外資系生保という事で、私自身は初めて聞く社名だったのですが、「世界最大級の総合金融機関プルデンシャル・アメリカの日本法人」という事なのですが…
そうなのですか?

主人の立場上、年齢などを考慮して加入するとなると、月額10万くらいとかなり高額な保険料になりそうなのですが、信頼していいものか、どうか…

教えて下さい…

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A 回答 (3件)

下記のlaxlaxさんの書かれておられることは、分かりやすいですが、盲点として挙げられていたことに間違いがありますので、訂正させていただきます。


生命保険保護機構により、プルデンシャル生命保険も日本の生命保険も、同じ条件の下で運営されております。
もし、万が一、最悪の状況に直面しても、米本社が救済する可能性は残されておりますので、
安心面での比較では一目瞭然だと思います。
事実上、去年潰れた日本の生命保険会社は、殆どプルデンシャルまたはアリコなど、外資系に吸収されております。
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この回答へのお礼

回答頂きありがとうございます。
聞きなれない社名だっただけに、少し安心しました…
アリコも外資系保険会社だったんですね。CMなどでなんとなく聞きなれてるので…

お礼日時:2001/10/16 09:45

http://www.insweb.co.jp/0lifeins/04comparison/ka …

http://biz.yahoo.co.jp/insurance/life/comparison …

参考になさってください。
保険は長期になるものですから、先の見通しは、難しいと思います。それは
プルデンシャル生命保険だけではありませんよね。

どのような保険かわかりませんが、年金型などの場合、(貯蓄性がある場合)潰れてしまった場合、大きくマイナスになります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
何を信じて加入すればいいのでしょうか?格付けがAAAの企業がいいという事ですか!?

お礼日時:2001/10/16 09:41

外資系としては最大手の一角ですので怪しい保険屋ではありません。



基本的に終身保険をベースとしたプランを提示される場合が多いので、保険金額がそれなりの額になることは多いでしょう。
しかし、日本の保険屋のおばちゃんが持ってきた終身と掛け捨て部分がパッケージになった保険をなんとなく口車に乗せられて、言われるがままに何も考えずに契約してしまう保険が果たして正しいのか???
そう考えれば、きちんとこれからの人生設計も考えて保険をオーダーメイドで作ってくれるプルデンシャルやINGは良心的だと思います。

これを機会に生命保険とはなんぞや、そしてご自分の資産運用等についても勉強されてみることをオススメいたします。

ただ一つ盲点がありますので、お伝えしておきます。
アメリカのプルデンシャル本体が世界最大級の総合金融機関であるのはその通りです。しかし日本で営業しているのは、その小会社である日本に本社のある別法人です。したがって、日本プルデンシャルがつぶれてしまうような状況に直面したとしても、米本社が救済するかはどうかはわかりません。ドライに切り捨てられてしまう可能性はゼロではありません。
日生や第一生命であれば国が助ける可能性もありますが、日本プルデンシャルに関しては規模からしても微妙です。

とはいえ、今の時点では業績も好調のようですからそんな心配はしなくてもいいとは思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
そうなんです、ファイナンシャルプランナーの方が親身に私達家族の人生設計に合わせて保険を設計してくれたんです…
やはり、簡保やJAの方がいいのでしょうか!?

お礼日時:2001/10/16 09:33

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Qソニー生命かプルデンシャル生命

私は既婚の30代女性です。
現在、夫の医療保険や生命保険の加入を検討中です。

私が勤めている会社に、保険会社から転職してきた人がおり【その人をAさんとします】、先日その人も交えての飲み会があり、保険の事について相談してみました。(ちなみにAさんはファイナンシャルプランナー2級と国際ライセンスを取得しているそうです)

Aさんは自分が努めていた保険会社の保険ではなく、ソニー生命の保険に加入しているとの事で、ソニー生命はお勧めだとおっしゃっていました。

ちょうどその時横にいた別の社員【Bさんとします】が、「同級生でよく飲みに行く友人がプルデンシャルに勤めてて、多分部長ぐらいにはなってたと思うから、ご希望ならその人紹介しますよ~」とも言われました。

そこでAさんにプルデンシャルはどうかと聞いたところ、「ソニー生命とプルデンシャルは同じ商品を扱っているし、プルデンシャルは老舗の保険会社で安心だから、あとは担当者との相性の違いになる。ソニー生命とプルデンシャル、両方の担当者と会ってみて、この人は信頼出来ると思う方で契約したらいいのでは?」との事でした。

飲み会の席という事もあり、保険の話ばかりもしていられず、そこで話は終了したのですが、実際ソニー生命とプルデンシャル生命の保険の内容は同じと思っていいのでしょうか?

