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基本的なことだと思いますがお願いします。

fedore core で色んなことをやってみようと思い sl を インストール

していたのですがmakeができないのです。インストール通りにできないの

はなんでですか? makeコマンドは /usr/bin にありました。

的はずれなこと言っていたらすみません。

[root@localhost sl]# ls -lrt
合計 36
-rw-r--r-- 1 3605 lock 4101 1月 19 1994 sl.h
-rw-r--r-- 1 3605 lock 980 1月 19 1994 sl.txt
-rw-r--r-- 1 3605 lock 689 1月 19 1994 sl.1
-rw-r--r-- 1 3605 36 417 7月 22 1998 README
-rw-r--r-- 1 3605 36 331 7月 22 1998 Makefile
-rw-r--r-- 1 root root 76 10月 31 2005 install.txt
-rw-r--r-- 1 3605 36 7131 10月 31 2005 sl.c
[root@localhost sl]# more install.txt
1. # tar xvf sl.tar
2. # cd sl
3. # make
4. # cp sl /usr/local/bin/
5. # sl
[root@localhost sl]# make
cc -O -o sl sl.c -lcurses -ltermcap
make: cc: コマンドが見つかりませんでした
make: *** [sl] エラー 127

A 回答 (3件)

そのslの出自がわかりませんが、


http://www.tkl.iis.u-tokyo.ac.jp/~toyoda/
にあるものならば、

Makefile の
CC=cc
という行を
CC=gcc
に変更して再度 make してみてください。

> make: cc: コマンドが見つかりませんでした

というメッセージが出ているのだから、makeそのものは実行できている
というのはわかりそうなものですが。make 一発ですまないのは
このslだいぶ前に作られた古いものだからでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

やはり、make ではなく cc での問題みたいでした。

もう一度インストールし直したら、cc gcc が発見されました。

お礼日時:2006/11/04 18:01

#2さんの言われるように通常は which gccで出るはずですが


Fedoraのinstall時に最小構成を選択など
開発環境を入れていない場合は gcc も入っていないと思います。
 (もっとも、その場合makeのみあるのも変だが)

whichで出てこない場合、念のため
# whereis gcc
とか
# yum list installed "*cc*"
  (入っていればgcc.i386 とか出てくる)
で試しても駄目なら

# yum -y install gcc とかで入れましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

確かにFedoraのinstall時に最小構成を選択しました。

その為だと思います。

参考になりました。

お礼日時:2006/11/04 18:06

which cc で、ccコマンドが有るか確認してください。


無ければ、同様に、which gcc で確認してください。
どちらも無ければ、gccをインストールして下さい。

gccだけ有る場合、下記のコマンドでシンボリックリンクを作成してみてください。
ln -s `which gcc` /usr/bin/cc

これで、再度makeするとどうでしょうか?
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この回答へのお礼

which cc , which gcc 共に ありませんでした

の為 再インストールしたら 発見しました。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/04 18:03

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Qmakeコマンドが使えません。

コマンドのまったくの素人です。
makeというコマンドを使おうとすると
makeコマンドが見つからないというエラーが
出るのですが、どのように対処をしたらいいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そうですねNo.4の方の言うとおり、その他の開発用ツールがインストールされていない可能性が高いですね。

たしか、Fedora Core 3を使用したと思いますので、
アプリケーション→システム設定→アプリケーションの追加/削除を選択しパッケージ管理を起動させ、その中の開発の項目にある開発ツールのチェックボックスをチェックし、必要であれば詳細から追加でパッケージを選択し、更新をクリックしてパッケージをインストールすればいいのではないでしょうか。

Qmakeコマンドのエラーについて(

UNIX(Linux)系のOSやC言語には不慣れなのですが、よろしくお願いします。

普段はWindows7(Home Ed.)を利用しているのですが、
いくつかのlinux系のソフトを利用する際にcygwinも利用しています。


==========================================================
cygwinにソフトウェアをインストールしようとする際に、
ときどき遭遇するエラーなのですが

仮にsoftware.tar.gzというソースファイルからインストールしようとして、

> gunzip -c software.tar.gz | tar xvf -
> cd software
> ./configure
> make
.....
make: *** [all-recursive] error

というエラーが生じて、makeが通らない時があります。
=========================================================


これまで何度か、どういうエラーなのか調べようとする度に挫折し、
何回かやり直している内に、たまたまmakeがすんなり通って
インストールできてしまったりしていたので、
なんとなくうやむやにしていました。

そもそも、この"all-recursive"に全くピンとこないのですが、
これはどういった場合に生じるエラーを示しているのでしょうか?
recursive(再帰的な)だから、関数かなにかの呼び出しに失敗している、
とかそういうことなのでしょうか?


