポイント
* ご自身の目標:
* どのような働き方をしたいのか、将来の目標を明確にしましょう。
* 一般就労を目指すのか、A型作業所での就労を継続するのか、ご自身の希望を整理しましょう。
* 経済状況:
* 就労移行支援を利用した場合の収入の変化を考慮し、生活に必要な資金を確保できるか検討しましょう。
* A型作業所との相談:
* A型作業所の相談員に、就労移行支援への変更を検討していることを伝え、アドバイスをもらいましょう。
* A型作業所に在籍しながら、就労移行支援事業所の見学や体験に行くことも可能です。
情報収集
* お住まいの地域の障害者就業・生活支援センター:
* 就労移行支援に関する情報や、利用可能な事業所を紹介してもらえます。
* インターネット:
* 「就労移行支援 事業所」などのキーワードで検索すると、様々な事業所の情報を得られます。
その他
* 精神障害者保健福祉手帳2級と療育手帳B2をお持ちとのことですので、就労移行支援の利用にあたっては、これらの手帳が重要な役割を果たします。
* 就労移行支援事業所によっては、専門的な資格を持ったスタッフが在籍しており、あなたの状況に合わせた個別の支援を提供してくれるでしょう。
* ご自身のペースで、じっくりと検討し、納得のいく選択をしてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2025/03/16 15:45

相談員の方の説明通りです。


ただ、移行支援もハローワークでは無いので、自分でも職は探さないと、何でもかんでも職業の斡旋をしてくれると言うわけではありません。
就労できるように訓練してくれる場所です。
A型は収入が得られますが、移行支援では出ません。
それを理解した上で移行支援を受けられるのは良いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2025/03/16 15:45

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A