超伝導体Bi2Sr2Ca(1-x)YxCu2O8+δのBiについてEDTA適定をしたいのですが、ph
によって反応する対象がかわるんですよね。Biはph1~2としてありましたが、他の原子とは反応することはないのでしょうか。
 また、Zn-EDTAを添加と本には書いてあったのですが、何故添加する必要があるのでしょうか? どのくらい添加すればいいのでしょうか??
たくさん質問して申し訳ありません。どうぞよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

化学大辞典(東京化学同人)によれば、EDTA錯体の生成定数はBi3+の27.8に対して、Sr2+が8.73、Ca2+が10.69、Y3+が18.09、Cu2+が18.80とかなり差があるので大丈夫なようにも思いますが…。

一応標準試料を作って分析してみてはいかがでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。試料評価のために、このEDTAをやってみようとしているのですが、焼結した試料ではなくCaCO3,Bi2O3,SrCO3,CuOを正確にはかって混合した
ものを評価してみようと思います。

お礼日時:2001/09/28 10:38

 「超伝導体Bi2Sr2Ca(1-x)YxCu2O8+δのBiについて」との事ですので資料は固体じゃないのでしょうか。

一方,「EDTA適定」となると測定は溶液状態ですが,本当にそれでよろしいのでしょうか。

 お書きの方法は Bi 系の超伝導体に関する測定方法でしょうか。測定対象によって,「Biはph1~2としてありましたが、他の原子とは反応することはないのでしょうか。」や「Zn-EDTAを添加と本には書いてあったのですが、何故添加する必要があるのでしょうか?」は変わってくると思います。

 Bi 系の超伝導体に関する報告は多数あると思いますが,それらでどの様な測定をされているか文献検索された方が良いと思います。そうすれば,上記の点や「どのくらい添加すればいいのでしょうか??」に関してはハッキリすると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス有難うございました。
論文では、Biはキレート適定より求まる。ということしか書いてなかったので(30程調べました)化学の本で勉強しているのですが、、、。(YBCOの場合はよく書いてある論文があります。)
 あと、BSCCOはもちろん酸性溶液に溶かします。別の化学の本によるとBiはPH1~2、Srは10~12、Yは4~6、Caは10~12だったので、phを1~2にすれば他の原子との影響がないと思ったのですが、、。
 もう少し勉強してみます。

お礼日時:2001/09/27 16:59

EDTAを加えるのは、Caをキレートするためでしょうね。

あとはよくわかりません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。ということは混合物には無理ということですか??

お礼日時:2001/09/26 21:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中和滴定曲線の形を決定する要素

高校範囲です

中和滴定曲線の形を決定する要素は何があるのですか?

(1)純物質の酸と純物質の塩基の中和ならば
一価の酸と一価の塩基で中和滴定を行った場合の概形は単純なhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Titration-HCl-NaOH.jpgとなりますよね。

しかし多価の酸と一価の塩基 一価の酸と多価の塩基 多価の酸と多価の塩基
などで滴定した場合はどうなるのでしょうか

(2)↑さらに混合水溶液の場合などはどうなるのでしょうか?
 



(3)純物質の酸と純物質の塩基の中和ならば
中和滴定曲線の左端と右端の高さは滴定する物質とされる物質によって決定されると考えて
よろしいでしょうか?
例:強酸を強塩基で滴定するならば中和滴定曲線左端は低く 中和滴定曲線右端は高い
例:強酸を弱塩基で滴定するならば中和滴定曲線左端は低く 中和滴定曲線右端はやや高い

(4)↑ならばどちらかが混合物だったらどうなるのでしょうか?






(5)純物質の酸と純物質の塩基の中和ならば、中和点の高低は生成される塩によって
決定されると考えていいでしょうか?(加水分解により)

(6)↑しかしどちらかが混合物だった場合はどうなるのでしょうか?
例:水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合物を塩酸で滴定

高校範囲です

中和滴定曲線の形を決定する要素は何があるのですか?

(1)純物質の酸と純物質の塩基の中和ならば
一価の酸と一価の塩基で中和滴定を行った場合の概形は単純なhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Titration-HCl-NaOH.jpgとなりますよね。

しかし多価の酸と一価の塩基 一価の酸と多価の塩基 多価の酸と多価の塩基
などで滴定した場合はどうなるのでしょうか

(2)↑さらに混合水溶液の場合などはどうなるのでしょうか?
 



