音楽が最高な映画をART-SCHOOLの木下理樹が紹介!!

フランス語かドイツ語のどちらの方が難しいと思いますか?
どちらかを勉強しようと思っています。
あと英語との比較もお答えお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

どちらが難しいと言われれば、フランス語だと思います。


それぞれの特徴ですが・・・

・フランス語
文法と発音は一番難しい気がします。
だけど、個人的に、発音は言語の中で一番美しいと思います。
<英語との比較>フランス語の語源はラテン語です。
つまり、スペイン語やイタリア語の仲間に入ります。
なので、英語とは全く違うものだと考えて良いと思います。


・ドイツ語
人それぞれ合う合わないというのもあると思いますが、
私は、文法は英語より簡単だと思います。
発音は日本語と似ていて、フランス語や英語みたいに滑らかではなく、
一音一音しっかりしていて、聞き取りやすいかと思います。
<英語との比較>ドイツ語は、英語と同じ語源がゲルマンなので、
とても似ていて、英語と同じ単語が多いです。
余談ですが、オランダ語も同じ仲間で、ドイツ語とかなり近い言語です。


私は英語はしゃべるのは好きでしたが、文法が嫌いでした。
特に日本の学校の勉強方法だと、とにかく文法を詰め込まなければいけなかったので、途中で嫌になってしまいました。
それに比べてドイツ語は、話すというところから入ったのが良かったのかもしれませんが、文法は英語より簡単だと感じました。

それぞれ難しさの感じ方は違うと思いますが、ドイツ語はオススメです♪
実際に少しやってみると自分に合ったもの、興味の湧くほうが分かってくるかもしれません。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

分りやすい説明ありがとうございました!
勉強になりました。両方を少しずつやってみようかな~。

お礼日時:2007/01/30 12:57

で、易しいほうを勉強するのですか、難しいほうを勉強するのですか(笑)?



私は英語の翻訳者ですが、フランス語もドイツ語も趣味で勉強したことがあります。文法や発音は他の方が言っているので、語彙について英語との比較から言ってみると...。

日常の単語は英語とドイツ語が似ています(例、「父親」英語 Father, ドイツ語 Vater)。高級な単語になると英語とフランス語が似ています(例、「不可能な」英語 Impossible, フランス語 Impossible)。

ドイツ語は習い始めに英語と似た単語に出会い、フランス語は後になると英語と似た単語に出会うことが多くなります(学習が楽です)。日本でフツーに英語を学習した人の場合ということですが...。

フランス語の特徴については以下を見てください。
http://allabout.co.jp/study/french/closeup/CU200 …

ドイツ語の特徴については以下を見てください。
http://www.econ.keio.ac.jp/staff/sakai/hu/index. …
    • good
    • 3
この回答へのお礼

お答えありがとうございます!
易しいほうがいいですね~。
英語との共通点はどちらもあるんですね~。
勉強になりました。

お礼日時:2007/01/30 13:01

これ、フランス語の得意な人はドイツ語は名詞や形容詞の格変化が多くて難しいと言うし、ドイツ語の得意な人は フランス語はフランス語は動詞の活用が多くて難しいと言います。

そして、英語のネーティブにとっては ドイツ語の方がほんの少し難しいそうです。

ドイツ語は英語と同じゲルマン系の言語ですが、英語とは相当違います。語順はフランス語の方が英語に近いかもしれません。

簡単な文を比較してみましょう。

英:I want to go to the cinema.
独:Ich wolle ins Kino gehen.
仏:Je veux aller au cinema.

ドイツ語の場合、枠構造と言って、英語なら“I want to the cinema go.”のような語順になるので最初のうちは戸惑うと思います。
フランス語の場合は英語と語順は同じです。

しかし、次の例をご覧ください。

英: I love you.
独: Ich liebe dich.
仏: Je t'aime.

この場合は フランス語は代名詞が動詞の前に来ます。

・・・どちらが先でも構いませんが、両方を学習されたらどうでしょう?

