出産前後の痔にはご注意!

日産キャラバン平成8年式ディーゼルターボ(TD27-ETI)の車ですが、エンジンは一発でかかりますが(かけたすぐは750回転くらいです)、しばらくすると、回転数が500回転~1500回転位の間で2~3回上下します。また、走行しようとシフトを「R」や「D」にすると回転数が下がり、同じように回転数が上下し、時にはそのままエンストしてしまいます。結構素人ですが、この症状を知恵袋やネットで調べ、エアフロの洗浄、またフューエルフィルターの交換は行ってみましたが、症状は改善されませんでした。(エアフロ掃除で、吹けは良くなりました)いずれディーラーに持ち込まないといけないと思いますが、来月初めじゃないと修理代工面できないので、とりあえず自分で出来る事があればと思い質問させていただきました。

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A 回答 (9件)

http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m2 …

#1です。
ディーゼルでも使っている車両はあるようでした。
勉強不足でした。
ディーラーで、コンピューター診断掛けてもらうのがいいと思います。
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この回答へのお礼

お答え大変有難うございます!
近々にディーラーの診断を受けたいと思います。

お礼日時:2005/10/20 18:36

何度も同じ内容を回答しまい申し訳ありませんでした。


一度、回答した際、スグに回答が反映されなかったもので、何回かやり直してみたのですが・・・反映されるまで時間がかかるようですね。。。
失礼致しました。
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この回答へのお礼

イエイエとんでもありません!様々アドバイスを頂きながら、色々勉強させて頂きました。有難うございます。近々ディーラーに診断してもらいたいと思います!

お礼日時:2005/10/20 18:39

燃料のエア抜きは試されましたか?


ディーゼルエンジンの場合、ガス欠したり燃料配管周辺の部品を交換する際の
必須作業です。
ガス欠を起こしたディーゼル車によく起こるトラブルに似てるような気がしまして・・・
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この回答へのお礼

お答え有難うございます!フューエルフィルター交換する以前からの症状で、交換時エアー抜きは行いました。先ほども近くまで出かけようとしましたが、近くの交差点で、エンストしてしまいました。すぐにエンジンはかかりましたが・・・

お礼日時:2005/10/20 00:03

燃料のエア抜きは試されましたか?


ディーゼルエンジンの場合、ガス欠したり燃料配管周辺の部品を交換する際の
必須作業です。
ガス欠を起こしたディーゼル車によく起こるトラブルに似てるような気がしまして・・・
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燃料のエア抜きは試されましたか?


ディーゼルエンジンの場合、ガス欠したり燃料配管周辺の部品を交換する際の
必須作業です。
ガス欠を起こしたディーゼル車によく起こるトラブルに似てるような気がしまして・・・
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燃料のエア抜きは試されましたか?


ディーゼルエンジンの場合、ガス欠したり燃料配管周辺の部品を交換する際の
必須作業です。
ガス欠を起こしたディーゼル車によく起こるトラブルに似てるような気がしまして・・・
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燃料のエア抜きは試されましたか?


ディーゼルエンジンの場合、ガス欠したり燃料配管周辺の部品を交換する際の
必須作業です。
ガス欠を起こしたディーゼル車によく起こるトラブルに似てるような気がしまして・・・
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hiromiz さん、今晩は。


エアフロがあるとして、ですが。
その症状はセンサ寿命が想定されます。センサのコネクタを掃除し、つなぎなおして見てください。
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この回答へのお礼

esezou様お答え有難うございます!明日にでもコネクタ掃除してみます。

お礼日時:2005/10/19 20:27

>エアフロの洗浄、



ディーゼルでは使用してないと思います。
噴射ポンプだと思います。

VG30,ガソリンエンジンですか?

