今学校で加工食品についてやってます。
魚の加工食品のメリットやデメリットを教えて下さい。
肉の加工食品のメッリトやデメリットを教えて下さい。
お願いします。

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A 回答 (2件)

学校の加工食品ということなので.歴史的に考えてみましょう。

初期に発達した加工食品に限ります。

魚にしても肉にしても.加工食品の原点は.余剰農産物の保存です。
ヨーロッパでは.肉の収穫期は家畜がもっとも太る秋で.秋に収穫した肉をいかに翌年まで日持ちさせるかということでいろいろ発達しました。その結果.防腐剤の使用が開発されました。メリットは保存が利く.デメリットは防腐剤の発癌性などの問題があることです。

魚の加工食品というと.干物でしょうか。これも保存を目的にしたものです。腐りやすい内臓を除き(集めて腐らせて?ぎょしょうという醤油に加工します).腐りにくい部分に限って乾燥保存し.内陸への輸送を容易にしました。
欠点は.東南アジアの缶詰工場に見られるような.食べられない部分が工場周辺に山積みになり.いろいろな問題となりました。現在は.乾燥し.あるい缶詰にして.ペットの餌として日本に出荷しています。又.乾燥によって油が酸化しいろいろな問題となります。
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http://www.city.kobe.jp/cityoffice/15/080/junior …

http://www.jtfun.com/library/kashoku/kashoku_t.h …


参考になるかしら。


区別なく(肉魚)私が思う事。
メリット:手軽に食べられる。
物によってはレストランの味が家でも食べられる。
日持ちがする

デメリット:高い。
食品添加物が心配
味が濃いものが多い?
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Aベストアンサー

糖とは「甘いもの」ではなく炭水化物(糖質)のことですから、糖の量は炭水化物(糖質)の量と同じです。ただし、その炭水化物(糖質)が糖類(砂糖、ブドウ糖、果糖、乳糖など)なのか、デンプンなのか、キシリトールのような糖アルコールなのかは表示を見ないとは判りません。仮に種類が判っても、それぞれの量は判らないと思います。もっとも、デンプンなどは消化されるとブドウ糖になるので結果は大して変わらないと思います。食塩の量は、ナトリウム量から食塩相当量を換算できます。

表示を見るコツは?
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hoei/hoei_002/hoei_002.html
炭水化物・糖質
http://www.asahiinryo.co.jp/customer/dictionary/ing_carbohydrates.html

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Aベストアンサー

私の場合、好きな加工肉、嫌いな加工肉、と分けることは出来ません。
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市販品でも食べる加工肉は、ローストビーフ、鴨スモーク、生ハム、くらいですかね?
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以前、私の質問への回答で、「コンビニ等で売っている食品の原材料表示は、原材料の割合が多い順に記載されている」とおっしゃる方がいらしたんですが、それは本当でしょうか?そのときはなるほど~と思ったんですが、それ以後色々な原材料表示を見るにつれ、一概にそうではないような気がしてきたもので…。

Aベストアンサー

食品会社に勤務しています。
加工食品の原材料表示は添加物を別にして、使用量の多い順が原則で、違っている場合は違法です。また、原材料が先で、添加物が後です。
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一概には言えない事は重々わかってるのですが、皆さんの周りの方々や皆さん自身のことを教えて頂ければと思います。

Aベストアンサー

「肉嫌い」
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後完全菜食にしていた時の自分のケース。
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女→「お肉臭いじゃないですかー」が食べない理由だったその女子はとにかくおっとり。ポーッとしていてまるでマリ藻のようなオーラ。
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こんにちは、

ニュースで騒がれている昨今ですが、例えば電気製品には原産国表示義務があるようです。必ず、製造国名が製品のどこかに表記されています。いわゆる、「made in xxxx」ですね。それに比べ、人間の口に入る食品の内、冷凍食品やスナック菓子等は原産国が消費者に解るような具体的な表記はありません。これでは、消費者が商品を安全に確認して食べる事が出来ないと思います。なぜ、そうなのか、原因・理由をご存じでしたら教えて頂けますか?担当官庁が違うから、など抽象的な回答でなく、つっこんだ回答を希望します。

宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

食品表示の原産国表示は、厚生労働省の食品衛生法(食中毒防止)と農林水産省のJAS法、経産省の景品表示法(優良誤認防止)が大きく関係していて、それぞれ理念が違うために三すくみになってます。

