ある本について内容分析をしようと思っているのですが、分析するうえで参考になる文献があったら教えて下さい。

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A 回答 (1件)

その質問はあまりにも抽象的ではないですか?


その「ある本」のジャンルと、分析の目的によって
当たり方がまったく変わってくると思うのですが。

この回答への補足

そうですね。具体的には、『スラムダンク勝利学』という本を分析しようと思っています。私は大学でバスケをしているんですけど、この本の目次をパラパラっと見たら、コーチが日頃言っていることと同じようなことを書いていたんです。だから、この本を分析すればコーチの目指しているところが分かるんじゃないかと思ったのですが・・・そうするとaspyonさんの得意分野からは外れてしまいますよね?最もな指摘だと思います。もし何かあればまた教えてください。

補足日時:2002/01/15 12:05
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この回答へのお礼

何とか解決しました。回答ではなく不足要求ということでしたが、ナイスアドバイスでした。これからは、もっと具体的に物事を考えるようにします。ありがとうございましたm(。。)m

お礼日時:2002/01/25 20:18

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Q日本の文学について!いい作者を教えてください!

日本の文学について!いい作者を教えてください!

最近、『夏目漱石』と『芥川龍之介』と『太宰治』と『村上春樹』の作品を読んでいます。
でも、彼ら以外にいい作者をもっと知りたいと思います!もしよければ、いい作者と作品をお勧めしていただけますか?
本当に日本の文学に興味があります!夢は上代日本語を習って、源氏物語を読むことなんです★

では、お願いします☆彡

Aベストアンサー

大岡昇平→「野火」「武蔵野夫人」「俘虜記」など。戦中の話が結構生々しいので人を選ぶかも
吉川英治→「宮本武蔵」「新書太閤記」など。「宮本武蔵」は「バガボンド」という漫画にもなっててこちらも面白いです。日本史が頭に入ってないとキツいかも。
川端康成→「伊豆の踊子」「雪国」など。言わずと知れたノーベル賞作家です。
三島由紀夫→「金閣寺」「潮騒」など。本人の思想はなかなか過激ですが、それは別にしても作品は面白いです。

最近の作家でも良いなら伊坂幸太郎(村上春樹系列と言えなくも無い)・東野圭吾(ミステリー中心)・宮部みゆき(ミステリー中心)・山本兼一(歴史小説)・伊藤計劃(SF)なんかもオススメです。

参考になれば幸いです。

Q本の最後の方に書かれている参考文献等について

教えていただきたいのは下記の事なのですが
1.○○辞典とか資料をまとめた様な本の最後には
よくこの本を参考にして書きましたと言う一覧が付いていますが
出版するに当たって全部の著作権者に対して連絡を取っているのでしょうか?
2.また、他の方が書かれた昔話の本を参考にした時には著作権は発生するのでしょうか?
本自身の著作権はまだ切れていないとしてです。
(もちろん丸々写せば発生するでしょうが、
著者の意見等ではなく、伝えられている中身を出来るだけ言葉を変えずに載せる場合など)

法律の方で聞こうとも思ったのですが、言い伝え自信には著作権が無いと思われ
他の資料を見ながらまとめて本を出されている方々はどのようにされているのかと思い
ここに書き込みました
よろしくお願いいたしますm(__)m

Aベストアンサー

1.参考文献のタイトルだけをずらずらと並べている場合でしたら、どこにも誰にも連絡などしていません。
タイトルには著作権はありませんから。

また、書籍の中に誰かの著作を引用する場合、引用であることを明確にし、何の本からの引用であるかを明記すれば、著作権法にひっかかりません。
そのための「参考文献一覧」です。

私は大学時代に論文やレポートをいくつか書きましたが(そのうち1篇は雑誌に載りました)、引用や参考にした本(論文)の著者に連絡など一切していません。

2.その昔話の知名度と、オリジナリティによるでしょう。
たとえば、少し古い書籍になりますが、『ざ・ちぇんじ』という小説があります。これは「とりかえばや」という昔話を、現代風の言葉で翻訳した小説です。
あるいは「桃尻語訳」というシリーズがあります。これも古典文学を現代の若者言葉に置き換えて翻訳したシリーズです。

こういう作者のオリジナリティあふれる作品を参考にしたと誰にでも分かる形でまとめ、「参考にした」ということを全く記載せずに出版したら、著作権に引っかかるでしょう。

そうではなく、ごく一般的な古典の現代語訳を自分なりにまとめるのであれば、著作権には引っかからないと思います。

その著者以外に誰も研究していないような「昔話」「言い伝え」であれば、その著書をみてまとめたことが明白ですから、何の断わりもなくまとめたものを載せれば問題が発生するかもしれません。

