炭酸も苦いものも飲めないため、居酒屋さんではカルアミルクやカシスオレンジを飲んでいます。
が、宅飲みしようと思うと、缶はチューハイしか売ってません……
カルアやカシスの原液は瓶で売っていますが、飲む回数が少ないので瓶のお酒とリットルの割りもの(ジュースや牛乳)を買うのも大げさで……

不思議なのですが、何故そのまま飲めるお酒は発泡性のものばかりなのでしょうか?
アルコールの入っていないものなら、普通にジュースやいちご牛乳など缶や紙パックで売っているので、包装技術(容器の問題)ではないと思うのです。
また、需要の問題なら、数が少ないだけで既に普及自体はしてるのではないかと思います。
チューハイのように、缶1つ分、あるいは紙パック1つ分のカクテルがあれば嬉しいのですが、これは何が原因で実現していないものなのでしょうか?

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A 回答 (7件)

人気がないからでは。


#6さんのいうように果実のお酒、ザ・カクテルバーとか、楽しんでいた世代です。
もう今思えば20年以上前ですね。
当時は大流行でスーパーやコンビニにもありましたよ。
いちおうカシスオレンジはまだあるみたいですが。
http://www.asahibeer.co.jp/products/sour/cocktai …

割ものはまあ、500mlとか200mlパックを買って
原酒のなるべく小さいものを買うとかでもいいかもしれませんが。

あとはチューハイや炭酸に比べて
カクテルの本来の一杯分の量に比べると、量が多すぎる、とか
缶で直接飲む場合と氷に注ぐ飲み方でかなり味が違ってくる
とかいうのもあるのでは。ソルティドッグはあの塩があってこそでしょうし。
量としては瓶のカクテルパートナーの200mlがいいのかもしれないけど
缶だとどうしても大きめになりますし。
カクテル好きな人はバーやお店で楽しんだり自分で入れるようになってきた部分もあるでしょう。
また、ワインブームなどでワインを飲む女性も増えましたし
チューハイの女性向けのラインナップや味のバリエーションも増えてきたので
お酒の選択肢が増えるとともに
ブーム、甘い、女性が好むお酒だった缶カクテルの需要も減ったのでしょう。
逆に最近は缶のワインや、パウチのワインすら見るようになってきましたからね。

カルーアミルクも昔は缶ありましたよ。

カルーアは50mlから売っていますし、牛乳も200mlパックからあるうえに
まあ余りはミルクティや調理に使えるから
そういったものを使って自宅で楽しむしかないのでは。
カシスも50mlありますし、オレンジジュースの残りも数日内にそのまま飲めばいいですし。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
50mlのカルーアやカシスは見たことがないのですが、あったら嬉しいですね。
店では氷入りだから缶だと味が変わっちゃう、という条件は炭酸も炭酸なしも同じなのに、なぜあそこまで炭酸アリはバリエーション豊かで炭酸なしは全くのゼロ(一般のスーパー3件を回った結果)なのか、そんなにも差が出る決定的な違いまでには思えないのですが……需要だけが原因なのでしょうか……?
でも昔はあったのに廃れたってことは、そうなんでしょうか……いまいちピンときません……

お礼日時:2015/12/20 03:16

フルーツカクテルだと、一応あるんですけどね、サントリーの「とっておき果実のお酒」です。


以前はいろいろな種類があったのですが、販売不振で整理され、現在は三種類だけです(あまり見かけません)。
http://www.suntory.co.jp/rtd/totteoki/collection …

瓶入りだと、同じくサントリーのザ・カクテルバーがあり、ソルティドッグやスクリュードライバー等、炭酸を含まない製品がありました。
一時はコンビニでよく見かけたのですが、販売不振になったようで業務用の濃縮タイプだけになったようです。
http://products.suntory.co.jp/b/0000000205/index …

結局売れなかったということが主な理由のようですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
残念です。今もあればいいのですが……

お礼日時:2015/12/20 03:16

売れないからじゃないすか?