同じ場合、どちらで契約しても全く同じという事になりますか?

私は保険に加入せず、主人だけと思っており、主人の医療保険と生命保険に加入したいと思っております。

また、子供をつくる予定はなく、生涯夫婦2人でやっていくつもりです。

何か他にもご存知の事があればアドバイス頂けたらと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

私は既婚の30代女性です。
現在、夫の医療保険や生命保険の加入を検討中です。

私が勤めている会社に、保険会社から転職してきた人がおり【その人をAさんとします】、先日その人も交えての飲み会があり、保険の事について相談してみました。(ちなみにAさんはファイナンシャルプランナー2級と国際ライセンスを取得しているそうです)

Aさんは自分が努めていた保険会社の保険ではなく、ソニー生命の保険に加入しているとの事で、ソニー生命はお勧めだとおっしゃっていました。

ちょうどその時横にいた別の社員【B...続きを読む

Aベストアンサー

 もともとソニーは、プルデンシャルと組んで生保事業を始めたかと、記憶しています。
 なぜプルデンシャルと組んだかというと、日本の既存の生保は、知識もないおばちゃんが堂々と保険を募集していましたが、プルデンシャルはお客様と面接して、その方に一番あった保険をオーダーメイドする営業形態です。営業も知識のある男性メインです。

 今はソニーはプルデンシャルと離れ、単独の会社で生保事業を営んでいます。我が家が加入しているソニーの営業も知識のある男性です。


>実際ソニー生命とプルデンシャル生命の保険の内容は同じと思っていいのでしょうか?
 日産とトヨタ、マツダ、三菱の車が似ていても性能も価格も違う様に、ソニー生保とプルデンシャル生命の商品は同じではないです。
 ちなみに、同額の終身保障では、プルよりソニーの方が安いです。特に解約しないのであれば、ソニーの変額終身保険がお得です。私も自分の葬式代用に加入しています。


>主人の医療保険と生命保険に加入したいと思っております。
 最終的には加入する人が決定する問題ですが、、、
 医療保険は高額医療制度とかもあり、加入しない選択もあると思います。保険料の支払い総額はどの年齢で加入しても70万~100万円(入院日額5千円)になりますので。また、自分で保険料を払って、給付を受けたのに、給付を受ければ医療費控除も給付分は差し引かなければなりません。
 医療保険よりもガン保険を検討されてはいかがでしょうか?
参考になると思います。
http://raptec.org/index.php

 また、生命保険といっても
1.定期保険(掛け捨ての死亡保障)
2.終身死亡保障
3.所得補償保険
その他と多くの種類があります。それぞれの保険に長所と短所があり、そのなかでも保険会社によって保険料や補償内容が多少違ってきます。生命保険は家の次に大きな買い物です。(月に2万でも年に24万で40年で1000万弱)よ~く勉強してから納得して加入しましょう。

 

 もともとソニーは、プルデンシャルと組んで生保事業を始めたかと、記憶しています。
 なぜプルデンシャルと組んだかというと、日本の既存の生保は、知識もないおばちゃんが堂々と保険を募集していましたが、プルデンシャルはお客様と面接して、その方に一番あった保険をオーダーメイドする営業形態です。営業も知識のある男性メインです。

 今はソニーはプルデンシャルと離れ、単独の会社で生保事業を営んでいます。我が家が加入しているソニーの営業も知識のある男性です。


>実際ソニー生命とプルデンシ...続きを読む

Q国内資本の生保と外資系生保の違いは?

