チラシ広告をイラストレーターで作ろうと思うのですが、
CMYK形式の配合のわかる色見本はないでしょうか
今手持ちの配色カードは 財団法人日本色彩研究所 の
175a というのを使っています。
どなたか御指導御願い致します。

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A 回答 (2件)

大日本インキから、いろんなタイプのColorChartがでてますよ。


僕も仕事で使いますが、参考URLにある「セルリング型カラーチャート」を良く使います。
画材屋などでも取り扱っていると思いますんで、
近くにお店があれば問い合わせてみてはいかがでしょう?
他のメーカーからもいろいろ出てるかもしれません。

ではでは。

参考URL:http://shop.goo.ne.jp/store/DTP/ctg/000005.jsp
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私も、masupさんと同じDIC(大日本インキ化学)の


セルリング型カラーチャートを使っています。
私が前にいた広告代理店でもこれを使っていました。
その前にいた広告代理店でもこれを使っていました。
CMYK各色を0%~100%の10%刻み(+5%)で表示
しており、大体の色調は網羅できていると思います。
画材屋や、デザイン用品店に行けば、ほぼ確実に入手
できるのではないかと思いますよ。2500~3000円くらい
だった様に記憶しています。
masupさんの参考URLにある様に、まさしくベストセラー
だと思います。
人によっては、持ち運びに便利なポケット型を愛用して
いる人もいましたね。
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Q色相環について質問します

色相環について質問します
イエローを上、青紫を下にした色相環の場合、上に行けば行く程、飛び出て見えるというか鮮やかに見えます...。
彩度は同じはずなのに...。
どうしてでしょうか。
色相環の上下でどのように違うのでしょうか。

Aベストアンサー

1です。

前進色(暖色)・後退色(寒色)という概念がありますが
色の明度のせいだとする説がありました。
http://blog.goo.ne.jp/urataqw/e/3fb313ef68b7bca6e2d96132f46c0481

それと眼自体の性能によるのか、人間は長波長の光(赤から黄色にかけて)の色に敏感で違いを良く見分けられます。
その次が短波長の青で、中間の緑はあまり強く感じません。
そのあたりが緑の彩度が低く見える理由かもしれないです。
哺乳類の眼は長波長と短波長に感じる細胞だけを持っていて、人間は中波長に感じる細胞を復活させたのだそうです。そんな事も関係あるのかもしれません。なお人間の中には中波長をあまり感じない人が少なからずいますが、それもこの経緯と関係があると考えられているのだそうです。

キーワード:
認知科学、錐体細胞、錯視、知覚心理学

「色彩心理学」で調べると、占いっぽい、気持ちの問題みたいな記述ばかりヒットしますので勧めません。

Q色彩検定

将来デザイン系(グラフィック)に進みたいと考えている高校2年生です。質問なのですが、色彩検定を受けておくとたとえば受験や就職などに有利でしょうか?それからその知識をつけておくとこれから役に立ちますか?よろしければ教えてください。

Aベストアンサー

受験に有利にはならないでしょう。
2級程度であれば少し勉強するだけで簡単に取れてしまいますので就職にも大きく有利になることは無いと思います。
運転免許や調理師のようにその資格を持っていないと出来ない職種とは違い、デザインするのに資格は要りませんから。
色についての幅広い知識を理論立てて、系統立てて勉強するには良いと思います。デザインをする上で知っておいた方が良い知識や考え方、手法などが学べます。とりあえず3級か2級の参考書を本屋さんで見てはどうでしょうか。
1級は難易度も高いですが、合格後もスキルアップの研修などを受け続けないと資格が有効に活かせません。1級は取るにしても維持費もかかりますのでそのような四角が役に立つ仕事に就いてから取る方がいいでしょう。
色彩検定はAFT(社団法人 全国服飾教育者連合会)が主催するもので、これとは別に、
東京商工会議所を中心にカラーコーディネーター検定もあります。
http://allabout.co.jp/fashion/colorcoordinate/closeup/CU20010425A/index.htm
を見て参考にしてください。

