初めて質問します。
 CR22Sのアルトワークスに乗っているのですが、
 ラジエータのリザーバータンクの液量がいつのまにか
 減っているので、以前交換したときに余ったLLCを
 入れようと思うのですが、これは原液のまま入れても問
 題ないものなのでしょうか。
 また、入れる手順、量などに注意事項があれば教えてく
 ださい。お願いします。

 でも、もれてる様子も無いのに減ることってあるんです
 かね。
 以前(1年程前)も減っていたので、某カー用品店で交換
 して、適量を入れてもらったのですが、もれてる所は無
 かったそうです。

 面倒な質問で申し訳ないですが、よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

ヘッドガスケットが抜けている場合は、割と簡単にわかる場合が多いので、その見分け方を書いておきます。

まずエンジンが冷えている状態でラジエーターホースを手でつまんで、ホースの硬さを確かめてください。その後エンジンを始動し2・3どアクセルを踏み込み、その後にもう一度ラジエーターホースの硬さを確認し、すぐにエンジンを止めます。このとき明らかにラジエーターホースが硬くなっている(パンパンに膨らんだような感じ)ようであれば、ヘッドガスケットが抜けている可能性が大きいでしょう。次にこの状態でラジエーターキャップを開けます(クーラントが吹き出るの場合があるので注意、ただし冷えているので火傷の心配はありません)このときクーラントが吹き出るようであれば、まず間違いないでしょう。

これは、ガスケットが抜けたことにより高温高圧の燃焼ガスが冷却水通路にもれ出てくることによって、冷却水通路に異常な圧力がかかることを利用して見つけようと言うもので、簡単な割には結構高い確率で発見できます。

もし、ガスケットが抜けた状態のまま運転を続けると、燃焼室内に冷却水が混入する(あまり多くは無いですが)ことによる異常燃焼や最悪の場合クーラントの成分がシリンダー内に固着し焼きつきを起こす可能性があります。通常ガスケット抜けでこのように大量のクーラントが燃焼室内に入り込むことは少なく(そうなれば排気管から大量の水蒸気が出るのですぐわかります)より圧力の高い燃焼ガスが冷却水通路にもれ出てきて、冷却水通路に気体のたまった部分ができ、これがウォーターポンプなどで起こると冷却水の循環ができなくなりオーバーヒートする場合ほとんどです。
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この回答へのお礼

どうもご回答ありがとうございます。
昨日に、sailorさんが示してくださった方法を試してみたのですが、特にホースが固くなることも無く、やわらかさを保ったままでした。
で、ラジエータキャップをあけたのですが、水が噴出してくることも無かったので、ガスケット抜けはないと思われます。

あと、某カー用品店で見てもらったのですが、
「あ~、このラジエータキャップ圧力かかってないですよ、変えたほうがいいですねぇ」とのことでした(^^;;

そこで、ついでにLLCも入れ替えたのですが、本日の朝見たところ、Fullまで入っているようなので、減ったのは自然蒸発とラジエータキャップのせいだったのかもしれません。

とりあえず、このままもうちょっと様子を見てみることにします。

sailorさんをはじめ、私の質問に書き込んでくださった皆さん、誠にありがとうございました。

また、何かありましたら、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/12/22 14:22

エンジンヘッドガスケット抜けでも冷却水は減る場合がありますよ。


エンジンの冷却水通路とシリンダーの間のガスケットが抜けると冷却水が燃焼室に混入します。
この場合外からは水が漏れた形跡が無いのでわかりにくいです。
今回の場合、減り具合からして大丈夫だとは思いますが。

私は関東に住んでいるので、リザーバの水位が下がったら単にリザーバに水を足すだけにしています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そんな場合もあるのですね。
でも、燃焼室にクーラントが入ると大変ですよね。
その場合って、明らかに体感できるような症状って起こるんでしょうか?
ちょっと不安になってしまいました。

本当はディーラーとか整備工場で見てもらえばいいんでしょうけど、お金がないので(笑)

補給してみて、しばらく様子を見てみることにします。

的確なアドバイス誠にありがとうございます。
本当に助かりました。

お礼日時:2001/12/20 20:46

先ほどの回答で量について書き忘れてしまいましたので補足します。

液量についてはエンジン冷間時にリザーバータンクのアッパーレベルまで補充します。入れすぎるとエンジン温間時にオーバーフローする可能性がありますのでいれ過ぎないようにしましょう。

また、クーラント交換時以外はラジエーターキャップは開けないようにし、液量の点検補充はリザーバータンクで行いましょう。
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この回答へのお礼