いずれにしても、「私はこの本を参考にまとめました」と明記すれば、何も問題はありません。
誰の本も参考にせず、さも自分で考えましたというフリをして、他の方の著作をまとめたり、引用したりするのが問題なのであって、きちんと出所を明記すれば、著者に断わりなく引用やまとめを自分の著作に載せても問題はありません。

1.参考文献のタイトルだけをずらずらと並べている場合でしたら、どこにも誰にも連絡などしていません。
タイトルには著作権はありませんから。

また、書籍の中に誰かの著作を引用する場合、引用であることを明確にし、何の本からの引用であるかを明記すれば、著作権法にひっかかりません。
そのための「参考文献一覧」です。

私は大学時代に論文やレポートをいくつか書きましたが(そのうち1篇は雑誌に載りました)、引用や参考にした本(論文)の著者に連絡など一切していません。

2.その昔話の知名度と、オ...続きを読む

Q純文学と大衆小説の違いについて教えてください! 純文学 →読者を意識せず、作者が、伝えたいことや思う

純文学と大衆小説の違いについて教えてください!
純文学
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大衆小説
→読者を意識し、読者が読みやすく親しみやすいよう書かれたもの。

自分なりに説明してみるとこんな感じなんですけど、こういう認識でいいんでしょうか…。よくわからないのでお願いします。

Aベストアンサー

大衆小説は、おもに筋や展開の面白さで読ませるもので、読者は基本的に、主人公や周囲の人物に感情移入して、ハラハラドキドキできればそれでいい、というものです。

純文学は、ストーリーはそこまで重要ではなく、言葉や表現そのものの奇抜さや面白さを味わわせたり、普通なら思いもしないような感覚や感情を描いたりするものですね。

Q平和な内容の本や作家や笑いの内容の本で教えて下さい。(文庫です。)

平和な内容のほのぼのとする様な内容の本を書いている作家や文庫の本を教えて下さい。笑いのある本も教えて下さい。平和な内容の本にしてください。

Aベストアンサー

作家ではなく作品ですが……。

あずまきよひこ『よつばと!』

ご期待のものと違うとは思います。なにせ漫画ですから。しかし、近年ちまたに溢れる文学小説などと言われているものよりもはるかに「小説」ですし、はるかに「文学」性を帯びていることを保証します。わたしは小説プロパーだったんですが、この漫画にははまりました。

>平和な内容のほのぼのとする様な内容の本
>笑いのある本

これにかんしても間違いありません。

漫画に嫌悪感がないのなら、ぜひいちどお読みになられてはいかがでしょうか。

Q平成の文学作者で有名な人は誰ですか。

平成の文学作者で思い当たる人は、
大江健三郎さんと村上春樹さんだけです。
他にも有名な人はいますか。

Aベストアンサー

もう少し長生きしていれば、阿部公房はノーベル文学賞をもらえたでしょう。
柔らかな哲学を兼ね備えているという点では、谷川俊太郎。
別役実などは、ベケットの流れを受け継いだ特異な戯曲者です。

Q小説の参考文献

小説の参考文献

中島らもさんの「ガダラの豚」や「今夜、すべてのバーで」には巻末に参考文献が載っていて、興味を持った人はその参考文献に当たることができます。私小説をのぞけば、参考文献なしで小説を書くことの方が少ないと思うのですが、多くの小説には参考文献の記載がありません。なぜなんでしょう。

Aベストアンサー

鋭い着眼点だと思います。
おっしゃる通り、参考文献なしで小説を書くことの方が少ないはずなのに、多くの小説には参考文献の記載がありません。これは、(日本に限らず)昔からの慣習でそうなっているらしいです。
まだ著作権がやかましく言われなかった時代から、西洋で知識人が著した(小説ではない)浩瀚な書物は、おびただしい参考文献のリストを誇らしげに載せていたようです。読者のほうも、本文もそこそこにリストを眺めて、「こんなにたくさん難しい本を読みこなした上で、この本を著したのだ……」と感心したりしました。リストが載ってないと、「参考文献なしの本なんて、獄中でも書けるじゃないか」と言う人もいたとか。
しかし、当時から小説は、ほとんど参考文献を記載しなかったようです。その後、時代が変わって「引用と剽窃の違い」や著作権がうるさく言われるようになったのに、小説においては昔の慣習を引きずっている模様です。
この矛盾が火を吹いたのが、たとえば立松和平(1947-2010年)の『光の雨』ではないでしょうか。あれは盗作として、立松が極悪人のように言われています。しかし、小説に種本が存在して、そこからごっそり頂いて(ぱくって)いることは、しばしばあったようです。小説が小説を剽窃するのは、さすがに恥ずかしくて禁忌としても、ノンフィクションからなら(ジャンルが違うから?)頂いてもいいだろうという意識があったみたいです。そう言えば、『光の雨』が盗作した『あさま山荘1972』(坂口弘著)も、事件当事者によるノンフィクションでした。
ぱくられた側にしてみれば、タダでぱくられた上に参考文献にも記してもらえず、怒り心頭でしょう。しかし、小説の文章において「引用の要件」(たとえばhttp://withd.jp/news/2792.html)なんか守っていたら、小説になるかなあという感じもします。そのせいもあって、「昔の慣習を引きずっている」のかも知れません。芸術家とは、悪魔に魂を売り渡した怪物なのか……。いずれにせよ、『光の雨』はぱくり過ぎだったらしいですが。
村上龍の小説は、巻末に参考文献(ウェブも含む)の長大なリストが載ってるものもあります。注目すべき現代作家の取り組みですね。