参考URL:http://www.aft.or.jp/index.html

受験に有利にはならないでしょう。
2級程度であれば少し勉強するだけで簡単に取れてしまいますので就職にも大きく有利になることは無いと思います。
運転免許や調理師のようにその資格を持っていないと出来ない職種とは違い、デザインするのに資格は要りませんから。
色についての幅広い知識を理論立てて、系統立てて勉強するには良いと思います。デザインをする上で知っておいた方が良い知識や考え方、手法などが学べます。とりあえず3級か2級の参考書を本屋さんで見てはどうでしょうか。
1級は難易度も...続きを読む

Q色相環と色立体 等色相面と等明度面について

ややこしくて理解できないので、質問します。
色彩検定3級の勉強中です。

色立体を真上から見ると、色相環だそうです。
でも、色立体を横に真中に切ると、等明度面になります。
なぜ、横に真中に切ると色相環にならないのですか?

また、色立体を縦に切ると等色相面になります。
色立体の真中の上が白で下が黒の中心の棒が明度なのだから、等明度面になりそうなのに、等色相面になるとは、なぜですか?

Aベストアンサー

色相環は各色純色で表されています。
従って、各色純色は明度が違います。
色立体を良く観察してみて下さい。単なる円筒形ではないでしょう。
それぞれ純色の位置を確認してみて下さい。真中真横に各色純色は無いでしょう。
だから当然 <なぜ、横に真中に切ると色相環にならないのですか?> なりませんね。
次の質問も、上の回答で、理解出来るはずです。

Q色彩検定

はじめましてこんにちは

6月に行われる色彩検定を受けようと思ってます。
そこでお勧めの参考書や本、勉強法などありましたら
教えてください。

「色彩といったら美術の方だろう」と思いこちらの
カテゴリに質問しましたが違うようでしらそちらも
教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方が答えてらっしゃるように、3級は独学でもいけます。
書店で参考書が何種類かあるので、自分が一番見やすいと思ったものを選ぶと良いです。(内容はどれも似たり寄ったりですから。)
ただ、練習問題付きのものを選んだほうがいいですよ。やっぱり繰り返し問題を解かないと覚えないです。それと実際の色と名前が一覧で載ってるもの。日本の伝統の色などは名前を問われるほか、名前の由来を問われるものも出題されることがあります。
あと、これは書店の立ち読みでもいいので、過去問をちらりとでも見ておくといいですよ!
実際の検定では、参考書の問題集とは毛色が違った問題も出ます!!
そこまで難しい問題ではないですが、全く知らずに受験すると結構ドキッとします。
2ヶ月あれば充分対策できますので、ぜひ頑張ってくださいね!!

Q色相環が繋がる訳

色相環についての質問です。

色相環は可視光スペクトルを輪のように繋げたもののようですが、赤(赤外線寄り)と青紫(紫外線寄り)の間は、どうしてスムーズに繋がるのでしょうか?
赤と紫は、たまたまヒトという動物が感知できる波長の端っこですよね。無理矢理に赤から紫へのグラデーションを作っただけなのでしょうか?

あと、そのように作られた色相環で真反対の色が補色となり、残像効果が現れる理由もご存知であればご教授いただけると嬉しいです。

私は色の体系について特に勉強していませんが、ウィキペディアのマンセル体系の項目は理解できたつもりです。この理解度に合わせて教えて頂ければ幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>「色相環は可視光スペクトルを輪のように繋げたもののようですが」
これが問題の始まりではありませんか?(歴史的ないきさつはしりませんが)

色相環は作られた世界、モデルですから、原子の周期表以上につながっていいものですよね。工夫次第で見事につなげることが可能です。それだけです。赤色と青色の中間に(黄色/緑色を含まない)紫色を持ってきてグラデーションをつければつながるのですから赤と青で紫に見えるのならば、赤と青の波長の隔たりは関係ありません。

この色相環というモデルのつながりと、可視光にみられる色の波長の並びとの、整合性をはかる必要はありませんよね。三原色以外の色に対する色覚はテレビのモニターがそうであるように、RGBの刺激でも発生しますよね。RGBで混色する場合、人間が感じる光としては紫色はもちろん、黄色もオレンジも青緑もないのにその色に見えます。紫色をつくる赤と青の波長が両端だとしてもそれがその二つの色を発色させることや紫を感じることの不都合にはならないでしょう。モニターや染料の色を、虹の現象と統一的(並列的)に考えなくてもいいですよね。赤と青は人間の中で混ざるのです。
以上で色相環の紫色の問題は片付いてしまうと思います。

