マンガでよめる痔のこと・薬のこと

軟式少年野球チームに加入している小学4年生の
息子が、ショートのゴロ捕球練習をしているのですが、
いつも、球を捕球する位置が肘が、曲がりおへその所で
捕っています。私は、野球経験者では無く解からないのですが
コーチから、「肘を伸ばして前で捕れ!」といつも注意されています。
なかなか、直りません。
どうしたら良いでしょうか?
何か良い練習方法ありましたら、教えてください。

A 回答 (7件)

かかえながらの捕球は僕も昔よくやって怒られました。


反復練習から身につけるのが一番ですが、ちょっと思考をこらして、ショートバウンドの練習をしてあげたらどうでしょうか?
ショートバウンドは「グローブを下から出してとる」というのが基本です。
 なので、キャッチボールでやる場合はわざとワンバウンドさせて、ツーバウンドメのショートバウンドで捕るような練習をしてあげたらいいと思います。たぶん最初は抱え込んでとってしまうと思いますが、その際には「グローブを持っている手と同じ向きの足を前にだして捕球してごらん」といってあげてください。
 これをノックで応用すれば後々も出来るようになるはずです。
 
 それにショートバウンドで取れるようになると、これから先、守備力は格段に確実になると思いますよ。実際、プロの選手もショートバウンドになるように捕球姿勢をとるくらいですからね。
 
 一回、プロの選手のプレーを見せてあげるのもいいかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私も、ショートバウンドの練習をさせているのですが、
ショーバンも、かかえて捕ってしまいます。
気を長くして反復練習でしょうか。

お礼日時:2007/01/24 08:25

では、いっそのことバウンドのしないボールを投げて捕球させてみるのはどうでしょうか?


 バウンドがなければ、グローブを地面につけてとらないといけませんし。
 それか、ショートバウンドを取る際に、正面に入らないでとる方法を教えてあげるのはどうでしょう?そうすれば抱え込むことができませんからね。

 でも、そこまで抱え込むことに問題を持たないでもいいと思います。
 中学、高校となれば着実に治るでしょうし、今は、「捕る」「投げる」「打つ」の基礎技術と基礎体力さえあれば細かいところは修正できると思いますよ。
 
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この回答へのお礼

何度もご親切にご指導して頂き感謝いたします。
私があせれば、子供にも悪影響がでますので
ご指示戴いた、基礎トレーニングを気をながくして
親子で反復いたします。
それにしても、子供の指導というのは
難しいですね。

お礼日時:2007/01/24 11:41

私も野球経験者ですが、コーチが言っている肘を伸ばしてとれと言うのは賛成できません。

小学から大学までの私の指導された経験ですとゴロの捕球時は、片手で捕球する以外は必ずと言っていいほど肘をやわらかく使い、次の送球がスムーズにできるように指導されました。また、捕球時は股をわり(すもうのしこを踏むように両股関節をやわらかく)左足前での練習を反復してゆっくりと練習すればおへその前での捕球がなおるのではないでしょうか 高校の練習になると、ゴロの捕球は右足の前でとる様に指導されました。まだ小学生ということなのでまずは左足の前でボールが跳ね上がる瞬間にグローブを前に出し次に右足を自分の左足の前にもってくる動作を教えてあげて下さい。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2007/01/23 09:52

小学生の子に口だけの説明ではうまく伝わらないと思いますよ。



コーチの言ってることはわかりますが、今は確実に捕ってそれから投げるで十分だと思います。
ただそれだと言ったことが出来ないとコーチからは反感を買う可能性もあるので直す?ための練習としては。

まずはキャッチボールです。捕ってから投げるという動作をコーチが言われたように意識してやる。
(ここでグローブと体が近すぎていないか?もしちゃんとできているならきっとゴロだからしっかりボールを捕ろうという強い意識から体の近くでボールを捕ってしまうのだと思います。)