(3)純物質の酸と純物質の塩基の中和な...続きを読む

Aベストアンサー

要するに酸塩基平衡の問題で、それぞれの時点でのpHは溶液の構成成分の解離度等によって決まります。

すなわち、それぞれの酸には酸解離定数Kaというものがあり、その構成成分の水溶液における解離は式で表されます。それを全ての成分について調べて、連立方程式を立て、それを解けばそれぞれの時点でのpHを計算することはできます。2価や3価の酸、塩基であればそれぞれの解離段階に応じて複数の酸解離定数を有していますので、式の数が増えます。
結局はそういった要因が折り合いを付けることができる点はどこかという話になるわけです。

ちなみに、片方が2価というのであれば2段の滴定曲線になります。3価であれば3段になるでしょう。両方が2価であればどうなるかは知りませんけど、その組み合わせによりけりじゃないですか。上述のように計算すればわかるはずですけど、面倒そうであることは明らかなので計算する気にはなりません。

混合物であれば、大ざっぱな話として、強い酸や塩基の方が優先して中和されることになりますけど、酸性度が接近している場合には完全にそうなるとは限りません。


http://ja.wikipedia.org/wiki/中和滴定曲線

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/酸解離定数

要するに酸塩基平衡の問題で、それぞれの時点でのpHは溶液の構成成分の解離度等によって決まります。

すなわち、それぞれの酸には酸解離定数Kaというものがあり、その構成成分の水溶液における解離は式で表されます。それを全ての成分について調べて、連立方程式を立て、それを解けばそれぞれの時点でのpHを計算することはできます。2価や3価の酸、塩基であればそれぞれの解離段階に応じて複数の酸解離定数を有していますので、式の数が増えます。
結局はそういった要因が折り合いを付けることができる点はどこ...続きを読む

QBi3+とチオ尿素の反応

溶液が黄色になるのは、どういった反応式なのでしょうか??
チオ尿素は電荷をもっていませんよね、どういった反応が起こっているのかわかりません> <

Aベストアンサー

ちょっと調べただけ.

参考URL:http://ci.nii.ac.jp/naid/110002910240/

Q中和滴定(再)

CH3COOH+C2H5OH→CH3COOC2H5+H2O
        ←

この可逆反応で混合物中の酢酸を中和滴定で
求めることが出来ると書かれてる本があります。

C2H5OH,CH3COOC2H5,H2Oは中性だと私は思ったので
混合物中の酸はCH3COOHだけだから
その濃度を求めれば中和滴定可能と思いました。

ですが、下の欄に
逆反応が生反応に比べて遅く無視できるので
中和滴定可能であると書かれてあり、その意味が
よく解らないです。


そしてここで質問した際、

中和滴定すると酢酸が中和され、
平衡を保とうと逆反応側へ促進されますが、
その速度が遅いので可能。
反応速度が早いとどんどん酢酸エチルから
酢酸が生成され、平衡状態の酢酸濃度は測れない。



と1度回答を受け質問を締め切ったのですが


正反応と逆反応どちらも早い場合、
時間をかなりおけば平衡状態になり
濃度一定になるので中和滴定可能にならないのか?
と思い再び質問を出しました。

すみませんが回答よろしくお願いします。

CH3COOH+C2H5OH→CH3COOC2H5+H2O
        ←

この可逆反応で混合物中の酢酸を中和滴定で
求めることが出来ると書かれてる本があります。

C2H5OH,CH3COOC2H5,H2Oは中性だと私は思ったので
混合物中の酸はCH3COOHだけだから
その濃度を求めれば中和滴定可能と思いました。

ですが、下の欄に
逆反応が生反応に比べて遅く無視できるので
中和滴定可能であると書かれてあり、その意味が
よく解らないです。


そしてここで質問した際、

中和滴定すると酢酸が中和され、
平衡を保とう...続きを読む

Aベストアンサー

>正反応と逆反応どちらも早い場合、
時間をかなりおけば平衡状態になり
濃度一定になるので中和滴定可能にならないのか?
と思い再び質問を出しました。

そもそもの議論は、はじめ(中和滴定開始前)の反応系の平衡に対するもののはずです。しかるに中和滴定でNaOHを加えればその平衡は移動します。そうはいいながらも、酢酸エチルの加水分解速度が遅いので、中和滴定の最中の平衡の移動は無視できると言うことです。
ところが、正逆両方の反応(というより酢酸エチルの加水分解)が速かったとすれば、滴定の最中にも酢酸エチルの加水分解がどんどん進み、最終的にはすべて酢酸(あるいはそれが中和された酢酸ナトリウム)になってしまいます。したがって滴定結果は酢酸と酢酸エチルの量の合計を表すことになります。求めたい結果がそれであるならばよいのですが、そうではありませんよね?そこが問題なんじゃないですか?

