「精度1%最大目盛5Aの電流計で1.5Aの指示を得た。この時最大何パーセントの誤差を含むか。ただし、読み取り誤差は無いものとする。」←この問題どうやって解けばよいのでしょうか、教えてください。

A 回答 (2件)

((5*0.01)/1.5)*100 % だと思います。

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精度1%は、なんの1%なのかを知れば、解けるでしょう。

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Aベストアンサー

まず、y=f(x) のグラフを書くことを考えましょう。もちろん、a の値によってグラフは変わりますが、「下に凸(上に開く)放物線であること」は確実です。ここのところはわかるかな?

「下に凸(上に開く)放物線」であれば、その頂点が「定義域の範囲内」にあれば、頂点が「最小値」になります。最大値は、定義域の「両端」のうちの大きい方です。

頂点が「定義域の範囲内」になければ、定義域では「単調増加」か「単調減少」のどちらかです。定義域の一方の端が最小値、他方の端が最大値になります。
頂点が定義域より「下」にあれば放物線は定義域では「単調増加」だし、頂点が定義域より「上」にあれば放物線は定義域では「単調減少」です。

以上から、放物線の「頂点」がどこにあるかがポイントであることが分かりますね?

f(x) = x^2-2ax+2a+3
  = (x - a)^2 - a^2 + 2a + 3

なので、y=f(x) の頂点は (a, -a^2 + 2a + 3) であることはわかりますか?

以上から、定義域が 0<x<4 で、0<a<2であれば、頂点は「定義域の範囲内」ということです。
従って、x=a で最小値になります。
また、頂点は定義域の「左半分」(定義域の小さい方の半分)にあるので、大きい方の端 x=4 で最大値になることもわかります。ただし、 0<x<4 では x=4 になりえないので、定義域は 0<x≦4 ではありませんか?

よって、定義域が 0<x≦4 として
 m = f(a) = -a^2 + 2a + 3
 M = f(4) = 16 - 8a + 2a + 3 = 19 - 6a

さらに、0<a≦4のときにも頂点は「定義域の範囲内」なので x=a で最小値であり、上と同様に
 m = f(a) = -a^2 + 2a + 3
です。最大値は、
 0<a≦2 のとき M = f(4) = 16 - 8a + 2a + 3 = 19 - 6a
 2<a≦4 のとき M = f(0) = 2a + 3
です。

上に書いたように
(1) 0<a≦2 のとき M - m = (19 - 6a) - (-a^2 + 2a + 3) = a^2 - 8a + 16
 これが a^2 - 8a + 16 = 6 になるのは
  a^2 - 8a + 10 = 0
より
  a = [ 8 ± √(64 - 40) ]/2 = (8 ± √24)/2 = 4 ± √6
0<a≦2 の範囲内にあるのは
  a = 4 - √6

(2) 2<a≦4 のとき M - m = (2a + 3) - (-a^2 + 2a + 3) = a^2
 これが a^2 = 6 になるのは
  a = ±√6
2<a≦4 の範囲内にあるのは
  a = √6

以上より、M - m = 6 となるのは、a = √6 または、a = 4 - √6 の時である。

まず、y=f(x) のグラフを書くことを考えましょう。もちろん、a の値によってグラフは変わりますが、「下に凸(上に開く)放物線であること」は確実です。ここのところはわかるかな?

「下に凸(上に開く)放物線」であれば、その頂点が「定義域の範囲内」にあれば、頂点が「最小値」になります。最大値は、定義域の「両端」のうちの大きい方です。

頂点が「定義域の範囲内」になければ、定義域では「単調増加」か「単調減少」のどちらかです。定義域の一方の端が最小値、他方の端が最大値になります。
頂点が定...
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Q模型化誤差と測定誤差

