ロングボードを1年程やっています。ジョエル・チューダー モデルのボードが良いと聞きました。それで興味を持ったのですが、papa joe …等いろいろ種類があるみたいです。これらの種類と特徴(例えばノーズライド向き、とか、レールがソフト、ロッカーが・・など)を、どなたか知っている方がいましたら教えてください!! またシェーパーはドナルド・タカヤマだと思うのですが、それ以外にも同モデルを作ってるシェーパーがいましたら教えてください。 知ってることがあったら何でも教えてください!! よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

No.1の方と答えがダブりますが、もうちょっと分かりやすくお答えします。


ジョエルチューダーはタカヤマ氏のブランドであるハワイアンプロデザインのライダーをしていて、
スタイリッシュでクラシックな乗り方をし、現在のロングブームの火付け役と言われています。
ロングボード界では、ライダー:ジョエルチューダーとシェーパー:ドナルドタカヤマはカリスマ的な存在です。
その当時は、HPDから出す板に「JOEL TUDOR」と名前の入ったシグネチャーモデルが存在していました。
(シグネチャーというか、ジョエルの名前だけ入ったいわゆるダブルネームみたいなモデルも多数ありましたが)
かれこれ3年くらい前(もっと前かも?)になりますが、ジョエルがHPDのライダーを辞め、自分のブランド「ジョエルチューダーサーフボード」を作りました。
ですから、それ以降のタカヤマの板には「ジョエル」の名のついたモデルは消えてしまい、名前を変えて売っていました。
そしてドナルドタカヤマはというと、去年で販売用の板のシェイプを辞めてしまいました。
つまりタカヤマ氏の削る板は今はもう入手不可になっています。
ただし、ライセンス生産品は存在しているので同じシェイプのものは新品で買えます。

そこでAnnyaさんが聞いた「ジョエル・チューダー モデル」のことですが、これはジョエルブランドの板を示していると思います。
(タカヤマブランドでジョエルの名のついたモデルはもう販売していませんので)
ロング歴1年ということであれば、比較的テイクオフが早く、クラシックの楽しさが分かりやすいといわれている
「ダイアモンドレール」や「スクエアテール」、「ステップデッキ」あたりがいいのでは?と思います。
「パパジョー」はオールラウンドと言われていますが、どっちかというとサイズが大きい波で楽しい板だと思われます。
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この回答へのお礼

ジョエルのボード、乗りやすいと評判をききます。
詳しく教えていただいて、ありがとうございました。
タカヤマ氏のボードも良いらしいので、こちらも乗ってみたいなとも思いますが・・
沢山の御回答、大変ありがとうございました。

お礼日時:2003/01/16 17:19

こんにちはジュエルモデルの件なのですが、以前はタカヤマ氏のジュエルフローやチューダーモデル等の板があり、本人も使用していましたが、現在は本人独自のブランド(ジュエルチューダー)を展開しており、質問のpapa joe …等はタカヤマ氏の板とは別物です。


私はハワイアンプロデザイン(以下HPD)の板、8枚ほど所有していますが、以前のHPDのジュエルチューダーモデルも所有していますが、中古は別として新しいものを手に入れるのは難しいと思います。
ジュエルチューダーのブランドでしたら、比較的HPDと比べ安く、15万前後で手に入ると思います。
残念ながらジュエルブランドの件は詳しくないのですが、HPDのモデルと共通点が多く、フローやDT3(ダイヤモンドティル)等あり。
どちらがいいかは好みだと思います。
あまりお力になれなくてすみません。
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この回答へのお礼

1年以上も前にお答えいただいたのにお礼しなくてすみません。ジョエルのボードは結局持ちませんでしたが、仲間の間では乗りやすいと評判です。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/01/16 17:16

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Qボードの種類について(初心者)

これからショートボードを買いたいのですが、一般的に、どのようなものが初心者に向いてるのですか?身長や体格に対するサイズ等ありましたら教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは、
サーフィンを始めて30年以上経つ現役の中年サーファー(笑)です。
カリフォルニアに住んでいます。
初心者を何人も育てました。