国内生保の破綻や金融「改革」などで外資系保険会社の参入が著しいですが、加入者の立場から気をつけなければならないこととして、国内資本と外資系の違いはありますか。
保険料とか保険内容とか保険金保護機構とか。
教えていただけると幸甚です。

Aベストアンサー

商品の内容で大きな違いがあるかというと、外資生保はやはり外貨建ての商品が強みである・・・という位で、「これこそが決定的な違いだ!」という程の事はありません。
どちらにしても、日本で営業するからには日本の法律に従わざるを得ませんから。

国内/外資、各社とも保険料が安いには、安いなりの理由がありますし、高いには、高いなりの理由があります。
他社と差別化を図るために様々な特徴や保障内容を持った商品をラインナップしています。

年末には、いよいよ銀行の窓口で生命保険が全面的に販売開始され、各銀行は生命保険コンサルタントを置きます。
肝心のお客様にとってみれば「どこの誰の言う事を信用すればいいの!?」・・・という事にもなりかねません。

他の方もおっしゃる様に、【自分にとって信頼のおける担当者】に巡り合う事がまず第一だと考えます。
良い担当は、最初から商品を勧めてくる事はまずありません。
まず、お客様が何を求めているのかをしっかり聞き出します。

もし営業の人間と付き合うのがお嫌なら、ご自分で納得の行くまで保険について勉強するしかないでしょう。

どちらにしろご自身の「お金」と「命」に関る事ですから、勉強して損になる事はありませんし、良い担当者に巡り会う事は保険意外にもきっとプラスの価値を生み出してくれますよ。

商品の内容で大きな違いがあるかというと、外資生保はやはり外貨建ての商品が強みである・・・という位で、「これこそが決定的な違いだ!」という程の事はありません。
どちらにしても、日本で営業するからには日本の法律に従わざるを得ませんから。

国内/外資、各社とも保険料が安いには、安いなりの理由がありますし、高いには、高いなりの理由があります。
他社と差別化を図るために様々な特徴や保障内容を持った商品をラインナップしています。

年末には、いよいよ銀行の窓口で生命保険が全面的に販...続きを読む

Qプルデンシャルについて!

私は、プルデンシャルの貯蓄型の保険に加入しています。ドル建てで毎月払っています。10年は解約できないのですが、100%儲けると聞いたので、加入しました。大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

色々と誤解があるようですね。
まず10年解約できないという点。
解約は契約者の意思によりいつでも自由に解約が可能です。
ただ単に10年以内に解約をすると払い込んだ保険料の合計よりも解約返戻金が下回るから損失が出るだけのことです。

それから絶対に儲かる保険商品などこの世には存在しません。
貯蓄性の高い保険商品はあくまでも契約通りに保険料を払い込んだら解約返戻率が100%を超えるという理屈です。
そういう意味では損はしない、儲かるものだと言ってもあながち間違いではありませんが、外貨建の場合は必ず為替の変動リスクがあります。
つまり円高になれば為替差損が発生、円安になれば為替差益が発生します。
たとえば1$100円で3万$を買ったとします。
日本円で300万円の投資になります。
これが10年後に4万$に増えているとすれば、為替が1円も動かなかった場合は400万円ですから最初の投下資本から見ると100万円儲かったということになります。
しかし1$50円になってしまった場合は200万円になってしましますから、最初の投下資金から見ると100万円の損失です。
あくまでも米$では増えていますが、日本円に両替すれば損失です。
10年後に米$で受け取れば表面上は損失は発生しませんが、事実上損失が発生していることに変わりはありません。

仮に円建だったとしたらそういう為替差益損は発生しませんが、インフレリスクというものがあります。
いま日本は異常なまでのデフレが継続していますが、インフレとは簡単にいうとお金の価値が相対的に下がるということです。
今は缶コーヒー1本120円で買えますが、インフレが発生してお金の価値が相対的に下がると1本200円出さないと買えなくなってしまいます。
それは円に限らず世界中の外貨すべてに共通することです。
ですからそういう意味でも絶対に儲かる保険商品、いやすべての金融商品についてそのようなものは存在しません。
あくまでも表面上そう見えたとしても、一番大事なのは実質です。

また可能性は極めて低いと思いますが、万一プルデンシャル生命が経営破たんした場合は解約返戻金は大幅に削減される可能性が高いです。
生命保険契約者保護機構というセーフティネットである程度は保護されていますが、貯蓄性の高い商品は削減されてしまう可能性があります。

