グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

従業員から休業損害証明書の発行を頼まれました。
そのなかに「本給」「付加給」を書く欄があります。

うちの会社には基本給、扶養手当、住宅手当、役職手当、通勤手当、時間外手当、深夜勤務手当などがあります。

どれを「本給」として計算すればいいのか、またどれを「付加給」として計算すればいいのか教えていただけませんか。

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

うちの会社でも依然ありましたが 本給はあくまでも基本給のみと言われましたよ、あとの物は付加給になります! 先月の事ですから間違いな

いと思います
    • good
    • 12
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
よく見るようで、あまり見ない言葉なので、判断に迷いました。
助かります。

お礼日時:2006/04/14 16:32

追伸、



NO1さんが言っているように基本給のみを「本給」で後を「付加給」でもいいんです。
だって、どっちも+すれば総支給額になるのですから。(笑)

先程も言いましたが事故前3ヶ月間の総支給額で計算されるからです。

そう大切なのは総支給額なんです。
    • good
    • 2

お答えしますね。


簡単に言うと基本給、扶養手当、住宅手当、役職手当、深夜勤務手当はいつも一定の額で毎月同じですよね?(勤務変更や昇格等がなければ)
これが「本給」になり

通勤手当、時間外手当は反対に毎月同じ額ではないし不定期なので「付加給」になるのでR。(^-^)v

後、解っていると思いますが休業損害は交通費や残業代も含めた事故前3ヶ月間の総支給額で計算されます。
    • good
    • 6
この回答へのお礼

なるほど、なるほど。
一定の支払いのものを本給とする考え方ですね。
うちの場合、深夜勤務は時間精算になりますので、これは「付加給」のほうに入れたほうがいいですね。

No.1さんの答えとはまた違うので迷いますが、その後のNo.2追記でどちらも正しいことがわかりました。

ありがとうございました。
月曜に処理しなくては。。

お礼日時:2006/04/15 23:31

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q休業損害証明書の記入方法について

会社で労務管理を担当しております。
休業損害証明書には過去3ヶ月に支給した給与を記載する「本給」「付加給」「社会保険料」「所得税」「差引支給額」と記入欄が続きますが、この「差引支給額」は(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)ということで良いのでしょうか?法定控除には他にも「雇用保険」や「住民税」などがあると思うのですが、これは加味しなくて良いのでしょうか?経験が浅いもので恐縮ですが、どなたかご教授ください。

Aベストアンサー

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
ではありません。
本当の差引支給額です。

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
であれば差し引き支給支給額は書かせることもなく保険屋
で計算できるじゃないですか。

さらに法定控除には「雇用保険」や「住民税」もあります
が会社独自で、団体保険料や組合費を引いているところも
あります。
ですから、
(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
では意味がありません。

そう理解したということで書いても平気ですよ。
だって用紙渡されただけなんですよね。
書き方が解らなければrinshinさんの解釈で平気
です。

問題は「付加給」です。
交通費を半年に1回支給している会社では付加給に
交通費を+するのかどうか。
休業損害証明書を提出した本人にしてみれば交通費も
+してもらったほうがありがたいですが。

だから書き方が解らない以上は、書く人の見解で書
くしかないと思います。(保険屋に聞くのが面倒で
あれば・・・・)

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
ではありません。
本当の差引支給額です。

(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
であれば差し引き支給支給額は書かせることもなく保険屋
で計算できるじゃないですか。

さらに法定控除には「雇用保険」や「住民税」もあります
が会社独自で、団体保険料や組合費を引いているところも
あります。
ですから、
(「本給」+「付加給」)-(「社会保険料」+「所得税」)
では意味がありません。

そう理解したということで...続きを読む

Q社員から休業損害証明書を頼まれました

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分の給与控除は特別に
  ありません)

3、「事故前3ヶ月間に支給した月例給与は下表のとおり」と
  ありますが、3月・4月・5月分の支給額で事故とは全く無関係
  に本人が欠勤したため、欠勤控除が発生しております。
  3月は欠勤が無いのですが、
  4月に3日、5月に5日欠勤しております。この場合、本給の
  部分で欠勤控除を含めた額を記入すればいいのでしょうか?
  ちなみに本給90,000円で欠勤控除は1日4,090円。
  4月の場合
  「90,000-(4,090×3日)=77,730」
  で良いのでしょうか?