この回答への補足

分りやすい説明ありがとうございます!
なんだかもっと悩んできました~。

補足日時:2007/01/30 12:52
    • good
    • 2

英語をご存知なら断然ドイツ語のほうが楽です。


構文に独特のものはありますが、ほとんど英語と
いってよいです。
フランス語は簡単そうに見えますが奥が深いです。
中世ラテン語の知識がないと文意がわからないこと
もあります。ドイツ語や英語とは言語学的に系統が
ちがう言語ですから当然ですが。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

そうなんですか~。
確かにフランス語は奥が深い感じがだと思っていました。
分りやすいお答えありがとうございます。

お礼日時:2007/01/30 12:51

私はドイツ語の方が難しいと思います。

ドイツ語は格変化とかありますから。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

格変化とは?
お返事ありがとうございます。

お礼日時:2007/01/30 12:49

言語はそれぞれの違う規則があり、どの言語が難しいかなんて誰も


判断出来ないでしょう。従って、フランス語、ドイツ語、英語の内どれが如何こうと順位をつけることは出来ませんし、出来たとしても無意味でしょう。自分が必要と思うあるいは興味を持った言語を学習すればよいだけなのです。
私は英語とドイツ語を少しは使えますが、どちらも進めば進むほど
難しく感じてきます。英語は仕事で長年使って来ました、ドイツ語は大学で専攻外国語でした。ずっと個人的に使ってきましたが、今はどちらも友人たちとの連絡に使ったり、情報を得るのに使っています。
フランス語とかスペイン語はどうも相性がないのかダメですね。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

相性とかあるんですか!?どっちにも興味があって、
迷ってます。お返事ありがとうございます。

お礼日時:2007/01/30 12:48

フランス語の方が難しいと思います。

ドイツ語は、少し勉強すれば、発音が分かりますが、フランス語の発音は少し勉強した程度ではわかりません。ドイツ語と英語はゲルマン語で同じ種類の言語ですが、ドイツ語には、英語にはない、格変化や名詞の性(男性、中性、女性)があります。
フランス語は、ラテン系の言語なのでラテン語を知っていると分かりやすいかもしれません。また、フランス語にはHの発音がありません。名詞も男性名詞と女性名詞だけです。ラテン系の言語を勉強するならば、イタリア語やスペイン語の方がいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

分りやすいお答えありがとうございます。
なんだかどちらも特徴的で、難しそうですね・・。

お礼日時:2007/01/29 16:14

どっちもどっち(^^ゞです。

どちらかの国に興味があるほうにするというのがいいと思います。
発音はドイツ語の方が“ch”の音くらいであとは普通にできます。フランス語はなんか鼻に抜いたりして面倒です。

英語と比べると変化が多いです。両方とも名詞に男性・女性・中性なんかあったりします。

もし、英語はまぁ得意というのであれば独英辞典とか仏英辞典を使って英語にすると理解が早いかも知れません。語順は両方とも英語に近いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
どっちも興味があるんですよね~。
英語は得意というほどではありません(中学生で・・。)

お礼日時:2007/01/29 16:18

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Qフランス語、ドイツ語、イタリア語だったら、どれがお勧めですか

会話を習うなら、
フランス語、ドイツ語、イタリア語のなかで、
どれが一番お勧めですか。

習得したときに、どんな世界が広がるかとか
こんな場面で役に立つ
(イタリア料理のメニューが読めるとか、クラシック用語が分かる?とか)
と言うのを教えてください。

それと、難易度はどうでしょうか。

Aベストアンサー

僕は3つともやりましたけどどれが特別いいってこともないですよ。また、フランスとドイツにいたことはありますが、「こんな裏があったのか!?」みたいなことはあんまりなくてだいたい日本で聞く内容がそのまま反映されている感じです。まぁ日本であまり聞かれないこととしてはイタリア語は方言が多くて結構通じにくいみたいです。また、ドイツ語は方言方言ってバカみたいにみんな焦ってますがいいとこ日本語でいうと大阪弁と名古屋弁ぐらいにしか違いません。日本人からしたらどうでもいいぐらいの違いです。あとフランス語は以外とヨーロッパの共通言語的な要素があってスイス以南に行くとフランス語は出来るけど英語は出来ないっていう人にも会うことがあります。ロマンス語イタリア語スペイン語あたりの人には英語かフランス語が必ず伝わるので結構便利です。その他に重要になってくるのは文学とかの分野だと思いますが、文学に関しては詩とか出なければ別にどの言語でも同じっすね。本だったら重要なのは表現じゃなくて内容だと思うんで翻訳したヤツがそれなりに賢ければやっぱり著者が何言いたかったのかは分かるし原文じゃないと雰囲気がつかめないなんて言ってるのはエリートぶってる連中だけだと思いますよ。イタリア料理のメニューは意外とイタリア語が出来ても読めないもんで料理には料理用語があるんでこれは結局そのためだけに単語を覚えることになること必至です。クラシック用語は結構日常のイタリア語が使われていますが使われているのは単語のみで意味が結構違うんでやっぱりここでも単語の意味を新たに覚える羽目になると思われます。