わざわざありがとうございます。

エンジンが冷えてるときにMaxまで補給すれば問題ないのですね。
とりあえず、ペットボトルで注入用の容器を作って
補給してみます。

また何かありましたら、ご指導よろしくお願い申し上げます。
誠にありがとうございました。

お礼日時:2001/12/20 20:43

リザーバタンクは入っていれば大丈夫って言う程度ですね


ラジエター内部がクーラントで満たされていればまず大丈夫だと思います
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
皆さんの意見を拝見していると、とりあえず入っていれば問題ないようですね。

とりあえず、補給しておきます。

ご回答誠にありがとうございます。
大変助かりました。

お礼日時:2001/12/20 20:39

漏れが無くてもリザーバータンク内の液量は減ってきます。

これは、クーラントの水分がタンク内で蒸発することによります。欧州車に良く見られるリザーバータンクも含めて加圧されるタイプではオーバーヒートでもしない限り減りはしませんが、リザーバータンクが大気圧に開放されているタイプではクーラント自体が蒸発した分だけ減ります。

通常リザーバータンクを備えたタイプの冷却システムでは、ラジエーターを含めた冷却水通路内は全て冷却液で満たされており、空気などが入っていないようになっています。この状態でエンジンが動作して液温があがると冷却水自体が膨張し内圧が高くなりますが、この圧力が一定の圧力(0.8kg/cm2~1.1kg/cm2程度)を超えると、ラジエーター上部からリザーバータンク内に排出されます。この時重要なのが、ラジエーター上部から排出されるということで、冷却水通路に空気などが存在している場合、最初にそれらが排出されます。そしてエンジンが冷えて冷却水圧力が下がる(負圧になる)と今度はリザーバータンクからクーラントを吸い込むことになるので、冷却水通路内は常にクーラントで満たされていることになります。

もしどこかにもれなどがあると、これらの動作がうまく行かなくなるため、逆にリザーバータンク内の液量が増えたり(排出される時は圧力の上昇が早いため、漏れが少ない場合はタンク内に出て行きますが、エンジンが冷えるときは圧力の変化がゆっくりしているために、外部から空気を吸い込む(もちろん冷却水も戻りますが)量が増え、出て行った量より戻る量が減り、タンク内の液量が増えます)します。

さて、リザーバータンク内に補給するクーラントですが、原液のままではなく、30%程度(寒冷地では50%程度)に薄めたものを補給してください。%の表記はともに容積%です。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。

やはり、漏れがなくてもクーラントは減ってくるものなんですね。
下回りとかも汚れてないですし、地面にもれた後もぜんぜん無いので、不安に思っていたのですが、そう聞いて安心しました。

とりあえず、うちは東京でも寒い方に入ると思いますので、少々濃い目でいれておきます。

ラジエータの詳しい仕組みを教えていただいて誠にありがとうございます。助かったのと同時にものすごく参考になりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/20 00:32

LLCなどというのは、要するにラジエーターに入ってる水が凍らないようにする為に水の凍結温度を下げる為に入れるだけのもののです。

零度でも凍らないように、という事で。
だから、あまり神経質に考える必要もありません。不凍液の原液をリザーブタンクに入れても実際には問題ありませんが、ラジエーター内にある水の凍結温度を下げる効果があれば用を足すわけですから、リザーブタンクのアッパーレベル一杯になるまで水で希釈しても問題ないわけです。inufukuさんのお住まいの地域が凍結あり前のところであれば気にする必要もありますが、西日本地域の平野部にお住まいであれば、ほとんど気にする問題でもありません。水道管が凍結しないような地域であればラジエーター液の凍結も神経質になる必要はありません。濃度が薄くても不凍液が入っていれば良いというくらいのもので、リザーブタンクの不凍液濃度など実際問題どうでも構いません。
ラジエーター液が減る原因はいくつかありますが、液漏れもなく極端でなければ気にする事ではありません。適当に薄めてリザーブタンクを満たしておけば大丈夫です。
不安を煽るような回答は無視してよいと思います。
不安なら、補充後tempメーターに関心を持ちましょう。一定時間走行してみて水温が異様に低かったり高かったりしたら問題ありですが、まずそのようなことにはならないとおもいますよ。 
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。

LLCって、その程度のものなんですか~。
うちは東京の八王子市なのですが、時々水道管が凍結して水が出てこないときがあります(^^;;
ということは、ある程度濃いほうがいいということですよね。

僕はいつも車に乗る前にだいたいの液量を点検するのですが、しばらく点検をサボっていたことがあって、この間見てみたら、Maxまであったものが、いつのまにかMinよりも下になっていたので、ビックリしてしまったので・・(以前減ったときも同様の状態でした)