会社の総務課に勤務しているものです。
6月1日に信号停車中に後ろから追突され、相手保険会社より
「休業損害証明書」を渡されました。それを総務に提出してきた
のですが、書き方で3点ほど疑問点がありましたのでよろしく
お願いいたします。

1、「3.上記について休んだ日は下表のとおり」とありますが、
  これは事故を受けた日から診療を終えた日までの期間で
  よろしいでしょうか?

2、この間、通院の為早退をしているのですが、早退した日にも
  ○印を入れるのでしょうか?(早退分...続きを読む

Aベストアンサー

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
また通勤手当も本給に加算しても問題なさそうです。
4月半年分の定期で支給したのであればその交通費も
4月に半年分計上してもおそらく平気です。
それで何か問題があれば保険屋から会社に確認の電話
がはいって事情を聞かれるだけです。

いずれにしても、anhei-kisamayaさんが書かれた
報告書と源泉徴収票を見て保険屋が妥当性を調べて
府におちなければanhei-kisamayaさんに確認の
電話が入って、それで保険屋が独自に調整して
補償しますからanhei-kisamayaさんがそう深く
悩む事はありません。

俺も事故で休業損害証明書書いてもらっています。

俺は月単位で書いてもらっていますよ。
なので事故した月から治療が終わった月までです。

通院のために早退するとなると、給料減額されま
すよね。その減額分払ってくれますから、早退は
早退で解りやすくしてあげると親切です。

欠勤控除といいますが、元になる金額は手取りで
はありません。支給額です。残業を加算した支給額
で3ヶ月の平均ですから、欠勤の為の控除や財形の
控除などは加味しませんから控除は記入しなくても
平気です。
ま...続きを読む

Q休業損害証明書の書き方で分からない事があります。

休業損害証明書の書き方で分からない事があります。
事故当日から休業した場合は復職するまでの全日が休業の対象になると聞きました。
この場合、証明書の記入欄には欠勤したのは通常出勤日を記入するのでしょうか?
それとも、事故当日からすべての日を書くのでしょうか?

Aベストアンサー

休業損害証明書の様式:http://www.baobab.or.jp/~ggmx/ppp.pdf

欠勤日の記入は、3.の欄で表の数字は1日~31日まで暦日に対応しています。

欠勤のあった月を左端の空欄に記入し、欠勤日に該当する日に○印を記入します。

欠勤日には無休で欠勤した日のほか、労基法39条に定められた労働者が休暇の使途を制限されず。いつでも自由に取れる有給休暇を含みます。
逆の言い方をすれば、夏季期間に限定して取る夏季休暇や、親族の葬儀等の特別休暇、女性の生理休暇などは欠勤日に含めることはできません。
また、休日出勤等の振替休暇・代休は、勤務先所定の休日となります。

勤務先所定の休日とは、シフト表などにより交替で勤務・休暇が指定されている場合は、被害者があらかじめ休みの予定であった日をいいます。
もし、事故による長期欠勤でシフト表が変更された場合は、事故がなかったとした場合のシフト表に基づき出勤日・休日の判定を行います。
この勤務先所定の休日には×印を記入します。

仮に、事故が7/15朝で当日から欠勤し、勤務先所定の休日が土日・祝日であったとして、7/15から連続欠勤し、8/9に職場復帰できたとすると、

7月 1~14は無印、15・16○印、17~19×印、20~23○印、24・25×印、26~30○印、31×印
8月 1×印、2~6○印、7・8×印、9以降は無印

となります。

○印と×印が連続している場合は、×印も含めて欠勤日数と数えますので、欠勤日数は24日です。

もし、7/28に出勤したが、7/29から再び連続して欠勤し、8/9に復職した場合は、○と×が連続するのは7/15~7/27までの13日間なので、7/29以降は○印の日数だけを数え、欠勤日数は13+7=20日となります。


なお、休業損害証明書は、勤務先の給与担当者が作成し、勤務先の責任者が確認して証明の社印を押印します。
被害者が作成することはできませんし、社印押印後の書類に加筆・修正すると、有印私文書偽造罪に問われます。

休業損害証明書の様式:http://www.baobab.or.jp/~ggmx/ppp.pdf

欠勤日の記入は、3.の欄で表の数字は1日~31日まで暦日に対応しています。

欠勤のあった月を左端の空欄に記入し、欠勤日に該当する日に○印を記入します。

欠勤日には無休で欠勤した日のほか、労基法39条に定められた労働者が休暇の使途を制限されず。いつでも自由に取れる有給休暇を含みます。
逆の言い方をすれば、夏季期間に限定して取る夏季休暇や、親族の葬儀等の特別休暇、女性の生理休暇などは欠勤日に含めることはできません。
また、休日...続きを読む