これとは別に虹の紫色の色覚がどうなっているかの問題があります。その為にネットを調べても釈然としません。
オプシンというタンパク分子に関する波長と吸光度のグラフを見ても、まずそれらが正規化されたものであり、そのグラフ上にピークは一つしかありません。これだけを参考にすれば赤オプシンが青より短波長の光に有意に反応するとは言えません。レチナールと結合した状態での評価なのかどうかは知りません。タンパク質の吸光度はあくまでタンパク質の吸光度ですから。機能しているかどうかは他の要素が関係します。

また、別のグラフでは青より短波長の光に赤の色覚が小さなピークを持っているものがあります。ただしこのグラフは吸光度のグラフではなく、その波長に対して観察者がどの程度、赤を感じるかという感覚の実験結果です。この実験が正しいとすれば紫に見えているのですから、紫色のスペクトルが存在すると言えます。

以上を元にまとめると、紫色のスペクトルの存在を、赤オプシンが反応しているかどうかで決めれば紫色のスベクトルは存在せず、色を感じたかどうかで決めれば紫色のスペクトルは存在することになります。
結局どっちなのかは専門家が自己批判的な文章で、鮮明にしておくべき課題です。いずれにしても誰の目にも虹には青の隣に紫色が見えるのです。
この問題に限らず、ひたすら断定的な紋切型の理科常識が結構放置されていますよね。門外漢は質問者さんのように鵜呑みにせずに批判を続けるべきでしょう。

確かに言える事は、色相環のつながりは、虹に紫色が見えなくても、可能なのです。別の現象に出きるからです。
また虹に紫が見えても可能になるでしょう。虹の紫色に赤オプシンが反応していればそれこそ旧態依然として片付いてしまいます。

虹は緑と青がしっかり分光できていますよね。つまり虹の紫に緑の成分はありませんよね。そこが最大のポイントだと思います。
個人的には、単に、青オプシンの最大吸収波長より短波長側を赤オプシンとは無関係に、紫色に感じるとすれば済む話に思うのですが。虹のようにね。だって最大吸収波長の色だけが実在する色(三原色)と言う訳ではないのですから。赤の配合は、それが緑より強い状態で、青をいわば短波長にする効果があると解釈すればいいように思うのです。そうすれば紫の可視光における位置は赤と青の間ではなくやはり虹の位置なのです。色盲でなければ、どんな単色光であれRGBのオプシンの兼ね合いで色を感じるのですね。青のスベクトルも紫のスペクトルもそうだと思います。
紫色のスペクトルが存在しないっていう専門家の常識は単なる三原色バカなんじゃないのでしょうかね。

残像に関しては、紋切り型を元にする説明になりますが、ある色を見すぎたために、そのRGBに対する視細胞の反応が鈍ったからでしょう。三原色を発する白地を見ると相対的に反応が鈍っていないRGBが強く出てしまうということです。この現象は比較的短時間に発生して、元に戻るのも早いので、この短時間で見られるものは、中枢側の神経的な現象よりも、オプシンの化学反応そのものの影響だと思います。近接する神経系の伝達が鈍っている影響とは言えないようにも思いますし。

拙い私見ですので、ご検討下さい。

>「色相環は可視光スペクトルを輪のように繋げたもののようですが」
これが問題の始まりではありませんか?(歴史的ないきさつはしりませんが)

色相環は作られた世界、モデルですから、原子の周期表以上につながっていいものですよね。工夫次第で見事につなげることが可能です。それだけです。赤色と青色の中間に(黄色/緑色を含まない)紫色を持ってきてグラデーションをつければつながるのですから赤と青で紫に見えるのならば、赤と青の波長の隔たりは関係ありません。

この色相環というモデルのつながりと...続きを読む

Qゲーテ色彩論

ゲーテ色彩論がどういうものなのか、知りたいのですが、文献を読む前に具体的な絵画を見たいと考えています。そこでゲーテ色彩論を取り入れている画家にはどんな人がいるのか、回答お願いします。

Aベストアンサー

お読み頂き有難うございます。

補足いたします。最大の光量を徐々に減らすと、最初に黄色が見えてきます。更に減らすとその両側に黄緑と橙が見えてきます。逆に、真っ暗から徐々に光を増やすと青色が最初に見えて、更に増やすと、その両側に、黄緑と赤紫が見えてきてきます。