率直に言いますね。
早く上手になりたいのなら、大きめな板に乗りましょう。
「ファンボード」と言う240から260くらいの幅のある物に乗りましょう。

日本のサーフショップのほとんどはショートボードを平気で勧めます。
試しにハワイやカリフォルニアのサーフショップで
「初心者が乗れるショーとボードをください」と言うと
「そんな物はないよ」と笑って答えるでしょう。

立つのにワンシーズン、横へ走るのにワンシーズン・・・・
浮いているだけで楽しいと思いますか??
サーフィンは「乗ってナンボ」の遊びです。
乗れる板に乗り、人よりも何本も多くテイクオフを経験し
板のコントロールを早く覚えてください。
乗れる板とは「長く・厚く・平ら」な板です。
乗れるようになってから、徐々に板を短くしていきます。

日本のサーフショップの店員は言います。
「初心者は厚めな板に・・・」
初心者が僅か1cm足らずの「厚め」を感じることが出来ると思いますか?

ショートボード・ロングボードと言う概念は捨ててサーフィンを楽しんでください。

ちなみに板は安い物でいいですよ。
日本では板の価格が高過ぎますので良く調べて買ってくださいね。

では、楽しいサーフィンをお祈りします。


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こんにちは、
サーフィンを始めて30年以上経つ現役の中年サーファー(笑)です。
カリフォルニアに住んでいます。
初心者を何人も育てました。

率直に言いますね。
早く上手になりたいのなら、大きめな板に乗りましょう。
「ファンボード」と言う240から260くらいの幅のある物に乗りましょう。

日本のサーフショップのほとんどはショートボードを平気で勧めます。
試しにハワイやカリフォルニアのサーフショップで
「初心者が乗れるショーとボードをください」と言うと
「そんな物はないよ...続きを読む

QBMW525i(E34)の `89 モデル(初期型)`95 モデル(最終型) の車高の違い。

`89年型12年14万キロ走行後,純正アプル-ドカーより`95年式を1年前に購入。古い話ですが、今年の冬、前モデルで使用したタイヤチェーンを取付けようとしたらリヤのタイヤとホイルハウスとのクリアランスが無くて結局駄目でした。リアが前モデルより車高が下がっているかディラーに確認したところ、それは無いとの返事。購入直後、子供達がトランクの高さが前より低くなっていると言い張ったのをおもいだした次第。改めて見るとタイヤの一部にホイルアーチが一部かぶさっている。前は完全に露出していたように思う。タイヤ、ホイール共に前車と全く同じ仕様。走行距離も購入時3万5千キロ、現在5万キロ、経験よりまだ足はへたっていない。不思議だ、原因を誰か教えて!

Aベストアンサー

E34の最終モデルですか。まず、その車両はノーマルでしょうか?(車高を下げているとか。)
通常、車高はショックアブソーバーで変わるのではなくスプリングで変わります。ショックアブソーバーは結構へたりますが、その走行距離で車高が変わるほどスプリングがへたるとは、ちょっと考えにくいですね。
また、BMWに限らずメーカーはモデル末期の車には色々なオプションを標準で付けてきます。名称は判りませんが、「スポーツパッケージ」とか「Mテクニック」とかの車高を低くした仕様の車両ではないのでしょうか。
確か、E34の「Mテクニック」仕様は、前後サイドのスポイラーとスポーツサスペンションとスポーツシートという仕様だったと思います。(自信無し)
また、後ろのショックの色が黄色なら(ビルシュタイン)で、車高が低い仕様だったような記憶があります。
間違っていたらすみません。

Qレッドノーズ

この レッドノーズってもう どこにも売っていないのでしょうか?

Aベストアンサー

似たような物であれば、ヤフオクにあります。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r124545359

イギリスのebayであれば、たくさん出てきます。
http://www.ebay.co.uk/sch/i.html?_from=R40&_sacat=0&_nkw=Red+Nose+Day&rt=nc&LH_PrefLoc=2

Q過去と今年のF1のローノーズの違いについて

長文失礼します。
F1初心者のため、過去にも同じような質問をしたのですが解決できず現在もまだ理解出来ていないので再投稿させて頂きます。

今年からF1マシンはローノーズになりましたが、ノーズ先端を突起のように細く伸ばした醜いマシンが多く存在します。
前方からノーズ下に流れる気流の妨げを、可能な限り少なくするためだと言われてます。

