VBをこれから学ぼうと思っていてそのためのソフトを買おうと
調べているのですが、わからない事が2つあるのでお尋ねします。

1、「VB 6.0 Learning Edition」でもActiveX DLLを作る事はできますか?

2、「Learning Edition」と「profesional」は大まかにどのような違い
   があるのですか?

回答お願いします。

A 回答 (1件)

ここに質問する前にMicrosoftのサイトはご覧になりましたか?



Learningはあくまでもコーディング方法に慣れる為の学習用なので、
一歩踏み込んだ開発はできません。
Dll開発等これからがんばろうとするのであれば、
Professionalをお勧めします。

Learningを買うときっと後悔しちゃいますよ!

参考URL:http://www.microsoft.com/japan/developer/vbasic/ …
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
Microsoftのサイトを参照したけれど、「Learning Edition」で
Dll開発ができるか判らなかったので質問したのです。
Professionalを検討してみます。
アカデミーパックなら安いし・・・

お礼日時:2002/01/11 10:47

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私も最近まで知らなかったのですが、任意のタイミングでOCXもインスタンスの生成が可能みたいです。
WinSockを張らずにPGを書き上げ、WinSockコントロールを使用する方法がわたしの利用しているメーリングリストに出ておりました。
その結末は、「あまり公開はされてはいないけど、ほとんどのコントロールはEXEにしてからOCXとして取り込むことができる」ということです。


ActiveXDLLも参照設定をしなければ、DLLバージョンが違っても大丈夫です。
ただし宣言が
As HogeHoge←(DLLの定義)を
As Object
として、CreateObject("DLL定義")のように行うと、引数が一緒ならEXEはリコンパイルしないでもいいです。実例として、エクセルを参照設定して[as Excel]と宣言していたら、その参照設定に対応したExcelしか操作できませんが、[As Object]と[CreateObject("Excel.Application")]とすると、EXCEL95~XPまで扱えます。
不便なのは、タイプライブラリが未設定になるので、Excelの各プロパティ/メソッドを知らないといけないし、Excel固有の定数が宣言もされてないので、自分で定数値を調べなければいけません。でもバージョンの違いを気にしないでいけるのは、非常に便利です。


速さのことを言ったら、当然DLLが早いです。
OCXはプロパティにRight/Leftなどを持っています。変えて言うと実体を持っていると言うことです。非表示にしていても実体をもっています。DLLはインスタンスは生成されますが、OCXだって生成されるので、表示しないで使用するなら、OCXの意味があまりありません。


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  Public Declare Function Ztest Lib "○○:\Test1\Test2" Alias "Test3" (ByVal data1 As Long) As Long

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できません。
Declareの場所は大域変数の宣言、つまり定数などを定義する
領域です。これをプログラム実行中に変更しようという行為
ですから、ダメな理由は分かると思います。
Basicではポインタを使用してメソッドを呼び出す手段が
ありません。よって、動的なDLLのロードを行い、関数の
アドレスを得ることはできますが、そこへ制御を移す手段が
無いのです。

但し、同じファイル名のDLL(中身は異なる)を別フォルダに
保存しておき、動的にどちらのフォルダからロードさせるかを
決めることはできます。方法はクラスオブジェクトを使います。
例えば、Class1に以下のような定義をします。
Private Declare Function Ztest Lib "Test1\Test2" _
Alias "Test3" (ByVal data1 As Long) As Long
Public Function ZCall(ByVal data1 As Long) As Long
ZCall = Ztest(data1)
End Function

呼び出し側は次のようにします。
Dim C As Class1
Dim A1 As Long, A2 As Long
SetCurrentDirectory "C:\AAA" 'カレント切り替え
Set C = New Class1 'インスタンス生成
A1 = C.ZCall(0) 'メソッド実行
Set C = Nothing 'インスタンス消滅
SetCurrentDirectory "C:\BBB" 'カレント切り替え
Set C = New Class1 'インスタンス生成
A2 = C.ZCall(0) 'メソッド実行
Set C = Nothing 'インスタンス消滅

DLLがシステムディレクトリになければカレントを探します。
クラスオブジェクトはインスタンス生成の度にDLLをロード
しますので、その時にカレントを切り替えておくと似たような
処理にすることができます。標準モジュールは静的な空間なので、
ここでDLLを定義すると、ロードされたDLLを解放できません。

できません。
Declareの場所は大域変数の宣言、つまり定数などを定義する
領域です。これをプログラム実行中に変更しようという行為
ですから、ダメな理由は分かると思います。
Basicではポインタを使用してメソッドを呼び出す手段が
ありません。よって、動的なDLLのロードを行い、関数の
アドレスを得ることはできますが、そこへ制御を移す手段が
無いのです。

但し、同じファイル名のDLL(中身は異なる)を別フォルダに
保存しておき、動的にどちらのフォルダからロードさせるかを
決めることはできます。方法...続きを読む


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