鋭い着眼点だと思います。
おっしゃる通り、参考文献なしで小説を書くことの方が少ないはずなのに、多くの小説には参考文献の記載がありません。これは、(日本に限らず)昔からの慣習でそうなっているらしいです。
まだ著作権がやかましく言われなかった時代から、西洋で知識人が著した(小説ではない)浩瀚な書物は、おびただしい参考文献のリストを誇らしげに載せていたようです。読者のほうも、本文もそこそこにリストを眺めて、「こんなにたくさん難しい本を読みこなした上で、この本を著したのだ……」と感心...続きを読む

Q文学関係のコンクールの一覧ってありませんか?

文学関係のコンクールの一覧ってありませんか?

どこかwebにそんな一覧があればいいのですが、ググってみても、読書感想文ぐらいしか出てこないです。
随筆コンクールとか川柳コンクールとかありますよね。
そういったものを探すコツとかでもいいので教えてください。

Aベストアンサー

有名なサイト(雑誌)ですから、ご存知かも知れませんが、
「公募ガイド」なんていうのがあります。

雑誌は毎月600円ぐらいですし、公立の図書館にも
置いてあったりします。

最近は携帯サイトなんていうのもあるみたいですが、
利用したことがないので、システムや利用料は不明です。

参考URL:http://www.koubo.co.jp/

Q卒業論文の参考文献について

文学で卒論を書くのですが、参考文献は実際に引用したり、題材に直接関わっているものを表示するのでしょうか、それとも、題材と直接のつながりはなくても、自分がそこに至るまでの考え方のベースになったものまで含めても良いのですか?後者まで含めると現在50冊くらいになるのですが、多ければいいというものでもないですよね、きっと。私の担当教官は自由にさせてくれるのですが、大学院を受験するかもしれないので、なるべくきちんとした書式で、良いものを書きたいと思っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

論文には参考文献の表示が二ヶ所あります。
1)論文中に引用した文献の書名、著者、出版社、引用したページなど。
  記入場所は各章の後や巻末で人により異なります。
2)巻末に本文中で引用したり参考にした文献の一覧表を掲げる。
  
参考文献は教授や一般読者が著者がどのような参考文献を勉強し論文のテーマに取り組んだかを示すもので、どのように勉強したか(深く理解したか)を示すものではありません。著者に精神的に影響を与えたと思われる文献まで記載する必要はありません。論文の内容に自信があり学会に発表もできるようなら全ての文献を記載すべきでしょうが、一般の学生の場合、参考文献の多い割には論文の内容が貧弱ということもありえるのでほどほどがよいでしょう。

引用の仕方を間違えて(常識を守らず)盗作、著作権違反などを起こさぬよう一般論文や先輩の論文で事前によく勉強が必要です。

Q枕草子  文学のジャンルと作者の四季に対する気持ち

清少納言の枕草子についてです。
作者は春夏秋冬、それぞれの季節のどんな時の、どのような場面・情景が良いと言っているのですか?

そして、枕草子の文学のジャンルは何ですか?

Aベストアンサー

枕草子の本文はちゃんと読みましたか?

>それぞれの季節のどんな時の、どのような場面・情景が良いと言っているのですか?
これを回答するとそのまま原文の訳になってしまうような気がするのですが…。
なんて言ったってまさに枕草子の第一段はこれについて書かれているのですから。

一応答えますと、春は夜明け・夏は夜・秋は夕暮れ・冬は早朝が良いと言っています。
けど、その後は情景をうたっている文なので、自分で読む込むことが大切だと思いますよ。

ただ、どうしても分からない場合は、以下のサイトを利用すると参考になると思います。
(http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/kotenpeji.htm)

また、枕草子のジャンルは、「随筆」になります。
枕草子は日本最古の随筆文学、そして方丈記・徒然草と並ぶ三大随筆の一つでもあります。

Q20世紀仏文学の参考文献?

