外資系生保という事で、私自身は初めて聞く社名だったのですが、「世界最大級の総合金融機関プルデンシャル・アメリカの日本法人」という事なのですが…
そうなのですか?

主人の立場上、年齢などを考慮して加入するとなると、月額10万くらいとかなり高額な保険料になりそうなのですが、信頼していいものか、どうか…

教えて下さい…

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A 回答 (3件)

下記のlaxlaxさんの書かれておられることは、分かりやすいですが、盲点として挙げられていたことに間違いがありますので、訂正させていただきます。


生命保険保護機構により、プルデンシャル生命保険も日本の生命保険も、同じ条件の下で運営されております。
もし、万が一、最悪の状況に直面しても、米本社が救済する可能性は残されておりますので、
安心面での比較では一目瞭然だと思います。
事実上、去年潰れた日本の生命保険会社は、殆どプルデンシャルまたはアリコなど、外資系に吸収されております。
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この回答へのお礼

回答頂きありがとうございます。
聞きなれない社名だっただけに、少し安心しました…
アリコも外資系保険会社だったんですね。CMなどでなんとなく聞きなれてるので…

お礼日時:2001/10/16 09:45

http://www.insweb.co.jp/0lifeins/04comparison/ka …

http://biz.yahoo.co.jp/insurance/life/comparison …

参考になさってください。
保険は長期になるものですから、先の見通しは、難しいと思います。それは
プルデンシャル生命保険だけではありませんよね。

どのような保険かわかりませんが、年金型などの場合、(貯蓄性がある場合)潰れてしまった場合、大きくマイナスになります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
何を信じて加入すればいいのでしょうか?格付けがAAAの企業がいいという事ですか!?

お礼日時:2001/10/16 09:41

外資系としては最大手の一角ですので怪しい保険屋ではありません。



基本的に終身保険をベースとしたプランを提示される場合が多いので、保険金額がそれなりの額になることは多いでしょう。
しかし、日本の保険屋のおばちゃんが持ってきた終身と掛け捨て部分がパッケージになった保険をなんとなく口車に乗せられて、言われるがままに何も考えずに契約してしまう保険が果たして正しいのか???
そう考えれば、きちんとこれからの人生設計も考えて保険をオーダーメイドで作ってくれるプルデンシャルやINGは良心的だと思います。

これを機会に生命保険とはなんぞや、そしてご自分の資産運用等についても勉強されてみることをオススメいたします。

ただ一つ盲点がありますので、お伝えしておきます。
アメリカのプルデンシャル本体が世界最大級の総合金融機関であるのはその通りです。しかし日本で営業しているのは、その小会社である日本に本社のある別法人です。したがって、日本プルデンシャルがつぶれてしまうような状況に直面したとしても、米本社が救済するかはどうかはわかりません。ドライに切り捨てられてしまう可能性はゼロではありません。
日生や第一生命であれば国が助ける可能性もありますが、日本プルデンシャルに関しては規模からしても微妙です。

とはいえ、今の時点では業績も好調のようですからそんな心配はしなくてもいいとは思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
そうなんです、ファイナンシャルプランナーの方が親身に私達家族の人生設計に合わせて保険を設計してくれたんです…
やはり、簡保やJAの方がいいのでしょうか!?

お礼日時:2001/10/16 09:33

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Qプルデンシャル生保の評判って

何か以前上記生保の営業さんがどんだけ大変で有能かみたいな番組をテレビで見ましたが、実際の所この保険会社の評判ってどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

 プルデンシャルを含め数社と契約があります。感想を箇条書きします。

1:家族の入院で給付金を貰いましたが、淡々と手続きが進み遅いとは感じません。寧ろ早いのではないでしょうか。
2:営業が優秀かと聞かれれば、おばさまよりは優秀でしょうけど、大したレベルとも思いません。PCソフトを使えば、誰でもできるでしょと感じます。インフレ率の変動に保険商品はどう対応できているのか意地悪?な質問をした事がありますが、明確な返事はありませんでした。
3:ドル建て保険を勧められた事があります。30年、40年先は分からないのは本音だとは思いますが、ドルだけに頼ることや将来の為替変動に関ししっかりした意見もありませんでした。

 たまたま私の担当の方は金融では凡人なのかも知れませんが、その方のライフワークが面白くて満足しています。

Q国内資本の生保と外資系生保の違いは?

