最近まで特に気にしなかったのですが、水槽の魚が大きくなるにつれて水槽の強度がとても気になりはじめました。アクリル板の接着の仕方によって、同じ厚みのアクリルと強度が変わってくると聞いたのですが本当でしょうか?(重合接着が強い?) ちなみに180センチの水槽で、厚みが10mm・重合接着と厚みが15mm・普通接着とではどちらが強度が強いのでしょうか? 知っている方、居られましたらよろしくお願いします。 

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

水槽の強度は


1)開口部である水槽上部の補強の方法(…開放が一番弱いです。)
2)アクリルやガラスの厚み。
3)接着の方法と枠のあるなし。
によって決まります。経験的に決められています(というのもアクリルは各ショップ毎の自作がほとんどです。)メーカー製は水深でアクリルの厚みと枠の有無を決めているはずです。

一方水槽にかかる負荷としては
1)水深…水圧が一番の敵です。
2)水平…傾いたほうが弱い(大きいものは設置時に水準計が必要です。)また安定が悪く振動が加わるところは不可です。
3)アロワナなどの大型魚(ピラルクが一番かな・・)では尾ではたく力が無視できません。

あくまでもこれらを経験的に統合した話です。
お聞きになられている情報では私なら後から自作で枠をつけて上部を補強してと考えて15mm/普通接着をとります。アクリルの厚みは後からは調節が聞きませんからね。確かに重合接着のほうがいいのですが、厚みが薄ければゆがみますのでそうなれば接着方法など関係なくなりますよ。値段も15mmのほうが高いのが普通です。
    • good
    • 0

強度が、どちらかと言うと私の経験からいくと答えはないですね。

理論的な回答は、NO.1のshu_sさんの解説がベストだと思います。そこで私は、経験上のアドバイスをさせてもらおうと思うのですが、先ずアクリル水槽はガラス水槽と違って素材そのものに伸縮性があるということです。アクリルはガラスと違い複数の石油精製物が混入しています。アクリル水槽の品質はこのような混ざる樹脂の質によって、左右されます。安価なものほど、この伸縮性が大きいと製造元の方に伺った事があります。この様子が一番顕著に現れるのが水槽に水をはった状態ですが横から見ると水槽の正面が微かに湾曲しているのが分かるのですが(ショップの水槽を見れば分かります)これはアクリル自体が伸びている状態です、逆に水を抜いた状態では縮んだ状態になり湾曲が収まります。この伸縮動作がアクリルにとっては耐久性を損なう原因のようです。アクリルはこの伸びた状態では罅などが、入りやすくなります。高価な物ほど伸縮性が小さく罅など入りにくいそうです、もちろん接着等の技術が良くなければ意味がありませんが。ここまではアクリルその物の説明になってしまいましたが、これ以外に私の意見を言わせてもらえば、前記した伸縮動作の回数をなるべく抑えるために水換えの頻度を少なくすることも一つの手段かと思います、大型水槽になればなるほど換水時の水槽に与える水圧の変化は大きいものです。体験から言いますと私は180x60x60重合接着10ミリ厚でしたが、コロソマ、Sアロワナ、ガーパイクなどを飼育して、7年目に水槽上部に2ミリほどの罅が入り次の日には2センチほどに広がりその後は言うまでもありません水槽を買い替えました。こんな訳で何か体験談コーナーになってしまいましたが是非参考になさってください。

この回答への補足

お返事遅くなり申し訳ありませんでした。貴重な体験談を教えていただきありがとうございました。今月末には、180*60*60の重合接着、15mmの水槽を購入予定です。少々値段は高めでしたけど・・・(苦笑)55センチのレッドテールを早く広い水槽に移しかえてあげたくて頑張りました。また何かありましたらよろしくお願いします。

補足日時:2002/02/12 09:26
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qネオンテトラを飼う場合水槽内に水草を入れれば、ろ過装置は必要ありません

ネオンテトラを飼う場合水槽内に水草を入れれば、ろ過装置は必要ありませんか?