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
炭酸入りの缶の種類は非常に豊富に思えるので、割合として炭酸入り8割炭酸なし2割とかならまだ分かるのですが、需要比が10:0には思えないのです……

お礼日時:2015/12/20 03:17
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
炭酸入りの缶の種類は非常に豊富に思えるので、割合として炭酸入り8割炭酸なし2割とかならまだ分かるのですが、需要比が10:0には思えないのです……

お礼日時:2015/12/20 03:17

>アルコールが変質しやすいということなのでしょうか。


変性が懸念されるのはアルコールではなく、果汁成分の方です。
窒素ガス充填、高価ですし、生産ラインを切り換えたり別に用意したりすることを考えると、炭酸入りのカクテルのみを生産販売しようという方向に行くのも仕方ない気がします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/12/20 03:18

とりあえず、KIRINやアサヒなどに直接質問しましょう。


質問する場所が違いますよ。

あとね、ここでの的確な回答なんてありゃしない。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2015/12/12 20:42

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2008/1214/216804. …
http://www.asahibeer.co.jp/cocktailpartner/
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/2684967.html
にいくつか炭酸の入っていないカクテルが紹介されています。

ご質問の直接のお答えは
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/1764152.html
になると思います。
・原材料費(変質を抑える窒素ガス充填ができないというのも含む)
・ガス圧による缶の整形
などでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
窒素ガスが変質を抑えるのですね。
普通の、アルコールの入っていない缶ジュースは流通しているので、アルコールが変質しやすいということなのでしょうか。

お礼日時:2015/12/12 20:41

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Qなぜ海外では炭酸水が多いの?

ヨーロッパ旅行に行ったのですが、ペットボトルの水が炭酸入りのものが多くて、普通の水を探すのが大変でした。

なぜ外国では炭酸水が多いのですか?
(でもレストランで水を頼むと普通の水がでてきましたが…)
好みの問題?

普通の水と炭酸水の見分け方があったら教えてください。
spring waterと書いてあるのが普通の水かなぁ…と思ったのですが、どうですか?

Aベストアンサー

炭酸含有の有無
欧米では、ミネラルウォーターの原料となる水に元々炭酸が含まれているものがあり、ミネラルウォーターといえば炭酸水を指すことが多い(代表例:サンペレグリノ)。炭酸水を冷やさずに常温で飲むと独特の味わいになるため、日常的に炭酸水を飲む習慣がない日本人には馴染めないことがある。特に「ガスなし」と断らないと炭酸水が出てくることがあるので注意すること。無炭酸の物はとくにスティルウォーターと呼ばれる。

「ガスなし」ミネラルウォーターには、炭酸を抜く工程を加えたもの(例:サンペレグリノの無炭酸)や、元々炭酸を含まない水を利用したもの(例:エビアン)などがある。

なお、オーストラリアでのミネラルウォーターとは日本で言う炭酸水である。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

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缶チューハイとか、缶のカクテルが大体スーパーで110円とすると、
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自分で作ると、どっちが安くなるでしょうか?

Aベストアンサー

自分でレモンサワー作る場合

350ml、アルコール8%程度として

焼酎25度
3lで2000円程度(もっと安いのもある)  1杯分110ml  約75円

炭酸
1リットル100円  1杯分230ml  約23円

濃縮レモン(サンキストのが酸味が利いてておいしい)
500ml 600円  1杯分10ml  約12円

計  約110円

変わらないですね^^

自分では缶は甘ったるいし、変な味やにおいがあるので自作カクテルだけです。
生果実を使うと、よりおいしいですが、コスト高いです。

Q海外に炭酸飲料を送る

イギリスにいる友人に、日本のスパークリング清酒「MIO」をエアメールで送りたいと思っているのですが、大丈夫でしょうか。

ビールをイギリスから持って帰ろうとしたらそれが飛行機の中で爆発してしまったという先輩もいるので少し心配です。やはり炭酸飲料を送るのは危険でしょうか。

ご教示の程よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

炭酸飲料程度じゃ破裂したことありませんけどね。

瓶は割れてしまうので。きれいに梱包されてください。
積み込み時など、飛行機の貨物室の高さから地面に落下する事もありますので。
(私のスーツケースは、この前、貨物室から落下して、キャスターがどこかへ飛んで行ってしまいました。)

王冠だと飛んでしまううかもしれませんが、スクリューキャップだと、瓶が割れなければ大丈夫だと思いますけどね。

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私は、ファジーネーブル・カルアミルク・カシス系・梅酒のような炭酸が入っていない甘いジュースみたいなお酒が好きです。
でも酒屋で売っている小瓶で探しましたが、あまり見あたりません。。。
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もう無くなったのでしょうか?

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Aベストアンサー

小瓶は、「カクテルバーCB」っていうのしか無いみたいです。
http://www.suntory.co.jp/products/rtd/0000000070/index.html
1.8Lでしたら種類が多いみたいですが。
https://www.sakayadd.com/cgi-bin/shop/category_disp.cgi?category_id=44

カルアミルクがお好きでしたら、ベイリーズもお気に召すかと。
http://tanakanews.com/narumi/cocktail.00.5.15.bailys.html
http://www.rakuten.co.jp/tamaki-web/617656/618650/

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No.5です。

>日本でも入手可能なお勧め品があれば、銘柄や方法その他お教え頂けると助かります。

私は詳しくないのでよく分かりませんが、
ジャスコなどでもイタリア産の発泡性ミネラルウォーターの小ボトルを売っているのを見かけます。
ナチュラルローソンのような所でも見かけたような。

あとは、都内などだと輸入食品店だとか。成城石井なんかにもあるのかな??
ネットで探せば通販もあるのでは。

http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%80%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC&sourceid=ie7&rls=com.microsoft:en-US&ie=utf8&oe=utf8&rlz=&redir_esc=&ei=xaUqTfTNEIq6vQPAz62gAg
あ、そうそう、サン・ペレグリノ。これは好きです。イタリアです。
クリスタルガイザーの発泡パージョンは味をつけて炭酸を入れてるのかな?(味が付いているのは間違いありません、飲んだことあります)普通のクリスタルガイザーは無発泡の水ですので。アメリカ。

特にこれが美味しい!とは思いませんでしたが、昔から日本で見かけるポピュラーなものにフランスのペリエがあります。ボトルはかっこいいですね。
http://perrier.jp/about/index.html

No.5です。

>日本でも入手可能なお勧め品があれば、銘柄や方法その他お教え頂けると助かります。

私は詳しくないのでよく分かりませんが、
ジャスコなどでもイタリア産の発泡性ミネラルウォーターの小ボトルを売っているのを見かけます。
ナチュラルローソンのような所でも見かけたような。

あとは、都内などだと輸入食品店だとか。成城石井なんかにもあるのかな??
ネットで探せば通販もあるのでは。

http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3...続きを読む

Q居酒屋のカクテル

21歳の若ぞうです。
この間、居酒屋でカクテルを飲みました。
(カシスオレンジとカシスミルク)
ほそーいグラスに入ってて、
混ざりきっていないやつだったんですが、
飲んだら美味しくてw
これお酒?って思うぐらい甘くて
ぐいぐい飲めました。
だけど、市販されている缶チューハイだと
なんか安っぽくて同じような味がしません。
なぜでしょう?
また居酒屋で出てくるカクテルを自分で作ることはできますか??