噴射ポンプ交換だと、20万くらいみといたのがいいですよ。

この回答への補足

お答え有難うございます。エアフロメーター(ホットワイヤー式みたいです)と言うものでしょうか・手元にあったDVDパーツリストを見るとエアエレメントの先に取り付けてあましたので、分解した所かなり汚れが付着していました。噴射ポンプですか・・・結構金額が・・

補足日時:2005/10/19 20:06
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Qディーゼル車の燃料噴射ポンプのオーバーホール

 日産のディーゼル乗用車に乗っています。長年、ディーゼル車ばかり乗ってきましたが、こんな不調は初めてです。アイドリング回転数が安定せず、大きく波を打ちます。とりあえず通常走行はできます。

 それで、噴射ポンプのオーバーホールをしてくれる業者を捜しています。関西圏でご存じのところがあれば、名前だけでも教えていただけないでしょうか。お願いします。

Aベストアンサー

年式はいつ頃のものでしょうか?最近はディーゼルでも電子制御化されているものが多く、アイドル回転数などもこの範疇に入ります。もし電子制御化されたディーゼルエンジンを搭載している車種であれば、噴射ポンプそのものよりも制御系統に問題がある可能性が大きいと思われます。電子制御化されたディーゼルエンジンであれば制御用のコンピューターに自己診断機能が内蔵されているため、ディーラーなどでダイアグノーシスコードの読み出しを行うことで不良個所の特定ができる可能性がかなり高いので、ダイアグノーシスチェックを受けてみることをお勧めします。

アイドリングが大きく波打つような症状は列型(大型車やかなり古い車に使用されているタイプのポンプでシリンダーの数だけポンプのプランジャーがあるタイプ)の噴射ポンプを使用している場合は各プランジャーごとの噴射量の不均一によって引き起こされる場合が多く見受けられましたが、現在主流のボッシュ式(プランジャーは1本だけでフューエルディストリビューターという部分で各シリンダーに燃料を割り振る形式)ではあまり起こらない症状です。

できれば車種、年式など詳細をお知らせくだされば、もう少し具体的な対応策をお知らせできるかもしれません。

年式はいつ頃のものでしょうか?最近はディーゼルでも電子制御化されているものが多く、アイドル回転数などもこの範疇に入ります。もし電子制御化されたディーゼルエンジンを搭載している車種であれば、噴射ポンプそのものよりも制御系統に問題がある可能性が大きいと思われます。電子制御化されたディーゼルエンジンであれば制御用のコンピューターに自己診断機能が内蔵されているため、ディーラーなどでダイアグノーシスコードの読み出しを行うことで不良個所の特定ができる可能性がかなり高いので、ダイアグノ...続きを読む

Q車のエンジンがかからないときがあるのですが、その原因は?

最近、車のエンジンがかからないときがあります。かからないといっても全く動かないわけではなく、キーを回したら一旦エンジンがかかった状態になり、すぐにエンストします。根気よく何回か繰り返すとそのうち完全にかかります。一回エンジンがかかると問題ないようです。また、エンジンをかけようとしている間は排気ガスがもの凄い出ます。

症状は上記のとおりですが、質問したいのは、
1.考えられる原因
2.その対策。対策は自分で何とかできるものなのか、素直に修理屋に持っていったほうがいいのか。
です。症状がまだ頻繁に出ているわけではない(ほぼ毎日乗車して月に1回あるかないか程度)ので、できれば自分で何とかならんかいなーと思っています。

ちなみに車は平成10年式トヨタプラド、走行距離は10万6千km程度です。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ディーゼル車でしたか、では補足させていただきますね。
説明を含んでしまったので少々長くなりますが、重要なのは最後の5行です。

ディーゼル車の燃焼は圧縮熱を利用して燃料を自己着火させています。
そのためにエンジン内部の温度は、始動時には非常に重要な要素となります。

まずグロープラグの不調が考えられます。
これは点火する物ではなく、電熱線などを内蔵した棒です。
この不調が起これば冬場のようにエンジンも吸入空気も冷えていれば
燃料の着火力が落ちてしまいますから始動し難くなります。

あるいは燃料系統の不調で燃料供給が減っているかもしれません。
本来、始動時は燃料が非常に濃い濃度で噴射されています。
この燃料が薄ければ、当然ですが始動性能は落ちます。
夏場は早く高熱になるため、ある程度少ない燃料でも問題ありませんが
冬場はなかなか温度が上がらず、燃料が薄いと始動困難になります。

このどちらの原因も、ある程度セルを回し続けて強制的に燃焼を促してやれば
少しずつ燃焼してエンジン内部が暖まり、少し経てば普通に走れるようになります。
年式的に前者はあまり無さそうですが、個体差もあるので否定は出来ません。