この光を徐々に減らして見える幾つもの色と、反対に増やして見える幾つもの色が最終的に一致して、円となるのです。

ここで、黄色と青色は補色関係になります。

従いまして、この光の増減によって見える色が変化しますから、この順番に色を配置すれば、絵に光量の動きを書き込むことができるのです。ターナーの絵の白は本当に明るいところ、黄色いところはそれよりも、光がすくないところ、順番に描かれています。

ここでの問題は、光は明度・彩度を変化させませんが、絵の具は重ねていくと明度と彩度が落ちてきますので、それらを変化させないで、自分が表現したい色々な色を如何に表現するかが画家の力量です。

この流れから、点描画法(小さな色の点はキャンパス上で混じってないので、彩度は落ちていないが、人間が見てから画家が希望する混色となるのです)が生まれている。

お読み頂き有難うございます。

補足いたします。最大の光量を徐々に減らすと、最初に黄色が見えてきます。更に減らすとその両側に黄緑と橙が見えてきます。逆に、真っ暗から徐々に光を増やすと青色が最初に見えて、更に増やすと、その両側に、黄緑と赤紫が見えてきてきます。

この光を徐々に減らして見える幾つもの色と、反対に増やして見える幾つもの色が最終的に一致して、円となるのです。

ここで、黄色と青色は補色関係になります。

従いまして、この光の増減によって見える色が変化しますから、...続きを読む

Qマンセル色相環基本10色って・・・

マンセル色相環の基本10色をイラストレーターで使いたいのですが、これらの色はCMYK値でいうといくつになるのでしょうか?
なにぶんマンセル色相環自体よく理解出来てない状態なのですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こちらのサイトで詳しく述べられています。


<色彩学概論 マンセルの色立方体>

参考URL:http://garden.millto.net/~dennoh/colors/Basis/chapter_2/c2_munsell.html

Q色彩調和について

色彩調和って一体どのようなことをいっているんですか?どこか詳しく書かれているサイトあったらおしえていただけないでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

そこまで調べたい言葉が出ているならgoogleで一発で発見出来ると思いますが、とりあえず。↓

参考URL:http://www.sikiken.co.jp/colors/file005.htm

Q色相環について質問です。赤と青を混ぜたら紫色になる

色相環について質問です。赤と青を混ぜたら紫色になるらしいですが,赤と青とあと何色を混ぜたら緑色になるのでしょうか?

Aベストアンサー

んとですね。結論から言うと
   無 理
なんです。

6色相環において、紫の反対にあるのが緑なので、何を混ぜても紫は緑になりません。
(いわゆる補色と言うやつ)
緑は黄と青でできます。

Q色彩構成

というものが試験にあるのですが、色はもちろんのことテーマの言葉から自分のイメージした絵をかかないといけないんです。
イメージしてもそのイメージした絵が描けないんです。

デッサンはあるものを描く感じですが私は、色彩構成となると絵が下手なので人間も棒人間みたいで動物とかうまくかけないんです。
ほんと絵が幼稚というか小学生レベルなんです。
塾ではそういう絵の描き方なんて教われないし...
好きなイラストレーターさんの絵をまねしようとしても絵が参考にならないというか...
こういう場合の上達方法はどうすればいいのでしょうか?

いい本とかサイトがあれば教えていただきたいです。
入試が近い高3のものです教えてください!
おねがいします。

Aベストアンサー

 入門編・・立川美術学院や新宿美術学院などのパンフレットを請求する・・参考作品の素晴らしいものが比較的大きく載っているので、それを実物大に模写する。最初は模写でいいです、技法、構図の取り方など、拡大して書いていくときになるほど、というところがいっぱいあります。
 同じようにするには、多摩美、武蔵美の合格作品集(両校とも1冊3~400円)を買って、その参考作品を模写する。

 発展編・・時間内に過去問の題を利用してどんどん描いていく、それを予備校の先生に見てもらう。(美術予備校へ通っていますか?それとも普通の予備校?普通の予備校なら、美術の先生に見てもらう)

 もうじきある大手美術予備校のコンクールなどへ出かけて行き、多くの人の作品を見て(できたら写真を撮って参考にする)学ぶ。


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