焼肉の「ホルモン」と「とんちゃん」の違いを教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

ごきげんいかがですか?neterukunです。


大阪人です。「とんちゃん」という言葉は知りません。
おそらく「ホルモン」焼きと同じものででしょう。

「ホルモン」のごげんは「すてるもの」=「ほる(すてる)もん(もの)
で間違いはありません。
捨てるような内臓を焼くものです。
胃=ミノ、センマイ、腸=テッチャン、アバラ=カルビ、バラ、
肝臓=キモといいます。
内臓ではないですが、肩=ロース、舌=タンなども
最近はホルもんやさんにありますね。
「とんちゃん」は上記ノ「ミノ」や「バラ」とかよばれていますか?
だったとしたら同じではないでしょうか?
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『ホルモン』は関西弁で、捨てるもの(ほる=ほかす・捨てる、もん=もの)という関西弁です。



『とんちゃん』は、語源やいわれはわかりませんが、中部地方で呼ばれていて、「ホルモン」と同じものだと思います。

元々は豚の内臓のことを、『とんちゃん』と呼んだと聞いたこともあります。

『ホルモン』のほうが、一般的に使われるようになっただけで、どちらも牛・豚の内臓のことだと思いますよ。
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ホルモンは「牛」、とんちゃんは「豚」と言ってる人もいますが、私は同じような(どっちも牛)気がします。

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Q「豚ホルモン」と「とんちゃん」

焼肉屋で豚ホルモンを注文するとたまに予想と違った噛み切れない方のホルモンがでてきます。
豚ホルモンは脂がたっぷりでなんとなく甘みがあってとろけていく方が好きなのですが 店によって違うということなのでしょうか?
豚ホルモンと とんちゃんがメニューにあったらとんちゃんの方が硬い方なんですよね。
脂たっぷりの方は豚ホルモンという呼び方しかないのですか?
豚ホルモンのくくりに とんちゃんがあるという事なんですか?

Aベストアンサー

再び#1です。

#2様ご指摘の通り、てっちゃんは大腸のみです。
誤解させるような事を書いてしまい申し訳ありません。
とは言っても、焼肉屋へ行くと“上ホルモン”“ホルモン”というと、てっちゃんを指していることが多いように思われます。
もちろん“てっちゃん”“みの”etc...と部位別になっているお店もあります。

とんちゃんという言い方は名古屋方面の言い方のようですね。
岐阜の鶏ちゃんに対しての言い方のようです。
とんちゃん=豚ホルモン焼きで間違いないはずなのですが、とんちゃん屋へ行くと、とんちゃん=腸のみの場合と、その他の部位が混ざっている場合とありますね。
後者の混ざっている方を食べると、噛みきれないような硬い部位も入っていますね。

>豚ホルモンと とんちゃんがメニューにあったら
両方メニューにあるのでしたら、材料は一緒で味付けが違うだけかも知れません。とんちゃんは味噌だれと思います。

回答を書きながらも、今ひとつ定義がわからず曖昧な部分が出てきています。
もっと、明確な回答があるといいですね。


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