水温計は普通に上昇していって、15分程度走ればで真中あたりを指してとまるので、完全になくなっているわけではないと思うのですが・・。

とりあえずLLCを足してみて様子を見てみます。

的確な回答ありがとうございます。本当に助かりました。

お礼日時:2001/12/20 00:14

ラジエター液(冷却水)は自然と減ってくるもんなんです


漏れがないのならばおそらくはラジエターキャップのパッキン(ゴム)の劣化が進んでいるのでしょう。これも消耗品と考えたほうがいいでしょう。カー用品店で1800~2500円くらいでしょうかねぇ~。ほとんどの場合キャップ交換で減りはなくなりますがそれでも減りが早いようならばウォーターポンプの交換時期かもしれませんね。
LLCはボトルに薄める比率が書いてあるとおもいますが寒い時期には少し濃い目くらいがいいですよ。入れる量はリザーバータンクの最上限まで入れていいです。
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この回答へのお礼

早速の回答誠にありがとうございます。

>ラジエター液(冷却水)は自然と減ってくるもんなんです

自然に減ってくるものだなんて、初めて知りました。
「蒸発するはずが無いしなぁ。」とか思っていたので(笑)
ちょっと安心しました。

パッキンとかも消耗品なんですね。
そんなに高くなさそうですし、来年の一月が車検なので、そのときにあわせて交換してみます。

的確な回答誠にありがとうございます。
本当に助かりました。

お礼日時:2001/12/19 23:58

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Qラジエーターの減り方

こんにちは。
過去にも似たような質問があるようですが、よくわからないので質問させてください。

6月に1年点検をしてもらい、7月31日にオイル交換をした際に他の部分も見てもらいました。そのオイル交換のとき、「ラジエーターが減っていたので足しておきました」ということだったのですが、昨日、ガソリンを補給したとき、スタンドの人が安全点検をしてくれ、(半ば強制的でしたが…)また、「ラジエーターが少ない」と言われました。

昨日はそのままにしたのですが、こんなに早く減るものなのですか?…こんなに早く減ってたら、とっくにオーバーヒートする気がするのですが…

Aベストアンサー

ラジエター本体のクーラントが減っていたのでしょうか?それともリザーブタンクの方でしょうか?

スタンドですので多分リザーブタンクの方だと思います、まず自分で減るかどうか確認してはいかがでしょうか?注意点として先の回答でロアレベルとアッパーレベルの事が書いてありましたが、エンジンの寒暖によってクーラントのレベルは上下します、エンジンが温まりクーラントが膨張するとラジエターキャップのの弁よりリザーブタンクへクーラントが流れリザーブタンクのレベルが上がります、エンジンが冷えるとラジエター内のクーラントの容積が減り負圧が生じますのでラジエターキャップの弁を通してリザーブタンクのクーラントがラジエター内に戻ります、このようにエンジンの状態でリザーブタンク内の液量は変化しますので朝一エンジン始動前に確認してみましょう。
極端に減っている場合はどこかから漏っている可能性があります、ラジエター本体から漏っている場合はあまり無くホースの取り付けが多いと思いますが、走行距離が多い場合はウォーターポンプもあやしいですね、一概には言えませんが。

あまり変化が見られない場合は現在オーバーヒート気味で無いようなので心配しなくてかまわないと思いますが、
先に書いたリザーブタンクとラジエター、ラジエターキャップの関係を考えてもらうとわかると思いますが、もしラジエター(エンジン部も含む)から大量に漏っている場合に加圧、負圧がそこから逃げキャップの弁が働かずにリザーブタンクの液量は変わらないのにラジエターのクーラントが減る場合があります、また少量の漏れでもラジエターキャップの動きが悪い場合にも同様な事がおきます、実際三つのバランスというか働きがそれぞれに関わってきますので低年式車や走行距離が多い場合はディーラー等でラジエター、キャップ共に点検してもらった方が安心でしょう。

特に以上が無ければガソリンスタンドで少ないと判断したのはリザーブタンクを見るとアッパーレベルがわりと下のほうにあるので少ないと見たのでしょう。

ラジエター本体のクーラントが減っていたのでしょうか?それともリザーブタンクの方でしょうか?

スタンドですので多分リザーブタンクの方だと思います、まず自分で減るかどうか確認してはいかがでしょうか?注意点として先の回答でロアレベルとアッパーレベルの事が書いてありましたが、エンジンの寒暖によってクーラントのレベルは上下します、エンジンが温まりクーラントが膨張するとラジエターキャップのの弁よりリザーブタンクへクーラントが流れリザーブタンクのレベルが上がります、エンジンが冷えると...続きを読む

Qリザーブタンクから冷却水が戻らない

ラジエター、リザーブタンクとも規定量の冷却水を入れて、10分ほど走ってから、しばらく停車をしていたらリザーブタンクから道路に溜まるほどあふれていました。

その後、そのままの状態で5分くらい走ったところで水温計の針がレッドゾーンまで上がったので車を止めてしばらくしてからラジエターキャップをはずしたところラジエター内の水が減っていて、リザーブタンクは一杯でした。

どんな原因が考えられますか?