エラーの内容はケースバイケースだし、
漠然とした質問になって申し訳ないのですが、
ちょっとしたアドバイスでもいいので、ご回答をお願いします。

UNIX(Linux)系のOSやC言語には不慣れなのですが、よろしくお願いします。

普段はWindows7(Home Ed.)を利用しているのですが、
いくつかのlinux系のソフトを利用する際にcygwinも利用しています。


==========================================================
cygwinにソフトウェアをインストールしようとする際に、
ときどき遭遇するエラーなのですが

仮にsoftware.tar.gzというソースファイルからインストールしようとして、

> gunzip -c software.tar.gz | tar xvf -
> cd software
> ./configure
> make
...続きを読む

Aベストアンサー

お腹痛いのに、一生懸命違うところを診察しているようなものですかね。

make[2]: *** [tvsetf.o] Error 1
この行より上全部じゃないですか?
WARNINGとかも出てますしね。

仰るとおりケースバイケースではありますが、例えば自分で作ったプログラムでの話ならばプログラムのミスが考えられますが、どこかの出来合いのフリーウェアをmakeしてエラーで落ちる場合は、環境が整っていない場合があります。(○○がインストールされていないとか…)

その辺は全てconfigureやmake時に出てくるメッセージをちゃんと見ることです。

なぜ最後に出てくるall-recursiveだけに注目してるのか知りませんが、見なくてもいいものをずっと見ていても問題は解決しません。

Qmake時に出てきたエラーメッセージの意味が分からなく困っています。

最近、Linuxを始めたばかりのLinux初級人間です。
出てきたエラーメッセージの意味が分からず、
次なる一手がどうしても判断できず、ご相談させていただきます。

現在、DHT技術に興味があり、
BambooDHTというものを、
自分のサーバにインストールしています。
そして苦戦しています。

banbooDHTをコンパイルするには、以下の手順が必要みたいです。

(1)JDKをインストール
(2)banbooをインストール
(3)makeでコンパイル

まずは、「wget」にて、下記javaのWEBページより、
「JDK 6 Update 6」よりダウンロードしました。

http://java.sun.com/javase/ja/6/download.html

使用許諾所に「Yes」で回答し、インストール作業を行いました。
インストール作業後「完了(DONE)」の表示が出ました。

その後、JAVAの環境変数の設定を行い、
「java -version」にて正常にインストール作業完了の旨認識できました。

bambooのインストール作業を行い、
こちらも正常に作業が完了しました(DONEの表示あり)。

最期のstepとして上記(3)を実行しましたが、
以下エラー内容と共にコンパイルが成功しませんでした。
「javac がないからコンパイルできないよ!」という意味でしょうか?
JDK 6にはjavacは含まれていると認識しています。

これ以上、どうしていいか分からない状況です。
長々としてしまいましたが、
どなたか、アドバイスいただけるとありがたいです。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
make -C src/bamboo
make[1]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo' に入ります
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/www' に入ります
WebInterface.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [WebInterface.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/www' から出ます
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/vis' に入ります
Vis.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [Vis.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/vis' から出ます
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/dmgr' に入ります
make[2]: `all' に対して行うべき事はありません.
ASyncCore.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [ASyncCore.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/lss' から出ます
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/api' に入ります
BambooLeafSetChanged.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [BambooLeafSetChanged.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/api' から出ます
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/router' に入ります
CheckRunning.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [CheckRunning.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/router' から出ます
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/util' に入ります
GuidTools.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [GuidTools.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/util' から出ます
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/temu' に入ります
PublishData.java
/bin/sh: /bin/javac: そのようなファイルやディレクトリはありません
make[2]: *** [PublishData.class] エラー 127
make[2]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo/temu' から出ます
make[1]: *** [subdirs] エラー 2
make[1]: ディレクトリ `/root/bambooDHT/bamboo/src/bamboo' から出ます
make: *** [sources] エラー 2

最近、Linuxを始めたばかりのLinux初級人間です。
出てきたエラーメッセージの意味が分からず、
次なる一手がどうしても判断できず、ご相談させていただきます。

