人々が進んで仕事をするために、どのようなことをしなければなりませんか?何かいい論文や参考文献があれば、教えてください。

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A 回答 (2件)

村松司叙『新版現代経営学総論』(中央経済社)の数ページの記述だけでも参考になりますよ(マズローの欲求説など)。


そこに掲げられている参考文献を読むだけで、相当力がつきます。
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松下幸之助の本を読んだことがありますか。


人の問題で悩む中小企業の経営者、幹部職によく読まれる本が多数あります。
一部だけ紹介します。

出版社:PHP経営研究所 価格は千円未満
1)リーダの心得38か条 松下幸之助経営語録 
2)指導者の条件
3)社員稼業 
4)人を生かす経営
5)社員心得帖

これらの本を読めば、人が進んで仕事をするのは環境や給料だけではないことがよく分かります。
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Qレポート作成時の参考文献について

 授業のレポートで外国人労働者市場の国際比較をしようと思っています。
このとき、参考文献として記載するのはどのような場合なのでしょうか。
 現在問題が生じた背景や問題が発生するまでの歴史的経緯を何冊か本を読んで調べた場合、
それについてレポートで書いた文のすぐ後に括弧書きで参考文献の表記を行うのでしょうか。(著書・発行年月日・ページ数のように)
 それとも、誰かの意見の引用ではない場合は参考文献の記載は必要ないのでしょうか。
 どなたか教えてください。
  

Aベストアンサー

ああ、そういうことですか。

そうであったら、レポートの中に外国人労働に関する記述があるわけですよね。おっしゃるとおり、関連箇所の最後の文で「以上の労働市場に関する記述は~によった」みたいにして文献を紹介すれば良いと思います。ページ数は、限定できればすれば良いとは思いますが全体的に参考にした時にはページは書かなくても良いと思います。

Qレポートの題材と参考文献について

経済学科の大学生です。

今度レポート演習で、レポートを書くんですが、良い題材がありません。

新聞の記事から探さなければいけないのですが、話が膨らみそうな記事があったら教えてください。
一週間以内の記事で何新聞か教えてもらえるとうれしいです。

あとどんな参考文献を使えば良いのかよく分からないので、アドバイスもらえたらうれしいです。

Aベストアンサー

一週間分の新聞を準備して、よく読んでください。
うちでは、新聞をとっていません。ネットで調べようとしたら、昨日以前の新聞が読めません。
職場で、目次くらいは目を通します。

記事をさがすのは、Go-my-wayさんです。それができなければ、はじまりません。
題材(テーマ)は、なんでもよいのですか?政治、経済、社会、文化、軍事、・・・

Qよく社会の教科書に「貨幣経済が浸透し商業が発達したために、没落する人々

よく社会の教科書に「貨幣経済が浸透し商業が発達したために、没落する人々がでて反乱が起きた~」のようなことが書いてありますけど、いまいちピンと来ません。
なぜ「貨幣経済が浸透」すると、あるいは「商業が発達」すると人々が没落(困窮)するのですか?
貨幣経済が行き渡ったり商業が栄えると金を蓄えて「貧富の差」が出来るのならわかりますが、生活の絶対的な水準が下がってしまうのが分かりません。上流階級だけがより豊かになるだけだと思うのですが。
もしかして貨幣経済が浸透したがために豊かになると物価が上がるからですか?教えてください!

Aベストアンサー

貨幣経済が浸透するというということは、商品流通が活発になるということを意味します。

商品流通が活発になるということは、自給自足社会・地域コミュニティーの崩壊を促します。

具体的に言うと、余剰生産品を換金し贅沢品を購入するというような場合には何の問題もなく、暮らしが豊になるのですが、貨幣経済の浸透と商業資本の興隆はそういう生やさしいことでは済みません。まず、商品流通が活発になると、生産性の高いものと質のいいものが他の類似商品を駆逐します。売れるものを造っているものたちや地域は、その商品生産に特化するようになります。これにより、自給自足は崩壊し、社会的な分業がおこります。

社会的分業はますます貨幣経済を浸透させます。必要品を購入しなければならないからです。さらに、商業資本が強くなると、利益の大きなものを優先してつくられるようになります。理屈で言うと曖昧なので、いくつか事例を書きます。

イギリスのエンクロージャー(囲い込み)というのは、羊毛工業が利益が非常に高いという理由でイギリス中の農耕地が囲い込まれて羊の牧草地に変わってしまった。多くの農民が耕作地を失い「羊が人を食う」と揶揄された。

江戸期の武士は給与を年貢米で換算されていましたが、実際はその米を大阪などの米問屋に売却して生活していました。そして、米を買って食っていました。これは年貢を納める農民も同じです。

ごく最近の話ですが、世界中で食料難で食うモノがない人たちがいるにもかかわらず、トウモロコシはバイオ燃料の原料になり、高騰した。

貨幣経済が浸透するというということは、商品流通が活発になるということを意味します。

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Q大学のレポートに使える参考文献を探しています

大学の経済学部で、全学年で受けられる「労働政策」という講義で以下のようなテーマのレポート課題が出されました。


「ヨーロッパの一つの国をとりあげて、その国の経済状況、労働事情、労働市場制度、労働政策それぞれの特徴を説明せよ。」

文字数は4000字~1万字で、提出期限は約3週間後です。
ここで質問なのですが、このテーマでレポートを書く際に大変役に立ちそうな参考文献を探したいのですが、どのように探せば良いか見当がつかないので、ご存知の方は良かったら知っている文献を教えてほしいです。



ヨーロッパであるなら国はどこでも良いです。出来れば経済状況、労働事情、労働市場制度、労働政策全てが都合良くまとめられている本が良いのですが、流石にそこまで上手くは行かないと思うので、どれか3つ、最低2つは記されている本を希望します。残りは自力で調べます。
但し、大学生が読めないあまりにも難解な本や、3週間以内に読みきれない本は勘弁して欲しいです。



我侭で面倒な質問だとは思いますが、何とか回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

外務省 各国・地域情勢

参考URL:http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/index.html

Q経済系の小論文の参考になる本を探しています

経済学部商学科に公募制推薦で受験するものです。
今、知識を増やそうと本を手に取るのですが、
どのようなものがいいのか、よくわかりません。
西川潤氏の世界経済入門なども、わかるはずなのに
頭に入ってこず、身になっていない気がしています。

小論文対策のために、経済の知識(過去の起こった経済危機だったりでしょうか…)
おすすめの本を紹介していただけたら幸いです。

Aベストアンサー

西川潤氏の著作にチャレンジしたのはとても素晴らしいことだと思います。
これから経済学部に入るのですから、西川氏のような優れた経済学者の著作を読むべきかと思います。

小論文対策として、経済学の考え方やモノの見方を知るという観点から次の2冊をお勧めします。

「ヤバい経済学」
「市場を創る―バザールからネット取引まで」

特にお勧めなのが「ヤバい経済学」です。

「ヤバい経済学」は、タイトルは異様ですけれども扱うトピックが面白く、説明もわかりやすいので楽しく読めます(いわゆる堅苦しい本ではないです)。
また、現在の経済学で最も重要な概念に挙げられる「情報」「インセンティブ」によって様々なことを説明してみせるので、経済学的なモノの見方を学ぶのにもよいと思います。


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