難易度だったらイタリア語が簡単でフランス語ドイツ語は同じぐらいのレベルなんじゃないですかね。僕は英語の方がイタリア語よりも簡単だと思いますが↓の方が言ってるようにこれは結構際どいところで、イタリア語の方が英語よりもだいぶ変化が多いんですが、変化自体は規則的だし、変化さえ全て覚えてしまえば逆に変化してくれるのでそれぞれの単語の意味がかえって英語よりも分かりやすい、という特長もあります。ぶっちゃけ僕も今となっては英語よりもイタリア語の文章の方が読みやすいです。

僕は3つともやりましたけどどれが特別いいってこともないですよ。また、フランスとドイツにいたことはありますが、「こんな裏があったのか!?」みたいなことはあんまりなくてだいたい日本で聞く内容がそのまま反映されている感じです。まぁ日本であまり聞かれないこととしてはイタリア語は方言が多くて結構通じにくいみたいです。また、ドイツ語は方言方言ってバカみたいにみんな焦ってますがいいとこ日本語でいうと大阪弁と名古屋弁ぐらいにしか違いません。日本人からしたらどうでもいいぐらいの違いです。あとフ...続きを読む

Qフランス語かドイツ語 どっちが簡単??

今から独学で 言語を学ぼうと思っているのですが

フランス語か ドイツ語で悩んでいます

どちらが 覚えやすいでしょうか?

あと それならこれがおすすめ という本があったら 教えてください

Aベストアンサー

フランス語を学んで、現地でも仕事をしたものだから自分にとってはもはやフランス語のほうが簡単ですが、一般的には下記のような違いがあげられると思います。

1)フランス語
文法:名詞が女性名詞と男性名詞があります。その名詞の性により、形容詞・過去分詞が整数の一致をします。
時制が英語と少し違うので、しっかり勉強しないといけません。
法は、英語の直接法と仮定法(フランス語では条件法)と命令法のほかに接続法があります。
動詞がどの時制においても英語のbe動詞のように、主語によって変わります。I, you(君(単数):親しい間柄=親称),
he/she/it, we. you(親称の複数、敬称(親しくない人、目上の人に使う呼び方)の単数、敬称の複数), theyの6つの主 語グループに対して、一つの動詞がひとつの時制にたいするかたちをもっています。さらに規則変化3種類に、不規則 変化もあります。
発音:複数形のsを読まなかったり、ルールがあるので覚えなければいけません。ただし、ルールを覚えれば、英語 のような例外はほとんどないので楽になります。
'r' 音の発音は難しく、日本語にない少しめんどうな発音は多いように思います。
単語の語尾と次の単語の頭の音をつなげてなめらかにするという性格があるので、単語一語一語を聞き取るときに苦 労することはあるかもしれません。(リエゾン、エリジオン、アンシェヌマンのようなルールです)
2)ドイツ語
文法:細かくはわかりませんが、フランス語と同じように時制があると思います。
名詞は、男性・女性にくわえて中性名詞があります。
形容詞だけではなく、冠詞(不定冠詞'a/an' や 定冠詞’the’ もそれぞれの性によって変わるのですが、フランス語やイタ リア語などラテン系の言葉以上に複雑なのは、主語、目的語、補語などによっても、4つの格にしたがい男性、女性、中 性名詞のそれぞれの4つの格に対して、合計3x4=12のさらに不定冠詞と定冠詞で24の冠詞の変化があることになり ます。現実には、定冠詞ならdas des dem derなどかぎられたものが12の格にあてはめられているだけだったと思い ますが、正確におぼえておかないといけません。この点は、フランス語以上に覚えることがあります。
分離動詞というしくみがあります。動詞が離れて間に言葉をはさみこむ用法です。これは英語やフランス語にはありま せん。
発音:フランス語の’r’のように、’r’を含む、'ch'のような特殊な発音もありますが、巻き舌で'r' 音を発音しても問題ないので、こ の点はフランス語よりも楽かもしれません。フランス語のように単語の語尾と次の単語の頭の音を意識的につなげて、 なめらかにするという方向性はもっていないので、一語一語は聞き取りやすいように思います。

