デカルトの言葉だったと思うのですが、
「コギト・エルゴ・スム」って何語ですか?
つづりも教えていただきたく、
宜しくお願い致します。

A 回答 (5件)

あ,いえいえ。


ラテン語は昔の学者世界では公用語だったようですから。
彼も昔の人(1596~1650)ですので,そのくらいはできたのでしょう。
彼の著書の中にも,Principia Philosophiaeなど,ラテン語のタイトルのものがいくつか見られます。(もっとも,「我思う~」の載っている本「方法叙説」の原題はDiscours de la methodeとフランス語なのですが。)
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補足します。


フランス語でも「思考する主体としての人間」という意味のcogito(コジトと発音)という語はありますが,ラテン語から入った外来語といったほうがよいかと思います。
「我思う,故に我あり」のフランス語訳は Je pense, donc je suis. (ジュパンス,ドンク ジュスュイ)
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ありゃりゃラテン語ですか?


わたしゃデカルトがフランス人だからフランス語だと思ってました。
すみません。
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ラテン語です。


Cogito, ergo sum. ですね。
cogito=「私は考える」
sum=「私は存在する」(英語のbe動詞)
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この回答へのお礼

助かりました。
どうもありがとうございます。

お礼日時:2001/11/15 18:15

仏語で


cogito, ergo sum
だと思う。
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