これらのことは契約締結時に最低限募集人がお客様に説明する義務がありますが、それをしていないとなるとプルデンシャル生命も専門性の高さを売りにしている割にはあまりに低レベルだといわざるを得ませんね。

色々と誤解があるようですね。
まず10年解約できないという点。
解約は契約者の意思によりいつでも自由に解約が可能です。
ただ単に10年以内に解約をすると払い込んだ保険料の合計よりも解約返戻金が下回るから損失が出るだけのことです。

それから絶対に儲かる保険商品などこの世には存在しません。
貯蓄性の高い保険商品はあくまでも契約通りに保険料を払い込んだら解約返戻率が100%を超えるという理屈です。
そういう意味では損はしない、儲かるものだと言ってもあながち間違いではありませんが、外貨...続きを読む

Qプルデンシャル生保の評判って

何か以前上記生保の営業さんがどんだけ大変で有能かみたいな番組をテレビで見ましたが、実際の所この保険会社の評判ってどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

 プルデンシャルを含め数社と契約があります。感想を箇条書きします。

1:家族の入院で給付金を貰いましたが、淡々と手続きが進み遅いとは感じません。寧ろ早いのではないでしょうか。
2:営業が優秀かと聞かれれば、おばさまよりは優秀でしょうけど、大したレベルとも思いません。PCソフトを使えば、誰でもできるでしょと感じます。インフレ率の変動に保険商品はどう対応できているのか意地悪?な質問をした事がありますが、明確な返事はありませんでした。
3:ドル建て保険を勧められた事があります。30年、40年先は分からないのは本音だとは思いますが、ドルだけに頼ることや将来の為替変動に関ししっかりした意見もありませんでした。

 たまたま私の担当の方は金融では凡人なのかも知れませんが、その方のライフワークが面白くて満足しています。

Q外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが今後の情報のアドバイスを

外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが、将来的に不安があります。継続か解約かで悩んでおります。外資系生保の今後の情報をお願い致します。

Aベストアンサー

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し、それがAIGグループ本体に波及し、さらにその傘下にある保険部門にも波及したものです。
たとえは悪いのですが……強いて言えば、弟が経営に失敗したので、親が乗り出し、親が融資を受け、借金返済のために健全である兄の保険グループを売りに出した……つまり、兄には何の落ち度もないのに、弟や親のために、泣く泣く……ということです。

また、破綻と買収は、全く異なります。
破綻とは、つまり、倒産であり、契約者が持っている保険にもキズが付きます。
しかし、買収とは、契約者が持っている保険を含めて買い取るのであり、保険は何の問題もなく、そのまま継続されます。
たとえて言えば、大きな銀行が小さな銀行を買うようなもので、買われたから預金が減るようなことがないのと同じです。

また、外資だから、外国の保険を売っている訳ではありません。
日本では、外国の保険を売ることが法律で禁止されています。つまり、外資といえども、売っているのは、日本独自の保険なのです。
外資でも、国内生保と同じく、金融庁の監督下で、保険業法に基いた経営をしています。
万一、破綻したときの保障(保険契約者保護機構)も、国内生保と同じです。
外資というのは、その会社の株を外資が持っているというだけで、保険金の支払に必要な資本(支払準備金)などは、日本においておかなければなりません。
つまり、資本もなにもないただの営業所が日本にあるというのとは、根本的に異なるのです。

国内、外資という分け方は、営業方針や商品構成の違いが明確だったことから、マスコミが付けた分け方ですが、最近では、そのような分け方では分けられなくなり、マスコミも国内・外資と分けることも少なくなっています。
例えば、最近の週刊朝日の記事では、国内で営業している生保すべてを同じ表の中で扱っています。
つまり、今は、保険会社の一つ一つを見て、色々なことを判断しなければならない時代なのです。

