痔になりやすい生活習慣とは?

お世話になっています。

神棚に御供えするサカキについてお聞きしたく、質問させて戴きます。
会社に神棚があり、毎日サカキの水を取り替えています。
サカキ自体安いものですが、いつも1週間ほどで枯れだします。
経費面も考え、少しでも長持ちさせたいと思うのですが、
何かいい方法はありますでしょうか?
考えすぎかも知れませんが、切花専用の薬液なども売っている様ですが、
それで神様に失礼(?)にあたるとか言う様な事はないでしょうか。
もし、少しでも長持ちさせる方法などご存知の方がおられましたら、
お教え戴きたいです。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (4件)

こんにちは


そもそも神棚にお供えする榊は毎月の1日と15日に取り替えるのが一般的です。
ですが、毎日水を取り替えているのに1週間ほどで枯れてしまうのはちょっとひどいですね。
榊の水の中に漂白剤をほんのちょこっと、1滴程度入れれば水が腐らなくなり長持ちするんですが、これは水変えの手間を省くのが目的ですのでちょっと違いますよね。
切花専用の薬液なども栄養剤なので目的が違うと思われます。

では、なぜすぐに枯れてしまうのか?
もしかしたらすごく安い榊を購入されていませんか?
スーパーとかで一束百円とか。
あまりに安い榊は中国で作られて空輸され、店頭に並ぶもが多いです。 空輸中はもちろん水につけられていないので、当然傷みが早くなりすぐにダメになります。
私が購入している花屋さんの榊は、お店で大きな榊の枝からひとつひとつ束を作っているので、一束二百円しますが、冬なら1ヶ月、夏でも2週間は余裕で持ちます。
購入されているお店で、どこで作っているのか聞いてみては如何でしょうか?
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この回答へのお礼

ご丁寧に回答して下さって有難うございます!

サカキを変えるのは1日、15日なのですか・・・。
全然知りませんでした。
毎日変えてと引継ぎで教えられ、何の疑いもなく毎日取り替えて
居りました。

サカキは近所のスーパーえ購入しておりますが、1束
180円です。
ですが、確かに仰るように、状態はあまり良いとは思えません。
サカキを入れてあるプランターの水も、新鮮な水では
ないようです。
確かにサカキ自体もよくない状態のものが多いかも知れません。
スーパーで、作っているところを聞いてみて、中国産
などでしたら、購入先を検討したいと思います。
勉強になりました。
有難うございました。

お礼日時:2006/04/26 18:51

切花はエアコンを使っている時期は長持ちしにくいですね


葉も霧吹きなどで,水分をおぎなうのはどうでしょうか
薬液は失礼だとは思いませんが・・
榊ってひと束ですよね。
本数を減らして,常に新しい物にする。
榊などは花やさんも毎日仕入れない物だと聞いておりますが・・・購入先をかえるのも良いかと感じます。

仏花は生き生きと一週間持たせることって花の種類に依って結構難しいです。
神さまもそう思えば・・・良いとおもいます。
会社の経費ですし、、、安いし、、
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この回答へのお礼

>葉も霧吹きなどで,水分をおぎなうのはどうでしょうか
毎朝、サカキを水に浸しているのですが、それでもなかなかです。
1度ではダメなのでしょうか。


>榊などは花やさんも毎日仕入れない物だと聞いておりますが・・・購入先をかえるのも良いかと感じます。
そうですね。
購入先を変えると言う事を視野に入れたいと思います。

>神さまもそう思えば・・・良いとおもいます。
>会社の経費ですし、、、安いし、、
確かに、そう値がはるものではありませんからね・・・。
丁寧にご回答戴いて有難うございました。

お礼日時:2006/04/26 18:59

造花の榊があります。


一束500円位です。
とても良く出来ていますよ。
神棚専門店で扱っています。
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この回答へのお礼

造花があるのですね。
知りませんでした!確かに経済的ですね。
一度、上司と相談してみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/04/26 18:52

10円玉を入れておくと長持ちします。



でも神棚のって口が狭いですよね?
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この回答へのお礼

10円玉で長持ちするのですか!!
すごいですね。一度試してみたいと思います。

ご回答有難うございました。

お礼日時:2006/04/26 18:43

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Q神棚の榊が枯れたままですが、どうしたら良いですか?

