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京急の新車両が銀色車体になってしまうかもしれないと言ううわさがあったのですが、本当ですか?

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A 回答 (2件)

京成3000は日本車輌で製作されましたが、あの車体構体はメーカー側の提案の様です。


http://www.n-sharyo.co.jp/topics/1996-2003/tp030 …

京急線に乗り入れ対応している点、また、車両製造メーカーも、今までの様な多種少量生産から、標準仕様をまとめ、ある程度まとまった数を生産する形に変革したい意向があるので、可能性は否定できません。

あの乗務員室に、ワイヤレスマイクを使わない京成なのにワイヤレスマイク置き場がある事を考えると、あらかじめその様なケースを考えていた可能性はあるとは思います。

塗装車体の電車のみだった「西鉄」も、ステンレス車を導入するみたいなので、京急もその流れに乗るかもしれないですね。
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銀色の車体とは、ステンレス無塗装のような車体になるという事でしょうか?


確かにそのような話は、サイトに出ているようですね。

逆に無塗装の車体であっていけない理由は、何でしょうか?

無塗装にした場合塗装行程が省けるので、工場をその分早く出場でき予備編成を減らす事が出来ますし、塗料の処理の問題もあるので、逆に導入した方が良いように思いますが。

京急線以外の首都圏の電車は、殆どが無塗装の車体の電車です。
あれだけ多数なのは、それだけの理由があるからではないのでしょうか?

鉄道ファンの視点で見れば、逆に今の塗装車体の京急車は個性的ではありますが、それ以外の視点で考えた場合は、果たして塗装車体ってそんなに良いものなのでしょうか?

そう考えると、無塗装車体の電車が現れても、決しておかしくはないと思いますが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
京成3000の色違い版になる可能性があるときいたのですが。

お礼日時:2005/11/21 17:23

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