しかし、2001年以降のフェラーリでもローノーズにしていた過去がございますが、今年とは違い、ノーズ先端の太さは、ノーズ中央部からの太さのまま、つまり太い先端となっています。
同じローノーズのマシンであっても今年のF1マシンのような醜さはありません。
あれだけ太いノーズであればノーズ下に流れる気流の妨げになっていたと思われますが、2001年から2004年までチャンピオンになった実績があります。

こうした実績があるので、ノーズ下に流れる気流が太いノーズによって妨げられていても速い車が作れるのでは?今年のマシンも太いノーズにする事でわざわざノーズとマシンを醜くしなくていいのでは?と思ってしまいます。

1.当時のフェラーリ陣営も太いローノーズにすればノーズ下に流れる気流の妨げになると分かっていたと思いますが、ノーズの先端を細くせずあえて太いままにしていた理由は何だと思いますか。

2.今年のF1マシンでは2001年のフェラーリのような太いローノーズにする事はデメリットしかないのですか。

長文失礼します。
F1初心者のため、過去にも同じような質問をしたのですが解決できず現在もまだ理解出来ていないので再投稿させて頂きます。

今年からF1マシンはローノーズになりましたが、ノーズ先端を突起のように細く伸ばした醜いマシンが多く存在します。
前方からノーズ下に流れる気流の妨げを、可能な限り少なくするためだと言われてます。

しかし、2001年以降のフェラーリでもローノーズにしていた過去がございますが、今年とは違い、ノーズ先端の太さは、ノーズ中央部からの太さのまま、つまり太い先端...続きを読む

Aベストアンサー

 元レーシングカーデザイナです。といってもさすがにF1は設計した事がありませんが、当時のF3000の空力やサスペンションの開発を担当した事があり、一応F1並みの馬力&サイズのレーシングカーを触ったことがある、というワケで。

>前方からノーズ下に流れる気流の妨げを、可能な限り少なくするためだと言われてます。

 御意。現代のF1ではフロア下面に可能な限り空気を流す必要があり、しかしレギュレーションでローノーズが義務化されてしまったので、なるべく気流の妨げにならない様に薄くしたり細くしたり穴をあけたりしています。

>こうした実績があるので、ノーズ下に流れる気流が太いノーズによって妨げられていても速い車が作れるのでは?

 現在ではハイノーズの流体力学的効果が追及し尽くされているので、『ノーズ下に流れる気流が太いノーズによって妨げられていても速い車が作れる』と言うことはありません。

>1.当時のフェラーリ陣営も太いローノーズにすればノーズ下に流れる気流の妨げになると分かっていたと思いますが

 当時のフェラーリも、それ以前のマシンと比較すると十分ハイノーズ&ペンシルノーズだったのですが・・・現代のF1の様な思い切ったハイノーズに出来ない理由が、幾つかありました。

※サスペンション・ジオメトリの問題
 サスペンションを1度でも設計した事があればすぐに判る事ですが、理想的なサスペンション・ジオメトリ(理想的なロールセンタ位置やホイールアライメント変化)を与える為には、まずロワアームを出来るだけ長く、低く、路面と水平に配置する必要があります。
 これは、ペダル周りのフロアを思い切り持ちあげなければならない今日的なハイノーズとは相反する要素です。
 当時のF1は現代とはタイヤの性能が違い、メカニカルグリップ(サスペンションによる左右荷重移動量変化に伴うタイヤの摩擦力の増減)を考慮したサス設計をしなければならなかった為、思い切ったハイノーズを採用し難かったということが上げられます。

※重心高の問題
 サスペンションの働きを前提としたマシンでは1ミリでも重心高を下げる必要があり、この『重心を下げる』設計は、F1に限らずかつての全てのレーシングカーの設計に於けるMUST条件の一つでした。
 フロント周りの重心を下げる事を前提とした場合、極端に高いフロア(故にモノコックの構造体やペダル、ばねやダンパなど全ての要素が高い位置に配置されるレイアウト)が必要な今日的ハイノーズに踏み切る度胸は、なかなかありませんでした。

