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コッピーという鑑賞魚を持って行きたいのですが、飛行機の機内持ち込みは可能でしょうか。

A 回答 (2件)

海外や離島などの検閲の必要な場所で無ければ大丈夫ですよ。


トラブルを避ける為に、手荷物ではなく、預けてしまった方が良いでしょう。
温度変化と酸素には充分注意が必要です。
ビニール袋に水槽の水と共に入れ、封入時に充分酸素(市販の酸素ボンベを使用)を注入し、クーラーボックスに入れて移動しましょう。
すぐにチェックが出来る様に、壊れない水温計を入れておくと便利です。
冬期に移動したり、冷寒地に移動する場合は、ホッカイロなどの用意もお忘れなく。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ずっと実家で預かってもらっているので、持って行きたいと思います。

お礼日時:2006/09/16 22:26

こんにちは。

機内持ち込み手荷物の大きさと重量の規定を越えなければ国際線国内線問わず無料で持ち込めると思いますよ。通常は水槽ではなく、ナイロン製の袋に魚と酸素を封入(当然水も一緒に)し、段ボール箱に詰めて運びますよね(ようするにペット屋で観賞魚を買ったときの梱包を段ボールに入れればいいです。ご存じでしたらすみません)。
但し、水が漏れたときのフロア等の弁償は高くつく可能性がありますのでご注意を^^;。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。できれば機内持ち込みしたいのですが、最近厳しいときいているのでどうかと思い質問しました。
しかし、爆発物だったら魚が泳いでいるわけはないから大丈夫ですよね~。

お礼日時:2006/09/16 22:29

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Q魚を飛行機で運んだことありますか?

熱帯魚ではありませんが、経験者の方教えてください。
友達がGWに飛行機で帰省するのですが、
いま飼っている魚(川魚2匹)をもって帰ろうとしています。

国内線飛行機で移動する予定だそうですが、
飛行機の手荷物検査用のX線は魚に有害なのでしょうか?
また、友達はペットボトルで持っていこうと考えているらしいのですが、
もっと良い方法があれば教えてください。
魚2匹たちは仲が悪く(?)、別々の容器で移動したいそうです。

Aベストアンサー

魚はハゼの仲間・・・【ヨシノボリ】のような物でしょうか、彼らはかなりタフな魚ですから[ペットボトル]賛成です。

一匹ずつ入れるなら2リットルでなくても[1.5ml]または[900ml]でも金魚屋で酸素注入すればいけそうですが如何でしょう。

X-rayの件ですが、写真屋に行くとペットボトルが入りそうな【X線避けフィルム袋】があって、900mlなら入ると思います。

X線を通る場合は、係官の目の前で事情を説明し実際に入れて実演するより他考えられません・・・とにかく国内線ですから

判って貰えるとも思いますが...私の知恵ではこんな所です。

Q熱帯魚の機内持ち込み(国際線)

8センチぐらいのダトニオ、10センチぐらいのデルヘジーを飼ってます。どちらも5センチぐらいから愛情込めて育ててきました。
転勤族なので、車で行けるところなら頑張って自分たちで運んできました。
ところが近いうち海外に行かねばならないかもしれません。
そうなるとこの子達は・・・。
以前釣り帰りの男性グループが、クーラーボックスを機内に持ち込んでいるのを見たことあったのですが、同じようにして熱帯魚を持ち込んだり出来るのでしょうか?クーラーボックスなら水漏れの心配もあまりないですし、温度もある程度保たれると思います。

もともと海外から来た魚なんだから良いんじゃないかとも思うのですが、検疫とかで引っかかるとかあるんでしょうか?

こんな風に海外へ魚を持って行ったよ~というお話があればお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。
飛行機への持ち込みですが、きちんとパッキンされ新聞で巻いておけばOKです。
自分は、飛行機へ持ち込んだ事はありませんが、国内はもとより海外へ持って行った友人がいます。
気圧の関係があるので、多少袋がふくれたりすると思いますが大丈夫みたいです。特に申請しなくても大丈夫だったと聞いてます。

愛情込めて飼育された個体なら、一緒につれていきたいですよね。パッキンは熱帯魚ショップに持ち込めばやってくれますので、きっちりパッキンしてもらえるので頼んでみてはどうでしょう。

QJAL国内線で手荷物を預ける際、海産物は預かってもらえますか?

JALの国内線で北海道に行く予定です。
お土産に蟹などの海産物を買いたいのですが、飛行機に乗る際に、預け手荷物として取り扱ってもらえるのでしょうか?

また、可能な場合、国内線も国際線のように荷物の取り扱いはとても雑なものなのでしょうか?
預けた蟹がぐちゃぐちゃになって戻ってくるのは嫌です。

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教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

発泡スチロールのケースなどに入れますよねぇ?
 周囲をテープで止めて縦横にもテープ止めして開かないようにして預けますよ。

国内便では、あまり雑に扱われないですね、壊れやすい物に入っているほど。頑丈なケースほど雑に扱われますので(^_^;

Q酸素が出る石

日本動物薬品株式会社から販売されている「酸素が出る石」を買いました。約1ヶ月は酸素が出るという事でしたが、2日くらいで表面の泡もなくなりました。何も出て無いみたいなのですが、どうなっているのでしょうか?