Aベストアンサー

いや、ある。

ネオンテトラは大変に安価な熱帯魚ではありますが、「東洋の神秘」「門外不出」なくらいの繁殖技術を中華人が持っており、て世界各国に供給されているネオンテトラは、中華人民の独占市場になっています。

大変安価ではありますが、ネオンを繁殖できるヒトなんてほとんどいないくらいに繁殖=飼育も難しいかなりハイレベルな熱帯魚であります。

ネオンは、いっぱんのテトラ類熱帯魚にくらべると、もっともっと暖かい「ぬるま湯」みたいなところに生息しているのですが、雨季と乾季の差はあるももも、とにかくよく雨が振るような、新しい水が常にあるような環境にあります。
日本魚で言えば、イワナやヤマメなんかを小さくしたモノだと思うと良いです。

水草の水質浄化能力はアテになりません。
市販の水草も、そのほとんどの生息場所は、清水や湧水が出てるような所のモノで、ほとんどが水上で葉っぱを出すのが本来の姿で、水中に葉を出すのは、水位の上下が激しい山の川や谷みたいなところで生息している進化によってのものがほとんどで、自然界の上流域の環境を再現しないと、上手く育ちません。

水換えと、ろ過は必要です。

アナタが雨を降らし、アナタが山の土壌(ろ過)を作る、アナタが山の神様にならないと、水槽飼育では、ネオンも水草もすぐにダメになります。

いや、ある。

ネオンテトラは大変に安価な熱帯魚ではありますが、「東洋の神秘」「門外不出」なくらいの繁殖技術を中華人が持っており、て世界各国に供給されているネオンテトラは、中華人民の独占市場になっています。

大変安価ではありますが、ネオンを繁殖できるヒトなんてほとんどいないくらいに繁殖=飼育も難しいかなりハイレベルな熱帯魚であります。

ネオンは、いっぱんのテトラ類熱帯魚にくらべると、もっともっと暖かい「ぬるま湯」みたいなところに生息しているのですが、雨季と乾季の差はあるももも...続きを読む

Qアクリル水槽に厚みについて教えてください。

45cm角のアクリル水槽を買おうと思っているんですが、5~6mm位の厚みで大丈夫でしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

ぜんぜん問題ありません。
90センチまでなら厚さは5ミリでOK。
でも45センチのアクリル水槽とは珍しいですね。
ガラスのほうが安いのでは?アクリルは結構傷が目立ちますよ~。

Q35センチの水槽に合うろ過装置とエアーポンプ

35センチの水槽に合うろ過装置とエアーポンプ教えてください。

金魚のお部屋と言う飼育セットを買いました。
幅35.9センチ 奥行き22センチ 高さ26.2センチ 水容量18リットル ふちあり です。

和金2匹と水草と底に砂利をいれてます。
週1回の水かえ3分の1してます。
水かえするといつも白く濁っていたので調べたらバクテリアが定着してないと書いていました。
1ヶ月くらいしたら定着するそうですけど、1ヶ月たっても濁りがきえません。

セットについていた活性炭入り特殊ろ過材採用ロカボーイSと言うのを使用しています。
この1ヶ月間一度も掃除したことないです。
フィルター?スポンジ?部分は今茶色です。
これだけではろ過が十分ではない、不安が拭えないと言うような記事も見かけたので変えてみたいです。

エアーポンプとろ過装置とにわけてみようかなーと思います。
幅35センチの水槽向けの商品って少ないようで、選択幅なさそうですがおすすめのものあれば教えてもらえませんか。おねがいします。

Aベストアンサー

No.1です。
> 全部で エアーポンプ 外部ろ過装置 外掛けろ過装置 の3つを使うでいいですか?
・外掛け濾過器は必要ありません。
濾過ボードを定期的に交換する必要のある外掛け濾過器は、外部濾過器があれば不要になります。

従って、エアーポンプで濾過ボーイを稼働。
メインフィルターは外部フィルターの組み合わせで完璧です。

> ろ過装置の外掛けと外部を同時利用する意味が知りたいです。
・外部濾過器は濾過能力が優れていますが、エアレーション能力だけは他の濾過設備と比べて劣ります。
エアレーション能力不足は、水槽環境によりメリットにもなりますし、デメリットにもなります。
CO2を添加する水草水槽では、添加ガスが抜けにくいためメリットになります。
しかし、魚飼育がメインの水槽に外部濾過器を使用する場合は、エアポンプによるエアレーションが必須になります。

現在の濾過ボーイは茶色く色づいてきたとのお話です。
濾過ボーイ自体、ハッキリ言って濾過能力の低い濾過器ですが、ウールマットが茶色く色づいてきたのならば、ウールマットに濾過バクテリアが繁殖定着している可能性が高くなります。

