ちょとお聞きしたいのですが。
新車購入以来一度もバッテリーを交換していないので(4年目)、さすがに今年は冬前にバッテリーを交換しようと言うことになり、主人がよくある量販店に行って来ました。
結局買わずに帰ってきたのですが、どう説明されたのか、寒冷地仕様のバッテリーにしようか迷っているようです。
主人は「大きいことはいいことだ」と言ってますが、昔スキーに行った時誰かが(主人でないことは確か(^▽^笑)「発電器も寒冷地様じゃないと意味無いんだよ」と言う話しを聞いた様な気がします。聞き間違いかもしれませんが、実際のところはどうなのでしょう?お教えてください。

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A 回答 (4件)

またまたです。



1クラス大きいサイズなら付けても大丈夫です。
発電機も年々性能低下しますがまだ大丈夫です。

最低でも一週間に一度1時間以上乗った方がいいです。
ちょっとしか乗らないと、自然放電とスターターで大量に電気を使うだけで、
十分に充電できませんから。

充電量の持ち出しに余裕があるほうがkasikomeさんの使い方にはあっていると思います。

もし心配ならディーラーなどで寒冷地仕様と標準仕様のオルタネーター(発電機)の出力の違いを調べて貰うといいです。たぶん大差ないか同じです。
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この回答へのお礼

そうよね、容量の大きなバッテリーが満タンになるとすれば、容量の小さなバッテリー積むよりも、たまにしか乗らない車には有利よね!
納得しちゃたわ。いつもつまらない買い物する主人に一本取られたわ!
ってそういう問題じゃないか(^▽^笑)
bonsanさん有り難うございました。
お体ご自愛下さいませ。

お礼日時:2001/09/25 21:16

昔は発電機の燃費効率が悪くて必要最低限のものしかついてなかったんです。


省エネが進み効率も良くなり、また電装品も増えた為、今の車には能力の大きな発電機が標準で付くようになりました。

特別な装備がついている車以外は、寒冷地仕様もバッテリーが1サイズ大きい物がついているのと、LLC濃度が濃い位で、ほかは便利装備のシートヒ-ター、
ワイパーヒーターが付く車がある程度で、大差はなくなっています。

余裕が欲しいならメーカー指定の寒冷地仕様サイズにされたらいいと思います。
今まで特に不足が無ければ同じ大きさでいいと思いますよ。

液量などをたまに確認して、電極板が露出しないようにすると長持ちします。
使い方で変わりますが5~6年持つ人もいます。
用心に越した事は無いですが、使えるものは使った方が資源と財布にはやさしいですよ。

この回答への補足

すみません補足で、確認ですが。
発電した電気が「使う量(ライト、エアコン等)」より上回っていれば、もともとこの車に付いていたバッテリーよりも、容量の大きい寒冷地仕様のバッテリーでも、満タンにすることが出来る。

と言うことでよいのでしょうか?

補足日時:2001/09/25 08:23
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寒冷地では、バッテリーの出力が規格よりも下がります。

そこで大きめのバッテリーを設置する必要があります。
大きいバッテリーを設置したとき、大きい発電機が必要なのは確かですが、現実には長い時間かけて充電してよければ発電機が小さくてもOKです。
結局、常時寒冷地で使用するので無ければ、発電機は普通のでいいと思います。
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この回答へのお礼

ymmasayanさんオートマ車のブレーキと言い、バッテリーと言い、御回答頂き有り難うございます。また御回答頂ければ幸いです。お体ご自愛下さいませ。

お礼日時:2001/09/25 21:23

「大きいことはいいことだ」そのとうりです?