国内生保の破綻や金融「改革」などで外資系保険会社の参入が著しいですが、加入者の立場から気をつけなければならないこととして、国内資本と外資系の違いはありますか。
保険料とか保険内容とか保険金保護機構とか。
教えていただけると幸甚です。

Aベストアンサー

商品の内容で大きな違いがあるかというと、外資生保はやはり外貨建ての商品が強みである・・・という位で、「これこそが決定的な違いだ!」という程の事はありません。
どちらにしても、日本で営業するからには日本の法律に従わざるを得ませんから。

国内/外資、各社とも保険料が安いには、安いなりの理由がありますし、高いには、高いなりの理由があります。
他社と差別化を図るために様々な特徴や保障内容を持った商品をラインナップしています。

年末には、いよいよ銀行の窓口で生命保険が全面的に販売開始され、各銀行は生命保険コンサルタントを置きます。
肝心のお客様にとってみれば「どこの誰の言う事を信用すればいいの!?」・・・という事にもなりかねません。

他の方もおっしゃる様に、【自分にとって信頼のおける担当者】に巡り合う事がまず第一だと考えます。
良い担当は、最初から商品を勧めてくる事はまずありません。
まず、お客様が何を求めているのかをしっかり聞き出します。

もし営業の人間と付き合うのがお嫌なら、ご自分で納得の行くまで保険について勉強するしかないでしょう。

どちらにしろご自身の「お金」と「命」に関る事ですから、勉強して損になる事はありませんし、良い担当者に巡り会う事は保険意外にもきっとプラスの価値を生み出してくれますよ。

商品の内容で大きな違いがあるかというと、外資生保はやはり外貨建ての商品が強みである・・・という位で、「これこそが決定的な違いだ!」という程の事はありません。
どちらにしても、日本で営業するからには日本の法律に従わざるを得ませんから。

国内/外資、各社とも保険料が安いには、安いなりの理由がありますし、高いには、高いなりの理由があります。
他社と差別化を図るために様々な特徴や保障内容を持った商品をラインナップしています。

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Q日本の生保と外資の生保の違い

現在30歳夫婦でもうすぐ子供が生まれるので保険を見直しています。今入っているのは、死亡1700万、入院10000円に三大疾患200万ほか手術給付金10~40万で9353円はらっています。更新で保険料が上がり65歳までの保険なので終身を考えました、ジブラルダ生命、保険料11051円。入院1日5000円、終身200万、死亡は毎月受け取り型で月7万円です。終身保険料は65歳払い込みで死亡は62歳払い込み65までの保障、医療は3363円一生です。子供が成人すれば死亡保障も要らないということで、年々保障が減っていくタイプです。ちなみに60歳で死亡した場合5年間総額600万円です。そのころには子供も成人しているので、、600万円では不安ですが保険料で浮いた分貯蓄したほうがいいのかな、とも思います。外資はどこかに落とし穴があるという方がいますがはっきりわかりません。これくらいの保障で大丈夫なのか、共に教えていただけたら嬉しいです。ちなみに妻は看護師で子供が2歳くらいになったらまた働くと言っています。長くなり申し訳ありません。

Aベストアンサー

>外資はどこかに落とし穴があるという方がいますがはっきりわかりません。

死亡保障は、むしろ外資系の方が「合理的」をウリにしています。
日系生保が、「愛情」とかそういう感情をセールストークに使って保証額を多めに設計していたからです。いわゆるGNP(義理、人情、プレゼント)。
営業方針が逆だったら外資系が「愛情」を武器にしていたかもしれません。外資系だから・・・という一律のレッテルは貼らない方が良いと思います。

ちなみに、ジブラルタの親会社はプルデンシャル生命です。
会社としては真っ当な会社だと思います。

個人的意見ですが、
医療保険は結構トリッキーだと思います。
知人の方はこの辺りを指して話されていたのかもしれませんね。

Q外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが今後の情報のアドバイスを

外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが、将来的に不安があります。継続か解約かで悩んでおります。外資系生保の今後の情報をお願い致します。

Aベストアンサー

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し、それがAIGグループ本体に波及し、さらにその傘下にある保険部門にも波及したものです。
たとえは悪いのですが……強いて言えば、弟が経営に失敗したので、親が乗り出し、親が融資を受け、借金返済のために健全である兄の保険グループを売りに出した……つまり、兄には何の落ち度もないのに、弟や親のために、泣く泣く……ということです。

また、破綻と買収は、全く異なります。
破綻とは、つまり、倒産であり、契約者が持っている保険にもキズが付きます。
しかし、買収とは、契約者が持っている保険を含めて買い取るのであり、保険は何の問題もなく、そのまま継続されます。
たとえて言えば、大きな銀行が小さな銀行を買うようなもので、買われたから預金が減るようなことがないのと同じです。

また、外資だから、外国の保険を売っている訳ではありません。
日本では、外国の保険を売ることが法律で禁止されています。つまり、外資といえども、売っているのは、日本独自の保険なのです。
外資でも、国内生保と同じく、金融庁の監督下で、保険業法に基いた経営をしています。
万一、破綻したときの保障(保険契約者保護機構)も、国内生保と同じです。
外資というのは、その会社の株を外資が持っているというだけで、保険金の支払に必要な資本(支払準備金)などは、日本においておかなければなりません。
つまり、資本もなにもないただの営業所が日本にあるというのとは、根本的に異なるのです。