QEDTAは標定せずに使用してもさしつかえない!?

 キレート滴定実験をやり、EDTAを3.742g量り、1Lメスフラスコで0.01MのEDTAを作ったのですが、これを標定しないで次にいってしまいました、なぜ標定しないで使用していいのでしょうか?
 どうか教えて下さい!

Aベストアンサー

精度が要求される定量でしたら容量分析用標準物質亜鉛で調製した0.01mol/L亜鉛溶液で標定するのが常識です。精度が要求されないときは、試薬特級のEDTANaは純度は99.5%以上はありますのでその程度の誤差範囲で出せるわけです。

Q中和滴定曲線

中和滴定曲線についてですが、なぜ中和点での水溶液は必ずしもph7にならないんですか?中和滴定って中和の時はいつか調べるやつじゃないんですか?

同様に、中和点が2こあるやつもわかりません。

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

簡単に説明すると、
中和反応では酸と塩基の反応により、水と塩が出来ます。
このうち塩は大抵水に溶けてイオンの状態になっています。
この時、用いた溶液が弱酸(酢酸など)、強塩基(水酸化ナトリウムなど)だったりすると、
出てきた弱酸のイオンは、ほとんどが水からH+を奪ってもとの弱酸に戻ります。
その結果、中和点でも水中にはOH-が多く残ることになります。
pHが示しているのは酸や塩基の量ではなく、あくまで水中のH+の濃度ですから、
OH-が多くなっている状態だと、pH7より大きくなります。

これが中和点でもpH7にならない理由です。

ちなみに中和滴定は中和の時はいつかを調べる、という目的より
濃度がわからない酸(塩基)の濃度を、濃度がわかっている塩基(酸)で調べる目的でよく使われます。

中和点が2個あるものは、2価以上の酸(塩基)だと、H+の数で弱酸か強酸かが変わるため、
中和点が2個できてしまいます。(H2SO4など)

QEDTAを使用する際にpHの調節はいりますか?

EDTAを使おうと思っていますがpHを調節することは重要かどうかを教えてください。COOH基はCOOH-になってないといけないので低いpHの方が良さそうですが、pHを下げてNがNH+になっていると対象物質がFe3+の場合キレート効果が低くなるような気がします(正電荷どうしなので)。
どのpHに設定するのがいいのでしょうか?もしくはpHは対して重要ではないのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

専門メーカーの同仁化学研究所様のページには、かなりアホなことが書いてあります。
http://dominoweb.dojindo.co.jp/FAQkoukai.nsf/View_Display/219F50C4B1EED19149256E66002D8C74?OpenDocument
「そんな事言われんでも分かるワイ!」
通常、pH8で使うようですね。
http://wiki.symplus.co.jp/doku.php/bio/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%B3%E5%9B%9B%E9%85%A2%E9%85%B8?redirect=1

Q弱酸の中和滴定で終点が分かりにくい理由

シュウ酸の定量において、弱酸の終点は分かりにくいのでNaOHとの中和滴定よりもKMnO4との酸化還元滴定の方が一般的なのでしょうか??
また、弱酸の中和滴定の終点が分かりにくい理由・弱塩基の場合も分かりにくいのかどうかを教えて下さい。

Aベストアンサー

強酸や強塩基なら濃度や共存する酸・塩基濃度に関係なく100%電離しています。この組み合わせでは中和点はpH7であると考えて良く、中和点はシャープな一点になります。

電離度が低い弱酸(あるいは弱塩基)は、分子の一部しか電離しません。電離している割合は濃度が低ければ高く、高ければ低くなります。また、弱酸(弱塩基)は塩基(酸)が共存するとその量に応じて電離する割合が多くなります。

弱酸を強塩基であるNaOHで中和した場合、中和点のpHは塩基性側に寄りpH7になるとは限りません。等当量の弱酸と強塩基を混ぜた場合、強塩基は100%電離するのに対し、弱酸の一部は未電離状態であるためです。
また、弱酸と強塩基の塩で作る緩衝液を考えてもらうと良いのですが、中和点付近では強塩基を滴定していってもpHが変化しない緩衝域があります。塩基が増えていった分だけ未電離だった弱酸が電離するためpHが変化しないのです。こうなると、一点の中和点はわかりにくいということになります。

Q定電位定電流電源装置と電流計と電量計を直列でつないだ際に、定電位定電流

定電位定電流電源装置と電流計と電量計を直列でつないだ際に、定電位定電流電源装置と電流計の電流の表示値が異なるのはどうしてだかわかりません(>_<)
教えていただきたいです。困っています。

