今現在、古くなったゴルフクラブのグリップを自分で交換してます。古いのを剥がして両面テープを貼って新しいグリップを入れればいいなあーと思いきや! ゲッ!!
グリップが入らない!当然固定するために両面テープ貼るんだから、そう簡単に入るわけがないですよね。インターネットで調べたら、滑るように入れるために「溶液」というやつがあるんですね。知らなかった。こんな夜にやってるんでまさか買いに行くわけにも行かない。そこでその「溶液」とやらの代用品が家庭にないものかと思っているんですが、どなたか教えて下さい。今、やってしまいたいんです。どうか宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

グリップの交換用溶液はゴルフショップで販売しています


足りない場合とか急ぎで使用したいが買い置きが無い場合
使用できるのは
1.シンナー(塗装用のものが入手容易)
2.ベンジン
3.アルコール
4.灯油
5.危険ですがガソリンも使用可能です
6.トルエン
台所洗剤は使用した事がありませんが
両面テープの粘着材を劣化させる可能性があります
交換の仕方はグリップ交換溶液の中の説明書や
雑誌の交換の注意記事を参照ください
交換後の使用可能になる時間は
1,2,3,5、6で2-3時間
4は一晩おく方がよいようです
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この回答へのお礼

いろいろと詳しくありがとうございます。
揮発性のあるものってことなのかなー?なんて勝手に思ってます。そうなると石鹸は乾きにくいってことなんでしょうかねえ。

お礼日時:2001/10/15 15:20

洗剤ではテープの粘着剤を溶かすことは出来ないので、滑らせるだけだと思います。

ですから、グリップが落ち着くのに何日もかかってしまうのです。
売っている「溶液」がガソリンっぽい匂いがするので、一度灯油で試してみたことがあるのですが、「溶液」ほどではありませんが上手くいきましたよ。
ただ、5年程前の話ですので、テープの粘着剤の成分が変わっていなければの話ですが。
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この回答へのお礼

んんー今度は「灯油」ですかー。
これも試してみる価値ありそうですね。
どうもどうも!

お礼日時:2001/10/13 23:03

ゴルフをやっている知り合いに聞いたことがありますが、


台所用洗剤を水で薄めて塗るみたいですよ。
どのくらい希釈するかわかりませんが...
それと、交換してからグリップが落ち着くまでに何日か
かかるとも言ってました。
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この回答へのお礼

えーそうですか。ありがとうございます。
早速、今やります!

お礼日時:2001/10/13 22:37

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グリップ交換時の古い両面テープがはがれません
ドライヤーで暖めるとか、シール剥がし液でやってみましたが、うまくいきません。
根気よくやるしかないのでしょうか

Aベストアンサー

クレCRC556を吹きかけて
5分くらい放置してから
ウエス(ぼろきれ)で拭き取って下さい

CRC556がない場合は灯油でも取れます

参考まで

Qグリップ交換時の両面テープ

自分でグリップ交換をしようと色々調べてみたところ
ゴム系粘着剤がいいというのがあったので、
今日、ホームセンターで見てきました。

すると、ゴム系粘着剤の両面テープに
カーペット用というのがありました。
これはグリップ交換に使っても問題ないでしょうか?
普通(一般用)とカーペット用は何が違うのでしょうか?
普通のより薄くて、安いので問題なければこちらに
しようかと思っています。

ご存知の方いたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カーペット用と専用テープの何が違うか!をウマく説明はできませんが、
できることなら、専用のグリップ用両面テープをお勧めします。

理由は…
・グリップは、唯一クラブとの接点です。
・テープの重量によってもバランスが変わります。
・溶剤を使用する特性上、専用のものが良いと思います。
また、ディスカウント店や大型ゴルフショップで売っているグリップ用テープもできることならお勧めしません。
業務用に比べると、とにかく剥がし辛く、次の交換の際の労力(時間・溶剤の消費・ドライヤー等)に二の足を踏みそうになってしまいます^^;

できることなら…
http://item.rakuten.co.jp/golfshopzone/10000035/
↑の商品がオススメです。

何か参考になれば…

Qグリップ側に鉛バランスを貼ると?

グリップ側に鉛バランスを貼ると?

最近スイングがおかしくなったので、以前からお願いしているプロの診断を受けました。 その結果、元々持っていた悪い癖、つまりインパクト付近でヘッドが返らず、左の肘が開いた状態でヒットする癖がまた出てきたとの説明でした。

その後、ダウンからフォローまでの間のグリップエンドの向きに注意するようにしました。 つまり、常にヘソを指すようにという事ですね。 

これでかなり改善されたのですが、油断すると、また以前に戻ってフェースが返らないスイングに戻ります。

ここで自分なりに考えてみたのですが、グリップエンドに鉛バランスを貼って、フェースが返りやすいすればどうか? という事を思いつきました。

質問

1)この方法で本当にフェースが返りやすくなるでしょうか? 自分では「テコの原理」で、手元が支点になって、他の両方が力点・作用点になって動きが大きくなる、すなわちフェースが返って、かつヘッドスピードが早くなる ・・・ こんな事を考えています。

2)もしそうなら、ドライバーからFW,5IからSWまでのクラブに、どの程度(重量)の鉛を貼れば、パター以外13本あるクラブ全体のバランスが取れるでしょうか?