せっかく現在の濾過ボーイに濾過バクテリアが繁殖定着しているのならば、それを捨てるのはもったいなく思います。
エアレーションをエアストーンを使用するのならば、エアストーンの代わりに茶色く色づいた濾過ボーイを使用する事をオススメする次第です。

> たまに魚が疲れてる?感じがします。
・オススメした外部濾過器2機種は、尤も水流の弱い機種です。
ですが、もしも魚が水槽全体を泳がずに、水流の弱い場所を選んで佇む場合。
外部濾過器のシャワーパイプをガラス面または上面に向けることにより水流を弱めることが可能です。

・エアポンプからの水流が強い場合は、エアクランプでエア吐き出し量を調整すればOKデス。

No.1です。
> 全部で エアーポンプ 外部ろ過装置 外掛けろ過装置 の3つを使うでいいですか?
・外掛け濾過器は必要ありません。
濾過ボードを定期的に交換する必要のある外掛け濾過器は、外部濾過器があれば不要になります。

従って、エアーポンプで濾過ボーイを稼働。
メインフィルターは外部フィルターの組み合わせで完璧です。

> ろ過装置の外掛けと外部を同時利用する意味が知りたいです。
・外部濾過器は濾過能力が優れていますが、エアレーション能力だけは他の濾過設備と比べて劣ります。
エアレーシ...続きを読む

Qアクリル水槽とガラス水槽

熱帯魚を飼育しようと思い勉強中です。アクリル水槽にしようかガラス水槽にしようか、迷っています。現在、私は賃貸住宅の2階の住んでいますので仮にガラス水槽にして水槽が割れたら1階にも被害が及びます。アクリル水槽は割れないが傷つきやすく、熱で変形すると聞きました。そこで質問ですが、アクリル水槽とガラス水槽、それぞれの利点と欠点、便利なところと不便なところを教えてください。又、水槽の水漏れ対策の工夫をされている方にその方法とアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

全ての質問にお答えできませんが、私の経験から答えられる範囲でお答えします。

[アクリル水槽とガラス水槽の利点と欠点について]
アクリル水槽の場合
利点・・・軽い・衝撃には強い・割れにくい
欠点・・・価格が高い
(水槽90cmの場合、アクリル水槽5万円~に対し、ガラス水槽、7千円位~3万円台)

ガラス水槽の場合
利点・・・価格が比較的安い
欠点・・・衝撃には弱い・大きくなればなるほど重くなる

>仮にガラス水槽にして水槽が割れたら1階にも被害が及びます。
水槽は何処にどのようにして置くのですか?
水槽の大きさに合わせて専用の水槽台に置くことをお勧めします。
もし、設置後(水を入れた後)先端が鋭いものが当たればガラスは割れます。そんなに危ない所に設置予定ですか?
私は割ったことはありません。

お金に余裕があり、もし割れた場合の事(1階への被害)が心配ならばアクリル水槽をお勧めします。
ですが、水槽が大きくなればなるほど高価なものになりますよ。

Solarsystemさんが何の魚を飼うのか質問内容からは解りませんが、通常、魚の許容温度は熱帯魚でも33度は超えないと思います。
閉め切りっぱなしの室内で放置した場合、真夏は外気温が34度位だと、水温は35度を超えることもあります。その位の温度では変形はしません。

>アクリル水槽は割れないが傷つきやすく、熱で変形する
熱湯を入れない限り変形はありません。
メーカー保証付きの水槽を買うようにして下さい。

>水槽の水漏れ対策の工夫をされている方にその方法とアドバイスをお願いします。

購入したばかりの水槽は水漏れはありません。(アクリル・ガラス共)
購入後、心配であれば少しずつ水を入れて水漏れしていないか確認して下さい。もし、水漏れが発覚した場合は1日も早く購入店へ連絡して交換してもらうようにして下さい。不良品ですから・・・

あとは、水槽を立ち上げて水を入れる時に水跳ねしないように注意しながら入れて下さい。水がこぼれた場合は早急にタオルやぞうきんで濡れているところを拭いて下さい。
水槽は長い年月がたてばガラスやアクリルをつなぎ合わせているところはシリコンが硬くなって漏れの原因になる場合がありますが、
私の水槽はもう30年使い続けていますが未だ水漏れはしません。

もし、不安でしたらホームセンターでチューブ入りのシリコンが市販されていますので買っておいても良いかもしれませんね。

全ての質問にお答えできませんが、私の経験から答えられる範囲でお答えします。

[アクリル水槽とガラス水槽の利点と欠点について]
アクリル水槽の場合
利点・・・軽い・衝撃には強い・割れにくい
欠点・・・価格が高い
(水槽90cmの場合、アクリル水槽5万円~に対し、ガラス水槽、7千円位~3万円台)

ガラス水槽の場合
利点・・・価格が比較的安い
欠点・・・衝撃には弱い・大きくなればなるほど重くなる

>仮にガラス水槽にして水槽が割れたら1階にも被害が及びます。
水槽は何処にどの...続きを読む

Q水槽のろ過装置のカビの処理はどうすれば・・・・?

私は、家でアブラハヤという淡水魚を飼っています。
その水槽にはろ過装置がついているのですが、ろ過装置の中を見ようとして、
ふたを開けてみてみると、白いふわふわでもふもふな白カビのようなものがついていました。
かなり増殖していて気持ち悪いです。
そして、ろ過装置の水の流れるところに茶色と白色のカビみたいな変なものがあって、
水になびいています。
Webで調べると水カビとありましたが、どうも、水カビではないような気がします。
あと、Webには、対処方法(予防法)しか書いてなくて、処理はどうすればいいのかと、
困っています。
教えてください。お願い致します。






回答してくださった方へ
ご回答ありがとうございます。
教えてくださりありがとうございました。
感謝しております。

Aベストアンサー

ふたとあるのでフィルターは、上部フィルターですか?

飼育環境が分からないのですが、定期的に濾過層のメンテナンス(掃除)してます?

とりあえず、バクテリアへのダメージを軽減する為に水換えとは、別の日に濾過層の掃除して下さい。
同じ日に行うとバクテリアに余計なダメージを与えます。

上部フィルターならまずコンセント抜く→ポンプを外す→風呂場など作業し易い場所に上部フィルターの容器ごと持ってく→濾材をバケツに入れる→水道水だとバクテリアが死ぬので水槽からちょっと飼育水を持ってきてかき混ぜて洗う→上部フィルターの底に溜まる茶色の汚れは、容器を水道水で洗って流す→水槽に上部フィルターの容器やポンプなどをセットする→飼育水で洗った濾材を戻す→新しいウールをセット(洗って綺麗になるなら使用してたウールでもいい)→全てきちんと元通りにセットしたらコンセント入れる→洗浄に使った飼育水分、カルキ抜きした水温合わせた水を足す。

流れ的には、だいたいこんな感じでしょうか。
人により多少手順ややり方に差があると思いますが。

水カビが出てるなら新品のウールの方がいいかもしれません。
洗剤は、絶対に使わないように、濾材以外は、全て水道水で洗浄で大丈夫です。

掃除して再セット後、一瞬水が濁る事がありますが、バクテリアにダメージが少なければ数時間で澄んだ綺麗な水に戻ります。


白いのは、多分水カビだと思いますけど、水槽や魚に合わせた定期的なメンテナンスをしてればそうそう湧いてこないはずと思いますが…(うちでは、未だに出た事がない)。
茶色の汚れは、どんなフィルターでもそれなりに長期間使用してば出ますし溜まりますよ(なので詰まったり問題が起こる前に定期的にメンテナンスが必要)。

ポンプも掃除の仕方が説明書に載ってますから、よく読んでついでに掃除して下さい。
ポンプに汚れやゴミが溜まると水が上手く上がりにくくなります(特にインペラー部分)。

魚の数や大きさ、様々な飼育環境によりますが水換えの他に上部や外部フィルターも、だいたい数ヶ月~半年に一度くらいは、濾過層のメンテナンスも必要です。
うちだとフィルター掃除は、半年に一回くらいかな。
上部のウールは、汚れ具合をみてマメに洗浄するか新しいものに変えてます(上部でウールが目詰すると溢れたらイヤだから)。

濾過層の掃除すれば消えると思いますよ。

ふたとあるのでフィルターは、上部フィルターですか?

飼育環境が分からないのですが、定期的に濾過層のメンテナンス(掃除)してます?

