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タツノオトシゴの生餌としてイサザアミを購入したのですが、中に卵を持っている個体があり、よく見ると孵化したばかりと思われるような稚エビも混じっていました。
そこで質問ですが、イサザアミを長期飼育するにはどうしたらいいのでしょうか。
水温、温度、餌、エアレーション、ろ過の必要性、その他知っておいた方がいいことなどを教えてください。
イサザアミには汽水のものと海水のものがあるそうですが、今回入手したのは汽水(比重1.005~1.008)のイサザアミです。

A 回答 (1件)

アミ類はプランクトン食者なのでアルテミア(ブラインシュリンプ)を与える


といいと思います.
アミ類は25度以上になると天然でもほとんどいなくなってしまうのでいい状態
で飼育しようと思うのなら20度以下ぐらいの水温にしたほうがいいと思います.
エアレーション,ろ過もしたほうがいいと思います.投げ込み式のろ過器が調
度いいんではないんでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
現在は残念ながらイサザアミが全滅してしまって1匹もいないのですが、次回入手したら参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/11/25 22:29

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