そして、これらの故障は残念ながら一般人が解決出来る問題ではありません。
まだ冬は半分残っていますから、あまり気になるようでしたら工場へどうぞ。

ディーゼル車でしたか、では補足させていただきますね。
説明を含んでしまったので少々長くなりますが、重要なのは最後の5行です。

ディーゼル車の燃焼は圧縮熱を利用して燃料を自己着火させています。
そのためにエンジン内部の温度は、始動時には非常に重要な要素となります。

まずグロープラグの不調が考えられます。
これは点火する物ではなく、電熱線などを内蔵した棒です。
この不調が起これば冬場のようにエンジンも吸入空気も冷えていれば
燃料の着火力が落ちてしまいますから始動し難くなりま...続きを読む

Qe24キャラバンのダイナモ不良が原因か

平成7年のキャラバンtd27の不調なのですが 走行中にワイパーの動きが悪いと感じ
ながら走行し 左折時にウインカーをつけてブレーキを踏んだら タコメーターの針が上下しだし
その後エンジンはかかっているのにタコメーターの針は動かなくなりました 5時間ほどおいてから
エンジンをかけようとしたら バッテリーが上がっていました (11月にバッテリーは新品に交換済です)ケーブルでつないで始動させたら タコメーターは正常に動いていました ヒーターレジスターが不良のままで一週間ほど走行していましたが 上記の原因と関係はあるのでしょうか 単なるダイナモの寿命でしょうか  それと ディーゼルエンジンは走行中にダイナモが発電しなくなるとエンジンは止まってしまうのでしょうか もしも、ヒーターレジスターの不良が上記の原因なのであれば安くあがりそうなのですが
よろしくおねがいします

Aベストアンサー

ダイナモ内部のダイオード(レクチファイヤー)に不良があると、キーがどの位置であってもこれを通して放電してしまう可能性があります。というのもダイナモのB端子(ダイナモ後部にあるネジ止め端子でたぶん白色の配線が来ている)には、常に電圧が掛かっているからです。

中古品のダイナモとの交換は特別難しいものでもありませんし、特殊な工具類も必要ありません。
必要となる工具類は、8・10・12・14・17のメガネレンチ(なければスパナでも良いが出来ればメガネが望ましい)14のボックスレンチと100mm程度のエクステンション・後はバールと片手ハンマーぐらいです。

年式によって微妙なのですが、ダイナモの後ろにバキュームポンプ(ダイナモの後ろ側にホースが3本来ている物)が付いているものと、ないもので手順が少し異なります。

手順を以下に列記しますので参考までに。

1) バッテリーの-端子をはずす。
2) ダイナモの上側の12mmのボルトを緩めベルトを手でひっぱてダイナモをエンジン側に寄せる。
3) バキュームポンプが付いている場合はポンプにつながっているホース(上・下・後ろ)を取り外す。
4) 上下のホースはホースバンドを緩めて、後ろのホースは17mmのボルトを緩めて取り外しますが、後ろのホースのボルトにはガスケットが付いているので無くさないこと。
5) ダイナモの端子(B+ 白色 ・ E 黒色 ・ プラスチック製の差込端子)を外す。差し込み端子にはロックがあるので手で爪を抑えながら抜く。
6) 下側の取り付けボルト14mm(17mmのものもある)をメガネレンチを使って緩める、エアコンの配管が邪魔になる場合はボックスレンチを使う。

