銃を真上に向けて撃つと、いつか撃った弾は落ちてきますよね? 落ちてくる弾の速度は撃ったときの速度と同じになるのでしょうか?
ちなみによくアメリカの映画で見るのですが(実際にもあるのでしょうが、、)軍の兵士が戦死した場合、葬儀のときに銃を空に撃ちますよね? あれは空砲ですか? 実際弾が入っていたら落ちてきたとき危ないですよね、、。やっぱり。お願いします。

A 回答 (1件)

過去に同様の質問がありましたので、参考にしてください。



空に向かって撃った弾の行方をご存知ないか
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=47029

空に撃った弾丸の 落下速度は?
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=234119

ご質問の内容それぞれについての簡潔な回答は、

>>落ちてくる弾の速度は撃ったときの速度と同じになるのでしょうか?
なりません。空気抵抗によってよりゆっくりになります。
原理についてくわしくは、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=234119
のNo.4の方の回答をどうぞ。
(それでも人体に当たって致命傷になった事例もあるそうです)

>>軍の兵士が戦死した場合、葬儀のときに銃を空に撃ちますよね? あれは空砲ですか?
はい、空砲です。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=47029 , http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=234119
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この回答へのお礼

あ、おなじ質問がありましたか、、。 失礼しました。

お礼日時:2002/04/02 22:53

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Aベストアンサー

志の有無が重要で、明確なビジョンがあってブラック企業にいるのなら、3年で十分得るものは
あるでしょうね。
逆に一部上場優良企業でも、ぼんやりしていたらすぐに役職定年。安い退職金もらって子会社に再雇用。
へたすりゃリストラで遺棄場所無し。
要は自分の志次第。どこまであきらめずに夢を持ち続けていられるかって話。

ただし、石ですからね。針のむしろに3年という諺はありませんから、つらさも程度問題ということで
しょうか。

ただ、このことわざ、年代ごとに解釈が違うようで

13歳  自分で選んだ部活だ。3年間は頑張れ。
23歳  入社したばかりだから3年は辛抱しろ
33歳  せっかく10年頑張ったんだからあと3年
43歳  中高年の再就職はきびしいぞ。3年やってだめなら田舎で農業でもやろう
53歳  ここまできてじたばたするな。あと3年で子供も卒業だ
63歳  なにをいまさら贅沢言うな。あと3年たたなくても年金生活だろ
73歳  老後の楽しみではじめたことだろう。あと3年やってみてものにならなきゃ
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石の上にも3年という言葉の源を辿ると仏教に行き着いた。

で、なぜ石の上にも3年というどこから3年という数字が出て来たのか博学者は知ってますか?

私が思うに仏教では12年の修行という12という数字を好んでいたことが分かっている。

この12は多分、1年が12ヶ月だったので、どこかの高僧が弟子に先生、いつまで修行すれば良いのですか?と聞かれて、師もいつまでが修行なのか考えて一年が12なので適当に10倍にして12年じゃ。と行ったら、弟子たちがなるほど。と行って書に、仏教の修行は12年なりと書に記して、後世の人やその書だけが伝わった外国でなるほど。仏教は12年の修行が必要なのかとなり、12年は長い。6年にしよう。で、時代が流れてゆとり世代の僧が6年は長い。3年にしようとなって、そうだ。石の上にも三年という言葉を書に残そう。

で、我々は学校の先生に石の上にも3年。我慢が大切です。

と習った時点で修行期間が1/4になってて、石の上にも3年の時点で既に我慢出来てないというオチだった。

という話をはありますか?

石の上にも3年の3年はまじでこういうニュアンスを含んでいると思う。あながち間違っていないと思う。

禅の道元は日本にある全部の禅宗の宗派の教えまで体得したという。で、道元は俺は全ての禅に精通していると言っていたが、その修行をした寺に残されていた道元は「道元という者。10ヶ月滞在した」という記述が残っていたらしい。

要するに道元は修行した気でいたが、その禅宗は道元はただの泊まり客扱いだった。修行したじゃなくて滞在。

まるで日本の首相みたいに外国の留学じゃなくて外国の夏のオープンキャンパスに参加したことを留学って言ってた安倍さんみたいなものだった。

道元は石の上にも3年どころか10ヶ月滞在しただけで全てを精通したと言って当時の人を騙してた経歴詐称のコンサルタントのショーンKとあまり変わらない。

で、石の上にも3年は12年の修行が減っていった数字だと思っている。

石の上にも3年という言葉の源を辿ると仏教に行き着いた。

で、なぜ石の上にも3年というどこから3年という数字が出て来たのか博学者は知ってますか?

私が思うに仏教では12年の修行という12という数字を好んでいたことが分かっている。

この12は多分、1年が12ヶ月だったので、どこかの高僧が弟子に先生、いつまで修行すれば良いのですか?と聞かれて、師もいつまでが修行なのか考えて一年が12なので適当に10倍にして12年じゃ。と行ったら、弟子たちがなるほど。と行って書に、仏教の修行は12年なりと書に記して...続きを読む

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3年ということではありませんが、
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などはいかがでしょうか。

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垂直発射された銃の弾丸は、かなりの高度まで上昇し、それから自由落下してきます。ご質問のケースは拳銃なので数字はちょっと違ってきますが、一般的なライフルから発射された弾丸は840m/sの初速で飛び出し、2400mの高度まで昇り、それから落ちて来るという報告があります。(口径、弾種によって1100m~2700mの間のいろいろな報告がある)
弾丸はふつう底部を下にして空気抵抗を受けながら落ちてくるのですが、それでも地上に到達する頃には70m/sほどの速度を得ているそうです。45~60m/sの弾速があれば皮膚を貫通して大怪我を負わせるという報告もあるので、70m/sというのはじつは人を死に至らしめるのに十分な速度です。
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いわゆる拳銃の初速は、長銃身の銃に比べてかなり遅いと思うので(具体的な数字は知りません。失礼!)、上記の例ほどの高度、落下速度にはならないと思いますが、それでもかなりの怪我を負わせるに十分な最終速度を獲得するのは間違いない気がしますね。高いビルの屋上からパチンコ玉を撒いただけでも大量虐殺ができる、という話を考えると、その程度の放物線を描いてただ自由落下してくる鉛玉でも、相当な殺傷力を持っているだろうことは疑いようがないですから。

だから警官の威嚇射撃は基本的に空に向かってではなく、地面に向かって跳弾しにくいように撃つよう指導している、と聞いたような気がします。こちらは記憶が定かではありませんが(^_^;)

※ライフル銃の垂直発射に関する実例報告は、ニュー・サイエンティスト編集部編「つかぬことをうかがいますが…」(ハヤカワ文庫)を参考にしました。

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