Aベストアンサー

マズ、酸素が出る石の仕組みをご説明いたします。
酸素が出る石の主成分は「過酸化カルシウム」です。

「過酸化カルシウムCaO2」と「水H2O」を反応させて、「水酸化カルシウムCa(OH)2」と「酸素1/2 O2」を発生させます。
コレが、酸素を水中に発生させる工程です。

CaO2 + H2O → Ca(OH)2 + 1/2 O2↑

過酸化カルシウムと水の反応により、飼育水中に酸素を供給します。

元来、過酸化カルシウムは、水に溶けにくい性質があります。
水に溶けにくいから、長期間にわたり飼育水に酸素を供給できます。
が、しかし、水に溶けにくいと言うことは、今、酸欠により危機的状況にある魚を救えない事を意味します。
酸素が出る石には、酸素反応促進剤が表面に塗付されています。
酸素反応促進剤の寿命が2~3日(温度による)なので、二日くらいで表面の泡が無くなるわけです。
もちろん、泡が無くなっても1~2ヶ月は酸素を供給し続けます。

次に、
=酸素が出る石の危険性について=

酸素を出す過程で発生する「水酸化カルシウムCa(OH)2」は飼育水中の「二酸化炭素CO2」と反応し「炭酸カルシウムCaCO3」が発生してしまいます。

Ca(OH)2 + CO2 → CaCO3 + H2O

=ココからが重要=
酸素が出る石の主成分である水酸化カルシウムとは、実はpHをアルカリ性に換えます。
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・消石灰は強いアルカリ性物質で、飼育水をアルカリ性物質です。
・また、炭酸カルシウムは飼育水を硬水に変えてしまいます。

飼育されている魚の種類が分かりませんが、一般的なほとんどの観賞魚(熱帯魚)は弱酸性の軟水が好適飼育水です。
飼育水がアルカリ性の硬水の場合、一般的な観賞魚は寿命を全うすることなく短命に終わります。
また、飼育水がアルカリ性の硬水の場合は水草も育ちません。

30×30×30cm(27リットル)以上の、ある程度水量の多い、水槽ならば、酸素が出る石の影響は少なく済みますが、幅30×奥18×高24(12リットル)などの小さな水槽では、酸素が出る石の使用は危険です。
小水量の水槽で、魚に長生きを望むのならば、素直に、エアポンプ(ブクブク)をオススメします。

マズ、酸素が出る石の仕組みをご説明いたします。
酸素が出る石の主成分は「過酸化カルシウム」です。

「過酸化カルシウムCaO2」と「水H2O」を反応させて、「水酸化カルシウムCa(OH)2」と「酸素1/2 O2」を発生させます。
コレが、酸素を水中に発生させる工程です。

CaO2 + H2O → Ca(OH)2 + 1/2 O2↑

過酸化カルシウムと水の反応により、飼育水中に酸素を供給します。

元来、過酸化カルシウムは、水に溶けにくい性質があります。
水に溶けにくいから、...続きを読む

Qベタ(熱帯魚)を飛行機に持ち込むか、家でエサなしか

今度、旅行で3日間自宅を不在にする予定です。
現在飼っている熱帯魚のベタ1匹を、あずけることができる知り合いはいません。
コップくらいのサイズの容器に入れて、蓋をして、羽田から北海道への飛行機(JAL)に持ち込めるかどうか、電話で問い合わせてみましたが、可能と言われました。
しかし、電話でのオペレーターさんの対応と、実際の空港での対応が同じかどうか心配です。
また、飛行機内で、約1時間半、ベタは元気でいられるかどうかも心配です。
ネットで調べると、3日間くらいならエサなしでも大丈夫…という情報を得られましたが、うちのベタはエサをよく食べるほうだと思います。

ベタを飼っている人で、同じような経験をされた方がいらっしゃいましたら、旅行に一緒に連れて行くか…家に置いて出かけるか…アドバイスいただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

3日間ならエサもなくてだいじょうぶですが、水温が心配ですね。

旅行に一緒に連れて行く場合
ビンやペットボトルなどのボトルアクアリウムや虫かごなどにいれて持っていくといいと思います。
家において出かける場合
水槽に、気化熱を利用したファンを設置するか外部式フィルターを使っている場合クーラーを設置することをおすすめします。
3日間なら、エサも大丈夫ですし、エアレーションも全く必要ありません。

Q水の臭いが強くなってきました。これは一般的なことですか?

