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フリーソフトでもofficeソフトに負けないぐらいの機能をもったもの(OpenOfficeなど)があるのにわざわざofficeソフトを買う意味はあるんですか?教えてください。

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A 回答 (8件)

Microsoftは、OSメーカーでアプリメーカーです。


Microsoftと親密なシマンテックでさえ、OSが変わるたびに、古いバージョンのアプリが使えなくなる。
Officeも、下位互換であるはずが、書式の設定など、やはり完全ではない。
一太郎や、OASYSも尚のことです。(値段が高い?)

それでもMicrosoftは強い。(ただ:本当は本体の値段に組み込まれている。ユーザーが多い)
日本政府はCADに続き、文書ファイルも標準化をしようとしています。(どうでしょうか?)
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一般的には、MS-Officeはメーカ製なので、マイクロソフトが面倒を見てくれます。

例えば、セキュリティパッチなどもそうですし、クリップアートやテンプレートなども公開してくれます。Online上で無料で使える使い方やテクニック集などもそうです。その一方で、Open-Officeは、ある程度、自己管理を行わないといけないということが言えると思います。当然、値段を考えるとMS-Officeの方が、高いと思います。上で書いたようなことを、お金を出して、使いたいと思うか、ある程度、自分でがんばって、安くすませるかを考える必要があるかなと思います。
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こんばんは。



一、初期からのMSのユーザーの意見ですが……。

付和雷同に尽きるのではないでしょうか?
不具合があると聞けば、それで、他の商品を開拓する気力がなえてしまう状態だと思います。特に、日本人というのは、主体性がないので(自我境界があいまい)、皆が言っていることになびきやすいのだと思います。

それと、今の中国の中国系のソフトウェアの勢いを比べると、日本は骨抜き状態です。今の日本の経済のあり方が、米国寄りだからのような気がします。おざなりのセキュリティと、ITをお祭りにしてして満足している政府機関と、一般国民との感覚的な温度差は、それほどないような気がします。ITを国家プロジェクトにして、外貨を稼ぐぐらいの勢いがあれば、わざわざ、MS-Officeなど買うことはないと思います。もし、しようとすれば、米国から、外圧が掛かるから、されるがままになっているのだと思います。過去、現にMSは行いましたのは事実ですからね。また、今の著作権法自体も、自国の産業の発展や保護するというものではなくて、単に、大企業を主体としたプライベート企業の利益の保全に努めようとしているところが、結局は、有名ブランドの購買に拍車が掛かるのではないでしょうか?

それと、互換性についてひとこと。
最初、アスキー社によって、後のMSKKによって、MS-DOSとMS-Multiplanが販売されていたものが、1988-9年頃に、Lotus123一色に日本のユーザは変わりました。そのMSは、MS-Multiplan という自社製品の直接の互換性を犠牲にしてまで、Excelに、Lotus123に互換性を持たせたわけです。
ですから、VBAに関しても、この先に、どれほどの期待が出来るのか分からないと思います。徐々に、ユーザーから遠ざけているような気がします。また、MS-Officeのプログラミング言語は、いずれにしても分離方向にはあります。この先、VSTA に変わったら、仮に、VB側でも、似ていて非なるものになってしまいます。長いスパンでみると、生え抜きに近いユーザーを完全に裏切ってきた歴史がありますから、あまり互換性自体を謳うわけにも、全面的な信頼をすることも出来ないように思います。互換性も一時の間だけだと思います。

ここの回答者さんの中にも、Lotus123の仕様から、泣く泣くExcelに切り替えた方もいらっしゃるでしょうし、私のようにWindowsさえ使うことはないと思っていた人間が、よもやExcelが、MS-Multiplanの後継ソフトで、すぐに使えるとは思わなかった人もいます。単に、企業間の競争の勝敗によって、私たちユーザーは、MS-Office を使ってはいるけれども、この先は分からないのではないでしょうか?互換性自体は、あまり、MS-Officeを使う理由にはならないような気がします。少なくとも、Excelなどのフォーマットは公開されたものですから、他社が作ろうと思えば作れます。
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信頼性、職場、学校との互換性を求めるなら、Microsoftを選択する。


(仕事をする上で非常に大切です。)
個人の使用で、ある程度の環境が無料で手に入るという選択が出来れば、OpenOfficeなどになると思う。

いろいろな、ビジネスモデルがあるので賢い選択が求められます。
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VBAの完全な互換性がないこと。

また、AccessとBaseはファイルの互換性が全くないこと。Wordで作成した文書の書式が微妙に崩れること。
これでは、MSOfficeユーザとファイルを交換や共有ができない。旧バージョンでしか検証していませんが、私は、ここがネックでした。
開発にかかわった方々には大変失礼ですが、互換性が話題になっていたので、期待はずれの印象でした。
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会社ではOffice、プライベートではOpenOfficeを使っています。


会社(仕事)では余計なストレス無く使いたいので、生産性の観点で考えればお金を出してもOfficeを使う需要はあると思います。

私のPCが古いからかも知れませんが、OpenOfficeはOfficeより動作が遅いような気がします。
また、OpenOffice⇔Office間では、一応ファイルの互換性はありますが、実際には図の位置がずれたりします。...ソフトに代わってこのフォーマットを人手で直すことくらい無駄かつ腹の立つ作業はありません(笑)。
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 確かに現在のOPEN OFFICEは性能が良くなりましたね。


WINDOWSとの互換性もあります。

 回答ですが。理由は以下の通りではないかと思います。

 1、フリーソフト自体を知らない。
 2、メジャーソフトであるマイクロソフトOFFICEとの互換性がない。
 3、マイクロソフトOFFICEに比べ性能が劣るので商用には向かない。
 4、OSがウィンドウズであるから。
 5、メーカーサポートがない。
 6、操作性の問題。 (マイクロソフトに慣れているから)
 
 などでしょうか。 
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ヒント:フリーソフト→linux office→windows に置き換えて同じ質問を考えてみる

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