自分は酒に弱く、ビール小コップ一杯で顔は真っ赤頭痛が始まります。まぁ色々練習しましたが効果はないので強くなるのは無理と思います。しかし自分はごく普通の良いお付き合いの意味で酒席には出席しそれなりに歓談したいと思っています。苦しいながら自分の力量の範囲で口にするみたいな感じでやってきました。先日「飲めない奴がいると面白くない」と悪気はないのだろうと思いますが親しい同僚に言われて悲しい思いをしました。下戸の方はどのようにこの酒社会を生きておられるのか、上戸の方は下戸の人と飲んでいてもこんな感じなら気分は害さないというのがあれば教えていただきたくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

その場の雰囲気に合わせて適度にハイになってあげればいいと思います。



お酒を飲むと相手のいつもと違う面が見えたりして、そういうところが面白かったり、接待の時には参考になったりします(つまり、カタイ奴と思っていたのが結構冗談好きだと判ったり、嘘つきなのが見えてきたり)。下戸と飲んでもつまらないというのは、そういうのがないというのと、どうも素面の人が側にいると、自分の気分を解放出来ないというのもあると思います。「これは酒の席での話だから」ということが言えなくなっちゃう、そんな感じがすることはあります。何と言うか、自分の酔っ払った行動を監視されているようで酔えないというか。あと、中年以降の方では同じボトルの酒を注ぎあうというのが親しくなる一歩と思っている方もいるかもしれないですね。

私は体調によってたくさん飲めたり全然飲めなかったりします。飲めないときにはその場の雰囲気に順応してハイテンションになるようにしてます。相手が少し酔っ払ってきた辺りでスパートをかけます。冷静っぽい態度をせずに、「ちょっと酔っ払っちゃった」という感じにしてます。まあ、私の場合本当にその場の雰囲気に酔っ払っちゃったりもするんですけどね。いつもと違うちょっと明るい雰囲気を出してみたり、相手を上手くおだてたりすると「この人とまた飲みたい」と思ってくれるかもしれません。帰る時に相手がひどく酔っ払っていたら、足元を見てあげたり、電車に乗せてあげたり、タクシーを止めてあげたりということをすると頼れる感じがしてもっといいかもしれませんね。

あと、一つのテクニック(?)としては、ウーロン茶を飲みつづけ、「これはウーロンハイだ」と思わせることですね。そのうちバレますが。(^o^)
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この回答へのお礼

大変参考になりました。

お礼日時:2002/01/26 12:27

私は上戸と下戸の中間くらいです。



しかし、「飲めない奴がいると面白くない」とはひどいですね。
そんなこというヤツの方が面白くなかったりするんですが、それはおいといて。

下手に1杯でもつきあうと、「実はイケるのに俺の酌では飲めない」などと勘違いするアホなお方も多いので、キッパリと「ウーロン茶」で最初から最後まで通すのがベターだと思います。
そうしていく内に、周りもあなたが「ウーロン茶」しか飲まない人だと頭の中に刷り込まれて、変なこと言う人も減ります。

本当の酒飲みで上戸な人は、飲めない人のことうんぬんなどとは言いません。
自分が飲み、相手も適当に楽しんでいる、それでいいみたいです。
言うのは、「飲めないヤツが無理して酒飲むくらいならその酒を俺にくれ。もったいないから」って。

私もそれでよく助けてもらいましたが、飲めない人に無理強いしても面白くないのにね。
一気飲み大会を始めようとする若手社員を「もったいない酒の飲み方すんな」といって、そいつをバックドロップで投げたことがあるちょっと下戸で酒乱のburanでした。
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私も下戸です。

飲み会の逃げテクとしては先にあるようなウーロンハイも良いです。私は焼酎グラスにお湯を入れお湯をひたすら呑んでます。(偽焼酎のお湯割り)梅干しなんか入れると更にリアルです。いずれにせよビールなんかだと受けなくちゃならないので良い逃げ手です。
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日本が酒社会なんて嘘です。


モンゴロイドがアルコールに強くないのは常識。
だいたい、本当に酒社会なら飲みやすいだけのビールが
売上1位にならないし、駅周辺のゲロも少ないはず。
悪酔いを飲めると勘違いしている人がいかに多いことか...