※流体力学上の追求度の問題
 実は、1990年頃にはハイノーズの流体力学的メリットが発見されていましたが、しかし2000年代初頭では未だハイノーズのメリットの全てが判っていたワケではなく、既に具体的に解明されていたサスペンションジオメトリの効果や低重心化の方が重視されていました。

>2.今年のF1マシンでは2001年のフェラーリのような太いローノーズにする事はデメリット・・・

 これも御意。ローノーズは今日的空力デザインにはデメリットしかありません。
 ハイノーズのメリットを具体的に考えてみると、主に下記3点が予想されます。

(1)CD値の低減
 高速走行するボディには誘導抵抗という空気抵抗が発生しますが、ハイノーズ化によって抵抗が減らせます。
(2)リヤディフューザの高効率化
 フロア下面の流量UPは、リヤディフューザの働きをよくします
(3)サイドポンツーンの高効率化
 これは、実際に風洞実験をやらなければなかなか理解し難い話ですが・・・床面が平らなフラットボトム規制があっても、サイドポンツーン側面の形状の工夫によりある程度のダウンフォースが得られたり、パージボードによってトップスピードUPが狙えたりします。
 ハイノーズによる床面空気流量UPはサイドポンツーンへの流量UPにつながり、これらの働きを一層よく出来ます。

・・・っというワケで、ハイノーズというのは現状では代替の利かない優れた空力デザインと言えるでしょう。

 尚、今日のF1がどれほど空力重視(=サスペンション無視)となっているか?というと。

※現代のF1中継のオンボードカメラ映像をよく見て下さい。フロンサスは全くと言ってよいほど動いていませんが、しかし路面の凹凸による車体の上下動も見られません。これはフロントウイングのダウンフォースの大きさとタイヤの縦ばね特性によるものと考えられ、今日のF1ではフロントサスペンションなど動かなくてよいということを示しています。

※特にここ2年のF1マシンのフロントサスペンションは、TVの映像だけでもF1史上最悪のジオメトリとなっている事が判るほどひどい設計です。要するに殆ど動かないので、ジオメトリなどどうでもよい、それよりメ一杯ハイノーズだ、っということなんですね。(現在では乗用車のサスペンションと操縦性の研究をしているワタシには、今日のF1のフロントサスのジオメトリが理解出来ません。よくこんなサスであれほどのコーナリングスピードが維持出来るものです。)

※昔の、ペダル周りのフロアが路面から50mm程度しか離れてなく、ばねもフットボックス上でなくフットボックス左右に配置されたローノーズと今日のハイノーズのペダル周りの重心高をザックリ計算してみると、大体20%以上の違いがある様です。
 レーシングカーで20%も重心高が違うとは、昔の設計基準からすると致命的と言えるほどの大失敗設計です。
 しかし今年のマシンも、F1にふさわしい驚異的なコーナリングスピードを持っているのは御存知の通り。
 それほど今日では空力が重要(=サスや重心高を犠牲にしても空力優先で設計している)っというワケです。
 

 元レーシングカーデザイナです。といってもさすがにF1は設計した事がありませんが、当時のF3000の空力やサスペンションの開発を担当した事があり、一応F1並みの馬力&サイズのレーシングカーを触ったことがある、というワケで。

>前方からノーズ下に流れる気流の妨げを、可能な限り少なくするためだと言われてます。

 御意。現代のF1ではフロア下面に可能な限り空気を流す必要があり、しかしレギュレーションでローノーズが義務化されてしまったので、なるべく気流の妨げにならない様に薄くしたり細くしたり...続きを読む

Qテイクオフ:重いボード?軽いボード?

 諸条件を一定とした場合、重いボードと軽いボード、(一般的に)どちらの方がテイクオフが早いのでしょうか?
 また、「ボードの厚さ」と「テイクオフの早さ」は、関係あるのでしょうか?
 初心者の質問ですが、御回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

シェープが全く同じなら軽いボードのほうが早いです。グラスファイバーの厚さで重さも若干変わりますが、波の質の影響のほうが大きいので、感覚としては掴み難いかも知れませんね。

テイクオフのスピードと厚さの関係では、テールの厚さの影響があって、テールにボリュームがあるほうが一般的には、テイクオフが早いとかジムバンクス本人から聞いたことがあります。


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