それに、この頃の食品流通のグローバル化で、原材料や工程も複雑化しています。

たとえば、ウナギの蒲焼きについて考えてみましょう(わかりやすくするためにありえない国の組み合わせも入ってますが、いろんな国が関わっている点は本当です)
○韓国で養殖したウナギを、生きたままタイに運び、素焼きに加工して冷凍・輸出
○中国で素焼きを解凍、たれをつけて焼いて蒲焼きの状態にして、冷凍、バルク(大きな容器にいれたまま)で日本に輸出
○日本で冷凍のまま小分け包装。マイナス40℃の冷凍倉庫で保管(この温度なら数年間大丈夫)
○マイナス20度の冷凍庫に移して賞味期限(1ヶ月)を決定。表示を貼って出荷

さて、食中毒防止の観点からは、最後に小分けした日本の会社が責任をもつべき、という理由で、この会社の住所氏名が表示義務になります。たとえば小分けしてる時に異物が入ったり、温度が上がって腐ったりしたらいけない。原産国がどこだろうと、それは原材料として仕入れるときに確認すべき、という考えです。

でも、優良誤認防止だと、国産ウナギだと誤認されてはいけないので、原産国を書くべき、ということになります。

これ、法解釈が難しいために実際に似たような例で問題になったことがあるんですよ。今は国からガイドラインが出て原産国も書くようになったけど、現場の保健所職員でもなにを表示するよう指導したらいいのか難解です。

じゃぁ、法解釈は別として、普通の人の感覚だと、原材料のウナギは養殖した韓国だけで良いの?素焼きにしたタイとか蒲焼きにした中国は?

ものによっては、加工過程でもっと多くの国を経由します。例えばパスタソースみたいに豚肉・牛肉・トマト・チーズ・・・いろんなものが混ざってるものだと、全部書くと表示欄がいくらあっても足りません。

だから加工食品の原産国表示は「全部は無理」ってことで免除されてます。

同じように「製造年月日」についても考えてみましょうか。
上の蒲焼き、作られたのはどの時点?蒲焼きにしたとき?小分けにしたとき?でも、賞味期限を決めたのは-20℃に移した時ですよね。
一般人の感覚として、素焼きにしたのがいつかは無視するのも、気持ち悪いですよね・・・。

食品表示の原産国表示は、厚生労働省の食品衛生法(食中毒防止)と農林水産省のJAS法、経産省の景品表示法(優良誤認防止)が大きく関係していて、それぞれ理念が違うために三すくみになってます。

それに、この頃の食品流通のグローバル化で、原材料や工程も複雑化しています。

たとえば、ウナギの蒲焼きについて考えてみましょう(わかりやすくするためにありえない国の組み合わせも入ってますが、いろんな国が関わっている点は本当です)
○韓国で養殖したウナギを、生きたままタイに運び、素焼きに加工...続きを読む

Q冷凍食品(肉・魚)の解凍について教えてください

冷凍された肉や魚の解凍方法で、電子レンジを使用しない場合
自然解凍・流水解凍があると思うのですが、いま一つ具体的に
実行の仕方や解凍の程度がわからず、困っています。
時間がある時には、自然解凍がいいのでしょうか?
これは、冷蔵庫から出して自然放置しておくものなのか?
冷蔵庫の中で放置しておくものなのか?
解凍した時に出てくる、ドリップ(液体?)はどうしたらいいのか?
時間がない時には、流水で解凍すればいいのか?
パックのままボウルに入れて流水をかければいいのか?
解凍とは、一体どのくらい解凍した段階を言うのかが
どうも分からないのです。
包丁で切れる程度になればいいのか?
完全に解凍しなければいけないのか?
肉・魚は、冷凍したままでは調理してはいけないのか?
非常に初歩的と言うか、つまらない質問かもしれませんが
あいまいなことが苦手な性格で、どうにもこまっています。
どなたか、子供に教えるつもりで優しく説明しては頂けませんでしょうか?
宜しくお願い致します。m(__)m

Aベストアンサー

解凍のコツ
解凍時に肉や魚の表面温度と内部温度がほぼ同じくなるようにするのが基本。
そのためには、解凍温度は0℃に近いのがベスト

自然解凍:空気は暖める能力が小さい。解凍に時間がかかり素材が劣化する
・室温放置:最悪 内部が溶け始めるとき表面は腐り始める。
・冷蔵庫放置:よく使われるがベストな方法ではない
・チルド室放置:自然放置ではベストな方法

・流水解凍 水はあたためる能力が高く良好
ただし、肉や魚に直接水を当てると逆効果。真空パックが望ましいが、水の入らない容器に移し替え空気を抜いて密閉する
・水道水の流水で解凍:一般によく使われる方法
・氷水に入れて解凍:これがベスト 0℃近くを保つため冷蔵庫に入れる事をおすすめ
・お湯に入れる:最低

解凍とは、凍る直前の温度に戻すこと。
刺身など切りやすさを求めるときは半解凍で行う場合もある。

Qどこまでが加工食品?