こんにちは。
それなりに仏文学をかじっていたつもりだったのですが20世紀が結構弱点で批評家さんのこととかもほとんどわからなくて授業であうあうしてしまいました。そんなわたしはとりあえず、高校生の時からだいすきなカミュの異邦人でレポートをやろうと思いましたが20世紀に直撃して困っています。レポートの字数は5000字程度で、そんなに多くはないですが、やはりこの機会にも文献を多く当たりたいです。
そこで質問です。ロラン=バルト~ロブ=グリエ~モーリス=ブランショ~サルトルあたりで、比較的廉価か、大学の図書館に一般的に置いてありそうな、(カミュじゃなくとも)文学全般について書かれている本で、初心者にもとっつきやすいものってありますか?レポートを書き上げる日数にあまり余裕はないのですがでも頑張ります。少数精鋭だと嬉しいです(…)
詳しい方、教えて下さると助かります!

Aベストアンサー

> ロラン=バルト~ロブ=グリエ~モーリス=ブランショ~サルトルあたりで

このあげられたラインナップを見ると、まだどういう角度で何を書いていこうとするのかもわからない状態かと思います。

おそらくこのなかで一番手に入れやすいのは、サルトルとカミュの論争である『革命か反抗か』(新潮文庫)でしょう。
できれば、サルトルの「シチュアシオンI」(人文書院から出ているサルトル全集の11巻に所収されています)を先に読んでおいた方がいい。
これだと文学者の社会参加、みたいな感じで、とくに思想の勉強をしなくても書けそうな気がする(ただ、課題なら75%の人がこれを選ぶかも)。

つぎにロラン・バルトです。
バルトで書くつもりなら、『エクリチュールの零度』(ちくま学芸文庫)を読まなくちゃならない。これも手に入れやすい本です。
この本は1/3ぐらいが親切な訳注にあててあり、しかもブランショが同書の解説をしているのまで翻訳されていて、ほんとうに「おいしい」本です(わたしは訳者の森本和夫さんの文章も好き)。ブランショの解説はバルトの要点を簡潔にまとめているだけでなく、彼自身の『来るべき書物』への橋渡しともなっていくものでもある。

ただ、いかに親切な訳注があったとしても、ラング? エクリチュール? ディスクール? という状態だと、これは全然読めないでしょう。そういうときにはとりあえず『寝ながら学べる構造主義』(内田樹 文春新書)か、『ポスト構造主義』(キャサリン・ベルジー 岩波書店)を読んで、バルトという人はどういう人であり、この人はいったい何をしようとしたのかを頭に入れておけば、ずいぶん見通しもよくなってくるかと思います。
「カミュの『異邦人』は、バルトのいう「無垢なエクリチュール」である」なんて書くとカッコイイ(笑)。ただそこに到るまで、うんと勉強が必要ですが。

ブランショは『カミュ論』(筑摩叢書)がありますが(これは相当手に入れにくい)、ブランショはバルトをまず読んでそれから、という感じですね。

さて、ロブ=グリエは『新しい小説のために』(新潮社)を読むことになるでしょうが、これはなかなか手に入れるのが大変です。大きい図書館に行けばあるだろう、というぐらいの本です。これは、19世紀のリアリズム小説が行き詰まりを見せたところに登場したカミュを、ヌーボー・ロマンの先駆者として位置づけていくもの。
これは文学史の流れに置いた「小説の技法」という観点から書くことになるでしょう。

もうひとつ、同じヌーボー・ロマンの書き手として、ナタリー・サロートの『不信の時代』(紀伊國屋書店)をあげておきましょう(これまた手に入らない)。
これの冒頭に所収されている「ドストエフスキーからカフカへ」では、バルザックに代表されるような19世紀的リアリズムに対して、新しいものを生み出していこうという模索のさなか、カミュの『異邦人』がどれほどの期待を持って迎えられたか。にもかかわらず、その期待に応えるものではなかった、という文脈で、ドストエフスキーからカフカへと到る新しい文学の流れと対比させながらカミュを批判的にとらえています。

うーん、日数に余裕がないとなると、何にしても大変かと思いますが。
以上、参考まで。

> ロラン=バルト~ロブ=グリエ~モーリス=ブランショ~サルトルあたりで

このあげられたラインナップを見ると、まだどういう角度で何を書いていこうとするのかもわからない状態かと思います。

おそらくこのなかで一番手に入れやすいのは、サルトルとカミュの論争である『革命か反抗か』(新潮文庫)でしょう。
できれば、サルトルの「シチュアシオンI」(人文書院から出ているサルトル全集の11巻に所収されています)を先に読んでおいた方がいい。
これだと文学者の社会参加、みたいな感じで、とくに思...続きを読む


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