レンガを積む場合、よく雑誌などでは色々な色のモルタルを使っていますが、
どこを探しても、グレーか白のモルタルしかありません。
クリーム色にしたいのですが、何かを混ぜるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

やったことは、ありませんが..



水性の塗料を混ぜたらできると思います。

所謂、EP塗料です。

水性ならモルタルの硬化にも影響しないと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

水性塗料とは気づきませんでした。
やってみます!
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/30 23:30

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q高周波用抵抗器について

高周波抵抗器とは、『高周波でも抵抗器の特性を十分に発揮できる抵抗器』だと思われるのですが、具体的にどのようなことから高周波用なのか?
また、どこから高周波用なのか(高周波用抵抗器の規格等)について
教えて下さい。

Aベストアンサー

高周波まで特性が一定の抵抗です。

高周波に対する影響としては
1)抵抗体が巻いてあることによるインダクタンス。
2)リード線のインダクタンス。
3)抵抗体と他の導体間の浮遊容量。
4)表皮効果。
があります。
これらの原因による特性劣化を考慮した物を一般に高周波抵抗と呼びます。

また、これらの影響が出てくる周波数は一般に短波帯以上です。数十MHz以上になれば何らかの影響が出はじめます。中波帯ではあまり考慮しなくても大丈夫です。

Qレンガ表面のモルタルの除去

レンガを使って花壇をつくりました、目地をきちんとしたかったので、多めにモルタルをもってしまいました。
その後乾燥したら、白く残ってしまったところが複数みられます。
表面を工具(サンダーかドリル等にて)にて、綺麗にしたいのですが、こうゆう場合どのような素材のものがより良いのでしょうか?
もとの色にもどしたいだけなので、深く研磨はしたくないと思います。
私はこんなのでやりましたよって方いましたら教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

サンドペーパーで擦る、毛の細いワイヤーブラシで擦る(場合によっては水を掛けながら)打ち放しマンションなどでは行います。タイル洗いは塩酸などを使うのですがレンガは・・・?

Q高周波?

高周波インバータとか高周波発電とか
高周波だと何か利点があるのでしょうか

Aベストアンサー

周波数が高くなるとトランスのサイズが小さくなるのと共に、平滑回路のコンデンサーも小さくて済みます。確か飛行機は400Hzが使われていました(現在も400Hzか否か不明です)。
また、蛍光灯のインバーター回路は数10KHzでチラツキが無くなります。

気をつけなくてはいけないのは、20KHz以下だと可聴周波数帯の為、トランス等の振動音が耳についてしまうので、一般に20KHz以上の周波数を使います。
また、ウエルディング機にも高周波を使います。
欠点は、電磁波として飛び出やすくなりますし、あまり周波数が高くなると制御用トランジスターのターンオフ時間や半導体の少数キャリアの影響、キャリアの消滅時間の問題等で効率が悪くなります。


どのあたりの周波数から高周波と言うかは不明ですが、商用電源の50/60Hzに比べ周波数が高ければ高周波と言います。

Qタイル目地用セメントで積みレンガに使えるか?

レンガを積み上げるのに、目地に色を付けたくて「タイル目地用セメント」の色つきのものを購入しました。目地はともかくレンガの積み上げに接着モルタルとして使えますか?もし接着力が弱い場合には何か接着剤を混入すればいいのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

いやぁー
もう買いましたか・・・。

ホームセンターにはセメント用の色粉を売っているはずなんですが・・・。

目地用のセメントはそのまま水で練って使います。
レンガの積み上げは砂を混ぜて練ります。

砂を混ぜる事によって着色の色具合が当然変わってきますし、第一値段が高くつきませんか?

私なら返品して、ポルトランドセメントに色粉を混ぜます。

Q高周波回路はなぜ電力で考えるのですか?

高周波回路はなぜ電力で考えるのでしょうか?

「高周波測定では正確な電流・電圧測定が困難だが、
電力は高周波でも正確に測れる」

という、ただ単純な測定の平易度が理由なのでしょうか?

Aベストアンサー

高周波回路ではインピーダンスの異なる部品を接続する事が行われます。
この時、インピーダンスマッチングを行わないと信号源から供給される電力が有効に利用できません。
受信機の場合は受信レベルが低下する事により信号のS/Nが悪化して性能が低下します。
送信機の場合は必要以上の電力を送りだすことになり無駄が生じます。また無駄な電力は負荷から反射してきて、場合によっては送信機を損傷します。

このような理由でインピーダンスマッチングを行うのですが、インピーダンスマッチングを行うと電圧が変化します。
その為、電圧で表示する場合はその時のインピーダンスとともに表示しないと意味のない値になってしまいます。
電力で表示してあればこのような面倒くささがなくなります。