Aベストアンサー

どこかのガスケットが漏れているのだと思います。

しかし、この状況(症状)は、実際にお車を専門家が見てみませんと、電話やこのサイトのようなお話だけの段階ですと、たとえメカニックであっても原因場所の特定は難しい、ということになります。

まず、運転方法ですが、当然、普通の運転方法で起きるということですね?(激しくオーバーヒートするような運転ではない。ということ。)

お車はターボ車でしょうか?  ターボ車ですとNA車より起きやすいのですが、NAでも起きます(ターボ車の場合、ターボでインテークマニホールドが1気圧以上にならないように運転してやれば冷却水を温存させながら修理工場までたどり着ける可能性があります。)。


とりあえず、原理だけ。

エンジン内部は、燃焼室やエンジンオイルが入っている空間があります。その外側の空間には、冷却水が満たされる空間が作られております(実際は入り組んだ構造ですが。)。

エンジンは、もともとバラバラの本体を組み立てて1つのエンジンになっているのですが、そのつなぎ目部分はガスケット(パッキンの役目と同じ)というのもで密閉させます。ガスケットの形状は、薄い金属板をやわらかい石に包んだもの、耐熱高圧水道ガスのパッキンと同じ材質のものや、接着剤状のものなどあり、使う部位によって使い分けられているのですが、それらパッキンが劣化や、膨張熱によるエンジン本体の変形が原因で、漏れ始めてしまうのです。

上記、燃焼室から、その外側の空間 冷却水が満たされる空間に、ターボで高気圧になった吸気や、排気ガスが入り込んできてしまっている現象です。


これが原因ですと、エンジンが完全に冷めても、冷却水はいっこうにラジエーター本体には戻って行きません。


Holtsワンダーウェルド(http://www.holts.co.jp/b1/MH311.html)をはじめ、
(http://www.holts.co.jp/b1/MH303.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH315.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH301.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH314.html)
(http://www.holts.co.jp/b1/MH309.html)

などで試してみても直らない場合は、

見積もり後に修理となります。


もし、Holtsワンダーウェルドなどで修理した場合は、LLCを水で薄めたものを常に車に積んでおきたいですね。
.

どこかのガスケットが漏れているのだと思います。

しかし、この状況(症状)は、実際にお車を専門家が見てみませんと、電話やこのサイトのようなお話だけの段階ですと、たとえメカニックであっても原因場所の特定は難しい、ということになります。

まず、運転方法ですが、当然、普通の運転方法で起きるということですね?(激しくオーバーヒートするような運転ではない。ということ。)

お車はターボ車でしょうか?  ターボ車ですとNA車より起きやすいのですが、NAでも起きます(ターボ車の場合、...続きを読む

Qエンジン内部での冷却水漏れ

が起こるとどういう症状がでますか。極端に冷却水が減るというかほとんどわからないほどの漏れの場合について教えてください。

Aベストアンサー

>ほとんどわからないほどの漏れの場合について教えてください。

ほんの微量と言う事でよろしいのでしょうか?

エンジンにもよりますが、シリンダー内だとまったく問題無く動くエンジンもあれば、エンジンの吹けが悪くなったり、振動が多くなったり、ラジエターに吹き替えしたりしてオーバーヒート起したり、最悪エンジンが掛からなくなるエンジンもありますね。
これがオイル通路に漏れると、オイルが白濁して最悪エンジン焼き付きが起こります。

これは車によってケースバイケースなので、何か異常を感じたら早めにディーラー等に持ち込んで点検して貰うのが一番良いですね。

Q一般的な乗用車のラジエータの水漏れ箇所特定方法

いつもお世話になっています。

今日は乗用車のラジエータの水漏れの箇所の特定方法を教えてください。

現在、対象の車のラジエータは液漏れが起こっております。
しかし、現状ではラジエータのどの部分から液漏れが起こっているかがまだ特定できていません。
当方の現状では、まだ液漏れ箇所の特定が出来ていないのですが、当方の現在の推測なのですが、ラジエータの蓋が劣化しているのではないかと考えています。そして、先程、車を冷やしてから、ラジエータに水を最大まで入れて、数時間放置しましたが、水は減っていませんでした。
このことから推測して、ラジエータの蓋の劣化が原因で、ラジエータの蓋の部分からラジエータ液が漏れていると結論付けて良いでしょうか?
それとも、この様な調査方法では、ラジエータの蓋が不具合を起こしていると結論付けることはできないのでしょうか?
教えてください。
また、ラジエータの液漏れの箇所を特定する方法も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず車のボンネットを開いてからエンジンをスタートしてから4~5分アイドリング状態にしたまま水温が上がったら まず、ラジエータの蓋の部分から水漏れがないか確認しますここで水漏れがなければ次にラジエータの裏面と面面のフインのどこからか僅かに筋を引いてLLCが飛び出していないか確認しますそれとラジエータのドレンコックが緩んで冷却水が漏れていないか確認しましょう、ここでも問題なければ冷却水ホースを調べてここも水漏れがなければ最後にウオーターポンプから水漏れがないか確認しましょう、もしもウオーターポンプの下面から水漏れしている場合一度車を動かして地面に冷却水が漏れて地面が濡れていないか確認しましょう。