現在、DHT技術に興味があり、
BambooDHTというものを、
自分のサーバにインストールしています。
そして苦戦しています。

banbooDHTをコンパイルするには、以下の手順が必要みたいです。

(1)JDKをインストール
(2)banbooをインストール
(3)makeでコンパイル

まずは、「wget」にて、下記javaのWEBページより、
「JDK 6 Update 6」...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

メッセージの意味としては、javacが見つからないということでしょうね。
インストールしたことが間違いないのであれば、javacはどこのディレク
トリにインストールされていますか?
メッセージを見ると、Makefileでは/binにあることが前提となっている
ようですが、javacのインストールディレクトリを確認の上、Makefileの
javacのパスを修正して、再度makeすればよいのではないでしょうか?

QLinuxのgccのインクルードパス?

Linuxのgccで、インクルードファイルやライブラリのパスを設定する方法が知りたいのですが、gccについて詳しい書籍やサイトがありましたら、教えてください。

gccとccの違いも知りたいです。

例)
#include "example.h"

このままだと、example.hが無いと表示されます。

Aベストアンサー

標準ライブラリのパスは、gccのインストール時に指定して、Cプリプロセッサの中に組み込まれます。

#include "example.h"
は、まずカレントディレクトリを探し、次に gccコマンドラインの -I オプションで指定したディレクトリを探し、最後に標準ライブラリが探されます。

#include <example.h>
は、カレントディレクトリを探さない点が異なります。

ccも基本的には同じですが、Unixの種類によって機能が異なる可能性があります。Linuxの場合はcc=gccです。

Qapt-get install ****** でinstallしたものをuninstallするには?

御世話になります。
vncserverだけをinstallするつもりが
誤って
apt-get install vncとうってしまいました。
これをuninstallしたいのですが
どのようにすればよろしいでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

# apt-get remove パッケージ名
では、設定ファイルは削除されずに残ります。

完全に削除するときは、
# apt-get --purge remove パッケージ名
です。

Qmakeというコマンドに関する質問

おちゅーしゃという2chブラウザをturboLinuxにインストールしようと思うのですが、Makeするところがわかりません。

makeというコマンド事は調べたのですが、「make」とだけ打って実行すれば、makeできると書いてあったのでochusha-0.5.8.2というディレクトリに移動して実行してみた所

make: *** ターゲットが指定されておらず、makefile も見つかりません。中止。

と表示されました。

他にも色々な事をやってみましたがどれも失敗でした

誰かMakeのやり方をしっている人が居たら教えてください

Aベストアンサー

./configure
してから、
make
make install

いろいろな環境に対応するため最近ではこのタイプが多くなっています。
configureがMakefileを環境に応じて自動生成します。

Q#./configureの時点でダメです。

  Fedora Core6 から始めたばかりです。
#./configureの時点で

bash: ./configure: そのようなファイルやディレクトリはありません

と言われます。解凍したディレクトリに入ってやったのですが
PHPやfirefoxどちらもダメでした。
一日かけても答えが出ずくじけそうになってます。
  助けてください。

Aベストアンサー

> bash: ./configure: そのようなファイルやディレクトリはありません

エラーの表示されるディレクトリーで # ls とすると configure はないですよね? 『./configure』の意味は、カレント・ディレクトリーにある『configure』を実行しなさい!ですから、存在しないから・・・『そのようなファイルやディレクトリはありません』と報告しています。
実行するディレクトリーをパッケージを解凍したディレクトリーに移動しすれば正常に実行できますよ ^ ^

 ちょっと気になるのですが・・・・
『bash: ./configure: その・・・』『:』が『e』の後ろにありますが・・・それって単なるタイプ・ミスですよね???

