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ファイルサーバにある共有フォルダにおいて、ファイルを共有しています。
このフォルダ配下で、あるルールに基づいてフォルダで分けて管理してい
るのですが、このフォルダがごっそり別の場所に移動していることがよく
あります。

で、このフォルダを移動した犯人が誰かを知りたいのです。
前任の管理者は、サーバをちょこちょこっと弄くって「誰々の仕業だ」な
どと言っていたのですが・・・

こんなことが可能でしょうか?

ファイルサーバ:WindowsNTサーバ
ネットワーク:ワークグループ

A 回答 (1件)

「監査」機能を有効にして居るんじゃないですかね?



OSのイベントログになにかでてませんか?
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この回答へのお礼

Toshi0230 様、返事が遅くなりました。

ログには何も出ていませんでしたが、
「監査」機能というのは知りませんでした。
チョット調べてみましたが、これを設定すれば良さそうですね。
(ただ、前任者はどうやって犯人を特定していたのか謎ですが・・・)

ありがとう御座いました。

お礼日時:2005/12/12 15:40

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補足へ
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設定します。)
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このようにするとフォルダを移動しようとすると1.datが一番最初に
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なります。
ただ、フォルダのアクセス権は変えてないので今まで通りファイルを
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<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
「にて」「とも」「ども」「ば」など

ご質問文は述部が省略された口語表現です。本来は
「ご参考までに(目を通して下さい)」
といった、動詞句が省略されています。

口語(話言葉)では、リズムやテンポ、語呂を整えるために、わかりきった動詞、長い述部を省略して明確に要件が伝わるようにすることがあります。

例:
「また明日(会いましょう)」
「それではまた(お会いしましょう)」
「お陰様で(元気です)」

また文語(書き言葉)でも、こうした省略が起こることはあります。
例:
「友情のしるしに」
「感謝の気持ちを込めて」
「に」「て」はそれぞれ格助詞・接続助詞ですが、この場合は、テンポというよりは、「粋」な締めくくりを意図しての省略用法になると思います。

以上のように、こうした省略用法は、素早く要件を伝えるため、粋な表現のために工夫された、言葉の便宜上の用途ですから、正しくないとは言えません。「便利な語法」として、TPOや必要に応じて使い分ければいいと思います。

特に敬意を払う相手に対しては、口語での省略表現は失礼にあたることがあるので、語尾まで敬語で修辞した方がいいでしょう。
例:
「ご参考までにお目通し下さい」
「ご参考までにご拝読下さい」

ちなみに、私もこのサイトでの回答の末尾に「ご参考までに」「ご参考になれば」といった助詞止め表現をよく使います。この省略には、一種の謙譲(献上?)の気持ちを込めて使っております。この省略の背後には、「お役に立てるかわかりませんが、ご参考程度にしていただければ幸いです」という謙譲の意味が込められています。ただこのような長い文章をだらだら書いて、余計な装飾文にするのを避けた、一種の配慮と思っております。

以上ご参考までに。(笑)

はじめまして。

<そもそもこれは正しい日本語なのでしょうか?>

正しくないとは言えないと思います。

「までに」は「まで」+「に」の複合助詞で、
「まで」:程度がそれ以上及ばないことを示す副助詞
「に」:時を示す格助詞
という働きをしています。

このような、格助詞や接続助詞で文が終わる表現は、古語の時代から存在します。
例:
「にて」「とも」「ども」「ば」など

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