以上でダイナモが取り外せるはずです。バキュームポンプなしの場合は3)・4)は必要なし。

7) 取り替えるダイナモの下側取り付け穴の部分にある、カラー(鉄製のパイプ)を外側に外側に向けてハンマーで叩いて少し押し出す。このカラーが戻っていないとダイナモのステーに当たって、うまく入らないことがあるので叩いておいた方がやり安い、ただしあまり強く叩かないこと。
8) ダイナモ下側の取り付けボルトを手で入るところまでねじ込む。ただし、後ろ側については後でやりにくい場合にはこの時点で締め付けてしまっても大丈夫です。
9) B+ 白色 ・ E 黒色 ・ 差込み端子を取り付ける。(締めすぎてネジを傷めない事)
10) バキュームポンプに来ていた配管を元通りに取り付ける。ただし後ろ側の17mmボルトは手で締めるのみにしておく。ボルトのガスケットがある事を確認しておくこと。
11) ダイナモにベルトをかける。他のベルトやプーリーとの干渉がないか、きちんと掛かっているしっかり確認すること。
12) ダイナモ上側のボルトを手で締まるところまで閉めこむ。
13)エンジンとダイナモの間にバールを入れてダイナモを外側に移動してベルトをはる。この時ダイナモ中央部分の鉄製のコアをこじらないこと、前側のフレーム部にバールを掛けるようにする。
14) ベルトを張った状態を保って上側の取り付けボルトを締め付ける。
15) ダイナモ下側のボルトを締め付ける。後ろに関しては先に締め込んであればここでは省略して良い。
16) バキュームポンプ後部の17mmのボルトを締め込む。このボルトはオイル供給用の穴があるのであまり強く締めると折れる可能性があるので注意すること。

17) バッテリーを接続するし、キーをオンの位置まで回し、チャージランプが点灯するのを確認する。
18) エンジンを始動しバキュームポンプ周りのオイル漏れ、ベルトの張りに以上がないか、チャージランプが消えるかを確認する。
19) エンジンを停止して、ベルトの張りを確認する。
20) ブレーキペダルを10回程度踏んで離すを繰り返した後に、一杯まで踏み込んだままで、エンジンを掛ける。この時にペダルが奥に引き込まれていくか確認する。
21) 再度オイル漏れなどを確認して作業終了とする。本来ならチャージの状態を確認するべきですが計測器がないでしょうからここでは省略とします。

バキュームポンプなしの機種では10)・16)・20)の手順は不要です。
バキュームポンプつきの機種の場合 20)の作業は非常に重要です。バキュームポンプの動作を確認しているのですが、バキュームポンプの動作に異常があるとブレーキの効きが非常に悪くなるので極めて危険です。必ず確認してください。

取り急ぎ要点のみですが掲載します。
不明な点はお尋ねください。

ダイナモ内部のダイオード(レクチファイヤー)に不良があると、キーがどの位置であってもこれを通して放電してしまう可能性があります。というのもダイナモのB端子(ダイナモ後部にあるネジ止め端子でたぶん白色の配線が来ている)には、常に電圧が掛かっているからです。

中古品のダイナモとの交換は特別難しいものでもありませんし、特殊な工具類も必要ありません。
必要となる工具類は、8・10・12・14・17のメガネレンチ(なければスパナでも良いが出来ればメガネが望ましい)14のボックスレンチと100mm程...続きを読む

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む

Qエアコンを使うとエンストするけどなにが原因?(AT車)

 昨年の夏から日中の熱い車内でエアコンを使うと、たまにエンストすることがあります。
 詳しい症状は、
1、エアコンをつけてもあまり涼しくならない。
2、エアコンを使ってしばらくすると、助手席後ろあたりから変な音が繰り返  し鳴り、それと同時に回転数?が上がったり下がったりする。
3、2の状態でドライブで信号待ちしていると振動が起こり、それが強くなる  とエンストすることがある。
4、夜など涼しい時には2や3の症状がでにくい。逆に暑い日ほどでやすい。
5、エアコンを強くするほど症状がでる。
6、補足でバッテリーが古い、等。

 バッテリーが古いので交換すれば直りますか?
 早い話がディーラーとか行けばいいんですけど、考えられる原因を少しは知っといたほうがいいと思いまして。昨年ガソリンを入れるついでにスタンドで診てもらったのですけど、ガスとか入れただけで結局直りませんでした。
 車には素人に近いので抽象的な説明ですいません。逆にできるだけ、素人にもわかりやすい回答をしてもらえると嬉しいいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくなります。

1についてはエアコンガスの圧力が低下していることが主な原因と思われます。 整備工場や、大手カー洋品店で充填することが出来ますが、できるだけ外気温が高い日に持込んだほうが作業がしやすくなり、エアコンの利きも良くなる可能性があります。 最近エアコンガスを入れたばかりという場合は、ガス漏れかガスの入れ過ぎの両面が考えられます。 また、最も基本的な確認場所としてはベルトの張りを見てください。 張りが弱い場合、エアコン、充電ともに能力が低下します。