Qcygwinインストールでgccが利用できない

perlとgccを使いたいと思いcygwinをデフォルト設定
のままインストールしてセットアップしました。
しかし、perlは使えるもののgccが使えません。
デスクトップ上にできたアイコンからcygwinを
起動しgccと打つと、BASH: gcc: command not found
というエラーメッセージが出ます。
メッセージからしてパスが通っていないのかと思いましたが、
autoexec.batを調べてもパスは通っているようです。

インストール場所は、C:\cygwinというフォルダを作り、
ダウンロードしてきたものをその中に展開しました。
既存のパスに新たに;C:\cygwin\bin(cygwin1.dllのあるフォルダ)
を加えて保存して再起動しました。
OSはWindows Meです。ご助言宜しくお願いします。

Aベストアンサー

set | grep PATH
と打ってみて PATH=に/usr/bin がないと動かないと思います。
gcc が /usr/bin/gcc の場合
ちなみに PATH の設定は autoexec.bat ではないのでそこに設定してもだめです。.bashrc に設定しないと。

Q./configureがうまくできない

昨日、Fedora Core 1をワークステーションタイプでインストールしました。

そのPCにシーラカンス本を見ながらPstgresql7.1.1をインストールしようとし、

./configure --enable-multibyte=EUC_JP --enable-syslog
をしたところ。やたら...noという表示が流れ最後に
checking types of arguments for accept()... configure: error: could not determine argument types
と出てきました。

makeをしてみると、
You need to run the 'configure' program first. See the file
と表示されます。

どうすればこの状況を回避できるのでしょうか?
よろしくおねがします。

Aベストアンサー

だいぶお悩みのようですね!
初志貫徹で行きましょう。configure→make→make insall

最新のPostgreSQLは、7.4.2
ftp://ftp.sra.co.jp/pub/cmd/postgres/7.4.2

前準備
# adduser postgres ←postgresユーザを作成
# mkdir /usr/local/pgsql ←PostgreSQLの導入先
# chown postgres:postgres /usr/local/pgsql
# mkdir /usr/local/src/postgresql-7.4.2
# chown postgres:postgres /usr/local/src/postgresql-7.4.2

postgresql-7.4.2.tar.gzを、/usr/local/src (慣習的にこのようなディレクトリィにおきます。)

PostgreSQLの導入
"root"ユーザでも、"postgres"ユーザのどちらでも可です。

#($) cd /usr/local/src
#($) tar xvf postgresql-7.4.2.tar.gz
#($) cd postgresql-7.4.1
#($) ./configure --enable-multibyte=EUC_JP --enable-syslog

"./"の意味は、このディレクトリィにパスがとおっていないので、このように、パスを指定します。"no"がたくさんでますが、多くは、システムの環境との関連がないためです。

configureのあるディレクトリィに、Makefileが作成されます。いよいよ、makeです。gccを用いて、コンパイルが始まります。CPUや、HDDの性能で終了まで、5乃至10分程度必要です。

All of PostgreSQL successfully made. Ready to install.

とでれば、完了です。ここまでは、何度でもできます。
#($) ./configure ...... > postgrest.txt、make > postgres1.txtなどの様にリダイレクトして、途中経過をあとで、"more"などを使用して確認ができます。

#($) make install

PostgreSQL installation complete.
とでれば、完了です。30秒程度です。

"root"ユーザであれば、
# su - postgres
$ ls -la (postgresユーザホーム /home/postgresです)
.bash_profileと、.bashrc

.bash_profileに、viなどのエディターで、以下を最後に追記します。

POSTGRES_HOME=/usr/local/pgsql
export PATH="$PATH":/usr/local/pgsql/bin
export PGLIB=$POSTGRES_HOME/lib
export PGDATA=$POSTGRES_HOME/data
export MANPATH="$MANPATH":$POSTGRES_HOME/man

終了したら、
$ source .bash_profile
で、postgresユーザ環境に反映させます。もうこれで、postgresの世界です。

$ initdb
$ postmaster -S
$ psql -l
Name | Owner | Encoding
-----------+----------+-----------
template0 | postgres | SQL_ASCII
template1 | postgres | SQL_ASCII
$ createdb test
$ dropdb test
など、など、いろいろ試してください。

これでも、うまく行かない時は、Fedora Coreが不完全ではないでしょうか。

だいぶお悩みのようですね!
初志貫徹で行きましょう。configure→make→make insall

最新のPostgreSQLは、7.4.2
ftp://ftp.sra.co.jp/pub/cmd/postgres/7.4.2

前準備
# adduser postgres ←postgresユーザを作成
# mkdir /usr/local/pgsql ←PostgreSQLの導入先
# chown postgres:postgres /usr/local/pgsql
# mkdir /usr/local/src/postgresql-7.4.2
# chown postgres:postgres /usr/local/src/postgresql-7.4.2

postgresql-7.4.2.tar.gzを、/usr/local/src (慣習的にこのようなディレクトリィにお...続きを読む

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む


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