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樋口一葉の「大つごもり」を読みました。
ですが、内容がさっぱりわかりません。
お峰と言う少女がお金を盗んだと言う事くらいしか
理解出来ませんでした。
「大つごもり」のあらすじが、わかる方が
いらっしゃれば詳しく教えて下さい。
お願い致します。

A 回答 (1件)

すごく簡単に要約します。

大体の事実関係は合っていると思いますが自信有りません。

 下女の「お峰」は、病気の伯父の年越しに必要な二円のお金を貸してくれるように、主家の御新造さんに頼みましたが、断られてしまいました。
 お峰はやむを得なく、大晦日に、引出しにある二十円の札束から、二円を抜き取りました。
 その後で、主家の腹違いの道楽息子「石之助」が、引出しの中の金をすべて持ち出し借用書を残していきました。
 それで、お峰の盗みは知られずに済みました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
テストで「大つごもり」のあらすじを
書かなければいかなかったものですから。
読んでも、どうにもわからなくって.....。
本当に助かりました。
ありがとうございます。
テスト勉強に役立てますね。

お礼日時:2001/12/19 21:01

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