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現在ブロック塀に沿って縦方向に波板を5枚ほど貼り付けているのですが、下の隙間から雨が入ってきます。
そこでブロック塀の上に沿って波板を横方向に打ち付けました。(横方向にした理由は、ブロック塀に対して、湾曲できるためです)

 |
/|
□|
□| →庭方向

こんな感じです。(□がブロック塀、|が縦方向の波板、/が横方向の波板)

これでも相変わらず、庭方向に雨水がしみこんできます。
理由は簡単で、縦方向の波板と横方向の波板ではどうしても縦波板の凸部分に縦方向の波板を打ち付けているので、凹部分が結構できるからです)

この凹部分の隙間を埋める、何かよい部材はないでしょうか?
シーリングだと隙間がありすぎて埋まらないのではないかと思い試していません。

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A 回答 (3件)

ホームセンターによっては、こんな「棟波板」を売っているので、ピッチ等が合えば、シーリングでいけるんじゃないでしょうか。



根本的な解決は、縦の波板をブロック塀の向こう側に張り替えるか、縦の波板の下に雨水を流すような仕掛けを作ることだと思いますが。

参考URL:http://www.daipla.co.jp/product/arch/tou_f.html
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金物屋かホームセンターに在ります。



参考URL:http://www.joyfulhonda.com/homecenter/k-shizai/c …
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ブロック塀には縦波板をどうして打ち付けてあるのですか。


木の胴縁釘打ちですか。それともコンクリに直釘打ちですか。
波板を縦横に張ってホームレスの小屋みたいになってませんか。
波板で屋根を葺くときに、軒の胴縁と波板の間に挟んで雨風の吹き込みを防ぐために、波々の隙間を埋める波々のスポンジをホームセンターに売ってますよ。スレート用のは「面戸(メンド)」というので、波トタン用面戸とでもいうのかな。トタン売り場の店員を締め上げたら出してくるかも。
これを胴縁かブロックと波板の間に挟んで体裁よくコーキングしとけば水が入らないのでは?
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Q波板を90度につける場合の隙間対策

鋼管で小さな物置を組み立てるときに壁として波板(ポリカ)を設置しようとおもっています。
ただ、面ごとの隙間が空いてしまいます。
雪国なのでその隙間から雪が入ってきて中が雪だらけ(解けると水だらけ)になると思います。(以前組み立てた小屋がそうでした)

面ごとの波板のはみ出しを少し長めにして波板同士を反らせて隙間を無くそうかとも思ったのですが、冬場にその突起で怪我をしそうですし・・・・

充填材を埋めても線対線なので大した充填にならず強風ではがれそうですし・・・

屋根だと、緩いV形の波板があるのでそれが使えるのですが・・・

何かよい方法はないでしょうか?

コーナー材のようなもので長さ1mくらい、一辺が10cmのようなものでもいいのですが・・・
「 のような形状を長くしたようなものってないですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

コーナー材は、1x6材とか2枚でL字のものを作って、そこに波板を固定すれば、コーキングは十分利くような感じはしますが、どうしてもポリカでないといけないのでしょうか。




 

Q屋根の隙間を埋めるには?

写真にあるような屋根の隙間の穴はどのようにふさぐ(修理する)のがいいのでしょうか?
今までは、上に別の屋根をかぶせたりしていましたが、もちろん隙間から雨水が入り、雨漏りになります。ベストな方法を教えてください。

Aベストアンサー

本来は右側に見える建物から水切り板の様なものを付けておくべくでした。
工作出来れば、立ち上がりの壁面からも1枚欲しいものです。

足元は、とにかくスレートの波板の端部分は分厚い板状のしっかりしたもので塞いで下さい。
下の建物から浮き上がらないようにしっかりと止めて下さい。
この際、周囲の隙間はコーキング処理をすることになりますので、丁寧な仕事がいります。

最後は両側のトタンを重ね合わせることになります。木ねじなどでズレ止めもします。
この時も合わせ面に雨水の侵入が避けられるようにコーキング材料を要所に施して下さい。
(トタン同士がぶかぶかでくっつかないような場合、フェルト・すきまテープなどを挟み込む事も
考えられますが、結局仕事がやりづらくなり上手くいかないと思います。)

直したところが古くなってくれば少しの雨漏りは仕方のない構造です。従って時折は点検して下さい。
普段の雨で漏れなくても吹き寄せで溜れば余分に影響が出ます。くれぐれも隅の方に気をつけて下さい。