生鮮食品と加工食品の違いは、
食材そのままの状態(生鮮食品)か、
人が手を加えているか(加工食品)かで、

加工食品のよく例にあげられるのが、

・肉=ベーコン、ウィンナー、ハム
・牛乳=バター、ヨーグルト、アイスクリーム

などがありますが、

しかし、色々調べてみたら、レトルト食品とか冷凍食品も加工食品になるんですよね?

つまり、食材に人間の手が加わったら加工食品になるということは、

・肉=ハンバーグ、ハンバーガー 
・牛乳=コーヒー牛乳、ケーキ   なども加工食品になるんでしょうか?
お惣菜や料理している状態もすべて加工食品という、くくりになるのでしょうか?

どこからどこまでが加工食品なのか、
加工食品と手料理?の境目がよくわかりません。

何かわかる方いましたら、教えて下さい。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

JAS法で定義する加工とは、あるものを素材としてその本質は保持させつつ、新しい属性を付与することを言います。
ただ、JAS法で表示義務対象となる加工食品とは、「容器に入れ、又は包装されたもの」であり、「製造し、もしくは加工し、一般消費者に直接販売する場合、又は飲食料品を設備を設けて飲食させる場合」を除きます。
また、酒類は2条により除かれ、配合飼料なども、飲食料品には入りません。

Q”三枚肉”とは加工して作ったお肉ですか?

“三枚肉”というのがありますが、実際にはどういうお肉なのでしょう?
調べてみると、「豚バラ肉のことですが、通常のバラ肉と違い皮の部分が残っていて、皮・赤身・脂身が三層になっているから・・・」とあります。
皮がサンドイッチ状態になっているということは、加工して人工的に作ったお肉ということになるのでしょうか?分からないので、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

・『調べてみると「・・・が三層になっているから・・・」とあります。』
→「三枚肉」というのは「皮・赤身・脂身」が一体になったものではなく、
 『脂身と赤身肉が交互に三層』になっている部位(バラ肉部分)を指します。

・「皮が・・・になるのでしょうか?」
→人工的に操作するものではなく、
 食用豚(養豚)が本来持っているごく普通の部位です。

○ 豚肉 部位 三枚肉で検索した結果  ページ:344件
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=%c6%da%c6%f9+%c9%f4%b0%cc+%bb%b0%cb%e7%c6%f9&fr=top
→豚肉5部位 へ。

ご参考までに。

参考URL:http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=%c6%da%c6%f9+%c9%f4%b0%cc+%bb%b0%cb%e7%c6%f9&fr=top

Q加工食品について

今学校で加工食品についてやってます。
魚の加工食品のメリットやデメリットを教えて下さい。
肉の加工食品のメッリトやデメリットを教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

学校の加工食品ということなので.歴史的に考えてみましょう。初期に発達した加工食品に限ります。

魚にしても肉にしても.加工食品の原点は.余剰農産物の保存です。
ヨーロッパでは.肉の収穫期は家畜がもっとも太る秋で.秋に収穫した肉をいかに翌年まで日持ちさせるかということでいろいろ発達しました。その結果.防腐剤の使用が開発されました。メリットは保存が利く.デメリットは防腐剤の発癌性などの問題があることです。

魚の加工食品というと.干物でしょうか。これも保存を目的にしたものです。腐りやすい内臓を除き(集めて腐らせて?ぎょしょうという醤油に加工します).腐りにくい部分に限って乾燥保存し.内陸への輸送を容易にしました。
欠点は.東南アジアの缶詰工場に見られるような.食べられない部分が工場周辺に山積みになり.いろいろな問題となりました。現在は.乾燥し.あるい缶詰にして.ペットの餌として日本に出荷しています。又.乾燥によって油が酸化しいろいろな問題となります。

Q魚の可食部を「魚の肉」とはいいませんか?

肉の可食部は肉ですが
魚の可食部は「身」ですか?
魚の可食部を「魚の肉」とはいいませんか?

Aベストアンサー

魚肉ソーセージというのがありますので、場合によっては肉かもしれませんが、
一般的には、「肉」というのは、牛肉、豚肉、鶏肉などの総称だと思います。

「肉と魚」と言うことが多いように、肉といったら、魚の身は入らないことが普通だと思います。

普通は、「魚の身」と言った方が通じると思います。


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