ちなみに本当に酒に強い人種は肝臓ではなく、脳にくるらしい。

http://www.ask.or.jp/ikkialhara.html

参考URL:http://www.ask.or.jp/taishitsu.html
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こんばんは、私もお酒は同じように下戸です。

積極的に飲みに行くことはありませんが誘われれば行ってますね。又、誘って行くこともあります。

最初の一杯で後はウーロン茶とおつまみ系を食べまくっています。
もちろん支払いは割り勘になるので高いつまみを頼んでいます。(^.^)
飲む人は、お酒が好きで勝手に酔っていますので気にしないでやっています。

逆に冷静な人間がいることで最後に面倒を見てくれると思っていつも以上に飲む人間もいます。(次の日、皆自分が何を口走たっか聞いてきますね(-_-;))
とにかく酔っ払った人のパワーに負けない事!(^o^)丿
負けてしまうと同じ様な弱気になってしまうと思いますよ

辛いのは、初めて接待する相手のときかな~飲めないと言っても注いでくる相手の時は、取り合えず飲んで寝てしまっています。(-_-;)
(2度目からは接待相手が勝手に飲んでくれています)

追伸
経験上キャバクラ等の女の子は,酔っ払いより素面の方がもてますヨ
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この回答へのお礼

高いつまみかーなるほどー。いつも割り勘で損しているって感じでそれも少し嫌なことでしたが、今度高いつまみ狙ってみます。

お礼日時:2002/01/26 12:31

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Qお酒を飲む人=甘いもの食べない、お酒が飲めない費人=甘党っていったい何の話ですか?

私は酒を飲みながら甘いものを食べるのが好きです。
お酒が好きだと人に話すと、甘いものが苦手でしょなどと意味不明な勝手な推測をしてくる人が多い(年配の方特に)のでいつもなぜそのようなことを言ってしまうのか、根拠とか経緯が分かりましたら教えてください。
これは血液型と性格みたいなもののマイナー版くらいに思っていて良いんでしょうか?

Aベストアンサー

 江戸時代に、擬人化した酒と餅が戦うという見立て絵があります(体は武将、顔は有名な酒蔵・菓子司の紋)。酒のつまみに甘い餅(菓子)は合わないので、「酒好き=甘い物が嫌い。だからその反対に、甘党=酒が嫌い」という程度の発想でしょう。
 またこれは、個人的な考えですが、酒:菓子という発想は酒:茶が元の形ではなかったのでしょうか。つまり、協議や歓談の場で飲むものは酒か茶。特に茶は戦国時代以降、武士のたしなみとして重視されます。さらに侘び茶や武家茶が確立することにより、酒席が動的に対して茶席は静的と、その対比がより際だってきたと思います。そして茶には菓子(古くは「果子」つまり果物)が必需です。
 そして酒も現在のような清酒ではなく、濁り酒であれば甘みが強いため、一層に菓子は合わないと思います。
 そのような点からも、酒:菓子(茶)という言葉的・発想的な対立構造が生まれたのではないでしょうか。

Qごく普通の一般人が宗教団体を

ごく普通の一般人が宗教団体を興すとき、信者は
どうやって集めるんですか?

Aベストアンサー

とりあえずお金があるのならば勧誘に使ってください。
それなりに魅力的な教義・信義を持っていれば人は集まります。(というか、集める。)
広告を出す、チラシを配る。など
一人でやるにはこれしかありません。
引っ掛かった人がいたらこの作業をさせます。

勧誘で良くある手段としては
・健康食品の販売。
・自己啓発セミナーの開催。
・○○教室など、習い事(某教もヨガ教室などで信者を勧誘していました。)
・占い等。

があります。
これらに共通するのは何らかの”不安”を持った人が集まってくるということです。
(身体的・精神的。生活など・)
宗教のねらい目はまさにそこにあります。

この回答を見た人は引っ掛からないでくださいね。

Q自衛隊はやっと駆けつけ一杯が出来るようです

法的安定性から見て「駆けつけ三杯」は出来ますか

Aベストアンサー

そうだ・・せっかくなので、防衛省レベルの駆けつけ警護のリアリティの話をしておこうw

駆けつけ警護に関して安保法制に一定の予断はあるが、そもそも論をすれば、実現性は極めて低い

その理由は、駆けつけ警護活動のために必要な兵装がない上に部隊行動基準(ROE)が用意できない

集団安全保障活動において為せる武力行使には、警察官職務執行法上の制限がある
俗にこれを「警察比例原則」という
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E6%AF%94%E4%BE%8B%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87
この警察比例原則は、相手が拳銃の場合では、拳銃以上の脅威の手段によって攻撃してはならない、という原則
この原則に縛られる自衛官は、必然的に駆けつけ警護において相手の武力に対応した兵装で迎撃することになる
残念ながら日本の自衛隊が駆けつけ警護を行う場所では、そのような兵装が準備されていないし、武力行使するにしても圧倒的に劣位な武力によって抵抗することになる
そのような過酷な環境であれば現場指揮官は合理的判断として駆けつけ警護を実施しようとは思わないし、なにより警護される側の危険を拡大することになりかねない

もっとも、警察比例原則の拘束がない武力行使もあるが、駆けつけ警護も未だに警察比例原則にあることは、”自衛官に死んでも友軍を守れ”というような話でもある

このような状況での安保法制成立をみれば、憂慮するべきものが多々あるが、賛成派はこの現実を知らない
防衛省は分かっていても大局のために政治的には問題扱いしない

なお、正当防衛・緊急避難を利用した駆けつけ警護は極論であって、現実味がない話でもある
そこまで意識は自衛官にはないし、主張した佐藤氏であってもそんな命令をしたくないからこそ、安保法制の枠組みでもっと現実味のある駆けつけ警護に関する立法を目指したと思われるが、成立した安保法制は、ただ自衛官を死なせる政治命令の合法化にしかなっていない

そうだ・・せっかくなので、防衛省レベルの駆けつけ警護のリアリティの話をしておこうw

駆けつけ警護に関して安保法制に一定の予断はあるが、そもそも論をすれば、実現性は極めて低い

その理由は、駆けつけ警護活動のために必要な兵装がない上に部隊行動基準(ROE)が用意できない

集団安全保障活動において為せる武力行使には、警察官職務執行法上の制限がある
俗にこれを「警察比例原則」という
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E6%AF%94%E4%BE%8B%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87
この警察比...続きを読む

Q酒の一気飲み

 私は紙コップ半分で真っ赤になる下戸です。世間様が「うまい」と言っているビールが美味しいと思いません。{何であんな旨い物がまずいんだ!とおっしゃる方々。申し訳ありませんm(_ _)m }
 数年前に田舎の集まり(田舎消防団)で伝統のヘルメット一気飲みがあり、死にはしませんでしたが、気持ち悪くて(弱いので吐きました)仕方なかったです。「子供じゃないんだから断れば!」「そんな所、辞めればいいのに!」とおっしゃる方もいると思いますが、ああいう場では避けて通れないものがありますし、辞めたら何か逃げる感じがしたので、現在も所属しています。酒の席は好きなんですが、一気飲みの場になると(使うのはジョッキか紙コップですが)凄く嫌になります。

前置きが長くなりましたが、要は皆さんが酒の一気飲みの場を、どう乗り切ったか知りたいな?と思っただけです。

Aベストアンサー

お気持ちとお立場、よくわかります。
私も下戸です。

学生時代はよくコンパで一気飲みをさせられ
便器にそっと寄り添い寝たものです(色っぽくね~)。

一気飲みの強要は犯罪、キッパリ断われ!意思を強く持て!!