妻と別居してから、妻が行っていた神棚の榊が枯れたままになっております。

神棚の手入れも全然やっていません。

さて、先ず榊の方ですが
1.そのまま放置すべき
2.榊を新しいものに入れ替える
※注意2.場合、入れ替える時の注意や枯れた榊の処分方法も教えて下さい。
尚、枯れた榊には、よく神社とかで見かける紙が付いてます。

神棚には毎日、米と塩を捧げ、ろうそくを灯してお参りするべきでしょうか?
神棚の中に御札がありますが、こちらは、どうするべきでしょうか?
そのまま静かに放置しておくべきでしょうか?

上記は妻がやっていたことをおぼろげに覚えていただけです。
全く無知なので、正しい神棚のことを ご存知の方、ご教示、お願いします。

Aベストアンサー

ずっと神棚を祀るつもりはあるのでしょうか? ないのであれば捨てればよろしい。
信じないのなら、維持する必要も畏れる必要もないでしょう。

以下はずっと祀るとしての最低限の話です。もちろんより以上という事になればいくらでも上がありますけど、まずは最低限でいいと思います。

榊は毎月31日と14日に新しいものを購入して、その晩か翌朝取り替えます。でも、最低限生気を失ったらでも構いません。勤め人なら都合よく1日・15日に取り替えることが難しいでしょうから。
最近ではスーパーやホームセンターでも置いてある所があります。近くに花屋でもあれば定期的に運んでくれるようにお願いしてはいかがでしょう。

神棚の前は米、水、塩を捧げます。酒を付け加えても構いません。広さに従ってどちらかにしましょう。
米を真ん中にして、向かって左に水、右に塩というのが基本で、三角に置くように神社本庁の冊子では示しています。酒を加える場合は米の両側に酒を置き、その手前に水塩を五角形になるようにしています。
しかし広さが取れない場合は横並びでも構いません。捧げる気持ちを最優先にして下さい。

祀り方は人それぞれのようです。
基本的に供物には生のものを捧げる場合と調理したものを捧げる場合があります。
神棚も同様で、毎日米を捧げ、拝礼した後に下げて自分達のご飯をたくときに一緒に炊く人。
ご飯が炊けてから神棚に捧げ、拝礼してから下げて食べる人、或いはご飯が終わったら最後に食べる人などそれぞれです。
水はご飯を炊くときに使ったり、お茶で飲んだり、そのまま飲む人も居ます。塩も調味料として使う人や外に撒く人も居ます。
お酒も同様に朝に捧げて調味料としたり、晩酌にしたり、外にまく人も居ます。
神棚に供えたものを頂くのは祭事の際の「直会(なおらい)」といって神様と一緒に食事をすることを意味します。
独りでは食しきれないので、また塩は取りすぎがよくないので、外に撒く人は清めの意味もあるのでしょう。
我が家では塩や酒は概ね撒きます。(食事制限が厳しくて、塩断ちしていますから)米は雀が喜びますしね。
ですからあまり多くても大変なので、専用の器でもいいですがなければ専用に決めた小皿でも構いません。
アルバイトで生計を立てている友人は月の最初と最後の土曜日にのみコップ酒を捧げて、晩酌にしています。

私が知っているもっともずぼらな人は、毎月1日15日にだけ全部を取り替えるという人です。
でもどれが正しくて、それが間違っているとは言いたくありません。作法に則っていても心を沿わせていなければ何の意味もありませんし、自分の生活様式に合わせて、ずぼらでいても毎日朝晩神様を意識している人のほうがはるかに信仰深いと私は考えるからです。その方は祠でも地蔵でも見かけると必ず頭を下げる人なのです。道の向こうやバスに乗っているときでもお宮が見えると頭を下げます。