模型化誤差と測定誤差について分りやすく詳しい説明をお願いします。

Aベストアンサー

模型化誤差は、モデル化誤差と言ったほうがわかりやすいかもしれません。

ある現象を物理とかで数式であらわしたとき、どうしても現実と理論式(モデル)でズレが残ります(現実を表しきれません)。これが模型化誤差です。

測定誤差は、どうしても測定作業や操作、目視観測などで、同じものを同じように測っているつもりでもズレが起こる、というものです。

たぶん、ある抵抗に電圧をかけたとき、電流は電圧に比例していくはずですが、現実世界で測定してみると、この比例関係のモデルからは少しずれた測定結果がでると思います。

これは、電圧が低すぎたり高すぎるところでは比例関係が崩れていたり、そもそも電流計の接続(接触)や読みとる精度の問題があったりするからです。それぞれが、モデル化誤差であったり、測定誤差であるのですね。

Q答えと計算式教えて下さいm(。>__<。)m ⑴(2a+3b)-(5a+4b) ⑵5(a+b)+2(

答えと計算式教えて下さいm(。>__<。)m
⑴(2a+3b)-(5a+4b)
⑵5(a+b)+2(a+2b)

Aベストアンサー

昨日の以下の質問の答えを参考に解けるはずですよ。
やってみましょう。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9522464.html

今回の(1)は昨日の(1)、(3)のカッコの外し方と同じです。+とーの組み合わせに注意して解きましょう。
今回の(2)は昨日の(2)のカッコの外し方と同じです。開きカッコの直前の数字との間には×があることを理解できていれば解けます。

(1) -3a-b
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参考まで。

Q対数目盛の読み方を教えてください

対数グラフの目盛の読み方がまったくわかりません。
グラフの縦線の間隔が、太くなったり細くなったりしている意味もわかりません。
しかも、“log”を使って計算しなければならない。とか。。。
誰か教えてください。

Aベストアンサー

対数グラフには片対数グラフ(縦軸が対数で横軸が等間隔)と両対数グラフ(縦横軸とも対数)がありますが、おそらく片対数のほうだろうと想定してお答えします。(両対数も方対数が分かれば自然に応用できます)

y=k・a^xという関係があるとき(そういう関係が成り立つと予想される時)、これを普通のグラフに描くとあっというまにy軸が足りなくなってしまいます。そこでy軸の目盛りを次のようにとったグラフ用紙を使うのです。

縦軸の目盛りは10本ごとに周期的に広い→狭い(上にいくに従って)となっています。その周期の区切れ目のひとつの横線をy=1の線とします。あとは一周期ごとに10、100、1000と目盛りをとります。10と100の間は10刻みで、100~1000は100刻みで、各横線に目盛りをうつのです。
1と2の間隔=10と20の間隔=100と200の間隔>2と3の間隔=20と30の間隔>、、、>9と10の間隔となるはずです。

こうやってとった「目盛りに従って」測定値(X,Y)をプロットしていきます((X,logY)ではないですよ)
すると自動的に縦方向の「実寸」はlogYをとったことになるのです。
(そうなるように線の間隔がふってあるわけです)

ここでもしY=k・a^XならばlogY=X・loga+logkとなりlogyとxは一次関数すなわち直線的関係になっているはずです。従ってプロットした点を直線で結ぶことで測定値群全体から導かれるkおよびaの値をグラフからよみとることができるわけです。(kの値は切片に、aの値は傾きに反映されますから)

文章だけでは分かりづらいかと思いますが、なんとか伝わることを期待しています(^^;

対数グラフには片対数グラフ(縦軸が対数で横軸が等間隔)と両対数グラフ(縦横軸とも対数)がありますが、おそらく片対数のほうだろうと想定してお答えします。(両対数も方対数が分かれば自然に応用できます)

y=k・a^xという関係があるとき(そういう関係が成り立つと予想される時)、これを普通のグラフに描くとあっというまにy軸が足りなくなってしまいます。そこでy軸の目盛りを次のようにとったグラフ用紙を使うのです。

縦軸の目盛りは10本ごとに周期的に広い→狭い(上にいくに従って)となっています。...続きを読む

Q「A,若しくはB」「A若しくは,B」「A若しくはB」

よろしくお願いします。

コンマの位置は,どこに書くのが良いのでしょうか?
個人的には,読みやすければ良いと思うのですが。

「A,若しくはB」「A若しくは,B」「A若しくはB」

文学的には,こうだ。
出版界では,こうだ。
といった具合に,アドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

「A若しくはB」ですね。
コンマ(句点)は列記する時に使います。
すなわち「A,B,CまたはD」という感じです。


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