その後に、手でボールを転がしてあげてお子さんは捕るまで動かないでいいからまずは体から捕る位置を離しても捕ることは出来るという意識をつけさせてあげる。

それが出来たら手でボールは転がすけどお子さんは守備をしてるかのように捕る前から、前進して捕りに来る。

と段階を踏んで一つ一つ体にいれてあげてください。


ちなみにドッヂボールなんかを見るとわかりますが、相手が投げてきたボールを捕ってからすぐ投げ返すことよりもまずは捕ることに意識があるので体で捕ります。これが、今のお子さんではないでしょうか?
しかし、上で野球をしていくと体でボールを捕っているとランナーを殺せない状況が出てきてより早く送球する必要が出てくるため自然と捕る位置と体が離れていきます。
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>コーチから、「肘を伸ばして前で捕れ!」といつも注意されています


なぜでしょう?肘を伸ばして捕らないですよ?プロ野球とか見てみれば
必ず肘に余裕があるはずです。なぜかというとイレギュラーなバウンド
に対応するために柔らかさを持たせるためです。肘を伸ばすと柔らかさ
は出ないですよね?

ゴロの捕りやすい場所として、跳ね上がったところ(ショートバウン
ドの位置)と跳ね上がった最高到達点から少し落ちてくるところと
言われます。大事なことは、そこで捕球出来るように足を運ぶことで
あり、結果それがおへその位置でも全く問題はないと思います。
次の送球動作に早く入るため、体の近くで捕るということも言います。
肘を伸ばして捕るということは逆に体の遠いところになってしまいます
よね。

いずれにせよ、何か理由があってのコーチの指導ならそれを聞いて
みると良いかと思います。そして確かな理由があるにせよ、4年生に
言われたことを理解し、そのとおり体で実行するというのはなかなか
簡単なことではありません。「まずは捕って、一つのアウト」の方が
楽しいし、出来たとき嬉しいんじゃないですかね?
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
私の説明不足かもしれません。
ボールを抱え込んで捕ってしまうんです。
コーチはそれでは、最後まで(球がグローブにはいるまで)
ボールを見れないので、もっと手前(両足のつま先より前)で
捕りなさいとおっしゃります。

お礼日時:2007/01/22 11:41

曲がりおへその所ってどこでしょう?


どうしたら直る・・・・
多分、腰が高いのではないですか?
それを直すには、反復練習しか、残念ながらないですね。

この回答への補足

腰の位置は、良いと思うのですが、
左肘が曲がってグローブが、おへそに接触するぐらいの
位置で捕っています。

補足日時:2007/01/22 09:43
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 ショートの場合に限らず、内野手のゴロ捕球の基本は前進しながらの捕球です。

「肘を伸ばして前で捕れ!」というコーチの言葉もバウンドを合わせ易いからです。待って捕球したり下がって捕球しようとすると、ショートバウンドになりファンブルや後逸しかねません。
 一塁送球やバックホームでは特に前進しながらの捕球を心がけましょう。
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この回答へのお礼

どうしても、捕球点が高い位置で捕ってしまうので
おへその位置になってしまうのかな~

お礼日時:2007/01/22 09:50

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Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Q野球のゴロの捕球の基本について

スポーツ少年団野球部の指導者をしています。ゴロの捕球についてですが、間に合う範囲なら身体の真正面での捕球を指導していますが、父兄の方がゴロは打球を身体の横にずらしシングルハンドでの捕球が送球が早くなり基本だと主張されます。皆さんのごいけんをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。大学社会人で投手をしていました。
意外かもしれませんが、社会人野球選手は概ねプロよりも守備が上手な人が多いのです。もちろんプロは上手なのですが、社会人はもっとです。でもある程度は打てないとプロから誘われませんので、社会人でひたすら守備を磨くと・・・

前置きが長くなりましたが、同僚だった守備の名手(遊撃手)の練習方法をご紹介します。

1.真っすぐな10mくらいの線を引くき、それを跨いで構え、パートナーに手でボールを転がしてもらう。
2.前進しながら捕るのですが、直進でなく緩やかな「弧」を描きながらボールにアプローチする。
3.2の結果、左股関節前の辺りで捕球することになる。
4.右・左の足を前後に交互にしっかりと動かすことを強調する。
5.時として、ボール直前で右足に体重を掛けたまま(左足は浮いている)ボールを待ち、捕球直前に左足を前に出す。