神棚を祀るのはあくまでも神様を家の中に招く事、神様と共に暮らすことが第一ですから、あまり律儀に考えて無理すると長続きしなくなります。生活パターンにあわせて、慣れてきたら少しずつ替えていけばいいんです。昔の人だって全国統一などではなく、地域ごとに特色があったのですからね。

御神札は、ずっとそのままであれば、氏神様に行ってとりあえず新しい御神札を頂いてきましょう。あとは毎年暮れになったら新しい御神札に取り替えます。
取替え時期や古札の納め方は神社で聞いてください。これも地域によって多少の差がありますから。

氏神様は私達の土地と生活を見守って頂く神様です。氏神様が分らなければ、町内会の人や地元の人に聞けば分ります。

神社詣ではわざわざ拝殿まで行かねばならないわけじゃありません。通りすがりにでもちょこっと頭を下げる。見える場所から頭を下げることも立派な拝礼です。
参拝というのは本来は、今で言うところの昇殿参拝(拝殿に上がり祝詞をあげていただく参拝)をいい、日常私達が行っているのは自由参拝という略式の参拝法です。
敬神崇祖が神道の基本であり、あまり形式に固執せずに、常に神様の存在を感じることが重要です。儀礼などは昇殿参拝などの祭事だけが、明治時代までに定められたものなのです。

神道では祈願といい、祈祷とは異なります。災難や苦難は受け入れるべきものであり、避けるものではありません。人に限らず活けるもの全ては苦難を乗り越えることによってのみ進化や進歩を得ているので、避けていては進化しません。そこで、苦難を乗り越えるための助力を「大難を小難に、小難を無難に」と替えて頂く。これは神道の基本理念です。

灯明ですが、これはろうそくにこだわる人も居ますけど、私はやめました。
やはり火災は自宅だけではなく隣家などにも被害を及ぼしますから、自分の都合だけで考えることはできません。またろうそく型の電灯を使う人も居ます。これでもいいでしょうね。
いずれも「ろうそくは途中で消してはいけない」という言い伝えもありますけど、防災を考えれば拝礼が終わったら消しても構わないです。

拝礼というのは「再拝・二拍手・一拝」或いは「再拝・四拍手・一拝」することを言います。通常は“二拝”とか“二礼”といっていますけど皇學館大学名誉教授「鎌田純一」氏の書に因れば「再拝」が正式だそうで、二拝は一度完全に身を起こして(立位では完全に起き上がり)もう一度頭を下げるのに対し、再拝は続けて二度(立位では頭を下げてから膝まで掌が戻ったらまた下げる)の違いがあるそうです。二礼という言葉は使いません。
四拍手は出雲大社の拝礼というのも間違い、明治時代に神祗庁から離脱した神道のいくつかは四拍手をしています。今でも神祗庁の流れを汲む神社本庁に属さない神道は多く、この中には四拍手にこだわっているところも多いので、氏神様に拝礼法を聞いてみて下さい。
神社本庁と和解した神社でも出雲大社や宇佐八幡、弥彦神社など四拍手をしているところ、或いはどちらでも構わないとしているところも多いです。
出雲大社も自由参拝であればどちらでも構わないとしています。

ずっと神棚を祀るつもりはあるのでしょうか? ないのであれば捨てればよろしい。
信じないのなら、維持する必要も畏れる必要もないでしょう。

以下はずっと祀るとしての最低限の話です。もちろんより以上という事になればいくらでも上がありますけど、まずは最低限でいいと思います。

榊は毎月31日と14日に新しいものを購入して、その晩か翌朝取り替えます。でも、最低限生気を失ったらでも構いません。勤め人なら都合よく1日・15日に取り替えることが難しいでしょうから。
最近ではスーパーやホームセンターで...続きを読む

Q神棚のさかきは造花でもいいのですか?