そんな事はわかってますよね。でもそれが出来ないんですよね。

その場の雰囲気やノリ、人間関係、自分のキャラクター、性格etc 様々なものが絡み合い頭の中を交錯する。

なみなみつがれたビールを見つめながら、ため息一つ、気合い一発『え~い、いっちゃえ!!』、、、
よ~くわかります。

一体いくらの会費が無駄になった事か。

そこで、たどりついた究極の技は、『欠席』です。が、これは荒技なので、人間関係に悟りを開いた達人にしかおすすめできません。素人は使えてせいぜい2回位でしょう。

そこで、まず根回しとして自分は下戸である事をみんなに知らせておく。

次に、すぐ真っ赤になる特技をいかし、しこたま飲んだふりして『寝る』。

酒を注ぎに来た人の気配を察知したら、(自分の二人位前の人に注いでいるあたり)『あ~頭いて~、、、』とつぶやきながらさりげなくトイレへ避難する。

ウーロン茶などをテーブルの下(座敷の場合)や目立たない所に準備しておく。

酒の席ではプライドは捨てましょう。顔は真っ赤なはず。ヘラヘラ笑い、頭をかいて『お酒の飲めない情けないボクちゃん』を演じる。いいんです、どうせ相手は酔っ払いです。

“俺の酒が飲めね~のか”と言ってくるアンポンタンにも『エヘヘ、すんません弱くって』と言いながらチョコット飲んで、笑ってごまかしましょう。

しかし、名俳優よろしくごまかしていても、一気飲みの主役としてスポットライトを浴びてしまったら、しかもそこから逃れられないとしたら、、、
覚悟を決めて飲む。そして歓声と拍手をもらったら、大丈夫でも口に手をあてトイレへダッシュして下さい。みんな急いで花道を作ってくれるはずです。
そしてトイレですぐに吐く。無理にでも吐く。

席に戻って堂々とウーロン茶を頼む。

お疲れ様です。

お気持ちとお立場、よくわかります。
私も下戸です。

学生時代はよくコンパで一気飲みをさせられ
便器にそっと寄り添い寝たものです(色っぽくね~)。

一気飲みの強要は犯罪、キッパリ断われ!意思を強く持て!!

そんな事はわかってますよね。でもそれが出来ないんですよね。

その場の雰囲気やノリ、人間関係、自分のキャラクター、性格etc 様々なものが絡み合い頭の中を交錯する。

なみなみつがれたビールを見つめながら、ため息一つ、気合い一発『え~い、いっちゃえ!!』、、、
よ~くわ...続きを読む

Q酒と煙草 廃止

我が国 日本は
酒と煙草を廃止しましょう



酒も煙草も
自身の健康を脅かすばかりどはなく
他人にも害をおかすものです。


酒や煙草は
自身の健康の為相手の為にも、
廃止した方が良いと
思います。



酒煙草を製造販売したら求刑を科す


購入したら事情聴取。



ついでに
覚せい剤は単純所持で
死刑です。



そうなれば
良いと思いますが
ダメですか?

Aベストアンサー

煙草に関してはそれができるならやった方が良いけど。(現実問題無理でしょう)
葉巻は対象外とすべきです。

酒は反対です。害より益の方が大きいと思います。
廃止する意味がわかりません。体に悪い?百薬の長とも言いますよ?

まあ、適量を守って飲めない人も多いのは認めます。
でも酒を廃止したら人々が健康になるというのは極論です。
リラックスやストレス解消効果、そして酒に関する文化をなくすべきではありません。

優れた酒造りを生業としている人達がいます。
日本酒を作る杜氏さんやワインを造る醸造家など。
ワインは4000年も前から造られて世界に普及したわけですが、その歴史と文化を認めないのはあまりに無粋で理不尽です。
良い酒造りに生涯を捧げたゆまぬ努力をしている人達の存在を知ってのご意見でしょうか?


覚せい剤こそ「廃止」を目標として法律が定められているのに今の現状ですよ。
死刑にするなど罪を重くしたところで大差はありません。
人間の社会はそう単純にはできていません。


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