タツノオトシゴの生餌としてイサザアミを購入したのですが、中に卵を持っている個体があり、よく見ると孵化したばかりと思われるような稚エビも混じっていました。
そこで質問ですが、イサザアミを長期飼育するにはどうしたらいいのでしょうか。
水温、温度、餌、エアレーション、ろ過の必要性、その他知っておいた方がいいことなどを教えてください。
イサザアミには汽水のものと海水のものがあるそうですが、今回入手したのは汽水(比重1.005~1.008)のイサザアミです。

A 回答 (1件)

アミ類はプランクトン食者なのでアルテミア(ブラインシュリンプ)を与える


といいと思います.
アミ類は25度以上になると天然でもほとんどいなくなってしまうのでいい状態
で飼育しようと思うのなら20度以下ぐらいの水温にしたほうがいいと思います.
エアレーション,ろ過もしたほうがいいと思います.投げ込み式のろ過器が調
度いいんではないんでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
現在は残念ながらイサザアミが全滅してしまって1匹もいないのですが、次回入手したら参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/11/25 22:29

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Aベストアンサー

No.2です。
> phを測ってみたら、比色表に表示されている一番低い(用紙の色が薄き色)phよりもさらに低いみたいです。
・少し低すぎですね。

> phを安定させる石なども売ってましたがあんなのもあったほうがいいですか??
・pHをアルカリ性側へ引っ張るのならば、サンゴ砂がオススメです。
サンゴ砂をタバコの箱位の大きさの量をネットなどに詰めて、外掛け濾過器の濾過槽内に投入すればOKです。

サンゴ砂の大きさは「粗目」が目安。
http://www.mangointernational.com/sub2.htm

> あと、ヒーターをいれようと思うんですが、妊娠しているエビがいる水槽にいきなり入れても大丈夫でしょうか?急に水温が変わったらエビにも良くないと思うんですが。。。

・水槽水量に適正なW数のヒーターを使用する限り問題ありません。
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しかし、短時間の温度差には、とても脆弱な生物です。
温帯性生物に対するヒーターの目的は、外気温の水温への影響を排除し水温を安定させることです。

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No.2です。
> phを測ってみたら、比色表に表示されている一番低い(用紙の色が薄き色)phよりもさらに低いみたいです。
・少し低すぎですね。

> phを安定させる石なども売ってましたがあんなのもあったほうがいいですか??
・pHをアルカリ性側へ引っ張るのならば、サンゴ砂がオススメです。
サンゴ砂をタバコの箱位の大きさの量をネットなどに詰めて、外掛け濾過器の濾過槽内に投入すればOKです。

サンゴ砂の大きさは「粗目」が目安。
http://www.mangointernational.com/sub2.htm

> あと、ヒーター...続きを読む

Q稚エビが次々死んでしまいます。

抱卵していたミナミヌマエビをメイン水槽から30cm水槽に移しました。
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水はメインから一緒に持って行きました。
糞取りは1回/日スポイトで、水換えは1回/W3分の1程度行っています。
亜硝酸など、試験紙は白いままです。

流木付きのウィローモスと、無茎草をコーヒーカップに植えた物を入れており、底砂はありません。

外掛けフィルターを流量を絞った状態で回しています。


親エビは元気なようなのですが、稚エビだけがどんどん死んでいきます。
最初は1日に1匹だったのが、昨日今日は、7匹ずつ死んでいるのを見つけました。

生後8日目で、大体3~4mm程度の稚エビです。

流木はお店では2w程度は水槽に入っていたとの事です。


情報が不足でしたら、おっしゃって下さい。

何とか助けてあげたいです。
どうかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

No.2,3です。

> ◆餌は与えていません。ウイローモスや、水草の苔を食べてくれてるのではないでしょうか。

エビの場合、ウィローモスの新芽を食べると言われますが、
よほどお腹が空いたときで、好んで食べないように思います。
餌が貰えるのであれば、餌を食べますからね。
ということで、ショップの水槽では ほとんど餌を与えようにしてあり、
だからこそ、投入直後、コケをむさぼるように食べます。