どの言語を学ぶにしても、いろんな言語空の影響を受けて簡略化した英語に先にふれた我々には、難しく感じることでしょう。また、どの言語も長い歴史という時間を経てき文化ですから、簡単には習得できないでしょう。でも、それぞれの難しさと容易さがあると思います。ご自身が必要となる可能性の高いもの、ご興味の一番あるものを一生懸命学ばれることが一番かと思います。

こんな感じでいかがでしょうか^^

フランス語を学んで、現地でも仕事をしたものだから自分にとってはもはやフランス語のほうが簡単ですが、一般的には下記のような違いがあげられると思います。

1)フランス語
文法:名詞が女性名詞と男性名詞があります。その名詞の性により、形容詞・過去分詞が整数の一致をします。
時制が英語と少し違うので、しっかり勉強しないといけません。
法は、英語の直接法と仮定法(フランス語では条件法)と命令法のほかに接続法があります。
動詞がどの時制においても英語のbe動詞のように、主語によって変わります...続きを読む

Qイタリア語を習ったことのある方

今晩和。1578でイタリア語について質問させて
いただいたhinata841です。
そこで頂いた回答で色々な方に聞いてみたいことが
あって再度質問させていただきます。

単刀直入に、イタリア語は覚えるのは難しいですか?

ひとつの言語を覚えるのはそりゃどれだって
難しいと思います。だけど日本人にとって
難しい、簡単…というのは多少差が有ると聞いたことがあります(その言語によって)ドイツ語は難しく
モンゴル語(有りますよね?)は簡単だというのを
聞いたことがあります(偏見かもしれませんが)

そんな感じでイタリア語を習った方に是非教えていただきたいのです。

それとNHKのイタリア語講座のことなのですがあれは
一年単位でまた最初から、という形になるのでしょうか?
出来れば最初の基礎の基礎からみはじめたいなぁと
思いまして。よろしくおねがいします。

最後に(質問多くてすみません)
書店なんかでイタリア語の本を探すのですが
いまいち良いのが見つかりません。
ほとんどが旅行のためのフレーズばかり載ってるもの
なんです。私が欲しいのはそういうものではなく
品詞の並び方とか品詞の種類とか発音とか単語とか
「イタリア語を学ぶ」ということを重点に
置いている本が欲しいのです。


長かったですが呼んでくださった方感謝します。
沢山の方からの回答待っています。
本当に宜しくお願いします!

今晩和。1578でイタリア語について質問させて
いただいたhinata841です。
そこで頂いた回答で色々な方に聞いてみたいことが
あって再度質問させていただきます。

単刀直入に、イタリア語は覚えるのは難しいですか?

ひとつの言語を覚えるのはそりゃどれだって
難しいと思います。だけど日本人にとって
難しい、簡単…というのは多少差が有ると聞いたことがあります(その言語によって)ドイツ語は難しく
モンゴル語(有りますよね?)は簡単だというのを
聞いたことがあります(偏見かもしれませんが)...続きを読む

Aベストアンサー

初めまして。早速回答しますね。
私は日常会話に困らないのは日本語だけなのですが(苦笑)、辞書があれば読める言語は英独仏伊ですので、英語以外のこの三つで比較してみますね(もちろん、初級~中級レヴェルを学んだ程度での比較です。また、私自身がフランス語が非常に不得意というのも念頭に置きつつ読んでください)。

私が難易度ランキングをつけるとするならば、
 フランス語>イタリア語>ドイツ語
 ←難               易→
です。大抵この難易度だと思うのですが、発音の場合はフランス語がべらぼうに難しくなります。

簡単に各言語の特徴を述べますと、ドイツ語はゲルマン系でフランス、イタリア語はラテン系言語です。もし主要ヨーロッパの言語を色々学びたいのであれば、ゲルマンを一種、ラテンを一種学んでおくと良いのではないでしょうか。