彼の言う正面とは左股関節とチンチンの間ということで、決してチンチンの前ではないとの事。なぜか?
「送球する一塁方向に少しでも早くステップしたいが、最初からチンチンの前をイメージしていると、体の右サイドにボールが「外れて」しまい、イレギュラーに対応しにくい。」からだそうです。

それと2の「弧」を描く件ですが、例えば二塁ベースと遊撃手の定位置との中間辺りに速く低い打球が飛んできた場合、自身も直進すれば、打球との接点は「点」となってしまいます。名手ほど弧を上手に利用し、打球の変化に対応する幅を広く持たせているようです。そして基本はなるべく「左サイドでさばく」だそうです。場合によっては左足の左で、つまりシングルハンドで捕る場合もあるようです。

逆に三遊間に同様の打球がきた場合はどうかですが、場合によってはあえて正面に回りこまず、逆シングルで捕ることもあります。

体の幅にあえて外す理由はもうひとつあります。どうしてもバウンドが合わなかった(合いそうにない)時、体の幅に打球線を合わせると捕球し損なったとき、体に当たる恐れがあります。硬球でしかも大人の打球ですからこれは非常に危険です。体から外せば、捕球しそこなっても心臓に当たることはありません。捕れないまでもなんとかグラブで止めるのです。
軟球ならともかく、硬球を使うようになれば、リトルやシニアの子どもに対しては「体で止めろ」の指導はありえません。

この名手は練習のとき全部の打球を敢えて体の幅から外して左右どちらかのシングルキャッチをしたりもしていました。真正面の速いゴロ(この時は腰の高さより少し高い)を、基本とは真逆に体を動かしわざと右側で捕球する。捕ったかと思った次の瞬間にはボールを持った右手は送球の動作にはいっている。見事と言うかなんというか、まるでマジックのようでしたね。

その彼であっても上記1から5のような基本練習を徹底的にやってました(特に冬場や春季キャンプなどは)。
結論ですが、「全部シングルキャッチ」の基本はあり得ません。ケースバイケースですし、特に子どもは基本の習得が先決です。私の以前はスポ少で監督をしていましたが、1から5を徹底的にやらせました。5は何の意味かと言うと「タメ」を作る練習です。左右交互のステップは重要ですが、名手ほど捕球直前のタメがしっかり出来ているもので、それでこそ打球の変化に余裕を持って対応できるのです。

上記の基本練習の時に右手(右投げの選手の場合)をポケットに入れて、片手で捕る練習も多くさせました。なぜかというと、小学生の場合利き手でボールを押さえ込んでしまうケースが比較的多いからです。つまり、グラブに入ったボールを利き手で押さえ込んで、グラブから出ないようにするのが捕球だとの勘違いです。名手になると、ボールをグラブの土手で弾いて右手に送ります。グラブに右手を添えているのは、両手で捕球するためでなく、すぐに持ち替えるためなのですが、表面上の仕草を見て勘違いされる向きもあります。ボールを右手で押さえ込む動きが習慣化すると、捕球時に左手首が伸ばす癖がついてしまします。これは決定的な悪癖です。大学生以降、手首を伸ばして捕球する選手は見たことがありません。グラブのポケットが意味を成さなくなってしまいます。

こんにちは。大学社会人で投手をしていました。
意外かもしれませんが、社会人野球選手は概ねプロよりも守備が上手な人が多いのです。もちろんプロは上手なのですが、社会人はもっとです。でもある程度は打てないとプロから誘われませんので、社会人でひたすら守備を磨くと・・・

前置きが長くなりましたが、同僚だった守備の名手(遊撃手)の練習方法をご紹介します。

1.真っすぐな10mくらいの線を引くき、それを跨いで構え、パートナーに手でボールを転がしてもらう。
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Qバッティングセンターでのバットの使用について

「バッティングセンターで、通常の試合用バットを使用するのは良くない」といわれていますが、これは科学的にも確かなものなのでしょうか?
また、最近、ミズノの「ビヨンドマックス」を購入したのですが、これは通常のバットと異なり、バッティングセンターで使用して劣化してしまうものなのか疑問です。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バットは使えば使うほど、ボールのはじきが悪くなります。ボールを売ったときの衝撃により、劣化していくからです。ひどくなっていくとひびが入ったり曲がったりすることから考えれば、徐々に劣化していることは明らかでしょう。全然劣化しなければひびが入ったり曲がったりはしませんから。ちなみに金属バットと疲労かなんかで検索すればいろいろ出てくると思いますよ。