エビの成長を考えた場合、少量の餌を与えた方が生存率,成長率共に上がります。
高価なビーシュリンプ用でも構いませんが、熱帯魚用の顆粒状の餌なら何でも食べるように思います。

餌をやらずとも増えるケースは、水草や流木が入っていて、(枯れ葉などの)有機物が底床に蓄積している場合です。
シンプルに維持されていた、今の状況であれば、餌は少量だけ与えた方が無難です。

> ◆水流は絞れていると思います。流れていると言うより、滴っていると言ってもいい状態です。

生物濾過仕様に改造済み、とみてよろしいですね?
フィルターはバクテリアに酸素を供給する必要がありますので、
滴っている程度なら、少し弱いかもしれないです。
流量ばかりに気を取られるより、ほどほどが大事です。

観賞魚飼育の勘所は、ほどほどです。
やり過ぎもやらなさ過ぎも、どっちも良くありません。

> URL興味深く見させていただきました

もうちょっと分かりやすければと思うですが、
水替えについて適切な解説がしてあるサイトが見あたりませんでした。

水替えのペースと聞かれれば、厳密にはpH云々を語らなくてはならないのですが、
実際問題として、知識として押さえておけば、ミナミヌマエビなら月1回1/5程度水替えして、
時々pHを計測して5.5~7.0の範囲にあることを確認すれば、大抵の場合、難しいことを考えずに飼えます。

大抵の地域で、水道水がアルカリ性なので、弱酸性に持って行くまでは水替え不要です。
弱酸性側に水質を維持すると、アンモニアの毒性が押さえられたり、
水草がよく育ちコケが抑制できたりと、良いことが色々とあります。

■ >情報の選別は本当に難しいですね。
実は、入門者に向けて発信される情報と、中上級者に向けて発信される情報の二通りがあります。
で、入門者に向けた情報は鵜呑みにしてはならん、というのが実際のところでしょうか。

・観賞魚飼育は、初期投資をしっかりとして一通り機材を揃えてしまえば、
後はカルキ抜きと餌くらいで、お金が掛かりません。

・ある程度ポイントを押さえてしまえば、水槽内で生体間で力関係が発生しストレスにならない限り、
そうそう病気に掛かるものではありません。当然、魚も寿命まで死にません。
(もしくは、過酷な日本の夏を耐え凌ぎ、秋に卵を産んで力尽きて死んでいきます。)

・量販店や通販の機材の販売価格が、専門店の卸値よりも安いことがザラ、という現状があります。

これじゃ、専門店はやっていけないですよね?
事実、結構な数の専門店が、儲からなくて店を畳んでいます。

ということで、
「初心者にはバンバン魚を殺して貰って、水質調整剤など余計な物も買い込んで貰わなきゃ...
新製品を出さないと売れないので、いらない物でも無理矢理開発しろ!
初心者が初心者であるうちこそが、業界にとっての儲けどころ!」
です。

で、本来は基礎知識であるはずの情報に、初心者に初心者のままでいて貰うために、
フィルターが掛かってボケてしまいます。(暗黙の了解かも)

...ということを踏まえておけば、そうそうおかしな物には引っ掛からない、と思います。
あのURLの飼育法に従うと色々と制約が掛かると思いますので、全てを従う必要があるとは思いませんが、
ノウハウとして大事なところを、明かしてあります。

No.2,3です。

> ◆餌は与えていません。ウイローモスや、水草の苔を食べてくれてるのではないでしょうか。

エビの場合、ウィローモスの新芽を食べると言われますが、
よほどお腹が空いたときで、好んで食べないように思います。
餌が貰えるのであれば、餌を食べますからね。
ということで、ショップの水槽では ほとんど餌を与えようにしてあり、
だからこそ、投入直後、コケをむさぼるように食べます。

エビの成長を考えた場合、少量の餌を与えた方が生存率,成長率共に上がります。
高価なビーシュリ...続きを読む

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稚エビは隔離しないで、他のエビと混泳させています。水質に関しては、アンモニア・亜硝酸を測定した位で、その他は何も測定していません。水換えは、週1で6ないし5分の1位交換するか、足し水くらいです。

以上のような状況ですが、稚エビが育ちません。考えられる原因および対応法をアドバイス頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。

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