Qブルーグレー色粘土の改質

庭の粘土の改質について教えてください。

敷地の粘土がむき出しだったので、外溝工事の際、
3~5cmほど土を乗せてもらいました。
しかし、冷静に考えるとその後の植栽時に、直ぐ下の粘土が邪魔になることがわかりました。
粘土は、ブルーとグレーの混じったような色です。
乾燥すると白っぽく硬くなり、ひび割れます。
スコップをさすと、石に沿って割れるか、
一部板状になってくだけ(剥がれ)ます。
今は、表層に土を入れましたので、少し掘れば
ネチョ~ネチョネチョの粘土が顔を出します。(保水性抜群。。)

昨日、一部表層の土をどけて、粘土を掘り返してみました。
これにパーライトを加え混ぜてみようと思うのですが、
混合比はどれくらいがいいのでしょうか?
また、パーライトを入れる前後に、この粘土なら何か加えたほうが良いのでしょうか?
はたまた、捨てるしかない粘土質なのでしょうか?

庭は、2~3mの木1,2本と、芝と、一部畑を考えています。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

土壌改良は誰にとっても厄介ですね。ベントナイトのような土でしょうか?

以前公共施設の植栽の土壌に問題があり、調子が悪くなったことがありました。
根鉢周辺を掘り返してみたところ、青いような灰色のような土というより硬い粘土のような地盤が出てきました。手持ちの重機で掘り進むことが出来ず、難儀した覚えがあります。

その現場では最初に植栽された時に有孔管が埋めてあり排水は問題なかったのですが、無ければ穴のない植木鉢のように水浸しになっていたと思われます。
結局植栽は根がいっぱいに張りすぎて粘土質の壁にぶつかって成長が止まっていたようです。
植穴を大きくして土を入れ替え、空気が入るようパーライトも漉き込みました。それ以降成長には問題ないようです。

長々とすみません。
1)出来るかぎり客土は別の土を用意する。
2)2~3mの高木は少し地面が盛り上がるくらいの高植えにする。植え穴は少し大きめにする。
3)芝は水勾配を設ける。20~30cmくらい掘り返せれば理想的。
4)土の厚みは作物にあわせる。
といったところでしょうか。

こんにちは。

土壌改良は誰にとっても厄介ですね。ベントナイトのような土でしょうか?

以前公共施設の植栽の土壌に問題があり、調子が悪くなったことがありました。
根鉢周辺を掘り返してみたところ、青いような灰色のような土というより硬い粘土のような地盤が出てきました。手持ちの重機で掘り進むことが出来ず、難儀した覚えがあります。

その現場では最初に植栽された時に有孔管が埋めてあり排水は問題なかったのですが、無ければ穴のない植木鉢のように水浸しになっていたと思われます。
結局植...続きを読む

Q電子機器の高周波化

2つ質問があります。

一つはなぜ電子機器の高周波化が進んでいるかです。
これは高周波を使うと処理量を増加できるからですか。
それとも、電子機器が受信する電波が高周波に移っていったからでしょうか。

2つ目は
電子機器に使われてる部品、トランジスタやコンデンサは高周波を使用する場合と低周波を使用する場合でそれぞれ性質とかが違うのでしょうか。
違う場合、どのように違うか教えてください。

Aベストアンサー

高周波化というのは

1) 通信に使う電波の周波数
2) マイクロコントローラなどのデジタル部品のクロック周波数

のことだと、思いますが

1) は一部の部品の大きさが電波の波長のオーダ程度になるため、高いほうが
小型化に有利なのと、帯域が広く取れるので、同じ広さで
多くの人が通話できるようになるからです。

2) は演算速度を高めるためですね。最近は高周波数化は止まり、
替わって、マルチコア化が進んでいます。

つまり、大きくて重くて遅い機器は、高周波数化で、軽くて小さくて速く
なったのです。

一般に電子部品は高周波数に対応するのは大変です。
トランジスタなどの半導体部品は基本的に扱える周波数の上限があり、
これが伸びたのは技術者の血のにじむような努力の結果です。

受動部品も高周波では単純な集中定数型としては扱えなくなるため、
取り扱いが非常に難しくなり、適切に利用するには長い経験が
必要になります。

Q山の土(表層土ではない、六甲山系、茶色っぽい土)と腐葉土2割を混ぜて、

山の土(表層土ではない、六甲山系、茶色っぽい土)と腐葉土2割を混ぜて、プランターにトマトを昨日植えました。
今朝は雨が降りました。そうすると、雨がしみ込まないのか、プランターの口の所まで水が来ています。
勿論、底には鉢底石をしいています。プランターに穴も開いています。
なにか基本的な間違いを犯しているのでしょうか?初心者より。

Aベストアンサー

六甲山は花崗岩系ですから、土としてはそれが風化した「マサ土」(真砂土)でしょうね。乾けばコンクリート並みに固くなります。おまけに石英っぽい小石が混ざっていますから、転んだらヒジや膝小僧を擦り剥いて血がにじむという痛い土でもありますね。しかし粘土土かと言えばそうではなく、土のかたまりなどもありますが、それは手で簡単にサラサラと砕ける土でもあります。私らの地域もマサ土ですから大体の事はわかります。
やはり乾けばカチカチに固まるというのが水はけを悪くしているのでしょう。
あくまでもマサ土の中層土にこだわりがあられるならば、腐葉土ではなく「バーク堆肥」というものを使ってみて下さい。樹皮を発酵させ腐葉土と同じく腐植質のもので、いずれは土に返るものです。牛糞も少しばかり混ざっており肥料成分も少しあります。
40L(特大袋)で398円ぐらいで割安です。これを土と半々ぐらいに混ぜるのです。かなりフカフカの土になり、水はけも良くなると思います。
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/031800/PDF/enngei/17-70.pdf(大体このようなパッケージです)。
元々は土壌改良材ですが、庭木の寒肥を遣る際に肥料と半々に混ぜたり、あるいは株元へのマルチングなどにも使えます。(植物によっては、夏場に土の乾き過ぎを防ぐ為に株元へ厚さ数センチぐらい敷き詰めてやる事)。
更に水はけを良くするならば、「パーライト」や山砂の小粒(霧島ボラ土や日向土などの軽石)を全体の1~2割混ぜ込んでもよろしいでしょう。
まああまりメンドクサク思われるならば、やはり市販の培養土を100%使われる方がよろしいかも知れませんが。

六甲山は花崗岩系ですから、土としてはそれが風化した「マサ土」(真砂土)でしょうね。乾けばコンクリート並みに固くなります。おまけに石英っぽい小石が混ざっていますから、転んだらヒジや膝小僧を擦り剥いて血がにじむという痛い土でもありますね。しかし粘土土かと言えばそうではなく、土のかたまりなどもありますが、それは手で簡単にサラサラと砕ける土でもあります。私らの地域もマサ土ですから大体の事はわかります。
やはり乾けばカチカチに固まるというのが水はけを悪くしているのでしょう。
あくまで...続きを読む

QRF(高周波)電源の原理

発振周波数13.56MHzの自励発振方式の高周波電源を用いてプラズマを発生させ、プラズマ重合というものにより薄膜を形成する実験を行っているのですが、自励発振方式、進行波、反射波、マッチングBOXなどわからないものが盛りだくさんです。高周波電源、RF電源で検索にかけてもヒットするものはなく、図書館でもキーワード「高周波電源」では本が出てこないです。高周波電源の原理に関する文献などありましたら紹介してください。よろしくお願いします。
(装置のマニュアルにも原理はありませんでした)

Aベストアンサー

No.2のymmasayanです。

「自励発振」という言葉と「高周波電源の原理」という言葉に惑わされて
的外れの回答をしてしまったようです。

発振方式には自励式と水晶式、PLL式などがあり、一方電源としては自励式と他励式が
あります。
同じ自励式という言葉でも意味がぜんぜん違います。発振周波数13.56MHzということは
水晶発振による自励式電源ですね。
ここでいう自励式電源とは発振回路を内蔵している電源のことです。
他励式というのは他の装置(発振回路)から信号をもらって増幅器だけを持つものを
いいます。

>高周波電源、RF電源で検索にかけてもヒットするものはなく

Googleで「高周波電源」で約1300件、「高周波電源 マッチング」で
約120件ヒットします。1例を参考URLに記載します。

「進行波、反射波、マッチング」は無線機とケーブルとアンテナに関するものが
詳しいと思います。又No.2の参考URLで紹介した書籍にも第1章に載っています。

少し難しいですが下記URL
http://www.mogami-wire.co.jp/paper/tline/tline-01.html
の 5. 定在波 6. リターンロスと反射損失
のところにも「進行波、反射波、マッチング」の話が載っています。

参考URL:http://www.thp.co.jp/rf_pro/matching.htm

No.2のymmasayanです。

「自励発振」という言葉と「高周波電源の原理」という言葉に惑わされて
的外れの回答をしてしまったようです。

発振方式には自励式と水晶式、PLL式などがあり、一方電源としては自励式と他励式が
あります。
同じ自励式という言葉でも意味がぜんぜん違います。発振周波数13.56MHzということは
水晶発振による自励式電源ですね。
ここでいう自励式電源とは発振回路を内蔵している電源のことです。
他励式というのは他の装置(発振回路)から信号をもらって増幅器だけを持つも...続きを読む

Qクリーム色のスカシユリ

いただいた花束の中にあったスカシユリが初めて見るとてもきれいな色でした。薄いレモン色というかクリーム色よりちょっと黄色みが強いくらいの透明感のある色です。
とても気に入ったので秋に球根を植えて育ててみたいのですが品種名がわかりません。
心当たりがあったら教えていただけませんか。

Aベストアンサー

色々あります。どれでしょうか
http://www.floraljapan.co.jp/flower_file/cat18/


人気Q&Aランキング

おすすめ情報