車線区分で破線と実践がありますが、次の違いを教えて下さい。
1.黄色と白の車線区分の違い
2.黄色の車線区分で破線(あまり見かけないのでないかもしれません)
3.黄色の車線区分で実線
4.白色の車線区分で破線
5.白色の車線区分で実線(交差点の直前など実線です)

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A 回答 (4件)

1について


黄色の線は追い越しのために右側部分はみ出し通行禁止又は進路変更禁止といった規制のための車線です。
白線は単なる区画線です。
2はありません。
3は上に説明したとおりです。
4は二車線(片側一車線)道路の場合は中央線。四車線以上の道路の場合は区画線です。
5は中央線の場合と区画線の場合があります。
参考URLは「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」です。白色車線については別表第4(第6条関係)、黄色車線については別表第6条(第10条関係)に掲載されています。 

参考URL:http://www.hozen.or.jp/road/kijyun/kukaku/ss-kuk …
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1.について


黄色 公安委員会(警察)が法規制(道路交通法)をかけるために公安委員会が設置。
白色 一定幅員以上(私の住んでいるところでは通常5.5メートル以上)のとき、道路管理者(国、県、市町村)が公安委員会との協議(指示)のもと設置。

道路法第95条の2に記されています。(下記URL
参照)

5.について
交差点の実線については道路管理者が規定を持っています。私の住んでいるところでは、交差点から最低15メートルは実線です。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S27/180.HTM
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 私は白線より橙線の方が厳しいと認識していました。


 法律関係で認識が分かれるような内容は、専門のところ(この場合は最寄りの警察の交通課など)で、確認されるのが間違いないかと思います。

 ちなみに私の認識は、

1 橙色はその車線から、はみ出てはいけない。
2 全国を車で走りますが、気が付いたことがありません。
3 1と同じ。
4 mttさんと同じ。
5 交差点での白線であれば、優先道路で車線変更などができる。
  その他、白の実線は破線の強調だ、と聞いたことがあります。

です。
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1、黄色は主として他の車を追い越す目的ではみ出ることを禁止している線です。


  白色より緩やかです。(白の実線はいかなる場合もダメ)
2、これは余り見かけたことがないので不明です。
3、前述1の通りです。
4、センターライン同様にはみ出て追い越ししようが車線を変更しようが自由で
  す。(車線の目安みたいな線です)
5、絶対的に線内からの車体のはみ出し、踏み込み禁止です。(路側帯線と同様で
  す)
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更に鋲が打ってある場合はどうでしょうか?

Aベストアンサー

その道路に車両横断禁止の標識が掲示されていなければ可能です。
当該行為を規制するのは車両横断禁止だけです(分離帯がある場合は別ですが)。

Q交差点内での車線変更について

先日訪れた旅先の街の片側4車線の道路を車で走っていたときのことです。
一番左側のレーンと一番左側から二番目のレーンは左折専用レーンで、一番左側を車で通行していたところ、そのレーンはどうやらデパートの駐車場待ちの列となってしまっており、まったく動きません。そこで先を急いでいた為、黄色線でしたが一番左側から二番目のレーン(隣のレーン)に交差点20m~30mくらい手前で車線変更したところ、パトカーに停められ切符を切られました。
もちろん車線変更時に後方確認(安全確認)をしており、後続車がまったく来ていない状態でしたし、黄色線であることも認識していました。
警察官から言われたのは「いかなる場合でも黄色線は車線変更禁止であり、駐車場待ちの列に1時間並んだとしても黄色線は車線変更禁止の為、1時間待ちなさい」とのことでした。
『デパートの駐車場待ちと化している一番左側のレーン』という特異な状況下においてのことでしたので、警察官の『1度間でも待ちなさい』という説明に納得がいかないのですが、やはり道交法上、黄色線はいかなる場合でも車線変更禁止なのでしょうか?
お恥ずかしい話ですが、どなたか教えてください。

先日訪れた旅先の街の片側4車線の道路を車で走っていたときのことです。
一番左側のレーンと一番左側から二番目のレーンは左折専用レーンで、一番左側を車で通行していたところ、そのレーンはどうやらデパートの駐車場待ちの列となってしまっており、まったく動きません。そこで先を急いでいた為、黄色線でしたが一番左側から二番目のレーン(隣のレーン)に交差点20m~30mくらい手前で車線変更したところ、パトカーに停められ切符を切られました。
もちろん車線変更時に後方確認(安全確認)をしており、後続車がま...続きを読む

Aベストアンサー

やはり道交法上、黄色線はいかなる場合でも車線変更禁止です。
融通を利かせろと言いたいところですが、それを許すと他にも質問者さんのような方がいた場合、
どんどん車線変更をすることになり、危険な状況になるでしょう。質問者さんが安全確認をすればすむ問題ではなくなってきます。
言えることは、デパート側に誘導者を付けるよう、警察から指導してもらいたいですね。

Q高速道路のトンネルの中のオレンジ実線と白実線の違いは何でしょうか?