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し...続きを読む

Q日本の生保と外資の生保の違い

現在30歳夫婦でもうすぐ子供が生まれるので保険を見直しています。今入っているのは、死亡1700万、入院10000円に三大疾患200万ほか手術給付金10~40万で9353円はらっています。更新で保険料が上がり65歳までの保険なので終身を考えました、ジブラルダ生命、保険料11051円。入院1日5000円、終身200万、死亡は毎月受け取り型で月7万円です。終身保険料は65歳払い込みで死亡は62歳払い込み65までの保障、医療は3363円一生です。子供が成人すれば死亡保障も要らないということで、年々保障が減っていくタイプです。ちなみに60歳で死亡した場合5年間総額600万円です。そのころには子供も成人しているので、、600万円では不安ですが保険料で浮いた分貯蓄したほうがいいのかな、とも思います。外資はどこかに落とし穴があるという方がいますがはっきりわかりません。これくらいの保障で大丈夫なのか、共に教えていただけたら嬉しいです。ちなみに妻は看護師で子供が2歳くらいになったらまた働くと言っています。長くなり申し訳ありません。

Aベストアンサー

>外資はどこかに落とし穴があるという方がいますがはっきりわかりません。

死亡保障は、むしろ外資系の方が「合理的」をウリにしています。
日系生保が、「愛情」とかそういう感情をセールストークに使って保証額を多めに設計していたからです。いわゆるGNP(義理、人情、プレゼント)。
営業方針が逆だったら外資系が「愛情」を武器にしていたかもしれません。外資系だから・・・という一律のレッテルは貼らない方が良いと思います。

ちなみに、ジブラルタの親会社はプルデンシャル生命です。
会社としては真っ当な会社だと思います。

個人的意見ですが、
医療保険は結構トリッキーだと思います。
知人の方はこの辺りを指して話されていたのかもしれませんね。

Qソニー生命やプルデンシャルのトップの年収

ソニー生命やプルデンシャル生命のトップ中のトップを長年走るセールスマンの方は年収1億円とか有るのでしょうか?          外資系の方が同じ契約額でもコミッションは多いのでしょうか?     

Aベストアンサー

かつて外資系生命保険会社の代理店をやっていた者です。

一億円プレーヤーですが、いますよ。
正確に言えば、当時は確かにいました(直近についてはすみませんが判りません)。
そういう人はまとめて大口の保険契約を取ってくるから可能なんですが。
例えば、年払い保険料(年間保険料)が500万円、保障額3億円の役員保険を毎月1社ずつ販売するだけで、加入する役員が1社平均6人いたとしたら毎月支払われる保険料は3,000万円になりますよね。手数料は保険会社によっても営業成績で決まるランクによっても違いますが、トップクラスだと40%くらいもらったりしますから、毎月1,000万円以上の収入になるというわけです。だから1億円超える人も出るわけです。

私も最初はあまりの手数料収入の大きさに驚きました。
私がやっていたのは保険会社の社員ではなく法人代理店でしたが、始めて最初の3ヶ月で3,000万円くらいの契約をまとめたら手数料が1,200万円も振り込まれてきましたから。
聞いたところ、ソニー生命の社員はコミッションなどもほとんど個人代理店と同じ扱いでした。

ただ、1億円プレーヤーになってしまうくらいの人は自分で法人化して保険の代理店を始めるんですよね。人を使ってやった方がもっと割が良いですから。

コミッションですが、外資と日本の保険会社と比べてもそれほど変わらないと思います。ただもちろん保険会社によります。低いところもあると思います。

ただ念のために言っておきますが、保険営業もそれほど甘い世界ではないですよ。信用を築き上げるのは一朝一夕には無理ですから時間がかかりますし、そもそもそんな大口の契約が簡単に毎月コンスタントに誰にでも取れるわけはないですし。
考えれば判りますが今や誰でもどんな会社でも保険にはもう入っていますしね。各社各様にあの手この手で必死に営業してしのぎを削っている時代です。

私が辞めたのは、保険営業はそれはそれで儲かりますが、他のビジネスの方がもっと儲かると思ったからです。いずれにしても営業という仕事ですから、その道でさすがに1億円プレーヤーになるためには相当な努力と才能が必要です。

かつて外資系生命保険会社の代理店をやっていた者です。

一億円プレーヤーですが、いますよ。
正確に言えば、当時は確かにいました(直近についてはすみませんが判りません)。
そういう人はまとめて大口の保険契約を取ってくるから可能なんですが。
例えば、年払い保険料(年間保険料)が500万円、保障額3億円の役員保険を毎月1社ずつ販売するだけで、加入する役員が1社平均6人いたとしたら毎月支払われる保険料は3,000万円になりますよね。手数料は保険会社によっても営業成績で決まるランクによっても違...続きを読む

Q外資系と日本の会社、外資系と外資系。違い、特徴は?