なお、今使っているドライバーとFWはカーボンシャフトのS,アイアンはNS950のSシャフトです。

他の注意点やアドバイスなど、ご教授、宜しくお願いします。

グリップ側に鉛バランスを貼ると?

最近スイングがおかしくなったので、以前からお願いしているプロの診断を受けました。 その結果、元々持っていた悪い癖、つまりインパクト付近でヘッドが返らず、左の肘が開いた状態でヒットする癖がまた出てきたとの説明でした。

その後、ダウンからフォローまでの間のグリップエンドの向きに注意するようにしました。 つまり、常にヘソを指すようにという事ですね。 

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Aベストアンサー

グリップエンドというより、
グリップ寄りのシャフト上端に鉛を巻くと
ヘッド側が軽いバランスになりますから
確かにヘッドが走っていると感じられると思います。
質問文に書かれている通りヘッドスピードも若干上がるかもしれません。
ですが、左肘が抜けてしまってフェースが開くクセは
それはそれで修正しないと根本的な解決にはならないと思いますね。

ダウン~ボディターンのリズムがズレているために開くだけなら
クラブのバランスで解消できる可能性は十分にありますが、
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現在DG R300を使用しており、S200などよりもバット径が細いとも知らずに、通常の60サイズのグリップを入れてしまい、細いため違和感があります。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そうですね、ボクは2重巻きにするときは1面性のテープで下巻きして、
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これでほぼ希望のサイズになると思いますが、バランスは確実に1ポイント程度変わります。

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500円前後のグリップであれば、アイアンセット用のものは素直に新品に交換して
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ちなみにイオミックであれば早めに処理しておかないとキレイに抜けませんよ。

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アイアンはシャフトがDGです。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ゴルフプライド社はカタログにグリップの重量重量公差が±3.5gであることを掲載しております。
実際私もグリップ交換の際、簡易なデジタルはかりでですが個体重量を確認します。
経験上、ツアーベルベット60サイズBL有で49~53gくらいの物が存在していたように記憶してます。


元のバランスをキープしたい場合は切り取った後のグリップの重量を計っておき下巻きの増減も考慮の上、新しく装着するグリップの重量も1本ずつ計って選別しておく必要があります。


ということで元々付いていたグリップがツアーベルベットの中でも軽い固体の物で交換されたグリップが重いもの且つ下巻きを増やされているなら1.5ポイントくらいの差が出ても何の不思議もありません。


60サイズと58サイズはカタログ上は肉厚になる58サイズの方が重くなっておりますが、その差以上に重量公差が大きいので、一概に60から58に変更したので重くなるとは言い切れません。

■ゴルフプライド グリプカタログ ※参照P13
http://www.fawick.co.jp/item/pdf/gp10_catalog.pdf



ということで、本件でもしショップや工房にクレームをつようものなら逆に恥をかくおそれがありまのでご注意を!
おそらく普通のショップでしたら鴨下のバランサーを使っていると思いますが、簡単に計れる反面、数値自体正確な物ではありません。(1ポイントくらいの狂いは当たり前くらいに認識しておいた方が良いです。)

■鴨下 スイングバランサー
http://item.rakuten.co.jp/teeolive/rssbb/


ちなみに正確な数値を知りたいのであればオモリを動かして計測するタイプか業務用でも高価なデジタルタイプのバランサーが必要です。


ただそんな簡易なバランサーでも、前とと同じにするとか、数ポイント増減することの目安にはなりますので、バランスを気にされるなら、グリップ交換前後に"同じ(同一)バランサー"で計っておくことが大事なんですよ!


それとバランスを計る場合は総重量も併せて計っておきましょう。交換直後はグリップ交換液が乾いていないので1gくらい重くなることはありますが、重量とバランスは密接に関係しておりますので、知っていた方が良いですよ。


スイングバランスはあくまで"目安"程度です。例えばドライバーとアイアンをピッタリ同じに合わせる必要はありません。アイアンセットは大凡1ポイント誤差程度に合わせておればOKです。バランス以上に長さや重さの方がクラブにとっては重要なスペックです。バランスを調整しようとするあまりに重量差がフローしなくなるのであればバランスはある程度無視して重量のフローを優先させてください。

■ ゴルフクラブ数値.com 『バランス』
http://www.golfclubsuuchi.com/0220_balance.html


ちなみにアイアンセットを全体的にヘッドを効かせたいのであればバックフェースに鉛を貼ってバランスを調整するのが一般的です。バランスはそのままに重量を増やしたい場合、大凡半量の鉛をバックフェースに、もう半量をグリップ直下シャフトに貼ります。

ゴルフプライド社はカタログにグリップの重量重量公差が±3.5gであることを掲載しております。
実際私もグリップ交換の際、簡易なデジタルはかりでですが個体重量を確認します。
経験上、ツアーベルベット60サイズBL有で49~53gくらいの物が存在していたように記憶してます。


元のバランスをキープしたい場合は切り取った後のグリップの重量を計っておき下巻きの増減も考慮の上、新しく装着するグリップの重量も1本ずつ計って選別しておく必要があります。


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