Aベストアンサー

家で簡単に造れますよ^^
『カシスリキュール』というお酒と
『オレンジジュース』を混ぜるだけです。

『リキュール』というのはフルーツのお酒のことです。
なので『オレンジリキュール』とか『カカオリキュール』などたくさんあります。

『オレンジジュース』はカクテルで使う場合は100%果汁のを選ぶと、すごくおいしくなります。

グラスに氷を入れると素人だと分量が分からなくなるので
(グラスの大きさなども関係してくるので)
目分量でしたら、まず氷抜きで入れてから氷を入れましょう。
カシスリキュール:オレンジジュース=2:8~3:7
あとは自分の好みで変えていけばいいと思います。
リキュールは糖分が多いので、オレンジジュースよりも下に沈みます。よくかき混ぜて飲みましょう。(かき混ぜることをステアといいます)

カシスミルクも一緒です。
ただオレンジジュースを牛乳に変えるだけです。
他にカシス系で同じ作り方だと
カシスウーロン(ウーロン茶)
カシスグレープフルーツ(グレープフルーツジュース)
カシスソーダ(ソーダ)
などあります。
私のお勧めはカシスウーロンです^^

他のリキュールでも結構作り方は一緒なので試してみるのもいいですね^^
『バナナリキュール』や『メロンリキュール』など選ぶのも楽しいですよ。

家で簡単に造れますよ^^
『カシスリキュール』というお酒と
『オレンジジュース』を混ぜるだけです。

『リキュール』というのはフルーツのお酒のことです。
なので『オレンジリキュール』とか『カカオリキュール』などたくさんあります。

『オレンジジュース』はカクテルで使う場合は100%果汁のを選ぶと、すごくおいしくなります。

グラスに氷を入れると素人だと分量が分からなくなるので
(グラスの大きさなども関係してくるので)
目分量でしたら、まず氷抜きで入れてから氷を入れましょう...続きを読む

Q食品添加物としての炭酸水素カリウム

炭酸カリウムは,製麺のための「かんすい」の材料として,
広く一般的で,食品添加物なのですが,
炭酸カリウムが例えば空気中二酸化炭素と
反応してできる炭酸水素カリウムは,日本では食品添加物として
使用できないようです。
この理由をご存じの方,いらっしゃらないでしょうか。

実は,水耕栽培の水槽に肥料の一つとして,炭酸水素カリウム他を
入れているのですが,これが安全であることを説明するのに,
食品添加物であるということを書いています。しかし,
炭酸水素カリウムだけが,食品添加物としてNGでした。
http://www.fcg-r.co.jp/daijiten/

海外では,食品添加物として認められているようなのですが,
日本で認められていない,理由をご存じの方,
いらっしゃいましたら是非教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です。農&食関係です。

医薬品として登録されていても食品添加物になるのは可能です。
特に炭酸水素カリウムの場合、欧米で食品に使われていますので
認可はされやすいはずです。
しかしながら、(2)(3)の理由によりメリットが少ない。
ラボ内で8.4gと10.0gならたいして違わないでしょうが、
産業として大規模に利用するとなると30kg入り袋が84袋と100袋
トラック8台と10台とやはり「ナト」に軍配が上がります。
食品分野を含む多くの業界の方は申請しないはずです。意味がないから。

若干「カリ」が有利なところとしては、あなたがやられているような
農薬あるいは農業資材としての利用時が考えられます。
「ナト」だと塩害があり不都合だからです。
その場合でも「農業に使うときに安全性をうたいたいので
食品添加物として認めて下さい」という申請はとてもできないでしょう。

そんな感じの事情があるのではないかと推察されます。

Qカクテルのギムレットはアペリティフ・カクテル?

今度、食事の前にカクテルを飲むことになったのですが、ギムレットを飲もうと思ったのですが、ギムレットはアペリティフ・カクテルでしょうか?

Aベストアンサー

バーテンダーです。

現在のレシピでは食前酒として通用します。
レイモンド・チャンドラーの時代のギムレットでしたら食後酒のくくりで間違いないと思います。
カクテルは時代によってレシピが変わっていきます。
昔のギムレットのレシピはジンとライムシロップ(ローズ社が指定だったそうです)を半々に割る、かなり甘いカクテルでした。
現在では生のライムが手に入りやすくなってきたため、ライムジュースを使いバランスを考慮したすっきりした辛口のカクテルに変わってきました。

アペリティフの定義を説明するとちょっと長くなりますので割愛いたしますが、辛口でスッキリしていて酸味のあるカクテルですから、食前酒として十分通用します。

Q太陽電池販売と炭酸ガス排出権取引について

カテ違いならすみません。
1.太陽電池メーカーが海外へ太陽電池を販売したとき、輸出先の炭酸ガス排出を抑制したことになるのでそのメーカーは排出権を手に入れる事が出来るのでしょうか。

2.商社が販売権を持ち海外へ国内メーカーから仕入れて海外のプラント等へ太陽電池発電システムを販売設置した場合、炭酸ガス排出権は商社が獲得して権利を他社に販売できることになるのでしょうか。

排出権取引と言うのが良く判らなくて具体的な事例で考えて見ましたがよくわかりません。ご指南お願いいたします。

Aベストアンサー

現在、途上国(京都議定書に参加していない国)には排出枠(排出権)は設定されていません。
No.1の方の回答は何かの勘違いだと思われます。
とはいえ、先進国の排出枠は90年実績±何%という根拠不明なものだし、将来的には、地球上の人全てが同じ程度の便益ということで人口比で排出枠を割り振るというのが公平かもしれません。

話を戻して、
削減の裏技として考え出された京都メカニズムには3種類あります。
1.排出権取引
2.共同実施(JI)
3.クリーン開発メカニズム(CDM)

1.の排出権取引は、先進国同士での文字通りの排出権の取引です。
2.の共同実施は先進国同士で効率改善プロジェクトを実施し、削減量を分け合うものです。(先進国といっても、京都議定書を批准した東欧諸国と本当の先進国間の事業を想定しているようです。)

そして、3.のクリーン開発メカニズム(CDM)というのが、先進国と途上国との間の取引です。
先進国と途上国が共同で排出削減事業を実施し、その削減分を先進国が自国の削減量に繰り入れることが出来る制度です。

質問者の太陽電池の話はCDMとして成り立つ(かもしれない)ものだとは思いますが、
実際にCDMとして実施するには、
両国政府による承認、
国連関係機関による審査・承認・(実施)・事後検証を経て、
やっと排出権が分配される、という非常に手間のかかるもののようです。

http://eco.goo.ne.jp/word/issue/S00252.html

現在、途上国(京都議定書に参加していない国)には排出枠(排出権)は設定されていません。
No.1の方の回答は何かの勘違いだと思われます。
とはいえ、先進国の排出枠は90年実績±何%という根拠不明なものだし、将来的には、地球上の人全てが同じ程度の便益ということで人口比で排出枠を割り振るというのが公平かもしれません。

話を戻して、
削減の裏技として考え出された京都メカニズムには3種類あります。
1.排出権取引
2.共同実施(JI)
3.クリーン開発メカニズム(CDM)

1.の排出...続きを読む

Q東欧がイメージのカクテル&日本的なカクテル

*東欧(ハンガリー)、もしくはジプシーがイメージ
 もしくは東欧のお酒の使われたカクテル

と、

*日本のイメージ
 もしくは日本酒の使われたカクテル
 もしくは「春の海」(曲)に合うカクテル

の二つを探しています。

お心当たりがありましたらぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

*東欧(ハンガリー)がイメージ
ハンガリーのハーブ酒「ウニクム」を使ったカクテルで「Masquerade」。

Masqueradeは
http://www1.linkclub.or.jp/~tom-t/cocktail/nut14.html

ウニクムについては
http://www.keihin-bar.com/i/jitenn/unicum.htm


*日本をイメージは
世界一おいしい「マティーニ」を創るといわれてる上田和男のオリジナル・カクテル「春暁(しゅんぎょう)」はどうでしょうか。
早春の暁、寒さにほころぶ桜をグラスに閉じ込めたというか、抹茶の上に桜の花びらが舞い降りた感じのカクテルです。
http://aikii.hp.infoseek.co.jp/syungyou.htm


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