Q波板の防水処理方法について

自宅の外壁沿いに単管で簡単な倉庫の骨組を建てました。
その屋根と外壁にポリカ製波板を使用しようと部材を揃え張り作業を行っている最中ですが、屋根と外壁の波板の突合せ部分の防水処理に悩んでいます。
自宅外壁と倉庫屋根部の波板の防水については市販の水切り金板を使用し成立見込みですが、前述の部位について、どのように収めるのが最適なのかは本相談箱他WEB検索でも適当な事例が無く、改めてここに質問させて頂きました。
木造で行われるような完璧な防水を望んでいるわけではありませんが、素人アイデアでは限界を感じている次第です。
波板の凹凸形状をした細い発砲スチロール材の存在は認識していますが、ポリカとその発砲スチロールを接着(もしくはコーキング)することがまず第一でしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

”片棟包み”の収まりを行います。
これをいい加減にすると 赤字で指摘した 屋根の裏側より 雨漏りします。
通常は 板金加工するのですが・・・・
ベスト用の ”棟包み板金 ”最近はDIY店でもよく見かけます。
”資材館(建築資材プロ用) ”なら 多分置いてます。
これを少し加工(曲げる)して生計すれば利用できます。
垂れ下がりは 60mm以上確保して下さい。
・・・・上記棟包みなら 90mm になり 強風ではばたつくかも・・・
板金下地木材 (18×90)をしっかりと 取り付ければ大丈夫です。

登り側のケラバ壁取り合いは 隙間に ”スキマテープ ”をねじ込めば
充分ですが 
その上にコーキングするのも 一手です。

頑張って下さい。

Qポリカの波板の水漏れ

自分で波板を交換したんですが、雨漏りして困っています。
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重ねる長さを長くしても隙間に水が入って雨漏りします。
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うまく張るコツがあったら教えてください。
垂木に傘釘で固定しています。

Aベストアンサー

NO2です。返信遅くなりました。
>縦方向の重ね合わせは、何cmくらい重ねればいいでしょうか。に付いて=波板の下に全面に板張りに成っているか、何うか、傾斜勾配がゆるいか何うかに依って違います。お父上の作られた物ですので勾配は常識的な範囲の勾配とおもえます。

私宅のはカンナ掛けの檜板を全面に張り、先述の横さんを1M置きに付けて、1M幅の発泡スチロール24ミリ厚を(断熱のため)の上に波トタンと、一部渡り廊下は採光のため透明塩ビ?を張っています。(勾配は他の部分で本職が平トタン作りよりもはゆるいです)
これで重ね目は30センチですが漏れは有りません。自作のは発泡スチロールのため風雨時に空気の吹き込みや吸出しが防がれている可能性があるかもです。

本題です=全面板張りに越した事はありませんが、仮に横さんで済ます時波トタンですと間隔は四五十センチで良いかもですが→塩ビ波板ですと三十センチ間隔は必要で=重ね部分は多いほど良いですが、少なくても50センチ位は必要でしょう。

注●下の上端と上から来た端の部分には垂木の上に横さん又は横板が絶対必要です。其の上本来は足場板(板を渡して上に上がり作業する)と云う分厚い幅広の長い板の上で傘釘打ちをする必要があります。
これは転落回避が一番ですが、最低でも1,5センチ厚保で15センチ幅以上の板の上に上がる事で波板の広がりを防ぐためです。

其の上で合わせ目の上下とも端から10センチ位の位置に○山3~4個置き位に山の上に傘釘を打つ事が必要です。打ち方は山が変形してもいけません=親指で押して傘に隙間が無い程度に=(経験則ですので合っているか分かりませんが) 

○2先にも言いましたように上のと下の合わせ目の波が直線に成るように合わす必要は必須です。

くれぐれも転落には十分注意して行われる事重ねて言っておきます。

NO2です。返信遅くなりました。
>縦方向の重ね合わせは、何cmくらい重ねればいいでしょうか。に付いて=波板の下に全面に板張りに成っているか、何うか、傾斜勾配がゆるいか何うかに依って違います。お父上の作られた物ですので勾配は常識的な範囲の勾配とおもえます。

私宅のはカンナ掛けの檜板を全面に張り、先述の横さんを1M置きに付けて、1M幅の発泡スチロール24ミリ厚を(断熱のため)の上に波トタンと、一部渡り廊下は採光のため透明塩ビ?を張っています。(勾配は他の部分で本職が平トタン...続きを読む

Qベニヤ板を雨ざらしで少しでも長持ちさせる方法

ある用途でベニヤ板を庭で雨ざらしのまま使うことになりました。通常ベニヤ板自体は雨に弱い材木ですが、その両面、縁全体を塗料で覆うことで数年持つように出来ないかと考えています。既製品で片面ウレタン(黄色い)の塗られたベニヤもありますが同様の塗料、もしくはそれ以上に手軽でコストパフォーマンスのいい塗料を探しています。ちなみにベニヤ板は4×8(120cm×240cm)1枚です。具体的なメーカー名、商品名を教えて頂けると助かります。よろしくお願いします。

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タイプ(1)合板を使えばそのままで数年持ちます。
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ポリカ波板を縦(波の山か谷部分)に綺麗に切断するにはどうすればいいのでしょうか?