こんにちは。実は今加入している生命保険の見直しを考えています。

今入っているのは住友生命の定期保険15年タイプのもの。年14万もするものです。2年に1回生存給付金といって20万引き出しできるタイプです。あと3年で満期なのですが毎年14万の支払いがきつく感じるようになりました。

そこで保険料が安いアメリカンファミリーかアリコジャパン、もしくは全労災や県民共済を考えているのですが、これらを比較検討された方やFP、APの方どうか教えてください。

これらの特色、違いはなんでしょうか?
またこの4つのなかならどこがよいでしょうか?

30代前半女性・独身、来春結婚予定です。彼は第一生命に加入しています。
支払いの目安は年5万程度(年末の保険控除のギリギリ額)。入院5000円/日額、死亡保障は300万程度と考えています。

Aベストアンサー

まず根本的に、何のために生命保険に加入するかを考えてはいかがでしょうか。
そんなこと言われなくっても考えてるわよって言われそうですが、上記相談内容だけから見ると、年間14万円の保険料の支払がキツいから安いものに替えたい・・・と保険料のみでお考えのように感じます。
当然同じ内容での比較なら、安い方がいいに決まっていますが、保険料を抑えすぎて必要保障が買えない、逆に余分な保障が多すぎて保険料が払えない、どちらも考え物です。

●必要死亡保障額について
結婚後、専業主婦となるのなら、一般的に死亡保障は不必要な気がします。万が一neiさんが死亡されるとご主人は生活していけないでしょうか。お子さんが生まれたとき、あるいは働き出したときに必要な分のみ追加していけばいいのでは。
そう考えると、死後整理資金(葬儀代程度)の200~300万円くらいでいいでしょう。これは終身保険で用意し、一生解約しません。今ご加入の保険が定期保険付終身保険ならば終身部分のみを残します。または終身保険の中でも割安な変額終身保険に新たに入り直す手もあります。
【参考】変額終身保険 300万円 32歳女性 スカンディア生命 月額保険料3051円

●医療保障について
独身女性や専業主婦(一家の主な収入源ではないという意味)なら特に医療保障を充実させましょう。但し社会保険(健康保険・国民健康保険)からの支給もありますので、ここでも入りすぎには注意が必要です。
保険料を安く抑えたいのなら、10年更新型にする手もありますが、10年後の更新時に保険料が上がってしまうことと、将来の健康状態で更新できないかもというリスクが生じます。
10年後の収入増が見込める、または将来のことより今はめちゃくちゃ安くしたいというのなら別ですが、私は終身型をお薦めします。
終身型で一番安くなるのは、おそらくアメリカンファミリー生命のEVERでしょうか。
【参考】終身医療保険 EVER 日額5000円 32歳女性 月額保険料1800円

●共済について
共済関係は掛金と保障内容を見ると、かなりコストパフォーマンスの高いもので魅力を感じますが、注意しなければいけないのは60歳以降の保障が半減してしまうことです。
70歳までの老人保険適用までの10年間、また、保険が必要となる可能性も高い時ですし、インフレ(物価上昇による価値の目減り)にでもなれば目も当てられません。
共済は保険料のかさむ中高年の方々には魅力的ですが、折角若いのなら民間の医療保険でも安く入れる時期です。
保険は損得ではないという意見もありますが、なるかならないか分からないものに払うお金は無駄を省き、最低限にする方がいいと思っています。その予定より浮いた分を貯蓄や運用に回すほうがお得でしょう。
※上記参考保険は最低限の保障内容ですから、健康なときにできるだけ貯蓄し、療養時は貯蓄でまかなうという前提です。

まず根本的に、何のために生命保険に加入するかを考えてはいかがでしょうか。
そんなこと言われなくっても考えてるわよって言われそうですが、上記相談内容だけから見ると、年間14万円の保険料の支払がキツいから安いものに替えたい・・・と保険料のみでお考えのように感じます。
当然同じ内容での比較なら、安い方がいいに決まっていますが、保険料を抑えすぎて必要保障が買えない、逆に余分な保障が多すぎて保険料が払えない、どちらも考え物です。