ビヨンドマックスについて実際に使用してませんが、柔らかいところもまったく劣化しないとはいえないと思いますが、そこ以外だけで考えても、根元などは確実に劣化します。

ですから試合で使うようなバットは、バッティングセンターに限らずあまり使いすぎることは避けるべきであると思います。というか試合だけで使うから試合用なのではないですか。

実際わたしは県で優勝したのですが。大会前になるとレギュラー1人1人に新しいバットを用意し、大会直前だけそのバットで練習しました。

プロの方も練習では基本的に試合用は使わないと思います。テレビでもよく色のついた明らかに試合で使ってないバットを使ってますよね。

結論はバットの疲労はかまわないから、試合と同じものを使って練習したいのであれば、いくらでも使い。バットのはじきを保ちたいなら、バッティングセンターに限らずなるべく使わないことだと思います。

バットは使えば使うほど、ボールのはじきが悪くなります。ボールを売ったときの衝撃により、劣化していくからです。ひどくなっていくとひびが入ったり曲がったりすることから考えれば、徐々に劣化していることは明らかでしょう。全然劣化しなければひびが入ったり曲がったりはしませんから。ちなみに金属バットと疲労かなんかで検索すればいろいろ出てくると思いますよ。

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Q内野でのハーフバウンドの捕りかたを教えてください。

33歳、草野球をしています。
本等の知識ではなく実際に打球処理のうまい人にお聞きしたいです。

内野をやっています。
打球の処理でショートバウンドであれば捕れるのですが、
痛烈な打球の50センチから1メートルくらい前でバウンドする打球が捕れません。
バウンドをあわせることができなかった場合や、三塁の守備で前に出て処理をしなければならない場合等、どうしてもハーフバウンドの処理が必要になると思うんです。
プロ野球を見ていると普通にさばいているし、草野球を見ていても、これは捕れないと思う難しいバウンドをなんなく処理する人がいるので何かコツがあるのではないかとずっと考えていました。

ちなみに私は目をつぶってしまいます(ショートバウンドでも同じ)
感覚でここら辺に来るかな?という感じでグローブを出してほぼとれません。
目を閉じなければ捕れるものなのでしょうか?
そうであれば目を閉じないコツを教えてください(目を開けようと意識していますが、顔に当る恐怖心が先にたち顔をよけて目をつぶってしまいます)
目を開けてどのようにすれば捕れますか?
また一瞬でも目をつぶって処理している人はいますか?

よろしくご返答ください
うまくなりたいので宜しくお願い致します。

33歳、草野球をしています。
本等の知識ではなく実際に打球処理のうまい人にお聞きしたいです。

内野をやっています。
打球の処理でショートバウンドであれば捕れるのですが、
痛烈な打球の50センチから1メートルくらい前でバウンドする打球が捕れません。
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早い打球ってどれくらい早い打球のこと言われてます?

相当早い打球なら余り前に出る必要はないと思いますし
そもそもハーフバウンドになることはないと思うのですが?
イレギラーで跳ねあがったらそれは仕方ないと思いますけど。

一般的にハーフバウンドって山なりのゴロが
体の胸辺りに来る打球のことだと思うのですが?
どうもそのあたりの取り違えで質問と回答が
かみ合ってないような気がします。

>体でとめてボールが変な方向に跳ねて間に合わない場合

目をつぶっていてはどっちに跳ねたか瞬時に判断できないから
まに合わないのでは?

目で追わなければボールの動き見えませんし
見えなければグラブを的確に動かせません。

グラブは捕球態勢に入ってから出します。

そこに至るまで、目で追ってれば
バウンド合わせること出来ると思います。

捕球の際はグラブを円を描くように
下から上に向かって動かすのがコツです。
実際のプレイではなかなかできませんが
練習時は無意識のうちにできるように
常に心がけるように練習してください。

参考URL:http://mft.jp/fielding_shortstop3.htm

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>体でとめてボールが変な方向に跳ねて間に合わない場合

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