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出窓とか霧よけのひさしの屋根のトタン部分の上部と外壁の間に8ミリぐらいの隙間があり、ハチでも入ると困ると思いシーラントでふさいでしまいました。他の家を色々見るとやはり隙間が有りました。湿気とか熱気が抜けないと云う理由か゛あるのか本当の訳をを教えてください。判断に困っているのでお願い致します。

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下記の状況ではないですか?

http://www.ads-network.co.jp/taikyusei/taikyusei-08.htm

Q外壁の隙間をふさぐには

こんにちわ。 

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冬のうちに隙間を埋めてしまおうと思い、セメントを買ってきて基礎と外壁の隙間に塗ってみたのですがすぐに垂れて落ちてしまいます。何か隙間を埋める方法がありましたら教えてください、よろしくお願いします。

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確かに発砲のは良いかと思いますカッターで加工出来ますしね 
セメントを使用されたとありますがどのようなものを使用したのでしょう? もし垂れてしまうのであれば速乾用乾燥生コンなどもありますよ 物によっては練ってる間に固まってくる30分や1時間で固まるものもあります まあ水の加え具合で調整してください もし速乾用がなければミユキの乾燥生コンなどに急結剤と水を1:1ぐらいで加えてみてください  
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Q低コストで耐久性のある屋根材と外壁材は?

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あと、ガルバニウムやサイディングのメリット・デメリットも教えていただければありがたいです(^^ゞ
また、ガルバニウムやサイディング以外に長期間メンテナンス不要で安い部材があれば教えていただきたいのですが、専門家の方、そういった住宅にお住まいの方、アドバイスよろしくお願い致しますm(_ _)m

Aベストアンサー

去年に新築したものです。外壁関係の仕事の経験があるものです。

まず、サイディングの耐久性についてですが、メーカーの公表値は10年と言われています。が実際には施工される環境によって違いがでます。北側の一日中日光に当たらない場所で湿気が高い場合は3/2程性能は減退します。一般にサイディングは水分に弱いものです。セメントとパルプが主原料のためです。
一方、ガルバニウムはアルミが主原料の為水分には強いです。
共に、外壁の表面に塗装している塗装は紫外線や排気ガスで劣化していくため少しずつ薄くなっていきます。

安い部材の外壁材はサイディングとガルバニウムしかないと思います。タイル、レンガ、石材は高価ですし・・・。

長期間のメンテナンス性能が高いのは、タイル>ガルバニウム>サイディングとなります。
理由は、コーキングにあります。コーキングとは、窓枠と外壁との隙間にゴム系の樹脂で隙間を埋めます。外壁内部に雨等の水分の侵入を防ぐのが役目です。しかしコーキングの寿命は以外に(メーカー公表値にくらべ)短いものです。ということは、自分で行はなければなりません。その度に足場も必要になるわけです。
その点、ガルバニウムはコーキングの必要部分が明らかに少ないのがメリットです。自己のDIYの負担を軽減してくれます。

しかし、ガルバニウムにも欠点はあります。屋根材に使用した場合、ようは鉄板ですから屋根が焼けてしまいます。二階の部屋はすぐに暑い空間となってしまうと思います。
もうひとつ挙げると、あまり見た目に高級感がなく思います。

いろいろな選択がありますが、メリット・デメリットを理解したうえで納得のいく家作りをしてください。

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Q単管パイプを切断したい

 単管パイプで車庫を作ろうと考えています。以前に単管で屋根や小屋を作る話をここで読んだことがありました。しかし、どのホームセンターでもmものしかなく、cm単位でのものはありません。できれば屋根に片勾配を付けたいので、5mものを切断して2.3と2.7とか2.4と2.6とかで使いたいと考えています。しかし、単管は素人で切断できるようには思えません。どのような機械器具が必要なのでしょうか。また、そのようなサービスを頼むとしたらどのような方に頼むとよいのでしょうか、教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

パイプの肉厚にもよりますけど、車庫を作るのであれば
切断本数も多いでしょう。
購入時にホームセンターで切断してもらうのが手っ取り早いでしょうね。 交渉してみる価値はありますよ
家の近くのDIY店はどこもサービスでやってくれますし運搬用軽トラックも貸してくれました。

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