ドイツ語は読むのはかなり楽です。名詞に性別が三種類(男性/女性/中性)あるので難しそうに聞こえますが、いちいち憶えるのが面倒というだけで、複雑な格変化は少ないし、動詞の位置が決まっているのでわからない単語があっても把握しやすいのです。厄介なのは分離動詞ぐらいでしょうか。発音もそれほど難はありません(ウムラウトは別ですが)。この三言語の中では英語に結構近いというのもとっつきやすい理由のひとつでしょうか。

フランス語の発音は、ものすごく難しいです。具体例は割愛しますが、フランス人は発音の美しい人を非常に尊敬する人種だとよく言われることからも予想がつくと思います。これだけ難しい発音が綺麗にできるならばそりゃあ尊敬もされるでしょう、と納得してしまうほどです。格変化も大変です……信じられないほど沢山あり、原型とは似ても似つかない変化をしてくれます。また、書くに至っては、単語の語尾の子音が発音されないことが多いので、英語やドイツ語に慣れ親しんでいると、「なんで読まないのに書かなきゃいけないの!」と理不尽な思いをする人もいるでしょう……と言うか私はなりました(笑)。聞き取り問題なんて瀕死でした……(なんだか私のフランス語挫折記のようになっちゃってますが……)。

で、イタリア語です。フランス語と同じ系列の言語とは思えません(笑)。発音が比較的簡単なのです。ちょっと難しいのは子音の連続とgliでしょうか(これは他の方もおっしゃってますね)。それと、アクセントの位置がちょっと珍しいかもしれません。この二点は日本では馴染みが薄いというだけなので、慣れれば大丈夫です。面倒なのは格変化と主語省略。格変化が最大の難関でしょうか。なので、読むのは結構楽ですね。主語省略は、格変化によって主語がなくても何を言っているのかわかるんですが、すぐにピンとくるまでには時間がかかるかも。英語・ドイツ語と同じく書いたそのままを発音する言語なので聞き取り問題も結構簡単です。(ちなみにスペイン語はイタリア語とかなり近いです)

この前イタリア人と喋ったときに「イタリア語は難しい」と言ってましたが、フランス語よりはずっと簡単です(笑)。また、英語はもっとも難しいとも言われています。確かに、ドイツ語やイタリア語などは一年間学んだだけでも結構できてしまうけれど、英語は中学校から大学まで十年やっても身につく人は少ないですものね(笑)。

おすすめの参考書は私も教えて欲しいくらいですが、おすすめの辞書はポケット・プログレッシブ伊和・和伊辞典/小学館です。中辞典は同じく小学館の伊和中辞典と和伊中辞典を使っています。

ちなみに、hinata841さんはイタリア語で会話したいのでしょうか、それとも文章を読みたいのでしょうか?両方かもしれませんが、片方に決めてしまったほうが手っ取り早いです。例えばイタリアへツアーで旅行に行く予定があるのであれば、語学テキストなんかより旅行用会話集から学ぶのが一番です。自己紹介なんかできなくても基本の挨拶とお買い物用語ができれば乗りきれますので(笑)。

この前初めてイタリアに行ってきて、復習の必要をひしひしと感じましたので、私も四月からNHKラジオ&テレビでイタリア語を基礎から再勉強しようと思っています。お互い頑張りましょうね。長くなりましたが、お役に立てましたら幸いです。

初めまして。早速回答しますね。
私は日常会話に困らないのは日本語だけなのですが(苦笑)、辞書があれば読める言語は英独仏伊ですので、英語以外のこの三つで比較してみますね(もちろん、初級~中級レヴェルを学んだ程度での比較です。また、私自身がフランス語が非常に不得意というのも念頭に置きつつ読んでください)。

私が難易度ランキングをつけるとするならば、
 フランス語>イタリア語>ドイツ語
 ←難               易→
です。大抵この難易度だと思うのですが、発音の場合はフ...続きを読む

Qドイツ語、フランス語、中国語について

大学で、ドイツ、フランス、中国語の選択があるのですが、どんな事をやるのかも全然見当がつかないので、何か、特色とかあれば教えてください。
ちなみにわたしは、英語は苦手です(>_<)

Aベストアンサー

>ちなみにわたしは、英語は苦手です(>_<)

選択と書かれていますが、選択必修なのですね
もしかして。つまりあまりやりたくない?(笑)


 ということでしたら、この3つの中では
ドイツがお勧めです。
 外国語の難しさにはいろいろ要素があり
ますが、英語以外全く外国語をやったことが
ない日本人が勉強するとすると、以下のよう
な関係傾向があると思います。


      発音(単語の読み方) 文法、単語の変化形       
ドイツ語   ○          △

中国語    △          △

フランス語  ×          ×


○:わりと簡単 
△:そこそこ難しい 
×:こんなの覚えられるか!(笑)

(発音、読み)
 ドイツ語は日本のローマ字読み近く、
eiと書いてアイと読むとかいった
ある程度の規則を覚えるとそれで、
ほぼ全ての単語が読めます。
まずはビールのハイネケンheineken
が読めます。(笑)

 中国語の場合、漢字の読みの規則が難しいことは
日本語でも実感済みかと思います。

 フランス語は、書いてあっても読まない
文字があったり、場合により読んだり
読まなかったりしますし、発音自体も
鼻母音といって、鼻から抜けるような音が
あって面倒です。
 余談ですが、英語でレストランRestrant,
バレエballetと書いて、最後のTを読みませんが、
これはこれらの単語がフランス語から
入ってきたものだからです。


(文法)
 フランス語にもドイツ語にも格変化と
いうのがあって、名詞と定冠詞(英語のThe)
の形が変化します。
 英語ならThe Bookで住むところを、
フランス語、ドイツ語だと、
あの本は、
あの本の、
あの本に、
あの本を、
というとき、それぞれあの(英語のThe)
の形と、その後の名詞(本)の
形が変わっていくのです。

 さらにフランス語、ドイツ語には名詞が
男性、女性、中性という分類がされて
おり、その違いにより定冠詞(英語のThe)
の形が変わって行き、フランス語にはさらに
読む文字、読まない文字の規則がつきます
から、読み書きにはこれらの知識を
身につけていなければなりません。

>ちなみにわたしは、英語は苦手です(>_<)

選択と書かれていますが、選択必修なのですね
もしかして。つまりあまりやりたくない?(笑)


 ということでしたら、この3つの中では
ドイツがお勧めです。
 外国語の難しさにはいろいろ要素があり
ますが、英語以外全く外国語をやったことが
ない日本人が勉強するとすると、以下のよう
な関係傾向があると思います。


      発音(単語の読み方) 文法、単語の変化形       
ドイツ語   ○          △

中国語   ...続きを読む

Qドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語、韓国語の中でどれが簡単?

大学に入学したらどれか選択するのですが、何がいいですか?
「好きなものでいい」という意見はなしでお願いします。

Aベストアンサー

言語そのものの難しさよりも、大学での単位の取りやすさという視点で考えれば、中国語と韓国語が比較的易しいようです。英語が得意な人にとってはフランス語やドイツ語は覚えやすいんですが、大学で扱う題材は難しい傾向にあります。しかし、大学により、また教授によっても違ってきますので、一概には言えませんが。
しかし、そんなことを心配するより、大学に入学することが先決じゃないでしょうか?

Q第二外国語。ドイツ語、フランス語、スペイン語。

こんにちは。
新しく学ぶ言語について質問です。
ドイツ語、フランス語、スペイン語の3つで悩んでいます。それ以外はいまのところ興味ないです。

難易度・・・ドイツ語=フランス語>スペイン語
話されている地域・・・ドイツ語≒フランス語<スペイン語

ということで、スペイン語に気持ちが傾いています。
ちなみに、
僕はバックパッカー(海外旅行など)に興味があり、大学では貧乏旅行などしようと思っています。
また、僕自身語学が好きで英語も割と得意です。そして将来は複数の語学を用いて仕事をしたいと考えております(通訳などではないです)ゆえ、第二外国語を習得し、第3、第4外国語と学んでいくことを考えています。あと、エスペラントにも興味があります。クラシックにも興味があります。
以上のことを考慮に入れると、僕にはどの言語が向いていますか?

もうひとつ、スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか??