いつもお世話になります。
神棚のさかきですが、義父がどこかで売っていたと購入してきて「これなら水もいらんからいいだろう」と言いますが、造花を売っているということは、買う人が居ると言うことですよね?私はいけないような気がするのですがどうなんでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

おっ、アレのことだな!とピンときました。
見たこと有りますが、買う人やっぱりいるんですね(~o~)
こう言うのって、気持ちの問題だからなんとも・・・

我が家はすっごく狭い家なので神棚がないんですよ。
壁掛けスタイルの神棚に天照大神の神札を差してるだけ。
もう少し前までは柱に両面テープでじか貼りでした(^_^;)
だから榊&その他諸々も無し。
でも気持ち的には大切にしていて折にふれ2礼2拍手1礼です。

せっかくお義父さんが買っていらした物を無下にもできませんから、しばらくはそれを使われてはいかが?、但し埃が積もらないように時々水洗いをして気分は瑞々しく保つ。
で・・・気持ちが落ち着かないでしょうから、しばらくたったらさりげな~く本物に変えてしまい、もし何か言われたら「汚れが落ちなくなっちゃって~、石油製品は静電気が起きるらしくてやっぱり汚れを吸いますね~。」と軽くいなす。
いかがでしょう。。。

Q榊の新芽が出たあとにすべきことは?

正月に神社から頂いた榊を神棚に祀っています。
3~4月頃まで元気で、新芽が出た木(枝を切って分けたもの。うまく言葉が出てきませんが)もあったのですが、GW前頃から葉っぱが茶色く変色し、とうとう枯れてしまいました。
ところが、枯れたのは新芽が出た木だけで、新芽が出なかったものは未だに元気です。
同じ榊立てに入れていたものなので、同じように手入れ(毎朝の水替え+茎のぬめり取り)をしていたのですが、どうして差がついたのでしょうか?
新芽が出た後、何らかのケアを怠ったことが関係しているとしか思えず、質問しました。
養分不足か何かでしょうか?今後新芽が出た時の参考にしたいので、新芽が出た後のケアについて教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
横道から入りますが、意外と知られていませんが、新緑の季節と云うのは「落ち葉」の季節でもあります。
なぜかというと、榊をはじめ常緑広葉樹の大半は、新芽が出て、それがある程度成長すると、古い葉を落とすのです。
ご相談のように、新芽が出ると古い葉を落とすのは自然の摂理です。
木についたままの枝であれば、そのまま生長し夏前には普通の葉になります。
ただ、枝から切られて、古い葉の光合成があるとはいえただの水だけで新芽を出し、多量のエネルギーを使ったため枯れてしまったのだと思います。

さらに言うと、冬場の常緑広葉樹は落葉樹ほどではないにしろ、ほかの季節のように活発な生育や活動をしていません。冬を乗り切るために新陳代謝が少ない一種の休眠状態になっています。
そういうときに切り取って、さほど暑くないところで管理すれば、活動が活発でない分「長持ちする」ということになります。また、頻繁に水を代えてあげたおかげで、雑菌の繁殖も抑えられよく持ったのでしょう。
さすがに気温が上がり、水の中の雑菌も活発に活動するようにないますので、見た目水はきれいでも、榊の切り口やその周辺では冬よりも大量の雑菌が活動しています。
切り口に雑菌が繁殖し、その周辺を腐らせたり、水の吸い上げを阻害したりすることによっても、切花類は枯れてしまうのです。切り口をある程度切り戻すことで、多少は持ちが良くなりますが、徐々に短くなってしまいます。
新芽が出たものは枝先に近い比較的軟弱な茎のもので、雑菌にも弱かったのでしょう。
新芽が出なかったものが元気なのは、割合茎のしっかりしたもので、新芽になる部分がなかったため、葉が落ちず、古い葉で光合成で来ているおかげです。

最後に、新芽が出てそれが前の葉と同じになるには、切り取った枝では一般人ができる範囲では不可能です。

こんにちは。
横道から入りますが、意外と知られていませんが、新緑の季節と云うのは「落ち葉」の季節でもあります。
なぜかというと、榊をはじめ常緑広葉樹の大半は、新芽が出て、それがある程度成長すると、古い葉を落とすのです。
ご相談のように、新芽が出ると古い葉を落とすのは自然の摂理です。
木についたままの枝であれば、そのまま生長し夏前には普通の葉になります。
ただ、枝から切られて、古い葉の光合成があるとはいえただの水だけで新芽を出し、多量のエネルギーを使ったため枯れてしまったのだと思...続きを読む

Q神棚にお供えするお神酒は普通の日本酒で良いのでしょうか。

いよいよ新年が近づいて来ました。
来年こそ良い年にしたいと神棚にお供えものをしようと思っております。

ただ今まで神棚を持っていなかったためお神酒は普通の日本酒でいいのかどうかもわかりません。やはりきちんとしたお神酒でなければいけないのでしょうか。

またお屠蘇はお神酒とは違うのでしょうか。どなた様かご存知の方がいらしたらぜひお教えください。

Aベストアンサー

酒屋です。神棚用のお酒は各メーカーから300mlの瓶入りのお酒が販売されていて(たいてい箱入り)それをお供えに使っている方が多いです。
でも前の方がお書きのように、ワンカップのお酒をそのまま蓋だけ開けて供えたり、白いお供え専用の陶器の湯呑みにお酒を入れなおして、お供えされている方もあります。
湯呑みが無ければ、小さいビールグラスでも良いと思います。正式ではないかもしれませんが、要するに、気持ちでしょう。

御屠蘇は屠蘇散と言って、漢方の薬草などブレンドし細かくしたものが、ティーバッグ型になっているのが、酒屋にあります。スーパーでも売っている所もあったと思います。それを、正式には大晦日の夜に本味醂につけておき、元日に飲みます。味醂では甘いので、現在は日本酒に漬けておく人が多いです。今の時期は本味醂を買うとサービスでついてくる時もあります。

Q仏花や榊を長持ちさせる方法はないですか?

仏壇の花や神棚の榊を長持ちさせる方法はないですか?

通販で花瓶に入れると花が長持ちす銅製の筒を売ってましたが効果はあるのでしょうか?
銅製なら10円玉やホームセンターで売っている銅線でもよいのでしょうか?

水を毎日替えるとか購入後に花や榊の茎の部分をはさみで斜めに切るとかは聞いたことがあります。

どうか教えてください。

Aベストアンサー

そうそう、十円玉でいいのです。
銅イオンの働きだそうです。これならすぐにできますよね。

暑い時期は水がすぐに悪くなるので、毎日かえる方がいいようです。十円玉を入れておけば銅イオンが水を悪くしにくくしてくれますし、毎日少し切り戻してやると水の吸い上げが良くなるそうです。
この3つをやっていれば、かなり違うのではないでしょうか。

Qお布施(榊代)の処理費目は

神社・仏閣等と取引をしております(年商約数百万円)が、
色々な行事(法要・例祭)に対して数万円単位のお布施(榊代)を出す事が有ります。
この場合の処理費目は、寄付金・接待交際費の何れに該当すると思われますか?
仕事の取引が無い鎮守様への支出は寄付金になると思いますが。

Aベストアンサー

取引のある神社、仏閣への布施(榊代)なら、顧客に対する接待交際費でしょう。

しかし、祭礼の提灯や法要の花輪などの現物を提供して、そこに社名を書けば「広告宣伝費」で落せます。接待交際費は税法上の制限がありますが、広告宣伝費には制限がないので、なるべく現物提供にするのがベターですね。

なお、取引のない神社、仏閣でも、寄付金にしなくて良いでしょう。顧客開拓のための接待交際費です。

Q神棚にお供えするお米は研がないといけないでしょうか

神棚にお供えするお米について教えてください。

無洗米を使わない場合、お米は研いで乾かしてからお供えするのでしょうか?

あるホームページで、研がない場合は、一つまみの塩をお米にかけて清めればいいと書いてありました。

まだ、お米のお供えに慣れていないので、できれば、神様に失礼のない範囲で簡単にお供えしたいので、お米は研かずにお供えしても問題ないならば、そうさせていただきたいです。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

清める為に塩を振るというのは嘘ですね。別に米を洗うのは清めているのではありませんから
最近、このような嘘八百が横行して困ります。また神社本庁も結構いい加減な事を言う(※)ので注意が必要です。

神饌(ミケ)はあくまで食材ではなく料理です。実際皇室儀式帖には「飯(いい)」と書いてあり、蒸した玄米(後に白米になった)だそうです。
これが一般神社では「白米と玄米」となり、家庭では「洗米」となったわけです。従ってあくまでも調理したという形式から洗っているわけです。
ただ、実際に神社で見てみると、生っぽい所もかなり多いですね。ただ、生米でアレだけ綺麗な盛り付けができるのかどうかは不明です。

【回答】としては、贄を供するという事が主目的ですから、一般家庭で、洗う洗わないでこだわる必要は無いと思います。
毎日の糧をまず神様に捧げるという意味からすれば、食事の際に最初の米ひと摘みでも、炊いたご飯を最初のひとすくいでも神様に供えて、食事が終わったら一緒に洗ってしまっても構わないということになりますし、米であればそのまま翌朝まで置いておいてもいいでしょう。
ご自身の都合に合わせて問題は無いです。

ちなみに私は半合ほどを洗い、カレースプーンなどで山型に形を整えて出しています。
荒塩もこうすると綺麗な形になります。

(※)参道の真ん中は神様の通り道から避けるべきとか言って居ますが、実際に一部神社(比較的有名な神社でも)では祭事のとき神職や勅旨役、なかには氏子代表なども真ん中を歩きます。千年以上も続けている所もあるので、こちらが正解でしょう。
真ん中を避けるのは、神様の通り道ではなく、宮司など位の高い人の通り道だからです。従って普段は関係ありません。
それに神事に際しては「降神の儀、昇神の儀」を行ないます。つまり神様は天からお降りになるので、参道を歩いているわけじゃありません。
でありながら神社本庁が「真ん中は神様が通る」とするのは明らかな自己矛盾ですし、仮にそうならば年末年始の混雑でも真ん中は通すべきじゃないでしょう。

清める為に塩を振るというのは嘘ですね。別に米を洗うのは清めているのではありませんから
最近、このような嘘八百が横行して困ります。また神社本庁も結構いい加減な事を言う(※)ので注意が必要です。

神饌(ミケ)はあくまで食材ではなく料理です。実際皇室儀式帖には「飯(いい)」と書いてあり、蒸した玄米(後に白米になった)だそうです。
これが一般神社では「白米と玄米」となり、家庭では「洗米」となったわけです。従ってあくまでも調理したという形式から洗っているわけです。
ただ、実際に神社で見...続きを読む

Q神棚にお供えしたあとのお酒や米などの扱い方。

お世話になります。

家の神棚を毎日よく見える場所に移動させました。
風水で場所を移動させましたが、それはそれで良いと思っています。

ただ、神様へお供えするお酒や米・塩などは、どれくらいのインターバルでお供えして、お供えした後はどのように扱うのでしょうか?

苦しい時の神頼みかも知れませんが、かなり頻度を上げて今年は参拝しようと考えています。

仮にお酒を毎日お供えすると毎日お酒を飲むことになってしまいます。
それは少しできないので困っています。
米や塩は戻せばいいと考えていますが、ダメでしょうか?

ちなみに、榊は庭で育てていますのでいつでも切ってお供えすることはできます。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

神様へのお供えは洗米(洗い米)塩、水、お神酒、生花としてお榊です。

洗米は私たちに云うところの「ごはん」粗塩は「おみそしる」こちらは毎日、交換、お供え致します。

お水も同様です。

その他に、季節の野菜、魚などは、初めて捕れたとき「初物」としてお供え致します。

通常はよろしいかと・・・

お下がりとしてお米、塩は毎日お供えしたお下がりを使用して食卓に並べた方が良いかと思います。

お神酒につきましては、月の一日、十五日にお供えして、お下がりを頂く様にすれば良いです。(毎日でなくても良いです)
但し、特に神様にお願いのある日はお神酒もお供えしましょう。

お榊につきましては、こちらも月の一日、十五日に新しいものに取り換えてあげましょう。

一般論ですが、ご参考まで。

Q榊を庭に植えるとよくないのですか

庭に榊が植わっています。以前挿し木をしてみたら発根してそのまま大きくなったもので、大きさは2メートルくらいです。

2年くらい前、地元の農家の方が別のことで、宅地内に榊は植えないものだというのを聴いたことがありまして、それ以来少し気にしていますが、神棚用に重宝しますのでそのままになっています。

昔からの縁起や言い伝えとか、まずいこととかあるのでしょうか。

地域で違うかもしれませんが、当地は千葉県市原市です。

過去ログに「神仏のものは屋敷内に植えてはいけないと聞いた」というのがありますけど。。。

Aベストアンサー

おはようございます。

榊は神の依代の神木だから、位の高い貴族や神官のような家にしか植えてはいけない・・・と言う事で、昔から一般の家には植えないようにするように言われているそうです。実家の神社から挿し木で持って来ている榊を見て、出入りの庭師さんから以前言われました。

でも今時、位も貴族も無いですから、特に気にされなくても良いと思いますよ。
虫も殆どよらないし、丈夫ですくすく育ちますし・・・
私も、榊を買わずに済むので重宝しています。

御参考になれば幸いです。

Qみなさんは毎日、神棚や仏様にお祈りしてますか?

私の母親は、神棚やお守りに毎日、朝と寝る前、出かける前にお祈りというか手を合わせています。

父や兄はそこまでしてません。

でもそういう母を小さい時から見ているし、毎日拝んでるから、幸せで健康で事故もなく仲良く暮らせてるのかなーと思います。

みなさんは、毎日手を合わせますか?

また、どういう時に合わせるのですか?

合わせないと不幸になったりとか考えますか?

Aベストアンサー

田舎の出身ですので、神棚と仏壇が並んでいるのが当たり前の家で育ちました(信仰深いようでいて、何か宗教的にめちゃくちゃですね/笑)
そんな我が家では、毎日、朝イチに汲んだ水と新しく焚いたごはんを神棚、仏壇にそれぞれあげて、神棚には二拍手一礼二拍手、仏壇には線香をあげカネを鳴らして手を合わせる(その時何を思い浮かべるのかは各自の自由/笑)というのを、朝食前に家族全員(祖父母と父母と私と弟)でやっていました。
そして夕食時にまた水とごはんを新しいものにチェンジして同じことを繰り返します。
そのうち私は進学で実家を離れ、祖父、祖母、父の順に亡くなりましたが、母と弟、その嫁は相変わらず同じことを毎日やっているようです。
今現在の私の家には仏壇も神棚もありません。マンションなので(言い訳がましい? そのかわり、実家に帰ったら、まっさきに仏壇に「ただいま」と手を合わせます。神棚を拝むのは、なぜか食事前限定)
特に幸せを願ったり、お礼を言ったりというのはなかったですねー。小さい頃からしていることだから、習慣になってただけのように思います。
弟は私よりも信心深いようで、「忘れるとキモチ悪い」そうです(笑)

田舎の出身ですので、神棚と仏壇が並んでいるのが当たり前の家で育ちました(信仰深いようでいて、何か宗教的にめちゃくちゃですね/笑)
そんな我が家では、毎日、朝イチに汲んだ水と新しく焚いたごはんを神棚、仏壇にそれぞれあげて、神棚には二拍手一礼二拍手、仏壇には線香をあげカネを鳴らして手を合わせる(その時何を思い浮かべるのかは各自の自由/笑)というのを、朝食前に家族全員(祖父母と父母と私と弟)でやっていました。
そして夕食時にまた水とごはんを新しいものにチェンジして同じことを繰り...続きを読む


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