とりあえず、バクテリアへのダメージを軽減する為に水換えとは、別の日に濾過層の掃除して下さい。
同じ日に行うとバクテリアに余計なダメージを与えます。

上部フィルターならまずコンセント抜く→ポンプを外す→風呂場など作業し易い場所に上部フィルターの容器ごと持ってく→濾材をバケツに入れる→水道水だとバクテリアが死ぬので水槽からちょっと飼育水を持ってき...続きを読む

Qガラスかアクリル水槽

こんにちは。

現在ガラスかアクリル水槽のどちらを買えばよいのか迷って
います。一匹セルフィンプレコ(15cm)がいるのでガラス
のほうがよいのですが、どうしてもデザインが気に入りません。
アクリルは安いしシンプルでスッキリしているので気に入っている
のですが、使ったことがありません。やはり大きくなったセルフィン
がかじるとすぐキズがつくものなのでしょうか?

水槽は900か1200を考えています。

どなたかアドバイスください!

Aベストアンサー

900以上なら、アクリル水槽の方が割安です。
ただ、安売りしてる粗悪品には注意が必要ですけど。
接着面と透明度を確認して購入を決めて下さい。

1200のガラス水槽になると、一人で持って運ぶにも困難な重量になります。
設置場所も大事になりますから、水槽自体の重量がデメリットになってはね。

中型以上のプレコは、アクリルも削ります。
傷が目立ちやすくなってしまいますが、水を張ってる時は気になりませんが。
900で良いなら、ガラス水槽もアクリル水槽も、程同価格なので好みでしょうね。
流木などを入れた場合、大型になるプレコなら1200の方が良いと思います。

自分なら、900ならガラス、1200ならアクリルを薦めます。

Qオイカワ水槽のろ過装置で

オススメありますか?

教えてください

水槽は60センチ
中身は
ヌマムツベビー
タナゴ
オイカワ
ハゼ
ドンコ
カマツカ
です

石と大きめ流木
水草にアナカリスとうねった草が入ってます
(渓流で採取)

水草はそのうちとってもいいかな・・・・とか思っます

ろ過装置には外部フィルターのMサイズが入ってます

ろ過のパワーを上げると共に水流を作ってやりたいです

考えているものは
ニッソー フリーフロー 400 45~60cm用水中フィルター

Suisaku ニュースペースパワーフィット M 45~60cm水槽
フルーバル 水中式フィルター3+ 60h

と、

カミハタ Rio+180(50hz)リオプラス180 60cm
カミハタ Rio+ リオプラス水中フィルターセット1 60hz
この二つで迷っています

カミハタはやはり後者のがいいのでしょうか?

ゆくゆくは、オイカワを繁殖させてみたりもしたいです。
なので、良い環境を与えてやりたいです

オススメのろ過装置ありますか?

水槽は画像のものです

Aベストアンサー

僕は悩んでいる後者をお勧めします。
水流も作れる&濾過槽付きという理由です。
この手のものは、掃除をサボると、水流が弱くなります。
アナカリスなどで詰まってしまうことが多々あるので、水草が枯れないように注意がいります。
 ドンコとハゼは両者が縄張り意識が強く攻撃的なので、隠れる場所は多めにしないと喧嘩でどちらかが、死んでしまいますよ。(小魚はドンコとハゼの餌ということで入れているのかな・・・?)

Qアクリル水槽

はじめまして今度アクリル水槽の1500×600×600のサイズを購入しようと思います、そこでアクリル水槽の接着の仕方なのですが
重合接着にすれば間違いないと思うのですが膨潤接着はやはり弱いのでしょうか?数年後に水漏れする可能性は大きいのでしょうか?
値段が値段なので悩んでいますお力添えよろしくお願いします。

Aベストアンサー

hororo07です

私は、昔住んでいた近くのお店で
さくらペットさん http://www.netpc.jp/sakurapet/
と言うところをずっと利用しています。

小さなお店ですが、店主がちょっと変人で、他店で見かけないものばかり作っているお店です。技術はあるのですが、ご主人が一人で半分趣味のように、営業していますので、製作に時間が掛かるのが欠点です。のんびり待てる人はお勧めです。(メールで何を相談しても親切に答えてくれますが、メールの返事も良く遅れます。)

水槽はご主人が作るのではなく提携工場で作製しているようです

Q金魚の水槽選び(ろ過装置)

先々月、金魚を飼いだしたのですが、もうちょっと大きいほうがいいかなと思って、60cm水槽を買うことにしました。

そこで色々見たのですが、水槽で3000円+上部式ろ過3000円ってな感じだったのですが、
1万円で、水槽+外部式ろ過などなどのセットがありました。

黒い箱のやつで、結構でかいみたいなのですが、このろ過装置はやはりお金がかかるのでしょうか?
メーカーなどはわかりませんが、単体で数万円するようです。

金魚はそうそう多くないので、上部式で十分なのですが、もし維持費などが安いということであれば、この外部式にしようと思います。
スペースはあるので、どちらでもいいのですが、やはり維持費がかかると困るので・・・。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

上部濾過と外部濾過の大きな違いは、
飼育水中に酸素を取り込むか否かで判断されるといいです。

上部:構造上必ず酸素を取り込む
外部:空気に触れずに濾過することができる

つまり、本格的に水草を育成するのならば外部という選択ができます。

水草はほどほどに、
というのでしたら上部、外部どちらを選んでもいいと思います。
維持費は両者ともさほど変わりません。


その他にも両者ともにいろいろとメリットデメリットはありますが、
それらは検索などして調べてみてください。


初めてのアクアリウムということでしたら、
個人的には上部式のセット水槽をお勧めします。

Qアクリル水槽の苔・・・

恐れ入ります。

1ヶ月ほど前に、120×60cmアクリル水槽を導入したのですが、
予想以上に苔に困っています・・・。
茶苔、緑の水流になびく苔、緑の髭苔(?)などなど・・・。
とってもとっても3日ほどで元通り・・・。

『アクリルより柔らかい素材で出来てるから、傷が付かない!!』
が売り文句なスクレイパーで苔と戦っていますが、
側面や背面の苔まで取るとなると泣けてきます・・・。
(因みにどれだけ強く擦っても、本当に細かい細かい傷も付きません)
60cmライト(合計6灯)使用しているのも原因の1つでしょうが・・・。

なるべく長くアクリルの状態を保ちたいと思います。
ですのでプレコやプロキロダスの導入は控えたいのですが・・・。
もし導入するならばどちらの方が被害は少ないでしょうか?

実際にどちらかの魚を入れている御方、返答をお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

コケの発生原因は濾過能力、照明時間と光量、酸素量の過多、水質、これらを見直す事で解決できます。

>1ヶ月ほど前に、120×60cmアクリル水槽を導入
まだろ過が完全には出来上がっていない時期ですね。この時期に照明を使用するとコケ藻類が発生するのは当然で、立上げ初期の1~2ヶ月のろ過が不完全な時期は照明を使用しないことでその後の水槽管理がずっと楽になります。

上部濾過の濾材は常に水に浸かっていますか?折角濾材を入れても上部濾過の構造上ウエットになっていない上部フィルターを良く見かけます。

>60cmライト(合計6灯)使用しているのも原因の1つでしょうが
6灯というと20wを6本という事ですね。もしそうでしたら水草水槽では6本必要ですが、水草が入っていない水槽ではコケの最大の要因かと思います。

発生しているコケが
>茶苔、緑の水流になびく苔、緑の髭苔(?)などなど
茶ゴケはろ過不足、緑系のコケ藻類は照明の過多が原因という事を経験上認識しております。

>水換えは一応週2回、2分の1行っております。
他の回答者様の御礼分に書いて有りましたのでびっくりしました。
こんなに水換えしては生物濾過の出来上がる時間が掛かりすぎます。

水換えはpHを計測して5.5を下回るようになってから交換すれば良いことで、こんなに水を換えればpHは下がらずコケの出るのは当然です。

ろ過はアンモニアや亜硝酸が発生してこれらを分解するバクテリアが発生するもので立上げ初期に頻繁な水換えを半分量もしてはアンモニアや亜硝酸が蓄積せず濾過バクテリアはいつまで経っても発生しません。

今の状況ではコケ藻類の除去はしても水換量はできるだけ少なくすることが濾過を早く立ち上げる方法です。

蛇足です。
酸素量が多いとコケ藻類の発生も顕著で出来るだけ少ない方が発生は抑えられます。

参考まで。

こんにちは。

コケの発生原因は濾過能力、照明時間と光量、酸素量の過多、水質、これらを見直す事で解決できます。

>1ヶ月ほど前に、120×60cmアクリル水槽を導入
まだろ過が完全には出来上がっていない時期ですね。この時期に照明を使用するとコケ藻類が発生するのは当然で、立上げ初期の1~2ヶ月のろ過が不完全な時期は照明を使用しないことでその後の水槽管理がずっと楽になります。

上部濾過の濾材は常に水に浸かっていますか?折角濾材を入れても上部濾過の構造上ウエットになっていない上部フィ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報