Q休業損害について

休業損害証明書について教えてください。
3/17日に運転中に事故に遭い、現在治療中です。
治療が長引きそうなのでとりあえずと思い、会社に休業損害証明書を書いてもらいました。
内容についてよく判らないことがありますので教えてください。
私は勤続25年の正社員で、通常の月ですと本給250,000円、付加給20,000円です。
昨年11月末から今年の1月末まで、病気で休職しており、社会保険から傷病手当を受給していました。
やっと復帰したと思ったら、運悪く翌月に事故に遭ってしまいました。
会社から届いた休業損害証明書の差引支給額を見ますと、休職中の手取り(12月:158,000円、1月:-31,238円、2月108,772円)が書かれており、稼働日数には私が出社した日数でなく、会社自体の稼働日数が書かれています。
通常の月から考えれば差引支給額×3か月÷90日で、日額は約7,000円となるのですが、会社から届いた休業損害証明書を見ますと、事故前3か月分の差引支給額が235,723円となっています(休職していたため)。
これを単純に計算すると235,723円÷90日で、日額は2,619円となってしまい、通常時の本給とはかけ離れた額になってしまいます。
会社の書いた休業損害証明書の書き方に誤りはないでしょうか。
もし、会社の書き方であっているとしたら、まだ仕事ができる状態ではないのですが、このままでは生活できなくなるので、ムリをしてでも出社して通常のお給料をもらった方がいいのではないかと考えています。

休業損害証明書について教えてください。
3/17日に運転中に事故に遭い、現在治療中です。
治療が長引きそうなのでとりあえずと思い、会社に休業損害証明書を書いてもらいました。
内容についてよく判らないことがありますので教えてください。
私は勤続25年の正社員で、通常の月ですと本給250,000円、付加給20,000円です。
昨年11月末から今年の1月末まで、病気で休職しており、社会保険から傷病手当を受給していました。
やっと復帰したと思ったら、運悪く翌月に事故に遭ってしまいました。
会社から届い...続きを読む

Aベストアンサー

基本的な原則では給与所得者の休業損害算定は
事故前3ヶ月間の収入を基準としますが
個人事業主や自由業の場合は
前年の確定申告で算定します。
去年1年間の源泉徴収票を元に算定するように
交渉してみましょう。
交渉が決裂・失敗しても日額2,619円になる事はありえません。
低所得の場合は日額5,700円が必ず認められます。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q労働保険の 労働保険番号について

どなたか教えていただければ有難いです。

労働保険は、労災保険と雇用保険に分かれますが

労働保険番号は、労保と雇保別々にもつものなのでしょうか?

一元適用事業所の場合と二元適用事業所の場合を教えてください。

また、
労働保険の納付先は、どこになるのでしょうか?

詳しい方どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事務部門に従事する職員の労災保険番号、末尾「8」は、建設業の一人親方の事務組合加入による労災保険番号になります。
また、雇用保険番号として、1事業所に一つ「雇用保険適用事業所番号」○○○○ー○○○○○○ー○の11桁からなる番号が付けられます。
つまり、一元適用事業所には、13桁からなる労働保険番号と11桁からなる雇用保険適用事業所番号の2種類の番号を持つことになります。
二元適用事業所の場合は、事業の内容により変わりますが、雇用保険適用事業所番号と他に、労働保険番号の基幹番号の末尾2、5、6などを持つ場合が多い(末尾6を持たない事業所も多いです)ようです。

労働保険料の納付は、毎年5月20日までに年度更新(労働保険の確定申告)を行い最寄りの金融機関や郵便局又は、一元適用事業所であればハローワークで納付(労災も雇用保険料も併せて)します。二元適用事業所の場合も金融機関などの納付は一元適用事業所と同様ですが、直接ハローワークや労働基準監督署などに納付する場合は、雇用保険料(末尾2の分)はハローワークへ、その他の末尾にかかる保険料は労働基準監督署に納付します。
ちなみに年度更新における書類の作成も一元適用と二元適用では大きな相違点がありますのでご注意下さい。
参考までに下記のホームページをご覧下さい。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事...続きを読む