Aベストアンサー

電流計は,いくつ,どう入れようと,そしてそれがどういうタイプであろうと,直列に入っている限り,そして電流計が狂っていない限り,すべて同じ値を示します.内部抵抗があってもそうなります.
したがって,電流計の表示が違うのは,二つの場合しか考えられません.ひとつは,直列に入っていない.もうひとつは少なくともどちらかの電流計がなにがしか狂っている.
直列に入っていないというのは,なんせ,直列につないだと言ってるのに対し,こちらとしてはそれが正しいのかどうか確かめる方法がないので,可能性を指摘するに留めます.ただし,電源装置側の電流計がどのような配線で組み込まれているかわからないので,ひょっとしたら直列位置に入っていないという,信じがたい構成になっているという可能性もぬぐえません.
電流計が狂っているかどうかも,校正で確かめるしかないでしょう.

ところで,定電圧定電流電源装置はいいですが,定電圧モードで使ったんでしょうか,定電流モードでしょうか.電源装置の電流表示は,実測値ですか,ほんとに.設定値だったりしませんか.どういう設定でどういう電流を流そうとしていますか?

電流計は,いくつ,どう入れようと,そしてそれがどういうタイプであろうと,直列に入っている限り,そして電流計が狂っていない限り,すべて同じ値を示します.内部抵抗があってもそうなります.
したがって,電流計の表示が違うのは,二つの場合しか考えられません.ひとつは,直列に入っていない.もうひとつは少なくともどちらかの電流計がなにがしか狂っている.
直列に入っていないというのは,なんせ,直列につないだと言ってるのに対し,こちらとしてはそれが正しいのかどうか確かめる方法がないので,可...続きを読む

Qざっくりとで申し訳ないのですが、pHと中和滴定の分野での滴定値とは何ですか?調べてもよく分かりません

ざっくりとで申し訳ないのですが、pHと中和滴定の分野での滴定値とは何ですか?調べてもよく分かりませんでした。

Aベストアンサー

中和滴定とは、酸から生じる水素イオンの物質量と塩基から生じる水酸化物イオンの物質量が同じとき=酸と塩基がちょうど中和するときですよね。
滴定値とは、その互いのイオンの量がまったく同じ時の値です。

Q中学2年の理科で発熱反応、吸熱反応をやって、発展の話?で発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがあった

中学2年の理科で発熱反応、吸熱反応をやって、発展の話?で発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがあったのですが、よく分かりません。それをまとめるようにと先生から言われています。
中学生にでも分かるような説明か、サイトを教えてください。

Aベストアンサー

>よく分かりません
よく分からなくて大丈夫ですよ。
発展の話、発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがどういう話なのか質問に説明がないので、私も説明のしようがないです。

ただ、中学や高校で出てくる発熱反応や吸熱反応は、実は上っ面の現象だけを説明していることが多いです。
発熱反応でエネルギーが放出される、吸熱反応でエネルギーが吸収される、
物質の中のエネルギーが反応でどうなるのか、その時に他の尺度はあるのか?等、を理解しようとすると、
大学の化学系学部の基礎課程で習う熱力学や物理化学の知識が必要になってきます。
ギブス自由エネルギー、エンタルピー、エントロピー等という熱力学的なパラメーターがあって、
本来ならば、そのような事に基づいて発熱反応や吸熱反応を説明しないといけないのですが、中高の化学はそれらを省いて説明しています。
更に、その熱力学や物理化学を理解するためには、微分や積分で変数が多いものを扱う数学を理解しないといけないです。

”発熱反応”でも”吸熱反応”でも良いですから、”中学”とキーワードをいくつか合わせて検索して、
サイトや動画をいくつかみて、ご自分で”現象としてどのようなものがあるのか”を中心に考え(理論は大学に行かないと教えませんから、現象に注目するしかないと私は考えます)、
発展の話と関係ありそうな部分を見つけ出してレポートにするしかないと思います。

>よく分かりません
よく分からなくて大丈夫ですよ。
発展の話、発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがどういう話なのか質問に説明がないので、私も説明のしようがないです。

ただ、中学や高校で出てくる発熱反応や吸熱反応は、実は上っ面の現象だけを説明していることが多いです。
発熱反応でエネルギーが放出される、吸熱反応でエネルギーが吸収される、
物質の中のエネルギーが反応でどうなるのか、その時に他の尺度はあるのか?等、を理解しようとすると、
大学の化学系学部の基礎課程で習う熱力学や物理化...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報