3日前の金曜日から、グッピー4匹、白コリ1匹、ネオンテトラ15匹を45cm水槽で飼い始めました。すると昨日あたりから水槽の水が臭くなり始めました。魚を入れるまでは全く臭いはなかったのですが。これは一般的なことでしょうか?排泄物によるアンモニア臭の一種だろうかと思っていたのですが、もしそうでないと考えられるのであれば早く水換えは行ったほうがいいでしょうか?魚達は今のところ元気です。

ちなみに今水槽内にある水は、魚を入れる1週間前に準備したもの(現在10日目の水)で、カルキ抜き等を行い、その後水草が入った状態で濾過装置(外掛式モーターフィルターSサイズ)を回し、オートヒーターもつけていたものです。ライトも週の後半からは一日10時間ほど点灯していました。以下に分かるだけの現状を書きますので、皆さんの一般的な見解を教えてくだされば幸いです。

水槽:45cm水槽
水温:26℃前後
濾過装置:外掛モーターフィルター
エアーレーション:夜間のみ
ライト:約10時間/日(日中)
餌:グッピー、コリ用フードを適量

Aベストアンサー

正常な状態にある水槽は臭いませんが、維持に問題があれば臭いがします。
しかし、立ち上げ間もないので、バクテリアの数が揃い、正常な状態へ移行するまで、臭いがしてもおかしくはありません。
硝化バクテリアの数が揃った状態で臭うのは、残り餌の腐敗やカビの発生などが考えられ、維持手法を見直す必要があります。

■その他の見解として

立ち上げ時に入れる数としては 魚の数が多過ぎます。
ネオンテトラ2~5匹程度で生物濾過が立ち上がるまで待つべきでした。
この数をいきなり飼うのは厳しいですし、濾過が立ち上がるまでの数十日の間、随分とシビアな維持を続けることとなりましょう。
しかし、過ぎたことを悔やんでも仕方ありませんよね?

排泄物,残り餌からアンモニア【猛毒】→(バクテリアが分解)→亜硝酸【有毒】→(バクテリアが分解)→硝酸【ほぼ無毒】
アンモニアも亜硝酸も、少量蓄積すると魚を殺してしまいます。

臭いがどうこうよりも、現時点では蓄積するアンモニアを水替えによって排出する方が先です。
かなりのスピードで蓄積すると考えられるため、暫くの間、水替えは頻繁に行って下さい。
http://www.eheim.jp/pdf/02.pdf (グラフと図を参照 製品自体はどうでもいい)
勘でどうこうできそうな生体数でもありませんし、亜硝酸試薬はお買いになると良いでしょう。
計測値に従って水替えします。

マニュアルとやらの2週間に1/3というのは、現時点の水替え周期ではありません!
硝化バクテリアが水槽,濾過槽内に十分な数 繁殖するまでは、立ち上げ期という 特殊かつ一番難しい時期です。
アンモニアと亜硝酸が生体の致死量に達しないように、頻繁な水替えが必要となるはずです。
この期間中の水替え周期は、毎日~3日に1回1/2程度の水替えを強いられることが普通です。(現状の生体数から推測)
濾過が立ち上がった後(高濃度を示していた亜硝酸の値が完全に0になる)、通常の...週1や2週に1回などという水替え周期になります。

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白黒朱色の砂利...で五色砂が頭に過ぎりました。
五色砂は大きめの粒のものが販売されていることが多いので、
砂利の隙間に餌が潜り込むようなサイズなら、悪臭の原因はそこかもしれません。
条件が合致するなら、粒の細かいものに要交換です。

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CO2を強制添加する状況でないのに、エアレーションを夜間限定にする意味はありません。
むしろ、水質変化の幅が大きくなるため、好ましいこととは言えません。(これはシビアに考える必要はない)

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外掛けフィルターは濾過能力的に低く、また不安定です。
また、交換パックを使用するならランニングコストも高くなり、現状の生体数を考えると、
上部,外部,底面などのフィルターに替えたいところです。
最低でも、外掛けフィルターを改造して、生物ろ材を入れた方が良いでしょう。
http://www1.bbiq.jp/hiropion/goods/roka/roka.html

せっかく購入したフィルターを買い換えなど嫌になる(笑)に決まっていますが、
一定の濾過能力を長期間安定して維持するということ,ランニングコスト,
簡易フィルターで死なせてしまう魚の数などを考慮すると、買い換えてもコストパフォーマンス的に損ではありません。

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水草は根付いて成長していますか?
そうでないならば、現時点での照明10時間というのは長すぎる可能性があります。
(コケを育成し、水草を弱らせるだけに終わる可能性)

しっかりと勉強されて始められたように感じるのですが、ご参考にされたマニュアルとやらが片手落ちです。
もっとも、これは初心者には説明したくない部分であり、
重要な基礎知識にも関わらず、入門書にしっかりと説明されている方が稀ですが。

正常な状態にある水槽は臭いませんが、維持に問題があれば臭いがします。
しかし、立ち上げ間もないので、バクテリアの数が揃い、正常な状態へ移行するまで、臭いがしてもおかしくはありません。
硝化バクテリアの数が揃った状態で臭うのは、残り餌の腐敗やカビの発生などが考えられ、維持手法を見直す必要があります。

■その他の見解として

立ち上げ時に入れる数としては 魚の数が多過ぎます。
ネオンテトラ2~5匹程度で生物濾過が立ち上がるまで待つべきでした。
この数をいきなり飼うのは厳しいです...続きを読む


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