「発電器も寒冷地様じゃないと意味無いんだよ」ちょと疑問。
バッテリーは純正のサイズよりも1サイズ(メーカーにより表示が違う)大きくした方が良いと思います大きすぎても値段が高いだけで無駄です。今よりかなり容量の大きなバッテリーを使わない限り発電機は問題がないと思います。
参考までに、冬場よりも夏場にバッテリーに負担がかかります(エアコン等)。
私は今の車は6年目(走行距離6万キロ強)ですが3年ごと夏場に替えています(今年8月に交換)、わけはバッテリーの不調です少しでもおかしいと感じたら交換します始動できないとたいへんですから。
結論として、エンジンの始動時などおかしいと思われれば早めの交換をお勧めします。そうでなければもう少しいいかな?バッテリーのメーカー保証は確か3年で6万キロです、ちょうど交換時期かもしれません。
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この回答へのお礼

軽が来てからワゴン車の出番がめっきり減って、始動時に一回でかけないと、二度はない(セルが廻らない)「つなわたり」状態で過ごしています。

いつも変な買い物する主人ですが、
今回は主人に花を持たせて寒冷地様にするつもりです。
御回答有り難うございました。

お礼日時:2001/09/25 08:21

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Q寒冷地仕様ですか・・・・?(バッテリー他)

車は、中古車のヴィッツ(GH-SCP10)に乗っています。

バッテリー交換にあたり仕様を調べたら、
標準搭載 34B19R 寒冷地仕様 46B24Rというバッテリー規格でした。

現在は寒冷地仕様 46B24Rのバッテリーが搭載されていました。

広島市に住んでおります。

車輌はほぼノーマル(電装関係)です。

1.交換するバッテリーは寒冷地仕様 46B24Rを搭載したほうがよいのでしょうか?

2.何か寒冷地仕様 46B24Rを搭載することで良い点があるのでしょうか?

何故現在46B24Rが搭載されているのかは不明です。

3.型式指定 10277 類別番号 0045 で寒冷地仕様車かどうかわかるのでしょうか?

いろいろ検索してみると、"寒冷地仕様ではない車に標準より容量の大きいバッテリーを積むと十分な充電がされなくなる"と情報があるのです。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.無理に46B24Rにする必要はありませんが、34B19Rはコストダウンの為に容量をケチっている為、
40B19Rを載せられるのが一番良いかと思います(19Rは他に38B/42B/44B/46B/55Bもありますが、容量が
増えると価格も上がり、容量をある程度確保しつつ・安く入手し易い事を考えると40Bがお薦めです)。
多分大丈夫とは思いますが、バッテリーのステーが19Bでも固定出来る事を事前に確認しておいて下さい。
2.バッテリー容量が増える事で、冷間時の始動性能が良くなり・上がりにくくなります。
3.販売店経由でメーカーに確認してもらわないと分からないと思います
(後席やリヤハッチのガラスに「寒冷地仕様車」のステッカーが貼ってあればそのものですが)。
>>標準より容量の大きいバッテリーを積むと十分な充電がされなくなる
サンデードライバーのようにチョイ乗りでしか使わない場合には起こりえますが、それは34Bを
使った場合にもバッテリーの自己放電が起こり・程度の差になります。
チョイ乗りで使われるのであれば、載せ替え前にバッテリーを満充電してもらい、乗らない時には
バッテリーのマイナス端子を外すなり・運転前に充電してやるなりの対処が必要かと思います。

1.無理に46B24Rにする必要はありませんが、34B19Rはコストダウンの為に容量をケチっている為、
40B19Rを載せられるのが一番良いかと思います(19Rは他に38B/42B/44B/46B/55Bもありますが、容量が
増えると価格も上がり、容量をある程度確保しつつ・安く入手し易い事を考えると40Bがお薦めです)。
多分大丈夫とは思いますが、バッテリーのステーが19Bでも固定出来る事を事前に確認しておいて下さい。
2.バッテリー容量が増える事で、冷間時の始動性能が良くなり・上がりにくくなります。
3.販売店経由でメー...続きを読む

Q寒冷地の軽油

私はスキーヤーです。
ディーゼル車でスキーに行こうと考えていますが、寒冷地では軽油は凍るとのこと。
寒冷地のガソリンスタンドで売られている不凍液を混入した軽油は凍らないそうですが、いくつか質問があります。
教えてください。
1.軽油には凍りにくさで等級分類があると聞きましたが、何段階分類があるのでしょうか。
2.どの地域でどのランクの軽油が売られているかネットで事前に知ることができるのでしょうか。
3.東名高速沿線で売られている軽油に中央道諏訪湖SAのスタンドで半分程度給油した場合、白馬や志賀では凍ってしまうのでしょうか。
4.寒冷地の軽油は、温暖な地域で売られている軽油と比べ割高なのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

寒冷地在住の整備に従事しているものです。
一般には、寒冷地へ乗り入れる際に燃料を減らしておき現地で補給するのがよいといわれているようです。
出来るだけ減らしておくとよいでしょうが、八分目くらいをめどにするとよいでしょう。現地で補給後、すぐ宿に入ったりスキー場に到着するよりも少し走行してタンク内の燃料を攪拌し、配管内の出発前に入れた
燃料と現地での燃料が入れ替わるようにするとよいでしょう。駐車中に風に当たると凍結しやすくなるので駐車にも少し気を使うとよいでしょう。凍結といってもコチコチに固まるのではなくシャーベット状になって流動性が低下し配管をふさいで流れが悪くなり、ふけがわるくなったり、アクセルに反応しなくなったり
を断続的に繰り返すのが初期症状です。
悪化すると、エンストに至りますが、少しおいてから始動を試みるとかかることもありますが、続きません。
道内では冬季間特三号軽油が販売されています。
流動点-30℃ ですが、私の住む道北では過去-37℃
を記録したことがあり現在でもシーズン中-30℃位
まで下がることがあります。
もし本道へ来られる方がありましたらエンジンオイルも寒冷地向けに交換されたほうがよいでしょう。
ご質問があればオイルについても知っている範囲で
お答えできます。
冬季用軽油を夏季に使用するのは噴射ポンプのノズル
に潤滑不足が起きるのでよくありませんが、まあ早めに使い切るとよいでしょう。
ところで、燃料に混入する不凍液、凍結防止剤
というものは初耳です。本州では売っているのでしょうか。

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Q寒冷地仕様車のバッテリーについて

バッテリーの交換をしようと思うのですが、現在の寒冷地仕様の車に乗っているため少し大きめのバッテリーが載っています。
寒冷地仕様の為「46B24R」のバッテリーです。しかしながら標準は「34B19R」です。
寒冷地仕様の車に標準のバッテリーもしくは少し性能ランクの高い40Bのバッテリーの載せると何かまずいことになりますか?回答よろしくお願いします。


ヴィッツRS 1500cc
購入日:H13.6月購入
型式:TA-NCP13
エンジン形式:1NZ

Aベストアンサー

-15℃以下の寒冷地で同タイプの寒冷地仕様ではないヴィッツを使用しました。
普通タイプの格安B19、20サイズを使用していましたが特に問題は出ませんでした。
ヴィッツはバッテリーサイズとLLC濃度が異なる程度です。
心配しなくても大丈夫です。

Q寒冷地へ

寒冷地に引っ越すんですが、自分ではタイヤ、ワォッシャー液ぐらいの交換しか思いつきません。他にやるべき事はあるんでしょうか??
例えば寒冷地用のオイルがある、など教えてください。

Aベストアンサー

交換または点検確認するもの

冬用ワイパー
ウオッシャー液(不凍濃度 点検または交換)
オイル(5w-30や0w-20など、最初の数字が0wか5wのもの車の取説に書かれています)
エンジン冷却水(不凍濃度 点検または交換)
スタッドレスタイヤ


その他必要となるもの(緊急時使用品含む)

スノーブラシ(車に積もった雪を落とす道具)
スノーヘルパー(雪でスタックしたときタイヤの下に使用)
スコップ(雪に埋まったときなど使用)

以上が最低限と思います。
バッテリーなどは古く劣化してなければ大丈夫と思います。


フォレスターは4WDでしょうか?4WDなら寒冷地仕様では?

4WDなら相当ひどい積雪でなければ走行不能にはなりません、FFなら覚悟が必要です。

Q寒冷地仕様車のバッテリー

現在デリカスペースギア(寒冷地仕様)に乗っており、近々バッテリーの交換を考えています。

エンジンルームにはバッテリーが二個ついてあり、サイズは90D26Rです。

同じ物か105D26Rに交換しようと思っていますが問題ありませんか?

また、どの位まで(前の数字)取り付け可能でしょうか?

ちなみに関西に住んでおり、車が寒冷地仕様と言うだけです (-"-;A

Aベストアンサー

バッテリー型式の見方↓(前の数字は性能ランク)

http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/knowledge/model.html


適合タイプは、下記URLで「三菱自動車工業」→「デリカスペースギア」→「同意する」で確認を

http://gyb.gs-yuasa.com/fit/car/index.php

参考までに・・・

Q寒冷地仕様について

最近の車は、地域格差はなくなったのでしょうか?
一昔前、北海道で販売している車は、寒冷地仕様と言う事で特にバッテリーなどを変える必要があり、割高な設定となっておりました。が最近カタログみるとそのような事が記載されてなくので、全国同じ仕様で大丈夫になったのかなと感じております。逆を言うと中古車を検討する場合、寒冷地ユースでも全国から持ってきてもそのまま乗れるのかなと疑問に思っております。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

寒冷地で使われるのでしたらやっぱり寒冷地仕様の方が
よいと思います。
寒冷地仕様はメーカオプションとなってカタログにも掲
載されています。(トヨタ車の場合しか知りませんが。
トヨタの人間ではありません。)
表面的に見えるのはバッテリーのサイズくらいですが、
実際は
・バッテリーに接続されるケーブルの太さ
・ワイパーモータの大きさ
・スタータモータの大きさ
・ゴムシールの材質
・後席ヒータダクトの有無
など多岐にわたります。
単にバッテリーを替えただけでは
寒いときの始動性や降雪時のワイパーの力強さとか
いろいろ違いが出てきます。

Q寒冷地仕様車バッテリー

標準タイプのバッテリーが付けられている車の場合、寒冷地仕様のバッテリーを乗せる場合、デメリットはあるのでしょうか?(価格と、重量以外)

今の車の標準仕様が、34B19です。現在は、44B19を付けています。
寒冷地仕様車は、46B24と表示されています。

それで、ネットで色々検索すると、ダイナモ(オルタネーター)が違う場合があるから、百害有って一利なしという書き込みと、価格のデメリットを除けば、メリットばかりだと言う書き込みもあります。
実際は、どちらの書き込みが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

バッテリーは気温が下がる、当然バッテリー自身の温度も下がると、能力が落ちる。
バッテリーの中では化学変化が起きています、他の化学変化でも温度が上がる(熱する)と変化が速く活発になるものが多いのではと思います。
化学変化が不活発になっても、例えば、極板の表面積をふやす等でカバーしたのが寒冷地仕様です(この場合は言い換えれば質の低下を量で補うです)。
余裕を感じることはあっても、害はまず思いつきません。
ひとつだけ、無知ゆえ気になるのが、空の状態で充電する時、通常バッテリーより内部抵抗が低いと予想され、急速充電のオルタ充電では過大電流の心配、ただし発電機は過負荷になると電圧が低下してバランスをとるのでは、と思えば重大な事態は?。
通常は使用した分だけ充電するので心配ない(通常使用量はバッテリーを変えても変化なし)。
となれば、メリットは枚挙できるが、デメリットは?、ただし実際にメリットの恩恵を受けるのは稀かもしれません(論争はありますが、レギュラー仕様にハイオク給油と似たような感じも・・・)。

Q寒冷地でのエンジンオイルは?

最近の当地の最低気温はマイナス17度にもなっていますが、私の車のエンジンオイルは10W-30です。10W-30は-20℃から+30℃以上が適合範囲とのことですが、もし最低気温が-20℃より低くなった場合、10W-30のエンジンオイルはどうなるのですか?まさか、凍結はしないと思うのですが、粘度が低くなって、エンジンオイルとしての正常な働きがなくなるということですか?
5W-30に換えようかと迷っているのですが、これだと-30℃以下から+10℃の範囲なので、春になれば、またエンジンオイルを交換しなければなりません。
多分、-20℃以下にはならないと思うし、面倒なので、出来たら、今のままのエンジンオイルで行きたいと思うのですが、何か致命的なトラブルが起こる可能性があるでしょうか? それとも-30℃から+30℃まで適合するエンジンオイルってあるのでしょうか? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>私の車のエンジンオイルは10W-30です。