Q休業損害証明書の休んだ期間の給与について

社員より休業損害証明書の記入を依頼されました。
事故のため、H19.6.2~H19.8.20までの期間37日間欠勤しています。

そこで、記入表の「4.上記休んだ期間の給与は」
ア.全額支給した。 イ.全額支給しなかった。
ウ.一部 支給・減給した。

とありますが、この記入方法についてどなたかお願いいたします。
当社では21日から翌月20日の締めになっています。
6月度給与の場合、被害者の社員は6月2日~20日までの間に6日間欠勤しています。
7月度給与の場合、被害者の社員は6月21日~7月20日までの間に8日間欠勤しています。
8月度給与の場合、被害者の社員は7月21日~8月20日までの間全て欠勤しています。
この時、イ.の全額支給しなかった。に○をつけてもいいのでしょうか?
それとも、ウ.一部減給したに○を付け、欠勤控除額を記入したほうがいいのでしょうか?

「上記休んだ期間の給与は」
とありますので、6月度、7月度、8月度の給与を指しているのか、
それとも休んだ日1日に対して給与を支払っているのかいないのかを
指しているのか見当が付かなくなってしまいまして・・・
日給月給制ですので、基本給に対してのみ欠勤控除があります。
基本給を22で除し、それに欠勤日数を掛けます。

欠勤ですので、もちろん給与の欠勤した日は給与の支給はありませんが、
6月、7月の場合は出勤した日もあり、営業成績によって業績給が加算されますので、
たとえ6月で6日、7月で8日欠勤したとしても、業績給がしっかり
ついています。

すみません、支離滅裂な文になってしまいましたが、急ぎで書きましたのでお許し下さい。
どなたかよろしくお願いいたします。

社員より休業損害証明書の記入を依頼されました。
事故のため、H19.6.2~H19.8.20までの期間37日間欠勤しています。

そこで、記入表の「4.上記休んだ期間の給与は」
ア.全額支給した。 イ.全額支給しなかった。
ウ.一部 支給・減給した。

とありますが、この記入方法についてどなたかお願いいたします。
当社では21日から翌月20日の締めになっています。
6月度給与の場合、被害者の社員は6月2日~20日までの間に6日間欠勤しています。
7月度給与の場合、被害者の社員は6月21日...続きを読む

Aベストアンサー

たしか1枚の用紙に3ヶ月分かけるようになっていますよね。
となれば6月7月8月と丸々休んでいないならウですよ。

で、休んだ日に○なりをすればいいんです。

交通費はどうするの?という問題もあります。
支給しているのならとぼけて付加給に加算しても平気ですよ。

いずれにしても不明点あれば保険屋から電話かかってきます
から社員の事を思うのであれば、交通費も加算して書いてあ
げた方が親切です。(減額された給料分だけ保険屋からもら
えるので、まるまる一ヶ月休まない限り交通費うんぬんの影
響はないですが)

なのでanhei-kisamayaさんがこう理解したっていう書き方
で平気ですよ。あとは保険屋がやってくれます。
anhei-kisamayaさんが気にするのは社員に損させないこと
ですね。

Q賃金支払基礎日数って?

賃金支払基礎日数って働いた日数とは違うのでしょうか?
自分は会社を怪我をして2ヶ月ほど休んで辞めたのですが、
最後の月は全く働いてなく在籍していただけなので賃金の支払いが0円だったのですが、その前の月は5日間だけ働きその後怪我をしてそのまま休業の状態になりました。
その月の給料は総支給で8万ほどで手取りが2万くらいでした。
しかし離職票を見ると賃金支払基礎日数が27日となっています。
そこでハローワークの人にこの月も失業給付を受ける場合支給額の計算の対象になるんですか?と聞いたところ「なります。」といわれました。
そこで質問なんですが基本給20万程なんですがそれも支払われていないのに働いた分の5日間だけの給料で給付額の対象になってしまうのっておかしくないですか?
それとも会社が離職票の書き方を間違えているんでしょうか?
これは抗議したらなんとかなりますか?
働いた日数なら月に11日以上働いてないと対象外と言うことですよね?