ここでまったく地面に冷却水漏れの形跡がない場合、ほかに考えられる原因温度サーモが破損して設定温度になってもサーモが開かず冷却水が沸騰してラジエータの冷却水が減る場合も考えられますので出来ればお近くの修理工場で見てもらうのが一番です。

***それから御乗りの車のミッションがATの場合車がオーバーヒートした場合ATFオイルもラジエータで冷却してますのでオーバーヒートでATFも1発でお釈迦になりますのでATF全量抜き替えが必要になりますので注意が必要です***

(冷却水が水漏れする場合はエンジンスタートしてからラジエータに圧力をかけないと水漏れしないですから数時間放置しても冷却水が減っていないのは当然です逆に数時間放置して冷却水が減っている場合はその車はすぐに修理しないとすぐにオーバーヒートして、最悪エンジンのオーバーホールする羽目になり多大な修理費用がかかりますよ)

まず車のボンネットを開いてからエンジンをスタートしてから4~5分アイドリング状態にしたまま水温が上がったら まず、ラジエータの蓋の部分から水漏れがないか確認しますここで水漏れがなければ次にラジエータの裏面と面面のフインのどこからか僅かに筋を引いてLLCが飛び出していないか確認しますそれとラジエータのドレンコックが緩んで冷却水が漏れていないか確認しましょう、ここでも問題なければ冷却水ホースを調べてここも水漏れがなければ最後にウオーターポンプから水漏れがないか確認しましょう、もし...続きを読む

Qシリンダーヘッドガスケットのゆがみ?抜け?

先日、ラジエター交換をして、LLCを補充、さらにエアー抜きをと思い、ラジエター口にペットボトルを逆さにして固定、そこにLLC入れてエンジン回してました。
で、早くエアーが抜けるかな、と思ってその状態でアクセルを踏んで2500-3000回転ぐらいにすると、ラジエター内のLLCがペットボトル内まであふれてきました。アクセルを話すとまた水位は下がり落ち着くのですが。。

そこで一つの不安がよぎったのは、シリンダーヘッドガスケットというものがゆがんだりすると、冷却水がシリンダー内に進入し、最悪はオイルと混じってしまうということです。アクセル踏んだ際に冷却水が戻ってきたということは、シリンダー内からの圧力をそこに少し進入した冷却水が受けたということでしょうか。

それと、気泡がなくならないのも、抜けを疑ったほうがいいとネットで調べました。うーん、、気泡までは確認してませんでした。。

交換3日目ですが、現在は水温も安定、エンジンかけていても、マフラーからLLCのにおいなどしません。オイルもクーラントが混じったような形跡は見られません。LLC量も継ぎ足す必要がないほど減っていません。

しかし、どうも不安です。
ヘッドガスケット抜けの疑いがあるとしましたら、やはり乗り続けるのは、、エンジンブローの危険大ですか。
また、ガスケットの交換には15万くらいかかりますし、手軽にガスケット抜けてるか見て?とは言えません(^^;)。
シリンダーヘッドが曲がっていた場合、研磨をするのですか?
そもそも、シリンダーヘッドが何で、曲がるってどういうことかイメージがわきませんので、図などのあるサイトなど紹介してくださるとありがたいです。
古い車(R31)なのでちょっと心配です。

いつも皆様にはこちらのサイトでお世話になって感謝しています。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。

先日、ラジエター交換をして、LLCを補充、さらにエアー抜きをと思い、ラジエター口にペットボトルを逆さにして固定、そこにLLC入れてエンジン回してました。
で、早くエアーが抜けるかな、と思ってその状態でアクセルを踏んで2500-3000回転ぐらいにすると、ラジエター内のLLCがペットボトル内まであふれてきました。アクセルを話すとまた水位は下がり落ち着くのですが。。

そこで一つの不安がよぎったのは、シリンダーヘッドガスケットというものがゆがんだりすると、冷却水がシリンダー内...続きを読む

Aベストアンサー

ラジエーターの交換では、必ずエアー抜きが必要ですが、完全に抜くことは根気がいる作業です。冷えたエンジン時は、サーモスタットが閉じているため冷却水は循環していません。そのためシリンダー壁近くにあるエアー抜き用のバルブで行います。その後、エンジン始動ですが、最初はすぐにstopしたりします。その後、暫くはアイドリングで様子を見ます。いきなりアクセルを踏んだりしません。サーモスタッドが開くと循環しますのでそこでエンジン回転を上げてエアー抜きの様子を見ます。ここでもエアー抜きバルブを開けてより完全に近いところまでエアー抜きを行います。一気に抜けると思わないでください。

ガスケットが抜けると水温が簡単に100度を超えてオーバーヒートしますので現時点(交換3日後も水温安定してる)で大丈夫でしょう。ですが、必ず少し残ってたエアーが抜けて冷却水が減少しますので毎日エンジン始動時にはチェックした方がよいでしょう。

シリンダーヘッドが曲がると言うより歪みで、うねりが出ていると思ってください。酷いときには、高いところとの差で0.1mmぐらいありますから。これでは、均等に面圧が掛けられずガスケット抜けも理解できると思います。

ラジエーターの交換では、必ずエアー抜きが必要ですが、完全に抜くことは根気がいる作業です。冷えたエンジン時は、サーモスタットが閉じているため冷却水は循環していません。そのためシリンダー壁近くにあるエアー抜き用のバルブで行います。その後、エンジン始動ですが、最初はすぐにstopしたりします。その後、暫くはアイドリングで様子を見ます。いきなりアクセルを踏んだりしません。サーモスタッドが開くと循環しますのでそこでエンジン回転を上げてエアー抜きの様子を見ます。ここでもエアー抜きバル...続きを読む

Q冷却水(クーラント液)の補充はどんなものでもいいか

先日より、軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。近日中に
修理には出す予定ですが、それまでの間冷却水(クーラント液がメモリよりやや下くらいのところにあります。)補充して減り具合などみながら使用したいのですが。
今入っているのがピンク色の液なのですが、やはりおなじピンクいろのを使用
しなくてはならないのでしょうか?
(他にも緑色のとかあるようですが)

今入っているものがなんというものかわからないのですが、エンジンオイルみたいに同じ種類のものを入れなくてはならないとかあるんでしょうか?

整備に詳しい方おしえてください。

Aベストアンサー

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だと、超ロングライフクーラント(超LLC)ですね。トヨタとダイハツが採用している色です。
※トヨタ・ダイハツ以外の超LLCは、青色です。
※一般のLLCは、トヨタ・ダイハツが緑色。その他メーカーは、赤色です。
※ヨーロッパの外車は、黄色・オレンジ色。

>やはりおなじピンクいろのを使用しなくてはならないのでしょうか?

修理を前提にしているのでしたら、真水で充分です。
そうそう、超LLCもLLCも基本的に成分は同じです。
が、ピンクの色に青・緑・赤色を混ぜると・・・。性能云々よりも、腐った色になり精神的に問題です。
大手DIY店で、冷却水補充用(ピンク色)を購入した方が無難でしようね。
もし、ラジエータからの漏れだと分かっているのなら・・・。
冷却水漏れ予防・修理剤を入れるのも、一考です。
2000円程度の出費で治ると、万々歳です。^^;
もちろん、安心できる予防・修理剤を選ぶ事が実用です。

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だ...続きを読む

Q冷却水が空になる理由

3か月に一回エンジンルームをのぞきますが 前回は冷却水が不足し、補充しました
今回のぞいたところ、サブタンクも本体(?)も空でした


幸い オーバーヒートはしなかったのですが 原因は何がかんがえられるでしょうか?

○ 冷却水を補充しましたが、 漏れている様子はありません
○ ラジエターのキャップがしまっていなかったという事もありません

もしかしたら ラジエターからの漏れが 目視できないだけで わずかながら漏れるという事もあるのでしょうか?

お教えください

Aベストアンサー

>冷却水を補充しましたが、 漏れている様子はありません
ダバダバ漏れていたら無事では済んでいません。
温度が上がって圧力が掛かると漏れると言うこともありますので。

http://www.anc-tv.ne.jp/~maco/gatta_bowz/impreza/trouble/coolant-leak.html
白っぽいかすかすで、薄緑かピンクの跡があれば、それが漏れた跡です。

修理できないところの漏れ止め剤は仕方がありませんが、漏れ止め剤は必要な水路も塞いでしまうこともあるので、使用には強い決断が必要です。
それで詰まってしまったら修理できませんから。

また、エンジンオイルは点検しました??
乳化していたら内部に漏れ出しています。
これまた大変なことになりますよ。

Qラジエーターキャップの交換

カーショップであれこれ見ているとラジエーターキャップが売られているのを見ました。「何でこんなこのが売っているのやら」と思い見てみると、「1年に1回の交換が理想的」だと書いてありました。

ただ注意書きに「交換したことでホースが損傷しても一切責任は負いません」とも書いてありました。

購入して1・2年なら迷わず交換していたことでしょうが、なにせ購入して7・8年経つ自動車ですので気になるものです。

質問なのですが、7・8年経つ自動車のラジエーターキャップのみ交換しても問題ないのでしょうか?それとも7・8も経つ自動車のラジエーターキャップだけの交換は危険でしょうか?

そもそもキャップの交換は必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

 以前自動車の販売等に関わっていた者です。

 ラジエターキャップの役割は「蓋」としての役割と「圧力をかける」役割があります。通常水の沸点は100℃弱ですが、圧力をかけることによって沸点を上げる事ができます。(例えば110℃まで沸騰しないようにする)
これは冷却効果を上げる為の作用です。

 キャップに使われているゴムの部分は経年変化で劣化しますので、上の2点、特に後者の役割が低下します。
ですので、交換を推奨しています。(個人的には1年に1度までは必要ないと思いますが)

 また、「ホース損傷・・」ですが、これはホースもゴムで出来ている為、同じように経年変化で劣化しますが(よってキャップと共に全体的なラジエターライン内の圧力が少し低下している)、ここでキャップだけ交換して新品と同じような圧力がかかると、劣化で弱っていたホース部分に負担が生じ、損傷が起こり得るという事です。

 結論から言いますと、エンジンが冷えている時に、キャップを外してゴムが劣化しているようであれば交換した方が良いでしょう。オーバーヒートの原因がラジエターキャップという事も少なからずありますので。ちなみに私は2~3年で交換しています。

 7、8年経過している車との事なので、社外品の圧力の高いキャップ(純正より沸点を上げる作用がある)を取りつける事はお勧めできませんが、純正と同様(圧0.9)の物であれば社外品でも問題ないと思います。

 また、万が一、純正圧キャップを交換しただけでホースが損傷するようであれば、それは元々危険な状態であったと認識した方が良いでしょう。

 以上参考まで。

 以前自動車の販売等に関わっていた者です。

 ラジエターキャップの役割は「蓋」としての役割と「圧力をかける」役割があります。通常水の沸点は100℃弱ですが、圧力をかけることによって沸点を上げる事ができます。(例えば110℃まで沸騰しないようにする)
これは冷却効果を上げる為の作用です。

 キャップに使われているゴムの部分は経年変化で劣化しますので、上の2点、特に後者の役割が低下します。
ですので、交換を推奨しています。(個人的には1年に1度までは必要ないと思いますが)

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Qまだ走れる?胃臭、白煙、冷却水漏れ、エンジン停止

またエンジンがかかれば、騙し騙し片道30分の道のりで
修理に出そうと思いますが、
修理を呼んだ方がいいでしょうか?
症状は下記の通りです。

[2週間前]
40分くらい走った後窓を開けて走るとひどい臭い。(魚の腐った?)
周囲が工場地帯だったのでそのせいかと思い、窓を閉め往復80分くらい走行。
[1週間前]
15分くらいの軽い運転を2回ほど。臭いはなかった。

[数日前ついに]
30分くらい走った後窓を開けると変な臭い。(動物の死骸みたいな?)
停車し、ボンネット開けると白煙(水蒸気?)が上がっている。
右前輪後方あたりの地面に緑茶色の液体漏れ。直径15cmほど。
クーラント液のキャップを開けてみると茶色いどろどろ。空ではなかった。

家に引き返すことに。
気づくと水温計がMax Highになっている。
引き返してから20分後くらいで、
赤信号停止後エンスト。30秒後にエンジン始動。
また、赤信号停止後エンスト。1分後にエンジン始動。
さらに、赤信号停止後エンスト。2分後にエンジン始動。
その先交通量の多い交差点を通ることになるので
とりあえず大きな駐車場に停車し、エンジンを切りそのまま30分放置。
そこは家の近くでもあり、再びエンジンがかかったのでかろうじて5分走って家に到着。
途中信号が1回あったがエンジン停止はしなかった。
このときの水温計は真ん中を指していた。

数時間後、駐車場の地面に液体漏れは無い。

発売後10年、走行距離9万キロくらいの中古車です。
自己管理の甘さ、無知の怖さを認識し反省しております。
よろしくお願いいたします。

またエンジンがかかれば、騙し騙し片道30分の道のりで
修理に出そうと思いますが、
修理を呼んだ方がいいでしょうか?
症状は下記の通りです。

[2週間前]
40分くらい走った後窓を開けて走るとひどい臭い。(魚の腐った?)
周囲が工場地帯だったのでそのせいかと思い、窓を閉め往復80分くらい走行。
[1週間前]
15分くらいの軽い運転を2回ほど。臭いはなかった。

[数日前ついに]
30分くらい走った後窓を開けると変な臭い。(動物の死骸みたいな?)
停車し、ボンネット開けると白煙(水蒸気?)が上がっている。
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Aベストアンサー

見た事ない茶色いドロドロ。。。シリンダーヘッドガスケットが割れたね、熱で。おそらくそのロイチャーな見た事ないドロドロはね、エンジンオイルとLLCが混ざった奴っすよ。嗅いだ事ないオイニー(臭い)って、混ざった時の特有の臭だからね?
漏れてる箇所はね、おそらくエンジンヘッドカバーの下のブロック(シリンダーヘッド)とその下のブロックの間から漏れてるね。多分ココだと思うっすよ。それにエンジンオイルもLLCみたいに見た事ない色でドロッドロだと思うっすよ。

こんだけ詳しく症状と経過を書いてくれて、前回答の皆さんが下地を作ってくれたから回答は楽なんっすけどね、シリンダーヘッドガスケットはLLDのラインとエンジンオイルのラインが混ざらないように各自穴が開いてるんっすわ。だけどLLC不足でメーカーの予想を超えて熱持って冷えるを繰り返したモンだからついに亀裂が入っちゃったんっすね。で、絶対混ざってはいけないオイルラインにLLCが入っちゃった。って流れだと思うっすよ。

こうなると1回エンジンをバラして。。。おそらくマウントの問題とかあるから1回エンジンから降ろして。。。って事で50万円からのコースだろうなぁ。。。国産車っすよね?国産車前提でこんなモンだと思うっすよ?国産車のセンサーってアウトになってようやく点灯する意味ナシの使えねえ奴だから。

で、国産車っつー初期設定で考えると#5さんの指摘してる可能性が十分考えられるっすね。そうなると中古のBMW3シリーズ買えちゃうね。ところで15万円で上がります???一応15万円~、ってなってるけど、100万用意しといたほうが良さそじゃね?国産車だと遠慮なくオーバーヒートするから周辺のインマニエキマニのガスケットや配線の類にダメージ与えてんの丸見えだし、1回エンジンオイルが流れたラジエーターなんか交換したほうが手っ取り早いし確実でしょ。100万用意しといてからの数千円のお釣りを期待したほうがイイんじゃね?

逆に質問者様の場合BMWやワーゲンみたいな欧州車に乗って荒療治したほうがイイかもよ?何しろ欧州車はちょっとでも交換部品のサイクルやオイルやLLCの補充サボったら警告灯点いたりガッタガタ言ったり最悪動かなくなるっつーセーフティ・モードでお知らせするからね?欧州車の警告灯は、ただのお知らせだからね?
逆に余裕があるうちにセーフティ・モードが起動するから今回みたいな最悪なケースは回避できるんっすよ。
質問者様の場合、わがまま言ってすぐお知らせするようなクルマと5年~10年くらい付き合って、クルマで交換すべき所とかを修行のつもりで覚えていったほうがイイんじゃね?今回はたまたまクーラント系だったけど、コレがブレーキ系だったら取り返しのつかないことになるからね?警察そばにいたらこれだけで充分切符切られる事象だからね?

一見するとステキな感じの買い替えっすけど、逆に言えばBMWやワーゲン維持できないなら後はない、って感じだからね?


でも大丈夫。今回みたいな最悪な事態になる前に車停まっちゃうし、ワーゲンやBMWだと質問立ち上げると大体答えてくれる人がいるから。世界的にどメジャーなクルマだからね。

見た事ない茶色いドロドロ。。。シリンダーヘッドガスケットが割れたね、熱で。おそらくそのロイチャーな見た事ないドロドロはね、エンジンオイルとLLCが混ざった奴っすよ。嗅いだ事ないオイニー(臭い)って、混ざった時の特有の臭だからね?
漏れてる箇所はね、おそらくエンジンヘッドカバーの下のブロック(シリンダーヘッド)とその下のブロックの間から漏れてるね。多分ココだと思うっすよ。それにエンジンオイルもLLCみたいに見た事ない色でドロッドロだと思うっすよ。

こんだけ詳しく症状と経過を書いてく...続きを読む

Qクーラントって蒸発しますか?

意外と簡単なのでクーラント交換してみました。
それで出した古いクーラントは天気のいい日に外に出しとけば蒸発してくれるのでしょうか??
それとも燃やせるとか?
処分方法など教えてください。

Aベストアンサー

クーラント液はアルコールの一種であるエチレングリコールと水が主成分です。
エチレングリコール自体は下水に流しても構わない物質ですが、長い間循環させたクーラントには金属成分や元から含まれている添加剤が含まれていて排水として捨てるのはあまりよろしくありません。また、沸点が高いので簡単には蒸発しません。

ガソリンスタンドに言ったついでに廃油として捨ててもらったり、適当な容器に入れて廃油(不燃ごみ?)として自治体の指導にそって処分すれば良いと思います。

予断ですが、余った液をペットボトルに入れて放置しておいたら知人が飲みそうになりました。「緑色でおいしそうだったから」だそうです。


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