Aベストアンサー

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
大学では、英語もできないのに昔はほとんどの国立大はドイツ語と決まっていました。社会に出てフランス語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、インドネシア語(マレーシア語)をレベルの高低をいわされず必要性のためやむを得ず学びました。その後その他の言語はいくつか(タガログ語やベトナム語)放棄して中学レベルの英語でごまかしています。趣味でちょっとラテン語をやりました。
さてきいた話では、ヨーロッパの言語は、俗ラテン語からロマンス語グループと言うのができたとのことです。このグループにはスペイン語とこの東北弁みたいなポルトガル語、イタリア語、フランス語があるそうです。従って、動詞の変化や発音が似ているような気がいたします。
英語を国際語とすれば、約20カ国近くでスペイン語(主に南米)は話されています。この言語をモノにできればポルトガル語は(本国、ブラジル、マカオ、ムンバイ、アフリカ2-3カ国)、名詞や動詞が5-6割以上同じですのでそんなに難しくありません。
スペイン語の問題は、各人称、過去・現在・未来形ごとに動詞の変化がありよく使う動詞ほど不規則であることが第一関門です。直接法と叙述法ではまた動詞の変化が違うことが第二関門です。その後は女性・男性名詞や単数・複数に応じて形容詞の語尾が変化するので根気がいりますが、発音は難しくありません。
ドイツ語は、規則正しく作ったような言語ですが講義の評価常に"可ーC"か赤点でしたのでよく分かりません。フランス語は、やはり鼻音とリエゾンや最後の子音を発音するのかしないようなところが難しいと思います。
私は今、15年ぶりにスペイン語を使って仕事をしています。この言語とポルトガル語が好きです。スペイン本国とこれに似た発音は南米ではコロンビアだそうです。
まとまりませんが、気の向くままに書いてみました。参考になれば!

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
大学では、英語もできないのに昔はほとんどの国立大はドイツ語と決まっていました。社会に出てフランス語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、インドネシア語(マレーシア語)をレベルの高低をいわされず必要性のためやむを得ず学びました。その後その他の言語はいくつか(タガログ語やベトナム語)放棄して中学レベルの英語でごまかしています。趣味でちょっとラテン語をや...続きを読む

Qフランス語やドイツ語は役に立たない?

こんにちは。昔は第2外国語の定番と言えば、フランス語かドイツ語が主流でしたが、
今では中国語と韓国語にその座を奪われていますね。
しかし、中にはフランス語やドイツ語はカッコいいだけで役に立たないと、くさす人もおります。でも、これっていささか視野が狭いのではないでしょうか? 少しでも外国に関心があるのなら どの道に進むにせよ英語は避けて通れませんが、それ以外の外国語は各人の関心や進路によって大きく変わって来るので、個人一人の意見で
全体論は出せないと思います。私も中国語の重要性は認めますが、私自身は中国語は必要ありません。 例えば、私は Marie ClaireとかElleみたいなファッション雑誌を愛読していますが、中国のファッション雑誌を読んでも意味がないからです。 同様にファッションにもグルメ関係にも無縁の人はフランス語を学んでも仕方ないかもしれません。ドイツ語は私の専門ではありませんが、同じようにオペラを学びたい人が
中国語を勉強しても役にたちませんし、それよりだたったら ドイツ語とかイタリア語の方がずっと有益です。
みなさんは、フランス語やドイツ語の学習意義について いかがお考えですか?

こんにちは。昔は第2外国語の定番と言えば、フランス語かドイツ語が主流でしたが、
今では中国語と韓国語にその座を奪われていますね。
しかし、中にはフランス語やドイツ語はカッコいいだけで役に立たないと、くさす人もおります。でも、これっていささか視野が狭いのではないでしょうか? 少しでも外国に関心があるのなら どの道に進むにせよ英語は避けて通れませんが、それ以外の外国語は各人の関心や進路によって大きく変わって来るので、個人一人の意見で
全体論は出せないと思います。私も中国語の重要性は...続きを読む

Aベストアンサー

フランス語を習得したがために、それを役立てる職に就くことになるかもしれません。
場合によってはフランス駐留とかね。
テレビ各局や新聞各社は海外に特派員を派遣していますが、その国の言語に長けている人を派遣するのが自然でしょう。

逆に考えてみますと、「役に立たない」発言をされる方の理論でいくと、日本語は英語ほど役に立たないわけです。
現代では中国語を学ぶ方が役に立つと、海外では思われているかも。