2の助手席の後ろあたりから変な音がするというのは、エンジンの振動がマフラーに伝わって、極端に震えているのではないかと思います。 試しにエアコンをかけた状態で車の後ろに回ってマフラーを見てみましょう。 ブルンブルンと揺れているはずです。

3は、AT車特有の車は止まっているけどエンジンに負担がかかっている状態(ドライブレンジに入れっぱなし)で更にエアコンの影響から回転が下がってますからエンストしやすくなります。

4の場合、エアコンが適正な温度以下になると自動的に切れるように出来ているので、コンプレッサーによる負荷が減少することが要因と思われます。

5では、強くすればそれだけ送風ファンの消費電力が大きくなるので、その電力を補う為に、オルタネーター(発電機)の負荷が大きくなり、エンジンの回転数も下がりやすくなります。 また、回転が下がると充電効率も下がり、電圧が低下して、バッテリーに大きな負担をかけます。

6のバッテリーが古いの判断は、エンジンをかけようとしたときにスターターの回転が一息つくような症状が出たら即交換です。 場合によってはオルタネーターの劣化の可能性もありますが、バッテリーを2年以上使っている場合は交換したほうが無難です。 オルタネーターの充電能力は、ガソリンスタンドや、整備工場、ディーラーなどで簡単に確認できますし、車検時に確認している『はず』です。

自分で確認できる場所
1.ベルトの緩み(車の取扱説明書に規定の張り具合が指定されている)
2.常にエンジンが軽快に始動する場合、バッテリー、オルタネーターはOK。
3.エンジンをかけてエアコンを使わない状態で問題なく安定しているか?
4.エアコンを作動させてインテークパイプ周り(エアクリーナーからエンジンまで)で、エアコンを使わなかったときにはなかった『シュー』というスプレーを吹いているような音が連続的に出ていないか。 出ていればエンジン制御用の(ゴム)パイプに問題があるので即整備工場へ。(プラスチック製の配線が繋がった部品から音が出ている場合は正常)

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくな...続きを読む

Q圧縮抜けについて教えて下さい

皆さん、はじめまして。
実は昨夜高速道路を走行中にエンジンブレーキをかけようと思いシフトダウンしたところ、何を思ったかついギアーを二つ落としてしまいオーバーレブさせてしまったのです。そのとたんにエンジン音が変わり、まったくパワーがなくなってしまったため一緒に走っていた友人に牽引してもらい帰宅する有様でした。その友人によると多分圧縮抜けではないかということでしたが、これはヘッドのOH程度で直るものなのでしょうか? それとも他の原因が考えられるのか、或いはもっと深刻な状況なのでしょうか?  何卒良きアドバイスをよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

オーバーレブ(過回転)による損傷は、以下のものがあります。

「給・排気バルブの損傷」
バルブのサージング(上下動不全)により、ピストンと
干渉してしまい弁の損傷、またはバルブシャフトが曲がった。

症状=圧縮漏れ、バックファイア、アフターファイアを伴う。
修理=バルブ、バルブガイド、ピストンの交換。

「ピストンの焼き付き(軽度)」
異常な高速運動によって、シリンダー内の油膜が切れてしまい
ピストンリング、シリンダー内壁に損傷が発生。

症状=圧縮漏れ、EGRガスの増加、排気ガスにオイル煙の混入。
修理=ピストン、ピストンリングの交換、シリンダーのO/H。

「タイミングベルトの歯飛び」
瞬間的な高回転のため、タイミングベルトの張力調整が
追いつかず、正規の位置から歯飛びを発生。

症状=アイドリング不全、回転上昇困難、燃焼不全。
修理=タイミングベルト、ベルトテンショナー交換、
場合によってはバルブとピストンの干渉が発生。

だいたい以上のようなトラブルが発生すると思います。
いずれにしても専門の整備に出す以外ありません。

オーバーレブ(過回転)による損傷は、以下のものがあります。

「給・排気バルブの損傷」
バルブのサージング(上下動不全)により、ピストンと
干渉してしまい弁の損傷、またはバルブシャフトが曲がった。

症状=圧縮漏れ、バックファイア、アフターファイアを伴う。
修理=バルブ、バルブガイド、ピストンの交換。

「ピストンの焼き付き(軽度)」
異常な高速運動によって、シリンダー内の油膜が切れてしまい
ピストンリング、シリンダー内壁に損傷が発生。

症状=圧縮漏れ、EGRガスの増加、排...続きを読む

Q高速道路を走ってオーバーヒート?

スズキアルトワークスH7年登録を中古で買いました。高速道路を時速100~110キロで一時間走行したところ水温計があがり、パーキングでチェックしてもらったらオーバーヒート、とのこと。水は入ってました。その後も水温計が上がったり下がったりしながら80キロほどを走りました。その後、一般道路は大丈夫でした。軽自動車所有は初めてなのでわからないんですが、高速走行は普通車とはかなり違うんでしょうか?一時間以上の高速走行は無理だとか?それとも、この車に不備があるんでしょうか。何か他に原因があるんでしょうか?

Aベストアンサー

冷却水はOKであるとして、他の方のお答えの系統の点検は行うものとして、それ以外でありがちな原因としては、ファンベルト(この車種の場合クーリングファンを回してはいないので、オルタネーターベルトというべきかも)の緩みはないでしょうか?このベルトが緩んでしまうとエンジン内部の冷却水循環用のポンプが十分に回らなくなり、冷却不足になる可能性があります。また、このベルトはオルタネーター(発電機)を同時に回す構造であるため、エンジン温度が上がり、ラジエーター冷却用の電動ファンが動作すると、オルタネーターに対する負荷が大きくなり、滑りを助長することになります。これはラジエーター冷却用のファンが回転をはじめオルタネーターの負荷が増大するとこのベルトが滑り出し、十分な冷却水の循環ができなくなります。冷却水の循環が不十分な状態でいくらラジエーターを冷やしてもエンジン自体は冷えませんのでオーバーヒートにいたるということが考えられます。、またベルトのスリップというのはいったん滑り出すまでは、kwっこう粘るのですが、一度滑り出してしまうと、あとはすべっりぱなしの状態になる場合が多いのです。一般にベルトのスリップが起こる場合はキーとかキュルキュルなどの音を伴う場合が多いのですが、まったく音が出ない場合もあります。簡単に点検できることですので点検することをお勧めします。

また、サーモスタットバルブ(エンジン内部の冷却水をラジエーターへ通すかどうかを冷却水の温度で切り替えるバルブ)の異常によって冷却水の循環が不安定になる場合もあります。

先にお答えの方の回答とあわせて上記の点検を行うことをお勧めします。

オーバーヒートは軽微な状況であれば、エンジン温度が下がれば通常どおり走行できますが、極端なオーバーヒート状態になるとエンジンの焼きつきやシリンダーとシリンダーヘッドの間にあるガスケットという部品の損傷を招き、エンジンの修理(大掛かりな)を余儀なくされる可能性もあります。

冷却水はOKであるとして、他の方のお答えの系統の点検は行うものとして、それ以外でありがちな原因としては、ファンベルト(この車種の場合クーリングファンを回してはいないので、オルタネーターベルトというべきかも)の緩みはないでしょうか?このベルトが緩んでしまうとエンジン内部の冷却水循環用のポンプが十分に回らなくなり、冷却不足になる可能性があります。また、このベルトはオルタネーター(発電機)を同時に回す構造であるため、エンジン温度が上がり、ラジエーター冷却用の電動ファンが動作する...続きを読む

Q「Dレンジ」、「Rレンジ」に入れるとエンストする・・・

「Dレンジ」もしくは「Rレンジ」に入れるとエンジンが止まってしまうのですが、この症状をご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか。
本日、いきなりなってしまい、とりあえずはアクセルを吹かしながら、「Dレンジ」に入れて何とか帰ってきました。(近場でしたので)
走り出してしまえば変速等も問題なく走行できます。
DまたはRレンジでアイドリング中にブレーキを踏んでいるとエンジンが止まってしまう様です。
アイドリングの回転数は800rpm前後で正常の様であります。ちなみに平成7年のセフィーロです。
エンジンはVQ20DE。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

多分ISC(アイドルスピードコントロール)系の不具合でしょう。
D(R)にすると、トルコンの負荷がエンジンにかかってエンジンの回転が落ちようとしますが、ISCが働いて、N(P)より回転数は少し下がりますが安定するように制御されています。
ISC系が動作不良になるとそのままエンストしてしまうという典型的な症状です。
ATかもしれないという回答もありますので、見極める必要がありますね。
暖機が終わった状態で、Pレンジで(Nでもよいのですが安全のため)、ヘッドランプをハイビームで、同時にブレーキを踏みます。
つまり、電気負荷を一気に入れるということで、この瞬間エンストしそうになったり、エンストするとISC系の不具合と断定できます。
暖かい地方、時間でもしエアコン(クーラー)が入るならエアコンを入れた途端にエンストするでしょう。
多分、スロットルバルブやISCバルブの清掃で直ると思います。
年式から見て車屋さんに修理依頼される方がよいと思います。
正常に走行できるわけですから、ATではないでしょう。
このカテで「D、アイドル、エンスト」で調べると同様の不具合が出てきます。

多分ISC(アイドルスピードコントロール)系の不具合でしょう。
D(R)にすると、トルコンの負荷がエンジンにかかってエンジンの回転が落ちようとしますが、ISCが働いて、N(P)より回転数は少し下がりますが安定するように制御されています。
ISC系が動作不良になるとそのままエンストしてしまうという典型的な症状です。
ATかもしれないという回答もありますので、見極める必要がありますね。
暖機が終わった状態で、Pレンジで(Nでもよいのですが安全のため)、ヘッドランプをハイビーム...続きを読む

QディーゼルATとはこんなに遅いものなのでしょうか?

車種は日産キャラバン、エンジンはTD27、足車のつもり15万キロを超えた中古車を購入しました。
以前に同じエンジンのキャラバン(MT・20万キロ)に乗っていたのですが、
その車両はディーゼルとは思えないほどキビキビ走った印象が強く、
今回も同じエンジンということで何の疑いもなく購入を決めました。
ところが今回私が今回購入した車両は同じエンジンとは思えないほど加速が悪いのです。
ディーゼルのATとはこんなものなのでしょうか?
スタートが重々しく、アクセルを踏み込むと唐突にシフトダウンして やかましいほど回転数が上がるのですが加速はさほどでもありません。
アクセルをじんわり踏み込みながらですと、次第に加速していくのですが、日常で使うにはあまりにも遅いのでついついアクセルに力が入り、例の唐突なシフトダウンに驚かされます。
高速走行もしましたが、最高速はせいぜい100キロ!
僅かの上り坂でも例のシフトダウンがおきて、それでも速度は上がりません。
もちろん日常で使えないわけではないのですが
ストレスがたまります。
これはATの故障でしょうか?
だとすると、修理は高額でしょうか?

車種は日産キャラバン、エンジンはTD27、足車のつもり15万キロを超えた中古車を購入しました。
以前に同じエンジンのキャラバン(MT・20万キロ)に乗っていたのですが、
その車両はディーゼルとは思えないほどキビキビ走った印象が強く、
今回も同じエンジンということで何の疑いもなく購入を決めました。
ところが今回私が今回購入した車両は同じエンジンとは思えないほど加速が悪いのです。
ディーゼルのATとはこんなものなのでしょうか?
スタートが重々しく、アクセルを踏み込むと唐突にシフトダウンし...続きを読む

Aベストアンサー

思い付くのは、ATFの劣化からトルクの伝達が、不足してるみたいなカンジですね?そりゃトルコンもヘタってるでしょうけど、踏み込んで回転だけが上がるのなら「滑り」なんですけど、ATの交換や修理まで投資するのは、辞めたほうがいいですね。まあ、気長にATFを「2Lずつ位」給油の度に交換して、スラッジを濯ぎ流す方法かな?一気に「抜けるだけ抜いての交換」は「詰まり」を起こすリスクが在るし。
それとDEの馬力不足は、Egオイル、オイルフィルター、エア・フィルター、フュ―エル・フィルターの交換でかなり改善されます。発進加速で黒煙を撒き散らすのは、ヒンシュクものですよ。


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