Aベストアンサー

雇用保険の「賃金支払基礎日数」とは、基本的には、基本給の支払の対象となっている日数のことです。
会社の給与制度の違いによって、以下のように異なってきます。
なお、その日に1時間でも出勤していれば、遅刻・早退にかかわらず「1日」と数えます。

1.完全月給制
月間全てを基本給の支払対象とする月給制。
欠勤したとしても、その分の給与が減額されることはないしくみ。
この場合は、暦日数イコール賃金支払基礎日数。

2.日給月給制(大部分の会社はこれ!)
月間全てを基本給の支払対象とするが、欠勤するとその分の給与が減額されてしまう月給制。
たとえば5日間欠勤したとすると、暦日数が31日であれば、31-5=26日が賃金支払基礎日数。
また、土曜・日曜等の「勤務を要しない日」が基本給の支給対象とはされないのであれば、土曜・日曜等の日数も差し引く。
たとえば、土曜・日曜等が8日あるとすれば、上記の例ではさらに8日を引いて、26-8=18日が賃金支払基礎日数。

3.日給制、時給制
基本的に、出勤した日数イコール賃金支払基礎日数

まず、以上のことを踏まえていただけますか?
質問者さんの会社は、日給月給制だということでよろしいですよね?

かなり複雑なので、回答の続きは、追って記すことにします。

雇用保険の「賃金支払基礎日数」とは、基本的には、基本給の支払の対象となっている日数のことです。
会社の給与制度の違いによって、以下のように異なってきます。
なお、その日に1時間でも出勤していれば、遅刻・早退にかかわらず「1日」と数えます。

1.完全月給制
月間全てを基本給の支払対象とする月給制。
欠勤したとしても、その分の給与が減額されることはないしくみ。
この場合は、暦日数イコール賃金支払基礎日数。

2.日給月給制(大部分の会社はこれ!)
月間全てを基本給の支払対象...続きを読む

Q勤続年数の平均を求めたい時の関数

エクセルで会社の従業員の勤続年数とその平均を求めたいです。
勤続年数のセルに
=DATEDIF(A1,TODAY(),"y")&"年"&DATEDIF(A1,TODAY(),"ym")&"ケ月"
といれて勤続年数を出してます。
それで次に従業員の勤続年数の平均を出したいのですが、AVERAGEを使うとエラー#DIV/0!が出ます。
どうすれば勤続年数とその平均が求められますか?
どんな方法でも良いので教えて下さい!!非常に困ってます(ー_ー)!!

Aベストアンサー

そりゃそうでしょう。計算対象が文字列扱いのデータなんですから、
エラーが出てアタリマエ、平均値が計算できワケがないです。

ですので、勤続年数の「数値」を持つセルを別に作る必要があります。
当然年/月のままじゃダメで勤続延べ何ヶ月という「月」の値にする
必要があります。ということで、上記のセルとは別に、

=DATEDIF(A1,TODAY(),"y")*12+DATEDIF(A1,TODAY(),"ym")

こうすれば、勤続延べ何ヶ月の数字が出てきます。この式を含むセル
についてAVARAGE関数で平均を取ってください。

で、出てくるのは勤続延べ何ヶ月ですから、こいつを12で割って「年」
余りを「月」にする必要があります。平均月が出たセルをB1として、

="平均"&INT(B1/12)&"年"&(B1-INT(B1/12)*12)&"ケ月"

こんな感じで表示できるはずです。
キモは「計算に使うセルと表示するセルを分ける」ということです。

計算に使うセルが表示上邪魔な場合は「書式」「列」「表示しない」
などで表示上隠す方法と、AA1~などの極端に離れたセルに記入して
おく方法などがあります。

そりゃそうでしょう。計算対象が文字列扱いのデータなんですから、
エラーが出てアタリマエ、平均値が計算できワケがないです。

ですので、勤続年数の「数値」を持つセルを別に作る必要があります。
当然年/月のままじゃダメで勤続延べ何ヶ月という「月」の値にする
必要があります。ということで、上記のセルとは別に、

=DATEDIF(A1,TODAY(),"y")*12+DATEDIF(A1,TODAY(),"ym")

こうすれば、勤続延べ何ヶ月の数字が出てきます。この式を含むセル
についてAVARAGE関数で平均を取ってください。

で...続きを読む

Q半日出勤の場合に、有給休暇1日として休業損害請求できますか?

休業損害の請求を行います。
半日出勤をしばらくの間続けて行こうと思うのですが、1日有給ということで請求することができますか?
それとも2日分を1日分として請求するようになりますか?

Aベストアンサー

会社の制度はどうなっていますか?
半日休暇を2回とって1日の有給休暇と読み替える会社もありますが、そうなら会社にそのような休業証明を出して貰えば良いでしょう。

なお有給休暇で、賃金カットがなくても、休業損害は受けられます(休業という事実に基づき算定されます)


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング