励磁回路ってどういう回路のことを言うのでしょうか?教えてください。お願いします。

A 回答 (3件)

電磁石又は永久磁石を利用し機器の動作に必要な磁気を与える電気回路の全般をよびます。



どのような事例での励磁回路なのか不明ですので、これ以上詳細な説明は控えます。

質問の内容をもう少し具体的に書いていただけると、その事例での実際例などお知らせできるかも知れません。

余りにも漠然としていますので・・・
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電動機の「励磁回路」のことですか?


もし、そうなら、電動機は、アラゴの円盤の原理で回転することはご存知ですね?
その時、実験では永久磁石をつかいますが、実際の電動機では、鉄心に巻き線をして電流を流して磁界を作ります。
その磁界を、「励磁」と言います。
そのための回路を「励磁回路」と言います。
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電磁誘導によって電流を励磁できるような回路のことではないでしょうか?

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上の回路は下の回路のように真中を書き換えれるのでしょうか?できれば理由もお願いします
よろしくお願いします

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はい、書き換えられます。

理由:電位が同じだから。
どのように分岐合流しても、電位が同じなのは変わりません。
どのように分岐合流しても、電流の総和は変わりません。
ですから、どう書き換えても「等価」です。

Q加算回路、微分回路、積分回路

OPアンプの実験で実験書の検討事項のところに、

加算回路、微分回路、積分回路における関係式を導きなさい。

というのがあるんですが図書館で調べてみたりしたのですがわかりませんでした。
教えていただけないでしょうか、どうかお願します。

Aベストアンサー

加算回路
http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame3/sum.html

微分回路
http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame3/dif.html

積分回路
http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame3/integ.html

などが参考になるのではないでしょうか?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1744197

Q直流回路の解説お願いします。

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ラプラス逆変換は機械的にできますよ。

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一応ヒントを述べておくと

判別式 (R/(2L))^2 - (1/(LC))^2 >= 0 なら減衰解 (R/(2L))^2 - (1/(LC))^2 < 0
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Q学生です。電子回路のトランジスタのCR増幅回路についてわからないことが

学生です。電子回路のトランジスタのCR増幅回路についてわからないことがあります。

教科書3冊ほど見たのですがよくわからないので質問しました。

添付した(a)がCR増幅回路、(b)がトランジスタ等価回路です。また、コンデンサの容量は十分大きいものとします。


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コンデンサについて語ると、かなり長くなるので、ポイントを述べます。

この増幅回路で扱われる周波数を次の3つに分けます。

低周波数領域
中間周波数領域
高周波数領域

ここで、結合コンデンサやバイパスコンデンサの大きさが関係してくるのは、低周波数領域の遮断周波数となります。
高周波数領域の遮断周波数を決めるのは、分布容量であり、回路図には内容量で10~40pF程度の分布容量で決まりますが、今回は割愛します。

最終的にC1に注目すると、低域遮断周波数fL1は、

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こんな式で表されるので、C1の大きさで低域遮断周波数が決まります。

次にバイパスコンデンサですが、これも結論を言いますと、

fL1≒(1+β)/(2πCE(Rg'+hie)) ・・・(2式)

ただし、Rg'は、Rg、R1、R2の並列合成抵抗。

1式と比べてみると、C1とCEが同じ容量なら、2式の方が、(1+β)倍だけ、遮断周波数が高くなります。
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とは言っても、同じにする必要はなく、低周波遮断周波数は、CEかC1の大きい方で低域遮断周波数が決まると言うことです。


分かりにくくてすみません。
まだ、細かいことも良い忘れているのですが、なかなか記述するのが難解ですので、あとは詳しい参考書を一読してみてください。

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Q高周波回路 カップリングって何のこと?

初学者です、

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ANo.2です。
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正しくは、
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です。

このことは、高周波回路教室の、「3、方向性結合器 (3)特性を表す量」 
のところに、記述があります。

スペアナの検索資料は、自分には必要ないものなので、残念ながら全部消してしまいました。
申し訳ありません。

思い出したのですが、あのとき、ずいぶん失礼なことを云った人がいましたね。
そばで見ていて腹が立ちました。


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