●必要死亡保障額について
結婚後、専業主婦となるのなら...続きを読む

Qプルデンシャルについて

保険の担当者から、プルデンシャルは日本の金融庁から認められてるので、証券を渡すのは手渡しになるって、言われたんですが本当ですか?他の保険会社はいつも郵送なのに、ちょっと怖いです。回答お願いします。

Aベストアンサー

プルデンシャル 保険証券 手渡し などのキーワードでぐぐって見てください。

たとえばこんな記事があったりします。
http://mbp-osaka.com/kikuchi/?page=2

保険証券は手渡しが原則のようですね。

おそらく、プランナーと顧客の信頼が最も深まっているタイミングなので、こうすることで顧客から紹介を引き出せる可能性が高くなるのかもしれませんね。

Q保険は外資?国内生保?

更新型がいやで、私の保険をほとんどすべて外資系にしてしまいましたが、大丈夫でしょうか?また、子供の保険に悩んでいます。いま、17歳。大学に進学予定ですが、現在エバー(1日5000円)のみの加入です。私のがん保険に子供特約が付いているので、23歳までは6割の9000円)他にどのような保険が最低必要でしょうか?
先日設計してもらったのですが(署名をし捺印も押してしまいました。お金はまだ支払っていません)介護1400万三大疾病100万骨折その他、頂きません制度も付けてあり、20年更新で1か月最低10000万円からの設定だそうですです。結婚するまでに必要最低限の保障を教えてください。

Aベストアンサー

No2です。再度回答します。
お子さんに今必要な保険は「終身保険」だけです。
金額は経済状況との相談になります。この終身保険が一生涯の土台(財産)になります。後は必要に応じて最低限の「掛け捨て保険」の「足し算」「引き算」になります。

私の考えでは「医療保険のエバー」も「アクサ生命60歳払い医療保険」も「郵便局のながいき君」も加入者のための保険というよりも保険会社の保険です。

郵便局の「ながいき君」は日本で(おそらく世界で)一番高い保険料で有名な保険です。郵便局の関係者は決して自分は(進んで)加入しません。

アクサもエバーの詳しい内容は知りませが、個人的にはこの手の医療保険には魅力を感じません。
私が魅力を感じた医療保険は3大疾病時支払終身保険だけです。
終身保険以外の、家族の医療保険はこれで代用しています。
いやになって解約しても約80%~90%解約金で戻ってきます。子供の場合だと100%以上になります。

また60歳で保険料の支払いが終わるタイプの医療保険だと、なぜか不思議とみなさん喜んで加入しますが、一生涯の保険料は60歳までにちゃんと保険会社が頂き、早死にしても払いすぎた保険料は一切返さないのですからまさに「坊主丸儲け」の保険です。また入院しないと一切お金は出ないんでしょう?(死亡時は香典程度の死亡一時金が出るか?)
また解約しても解約金はないんでしょう?

但しどんな保険にも「悪い保険」はありませんよ、万が一の場合はちゃんと保険金が頂けるのですから、相談者は病気の履歴がありますので、当面は一切の保険に、まず加入できません。今の保険は継続するしかないと思います。
逆に継続したがため、沢山の保険金を手にする可能性もあります。
ご相談者自身の保険はどうしようもないので「そのまま」にしておきます。

お子さんの保険は良いもの、「価値ある保険」に加入してください。
保険屋さんやFP(ファイナンシャルプランナー)の提案は鵜呑みにすると「損」します。

No2です。再度回答します。
お子さんに今必要な保険は「終身保険」だけです。
金額は経済状況との相談になります。この終身保険が一生涯の土台(財産)になります。後は必要に応じて最低限の「掛け捨て保険」の「足し算」「引き算」になります。

私の考えでは「医療保険のエバー」も「アクサ生命60歳払い医療保険」も「郵便局のながいき君」も加入者のための保険というよりも保険会社の保険です。

郵便局の「ながいき君」は日本で(おそらく世界で)一番高い保険料で有名な保険です。郵便局の関係者...続きを読む


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