交通ルール
高速道路のトンネルの中のオレンジ実線と白実線の違いは何でしょうか?教えてください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、「中央線」と「車両通行帯」を分ける線(片側2車線以上を区分する線)を分けて考えてください。

高速道路ですので、ご質問の実線は「車両通行帯」を区分する線のことだと想像して回答します。。

この場合、

白実線=白破線の強調で、車線変更は可能だが、あまり好ましくない。
オレンジ実線=車線変更禁止。

これはトンネル内でも同様です。
特に、高速道路でのトンネル内での車線変更は危ないので、オレンジ実線が多いと思います。

一方、オレンジや白の実線が「道路の中央線」ですと、意味合いが変わってきます。

白実線=追越を含め、右側車線にはみ出しての走行が禁止(道幅が広い道路の中央線になるので、ほぼはみ出さないで通行できる)。

黄実線=追い越すために、右側にはみ出しての走行が禁止(道幅が6メートル未満の道路)。

です。意味合いとしては同じですね。

お分かりいただけましたでしょうか。。

Q交差点手前の車線変更禁止(10~30m)とその横の駐停車禁止

交差点手前の車線変更禁止(10~30m)とその横の駐停車禁止
交差点手前の通行区分が10~30mほど黄色です。これは、車線変更禁止と理解しています。
ところが、その同じ位置の歩道の境のペイントが黄色の破線 つまり、駐車禁止です。

さて、都内某所で、管内でワーストの交差点なのでしょうか(まあ、事故が多いですがね)、もう、3ヶ月ほど朝から晩まで、婦警、もしくは白バイが 笛を吹いています。ところが、銀行が有ってキャシュコーナー利用で、車が、駐停車します。(黄色破線のところで)
そのたびに、止めてくれるなと、言いに行くわけですが、運転手は駐停車禁止じゃないので、怪訝です。
で、警察の理屈は、そこに停車すると、左折車が、2車線目から車線変更禁止の所で車線変更して左折するようになる。よって、止めるな。 と言うことらしい。
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Aベストアンサー

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行動を始めると状況が変わって今していることが間違いや無意味であっても突っ切ってしまい苦情を言うとなんだかんだとご託を並べて逃げるのです

もう一つの問題点
警察が安全のための措置を執ろうとすると自治体から苦情が出ることがままあるのです
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お互いに原付での事故になります。
三車線の道を進行中、自車は路側帯近くを走り、相手車は同じ車線の自車右3メートルほど前を200ほど並走走行していました。
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交差点に進入した際は、両方とも直進すると思っていましたが、相手車が急に二段階右折をするために、方向指示器もなしに自車の前に急に進路変更をして急減速し、自車は止まりきれずに接触後転倒(肋骨二本・右手首骨折等で入院)。相手車も接触後転倒(鎖骨骨折)の事故でした。

警察での実況見分も、「避けれない事故でしたね」との話ですが、警察は職務上かもっと車間距離を取っていれば起こりませんでしたね。相手もケガをして居るため、お互いに書類送検。この部分に関しては、正直不起訴・起訴猶予等で私の過失が問題になることはないと思っているため心配はしていないのですが、問題は民事。

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過去に同様に事例経験のある方、アドバイスお願いできますしょうか?
よろしくお願いします。

お互いに原付での事故になります。
三車線の道を進行中、自車は路側帯近くを走り、相手車は同じ車線の自車右3メートルほど前を200ほど並走走行していました。
交差する道路が同じく三車線です。

交差点に進入した際は、両方とも直進すると思っていましたが、相手車が急に二段階右折をするために、方向指示器もなしに自車の前に急に進路変更をして急減速し、自車は止まりきれずに接触後転倒(肋骨二本・右手首骨折等で入院)。相手車も接触後転倒(鎖骨骨折)の事故でした。

警察での実況見分も、「避けれない事...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。

>以前、並走した車同士の事故で、相手車が左方確認をしないで車線変更してきた事故で、
>当方の過失が0になった経験があります。まさしく原付の位置が車だっただけのパターンです。


同一走行区分帯の中での単車同士の事故と、異なる走行区分帯を走行する四輪車同士の
事故では、まったく異なりますので、それこそ『論理のすり替え』です。
しかも、十分な車間距離をとっていないことによる必然的な事故(警察官のいう
「避けきれない事故」)です。
私が先行単車で、90:10とされるのなら、民事訴訟を起こします。

先行車が人横断するものと見誤る等結果として理由のない急ブレーキや進路変更を行う
ことが予想され、しかも他車が入り混じりながら集まる交差点であることから、
後続車には、あらかじめそういった事態を予測に入れて運転する必要があり、
『別冊判例タイムス16』には、単車同士の同様な事故は示されていませんが、四輪と
単車との類似ケースの過失割合からみても十分勝算はあると思いますので。

要するに、今回の事故はあなたが原因者の事故であり、車間距離不足によって惹起された
追突事故ということができます。

No.1です。

>以前、並走した車同士の事故で、相手車が左方確認をしないで車線変更してきた事故で、
>当方の過失が0になった経験があります。まさしく原付の位置が車だっただけのパターンです。


同一走行区分帯の中での単車同士の事故と、異なる走行区分帯を走行する四輪車同士の
事故では、まったく異なりますので、それこそ『論理のすり替え』です。
しかも、十分な車間距離をとっていないことによる必然的な事故(警察官のいう
「避けきれない事故」)です。
私が先行単車で、90:10とされるのなら、民事...続きを読む


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