10Wはウインター性能を表します。

http://www.showa-shell.co.jp/products/helix/oil/rtl-012.html

上記で、ウインター性能を確認してください。
また、ポンプ吐出温度はもう少し下ですので、その地区でオイル
が凍る可能性は低いと思いますが、エンジンのかかりが悪くなる
可能性はあります。
今のままでもエンジンのかかりの問題がなければ別にオイルを代
えなければならない分けではありません。


>5W-30に換えようかと迷っているのですが、これだと-30℃以下から+10℃

+10度となっていますが、5W-30の30は、外気温100度の時の粘度です。
5W-30でも、10W-30でも高温での性能は同じです。

しかし、-17度まで最低気温が下がるのでしたら、5W-30をお奨めします。

Q寒冷地仕様のバッテリー??

そろそろバッテリーを交換しようかと思います。デリカスペースギア寒冷地仕様には、バッテリー形式80D26Rが2ヶ搭載されていますが、温暖地の場合は、これを1ヶにしてもかまわないのでしょうか?。オーディオは、HDDナビに交換したくらいで、灯火類はほぼ純正です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 デリカはおそらく12V車で、バッテリーは並列接続してあると思うのでダメってことはありません。但し、標準仕様のバッテリーのサイズを調べて下さい。1つだけで補うために容量が寒冷地仕様より大きい場合があります。その場合は寒冷地仕様のバッテリーを一つ減らすだけでは容量不足に陥る可能性があります。標準仕様のバッテリーのサイズが違う場合は受け皿の方も入るかどうか注意が必要です。

 あとは配線の処理を行って下さい。そのままはむき出しはもちろんNGです。ショートしてしまいます。最低限、使わない方をしっかりと絶縁してください。できれば一本の配線にしてしまった方が安心です。

Q中古車を寒冷地仕様に

現在,関西に住んでいて4月から北海道に引っ越す者です.

関西のほうで中古車を買ってから引っ越したいのですが,
関西では寒冷地仕様の中古車ってないですよね.

普通仕様と寒冷地仕様の違いはバッテリーとクーラント,
ウォッシャー液ぐらいしか思い浮かばないのですが,
ほかにあるのでしょうか?

また,中古車屋で仕様変更してもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

 寒冷地の北海道に引越しですか~。
寒冷地仕様の中古車に乗りたいのであれば、北海道に行ってから買えばまず寒冷地仕様が簡単に手に入るでしょう。(寒冷地仕様じゃない車を探すほうが大変ですね。)
 さて、普通仕様の車を完全な寒冷地仕様に変更するのはまず現実的ではないでしょう。寒冷地仕様はセルモーター、ワイパーモーター、ヒーター噴出し口、電気配線等変更項目相当なものになります。また部分的に変更しようとしても接続(コネクターやボルト穴の位置)が合わないなども発生するでしょう。(問題なく合う部分もありますが)
 クーラント液、ウオッシャー液は濃度調整の問題で、仕様とは少しちがいますね。バッテリーは容器の大きさ自体も大きくなりそのスペースがあるのかも心配です。(電気的容量だけを大きくするのでもいいですが)
 普通仕様のそのままでも普通の冬の天候ならば不自由なく使えます。普通仕様の車だからということで少し気を使ってあげれば大丈夫でしょう。
 もし寒冷地部品へ変更するのでも北海道で行ってからのほうが部品の入手は中古車やさんにとっても楽なのではないでしょうか。
 

 寒冷地の北海道に引越しですか~。
寒冷地仕様の中古車に乗りたいのであれば、北海道に行ってから買えばまず寒冷地仕様が簡単に手に入るでしょう。(寒冷地仕様じゃない車を探すほうが大変ですね。)
 さて、普通仕様の車を完全な寒冷地仕様に変更するのはまず現実的ではないでしょう。寒冷地仕様はセルモーター、ワイパーモーター、ヒーター噴出し口、電気配線等変更項目相当なものになります。また部分的に変更しようとしても接続(コネクターやボルト穴の位置)が合わないなども発生するでしょう。(問題...続きを読む


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