このごろ友達とよく酒を飲みにいくのですが、ふと’ワインてどうやって作っているのか?’と思いまして質問をだしました。できることなら工業的製法だけでなく、成分なども詳しく教えていただければ光栄です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

ワインはメジャーですので検索すればいっぱい出てきます。


製法は参考URLをご覧下さい。
成分はご存じの通りポリフェノールが多く含まれています。
http://www.curio-city.com/event/wine/health1.html
を参照下さい。

参考URL:http://www.kumamoto.nta.go.jp/kantei/shittokusak …
    • good
    • 0

MiJunです。


追加情報です。

============================
究極のワイン学/越田善夫/創芸社/1998.4 
ワイン学入門/山梨大学/山梨日日新聞社/1994.7
ワイン学/ワイン学編集委員会/産業調査会/1991.5 
おしゃれにワイン学/田中清高,梅田悦生/時事通信社/1991.12 
おしゃべりワイン学/辻綾子/桐原書店/1986.3 
============================

http://www.wine-net.co.jp/2000wine-net/howto/how …
(ワインの成分)
http://plaza13.mbn.or.jp/~yasui_it/FoodChemical. …
(からだと化学物質)
http://www.sapporobeer.jp/soudansitu/life_scienc …
(表2 酒類のビタミンB群平均含有量 (mg/l) )
http://www.gulf.or.jp/~houki/essay/zuihitu/polip …
(ワインの功罪)

ご参考まで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。興味があるのでいくつか読んでみることにします。

お礼日時:2001/11/27 13:00

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「ワイン」
この中で「ワインの基礎知識」等を参考にして下さい。

さらに以下の成書は参考になりますでしょうか・・・?
=======================================
ワインの科学/清水健一/講談社/1999.1 
=======================================

ご参考まで。

参考URL:http://allabout.co.jp/gourmet/wine/subject/msub_ …
    • good
    • 0

メルシャンのホームページで勉強できるみたいです。


ご参考までに。

#つい先日、勝沼のワイナリーで工場見学してきました。
#あたりまえですが、丁寧につくるものと大量生産するものは工程が違うんですね。

参考URL:http://www.mercian.co.jp/
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q工業的製法における一般的な有機物の精製法は

 実験室で、医薬品や電気製品用機能素材、高分子添加剤などを有機合成しています。新規な物質をどんどん作るのが目的なので、とにかくどんどん合成して、目的物ができていたらシリカゲルカラムクロマトグラフでじゃんじゃん分ける、ということの繰り返しです。
 しかし、カラムは、試料の何十倍ものシリカゲルや溶剤を使いますし、手間もかかりますし、工業的ではないと思います。私の知る限り、工業的製法における分離精製法としては、まず反応で副生物がない条件をみつけ、水溶物除去のあと溶媒の溜去で除くなどの簡単な方法か、晶析か、高温で分解しないものなら昇華精製ですが、特に医薬品などのように構造が複雑で副生物も多いような物質の場合、シリカゲルカラムに代わる分離精製法って、どういう方法が取られるのが一般的なのでしょうか。どうしてもカラムを使わざるを得ない場合、「工業用カラム」と言って、実験室で使うカラムを大きくしたようなものも特例として使われると聞いたことがありますが、一般的ではないと思います。それとも、医薬品業界では、このような大カラムが日常茶飯事として使われているのでしょうか。
 特にファインケミカル業界における工業的製法についての基本的な知識を、ご教示頂きたく、お願いします。

 実験室で、医薬品や電気製品用機能素材、高分子添加剤などを有機合成しています。新規な物質をどんどん作るのが目的なので、とにかくどんどん合成して、目的物ができていたらシリカゲルカラムクロマトグラフでじゃんじゃん分ける、ということの繰り返しです。
 しかし、カラムは、試料の何十倍ものシリカゲルや溶剤を使いますし、手間もかかりますし、工業的ではないと思います。私の知る限り、工業的製法における分離精製法としては、まず反応で副生物がない条件をみつけ、水溶物除去のあと溶媒の溜去で除く...続きを読む

Aベストアンサー

医薬品やファインケミカルのような低分子有機化合物のプロセスにおける精製法の第一選択は再結晶です。
常温で液体のものならば蒸留ですね。

どうやっても分かれなかったときで、そのコストをかける価値のあるもの(極低用量で効果のある医薬品など)の場合は、カラムを使うこともあります。

Q工業的製法

ナトリウムと鉄とアルミニウムの工業的製法が分かりません。参考書などで調べたのですが、なかなか載っていません。教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

私は高2の理系男です。Naの製法はやらなかった気がします、Feはまず酸化鉄((3))(Fe2O3)をコークス(C)等と一緒に溶鉱炉に入れます。するとCが燃焼して一酸化炭素(CO)が出来るのでその還元作用で四酸化三鉄(Fe3O4)になります。さらに下の層に進み同じ要領で還元されFeOになり最後にFeが生成されます。ちなみに段階に反応するのは温度(熱エネルギー)が下層の方が大きいためです。
Alについてはボーキサイトを精製して出来るアルミナ(Al2O3)を氷晶石(Na3AlF6)とともに、融解塩電解すると得られます。融解塩電解については詳しく学ばなくても大丈夫でしょう。

Q工業的な製法

アセトンとホルマリンの工業的な製法について詳しく教えてくださいお願いします

Aベストアンサー

工業的製法だけでいいんですよね?

アセトン
クメン法・・・言わずと知れたフェノールの製法で副生します。下記のURLがわかりやすいです。
http://www17.xdsl.ne.jp/~bkyhp/gutaiteki/note-f-2.html

ホルマリン
ホルムアルデヒドの40%水溶液をこう呼ぶので、ホルムアルデヒドで調べてみるべきでしょう。
http://www.maruhi-plywood.co.jp/page008.html
ここにもあるとおりメタノールの酸化が一般的です。

化学式は表記しずらいので省略です。紹介したHPにありますので。
ではでは、がんばってくださいね

Q水素の工業的製法について

石油や石油ガスを触媒であるニッケルや酸化鉄を用いて加熱分解すると水素が得られる
CnH2n+2 + nH2O → nCO + (2n+1)H2
CO + H2O → CO2 + H2

上記の説明と反応式をみてると水を加えてるので、石油や石油ガスに水を加えてから加熱分解するということですか?

Aベストアンサー

この式の上の方は水蒸気改質反応、下のほうは水性シフト反応と呼ばれる反応で、工業的には別々の反応器で行われます。
どちらも原料と水蒸気を所定の圧力と温度にして、触媒が充填された反応器に送り込んで反応させています。質問では「水を加えてから加熱分解する」と書かれています。もし「釜のなかに石油と水を入れ、触媒を放り込んで、加熱する」というようなイメージでしたら、(そういうイメージではないのなら、ごめんなさい。)違います。工業的には「水蒸気と石油類の混合物を連続的に加熱しながら触媒を充填した反応器に送り込み、連続的に取り出す」という連続操作で反応させています。
水蒸気改質反応は800から900度の高温が必要ですが、非常に吸熱的な反応なので、すぐに温度が低下してしまいます。そこで実際には細い反応器を何本も用意して、周りをガスバーバーで加熱しながら反応させています。これでCOとH2の混合ガスができます。
このままで都市ガスや化学原料として使用されますが(都市ガスは最近では天然ガスが主流になっています)、さらに水蒸気を加えてシフト反応器に送り込むことにより、COとH2Oが反応して、水素を増やすことができます。これは発熱反応ですので通常の反応器が使われます。

この式の上の方は水蒸気改質反応、下のほうは水性シフト反応と呼ばれる反応で、工業的には別々の反応器で行われます。
どちらも原料と水蒸気を所定の圧力と温度にして、触媒が充填された反応器に送り込んで反応させています。質問では「水を加えてから加熱分解する」と書かれています。もし「釜のなかに石油と水を入れ、触媒を放り込んで、加熱する」というようなイメージでしたら、(そういうイメージではないのなら、ごめんなさい。)違います。工業的には「水蒸気と石油類の混合物を連続的に加熱しながら触媒...続きを読む

Q塩の製法による成分の違いについて

塩について調べています。

あるサイトに「イオン交換膜はナトリウムと塩素を抽出するように設計されているため、カルシウムやマグネシウムなどが濃縮されにくく、ナトリウムと同じ一価のカリウムが異常に濃縮されます。しかも鉄、亜鉛、マンガンなどの大切な微量ミネラルが排除されてしまいます。よって、食用塩の製法としては、おすすめできません。」
と書いてありました。

↑これって本当でしょうか?

イオン交換膜は、陽膜は陽イオンを、陰膜は陰イオンを通過させると思います。ですから鉄、亜鉛、マンガンやマグネシウム、カルシウムなどの陽イオンはこの段階では排除されないのではないかと思います。

また、イオン膜・立窯法と天日・平窯法では、出来上がりの塩の「塩(えん)のまたは成分の組成」に本当に違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ウソです。

mutsukoさんは良いポイントを突いています。
財団法人塩事業センターのサイトを確認しましたが、
http://www.shiojigyo.com/a040encyclopedia/encyclopedia2/encyclopedia2_4/
濃い食塩水を作るためのものであって、ナトリウムと塩素を抽出するためのものではありません。

塩化ナトリウムは、他のにがり成分よりもちょっとだけ結晶になりやすい性質を持っています。ですので、煮詰めて行くと、塩化ナトリウムは結晶に、他のにがり成分は液体のままになっている状況を作ることができます。この時に何らかの方法で結晶と液体を分けてやれば、「お塩」の出来上がりです。

1回ではわずかに混ざっているので、取れた結晶を水に溶かして、また煮詰めて、を繰り返すことで純度の高い塩化ナトリウムにすることができます。

つまりは、濃縮工程よりも、精製工程の問題ですね。

また、鉄、亜鉛、マンガンなどの大切な微量ミネラルは、いわゆる「天然塩」でも含有量は大したことはなく、食べ物から摂取する方が現実的です。微量ミネラルを根拠に「食用塩の製法としては、おすすめできません。」は言い過ぎだと思います。塩だけを食べて生きている人がいたら話は別ですが・・・。

お塩に限らず味や匂いの物質は、純粋なものは鋭く、似た物質が混じっている方がまろやかに感じられる傾向は確かにあるようですが、他の雑多なものと一緒になると、そっちの方が重要になるような気がします。

参考URL:http://www.shiojigyo.com/a040encyclopedia/encyclopedia2/encyclopedia2_4/

ウソです。

mutsukoさんは良いポイントを突いています。
財団法人塩事業センターのサイトを確認しましたが、
http://www.shiojigyo.com/a040encyclopedia/encyclopedia2/encyclopedia2_4/
濃い食塩水を作るためのものであって、ナトリウムと塩素を抽出するためのものではありません。

塩化ナトリウムは、他のにがり成分よりもちょっとだけ結晶になりやすい性質を持っています。ですので、煮詰めて行くと、塩化ナトリウムは結晶に、他のにがり成分は液体のままになっている状況を作ることができます。この...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報