国内、外資という分け方は、営業方針や商品構成の違いが明確だったことから、マスコミが付けた分け方ですが、最近では、そのような分け方では分けられなくなり、マスコミも国内・外資と分けることも少なくなっています。
例えば、最近の週刊朝日の記事では、国内で営業している生保すべてを同じ表の中で扱っています。
つまり、今は、保険会社の一つ一つを見て、色々なことを判断しなければならない時代なのです。

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し...続きを読む

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こんにちは。実は今加入している生命保険の見直しを考えています。

今入っているのは住友生命の定期保険15年タイプのもの。年14万もするものです。2年に1回生存給付金といって20万引き出しできるタイプです。あと3年で満期なのですが毎年14万の支払いがきつく感じるようになりました。

そこで保険料が安いアメリカンファミリーかアリコジャパン、もしくは全労災や県民共済を考えているのですが、これらを比較検討された方やFP、APの方どうか教えてください。

これらの特色、違いはなんでしょうか?
またこの4つのなかならどこがよいでしょうか?

30代前半女性・独身、来春結婚予定です。彼は第一生命に加入しています。
支払いの目安は年5万程度(年末の保険控除のギリギリ額)。入院5000円/日額、死亡保障は300万程度と考えています。

Aベストアンサー

まず根本的に、何のために生命保険に加入するかを考えてはいかがでしょうか。
そんなこと言われなくっても考えてるわよって言われそうですが、上記相談内容だけから見ると、年間14万円の保険料の支払がキツいから安いものに替えたい・・・と保険料のみでお考えのように感じます。
当然同じ内容での比較なら、安い方がいいに決まっていますが、保険料を抑えすぎて必要保障が買えない、逆に余分な保障が多すぎて保険料が払えない、どちらも考え物です。

●必要死亡保障額について
結婚後、専業主婦となるのなら、一般的に死亡保障は不必要な気がします。万が一neiさんが死亡されるとご主人は生活していけないでしょうか。お子さんが生まれたとき、あるいは働き出したときに必要な分のみ追加していけばいいのでは。
そう考えると、死後整理資金(葬儀代程度)の200~300万円くらいでいいでしょう。これは終身保険で用意し、一生解約しません。今ご加入の保険が定期保険付終身保険ならば終身部分のみを残します。または終身保険の中でも割安な変額終身保険に新たに入り直す手もあります。
【参考】変額終身保険 300万円 32歳女性 スカンディア生命 月額保険料3051円

●医療保障について
独身女性や専業主婦(一家の主な収入源ではないという意味)なら特に医療保障を充実させましょう。但し社会保険(健康保険・国民健康保険)からの支給もありますので、ここでも入りすぎには注意が必要です。
保険料を安く抑えたいのなら、10年更新型にする手もありますが、10年後の更新時に保険料が上がってしまうことと、将来の健康状態で更新できないかもというリスクが生じます。
10年後の収入増が見込める、または将来のことより今はめちゃくちゃ安くしたいというのなら別ですが、私は終身型をお薦めします。
終身型で一番安くなるのは、おそらくアメリカンファミリー生命のEVERでしょうか。
【参考】終身医療保険 EVER 日額5000円 32歳女性 月額保険料1800円

●共済について
共済関係は掛金と保障内容を見ると、かなりコストパフォーマンスの高いもので魅力を感じますが、注意しなければいけないのは60歳以降の保障が半減してしまうことです。
70歳までの老人保険適用までの10年間、また、保険が必要となる可能性も高い時ですし、インフレ(物価上昇による価値の目減り)にでもなれば目も当てられません。
共済は保険料のかさむ中高年の方々には魅力的ですが、折角若いのなら民間の医療保険でも安く入れる時期です。
保険は損得ではないという意見もありますが、なるかならないか分からないものに払うお金は無駄を省き、最低限にする方がいいと思っています。その予定より浮いた分を貯蓄や運用に回すほうがお得でしょう。
※上記参考保険は最低限の保障内容ですから、健康なときにできるだけ貯蓄し、療養時は貯蓄でまかなうという前提です。

まず根本的に、何のために生命保険に加入するかを考えてはいかがでしょうか。
そんなこと言われなくっても考えてるわよって言われそうですが、上記相談内容だけから見ると、年間14万円の保険料の支払がキツいから安いものに替えたい・・・と保険料のみでお考えのように感じます。
当然同じ内容での比較なら、安い方がいいに決まっていますが、保険料を抑えすぎて必要保障が買えない、逆に余分な保障が多すぎて保険料が払えない、どちらも考え物です。

●必要死亡保障額について
結婚後、専業主婦となるのなら...続きを読む


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