英語は別格として考えて、ではなぜ中国語韓国語の方が役に立つと思われるのか(そう言う人たちに)。
中国や韓国の文化の方が触れる機会が多いから?
ビジネスに有効だから?
誰もが中国語韓国語が必要なビジネスに就くわけではないのに。
しかも中国語、といっても、要は北京語ですよね。中国には北京語が通じない地域も多いと聞きますが。


英語以外で、その言語を学ぶ動機は、はっきり言って「興味」でいいと思います。
フランスが好きだからフランス語を学ぶ、イタリアサッカーが好きだからイタリア語を学ぶ、等々。
何事も極めると、それが大いに役に立つでしょう。
関係した仕事を得られるかも知れません。

そもそも役に立つ立たないだけで学習内容を選択するのは、自ら将来の選択肢を狭め、人生をつまらないものにしてしまうと思います。

ちなみにフランス語を勉強すると英語に対しても新発見がいっぱいあって面白いです。
フランス語は英語の兄さんですからね。

フランス語を習得したがために、それを役立てる職に就くことになるかもしれません。
場合によってはフランス駐留とかね。
テレビ各局や新聞各社は海外に特派員を派遣していますが、その国の言語に長けている人を派遣するのが自然でしょう。

逆に考えてみますと、「役に立たない」発言をされる方の理論でいくと、日本語は英語ほど役に立たないわけです。
現代では中国語を学ぶ方が役に立つと、海外では思われているかも。

英語は別格として考えて、ではなぜ中国語韓国語の方が役に立つと思われるのか(そう言う人...続きを読む

Q日本人が習得しやすい外国語は??

日本語を母国語とする人が第二外国語として習得しやすい言語は何ですか??
例えば、文法的・発音的・文字的側面などから日本語に似ている言語はあるのでしょうか??
お礼は必ずします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもちろん北朝鮮でも漢字はあまり使用されてませんが、かつては日本と同じく漢字とハングルを混ぜた状態で使ってました。ですので上記の例をとりますと

・ナヌン 日本サラム イムニダ
・ナヌン 学校エソ 韓国語ルル 工夫ハムニダ

のようになります。(ここでハングル使うと文字化けするのでカタカナで許してください…)日本語の漢字語と韓国語の漢字語の大体70%は共通していますので、発音さえクリアすれば単語を覚えるのは簡単です。ただ、固有語に関しては違いがあまりにも大きいので覚えるのは大変ですが…。

そして中国語に関してですが、なんといっても漢字の存在が大きいので他の国の人が中国語を覚えるよりは大分楽です。日常単語も50%は共通しているとのことですし…。ですので、全く勉強したこと無い人でもなんとなく意味はわかります。例えば上記の例をとって

・我是日本人。
・我在学校学習韓語(朝語)。

日本語の訳を入れなくても何となく意味がわかりますよね?ただ、韓国語の時とは違い、中国語は文法が日本語とは全然違い、また同じ発音でも意味が全く違ったりするなど発音が比較的難しい言語であるため、そういう意味においては難しいと思います。

長文駄文失礼しました^^;

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもち...続きを読む

QTOEFL ITPのスコアについて教えてください。

こんにちは。
大学でTOEFLのテストを受けました。
結果は443?点でした。
ですがこのスコアはどの程度のものなのでしょうか?
というのも、こんな成績で恥ずかしながら運良く入試がよく解けて大学の特待生として入学したので、傑出していなければ落とされてしまうのではと不安でたまりません。
偏差値60前後の大学なのですが、その新入生としてはやはり悪い数字でしょうか?
実際に、500点が留学の基準と言われていますよね?
それには少なくても満たないし…。
入試が終わってから一ヶ月サボったつけが回ってきたと後悔しています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ITPの場合は、満点が677点。でCBTやibtとの換算表においては、PBTとまったく同じ点数となります。
http://www.ncc-g.com/page33.html
443点ということは、cbtで127、ibt43と同じということですが、ibt43が高校卒業と同じぐらいのレベルですから、大学1年生としては妥当なスコアだと思います。これから努力すればスコアは上げられますよ。
http://eq-g.com/article/exam/exam-hikaku/


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング