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「月の雫」はドイツ語やフランス語などでなんというのでしょうか?歌詞ではなくタイトルをお願いします。他の外国語でもかまいません。よろしくお願いします。ちなみにこの歌にハマッてます(笑)

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A 回答 (2件)

これは、回答ではありませんが。

。 ドイツやフランスにおいて、「月の雫」という概念があるのでしょうか? その点 どのようにお考えでしょうか? 文字通りにドイツ語の単語を当てはめると,”Der Tropfen des Mondes”
となるでしょうが、ドイツ人にこの表現に、どのようなイメージを持つのか、全く分かりません。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
概念はあるのか知りませんが、外国語を当てはめるだけでも結構です。ただメールアドレスに使ってみようかなと思いまして。

お礼日時:2003/03/01 21:18

こんばんは。


当てはめるだけでいいのでしたらフランス語は

La goutte de la lune
ラ グットゥ ドゥ ラ リュヌ

って感じだと思います。
goutteって何となく可愛くないっすね…(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。可愛くないこともないかも(^-^)
英語やドイツ語と雰囲気が少し変わりますね。

お礼日時:2003/03/02 12:06

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Q「月の涙」を英語で言うと?

私、HPを作ろうと考えていて、そのタイトルを「月の涙」(英語)にしようかと思っています。
何となくだったらわかるのですが、間違ってると恥ずかしいので・・・。
多分造語だと思うのですが、英語で言う事ができますか?
わざわざ質問するような事ではないと思うのですが、回答頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

現実に存在しないものを詩的に表現するのは難しいですね。

少しひねって、

「A teardrop of the moon」

はいかがでしょうか。

通常であれば複数形を使うのでしょうが、「何か物悲しい事柄に、月さえもふと涙をぽろりとこぼす、といったニュアンスであれば単数形のほうがよいかもしれません。

dropをくっつけたのは好みですが、「ひとしずく」といった感じです。

ご質問者のイメージに合えばよろしいのですが。

Q「太陽」「月」「星」を外国語で

こんにちは。タイトル通りなんですが、「太陽」「月」「星」を外国語や神話などで言うとどうなるのかを調べています。
今のところ分かっているのが、太陽→サン・ソル 月→ムーン・ルナ 星→スター くらいです。出来れば、つづりとカタカナ表記、何語かを書いていただければ嬉しいです(分からない場合は、分かるものだけでもいいです)。
たしか、スペイン語で「月」というのをテレビで聞いたことがあるのですが、一瞬のことで、なんと言っていたか分かりませんでした。これも知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

スペイン語

太陽   Sol ソル
月    luna ルーナ
星    Estrella エストレージャ

ポルトガル語

太陽   Sol ソル
月    Lua ルア
星    Estrela エストレーラ

エスペラント(語)
太陽   Suno スーノ
月    Luno ルーノ
星    Stelo ステーロ

いずれもラテン語系なので似通っています。

Qフランス語で『完熟』『しずく』の意味

フランス語で『完熟』または『熟す・熟した』の意味
『しずく』の意味を教えてください。

また、インターネットで日仏辞典のようなHPがあれば教えてください

Aベストアンサー

ご質問の順にお答えいたします

●『完熟』⇒la marutite 

●『熟す・熟した』⇒murir(動詞)・mur(e)(形容詞)

●『しずく』⇒la goutte, la gouttelette が一般的です

食器などを洗った後に、コップなどに残るしずく(余滴)はl'egoutture と言い
これを綺麗に拭き取ることがコップや陶器の美しさを保ちます

朝露のしずくであれば、詩的にLes perles de rosee とその輝きから真珠(perles)を用いて
精神安定の為に切る手首から滴り落ちる一滴一滴の赤いものは、la rosee de sang です

更に、お酒のお好きな方が、もう一杯欲しいときに『もう一滴欲しいな』などと
懇願するときの一滴のしずくはla rincette
(ちょっと懐に入りくすっりとさせたければ、le rince-cochon と言います)

以上、未熟者からの回答です。(アクサン省略です)

追伸:日仏辞典のようなHP
http://www.webdico.com/koku/jkokutxtf21.html

ご質問の順にお答えいたします

●『完熟』⇒la marutite 

●『熟す・熟した』⇒murir(動詞)・mur(e)(形容詞)

●『しずく』⇒la goutte, la gouttelette が一般的です

食器などを洗った後に、コップなどに残るしずく(余滴)はl'egoutture と言い
これを綺麗に拭き取ることがコップや陶器の美しさを保ちます

朝露のしずくであれば、詩的にLes perles de rosee とその輝きから真珠(perles)を用いて
精神安定の為に切る手首から滴り落ちる一滴一滴の赤いものは、la rosee de sang です

更に...続きを読む

Qフランス語で虹色の雫

フランス語で虹色の雫を教えてください。

larme de irise であってますか?

あってたらこのまま使いたいのですが、
サロンの名前にしたいので、頭文字は大文字にするとかあると聞きました。
正しい表記、読み方を教えてください。

larme de irise
ではおかしい場合には、
虹色の雫という、フランス語をお願いします。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的に「雫」なら

la goutte irisée「(その)一滴の虹色の滴」ラ・グット・イリゼ

単数形で定冠詞。irisée は形容詞の女性形。irise という名詞はないと思いますので de は不要です。


les larmes irisées「虹色の涙」レ・ラルム・イリゼ

larme は一般的には「涙」(複数形にすることが多い)。話し言葉で「ごく少量」という意味で使うことがあるそうです。また比喩的に「悲しみ・苦しみ」を表すこともあるようです。


タイトルなど初めを大文字にすることが多いですが、店名なら必ずしもそうする必要もないと思います。

Q*フランス語など「お花」に関するかわいい響きありませんか?*

お花に関する意味でフレンチなかわいい響きの単語はありませんか?
他、フランス語に限らず、日本語でも英語でもいいので
お花に関する、簡単でかわいらしい響きの言葉を探しています。

ちょっと名前を付けるのに参考にさせて頂きたいので、
どうかよろしくお願いします。
(読み方とつづりもお願いします♪)

Aベストアンサー

『花』に関係した言葉を、辞書で引くと、

La fleur 花(フルール)
La Flore 花の女神フローラ(フロール)
floral  花の (フローラル)
fleurette 小さい花(フルーレット)
fleuron  小さい花(フルーロン)
freuriste 花屋(フルーリスト)
fleurage  花(古語)(フルラージュ)
fleurir(e) 開花する、花が咲く(フルーリール)
fleuri(e)  花の咲いた(フルーリ)

発音は、カタカナでは表しずらいですね。

ちょっと気になったのですが、No.4の方。
dans le Jardin (庭の中)
dentdelion(たんぽぽ)これは、英語。フランス語では、pissenlit(ピッサンリ)と言いますが、子供のおねしょの意味もありますので、御注意下さい。

Q“moon”と“Luna”の違い

以前このカテでの質問でお世話になりました。

ところで「月」を意味する単語には“moon”の他に“Luna”があることを思い出しました。ただ、私の持っている英和辞典(旺文社英和中辞典)には、“Luna”は「《ローマ神話》ルナ(月の女神)」の他、「[擬人化された]月」という意味があり、また、この派生語“lunacy”の意味は「[もと月相によって強度が変わると信じられた]間歇性精神病」とか、“lunatic”には「精神異常の」とか「狂人」という意味があるそうです。

何となく“Luna”には人の心を惑わしたり、狂わせたりするものとしての月、というような意味があるように思われるのですが、本当の所はどうなのでしょうか?

また、もともと月の女神がいつの間にこんな風に使われるようになったのはなぜでしょうか?

また、一般的には“moon”の方が多く用いられ、“Luna”はあまり文例では見ないような気がしますが、実際はどうなのでしょうか?

また、“cry for the moon”とは言っても“cry for (the?) Luna ”とは決して言わない所に、この“cry for the moon”の中で使われる“moon”の本来持つ意味が存在するような気がするのですが、いかがでしょうか?

以前このカテでの質問でお世話になりました。

ところで「月」を意味する単語には“moon”の他に“Luna”があることを思い出しました。ただ、私の持っている英和辞典(旺文社英和中辞典)には、“Luna”は「《ローマ神話》ルナ(月の女神)」の他、「[擬人化された]月」という意味があり、また、この派生語“lunacy”の意味は「[もと月相によって強度が変わると信じられた]間歇性精神病」とか、“lunatic”には「精神異常の」とか「狂人」という意味があるそうです。

何となく“Luna”には人の心を惑わしたり、狂わせたり...続きを読む

Aベストアンサー

“I cry for Luna.”は「かぐや姫をお嫁さんにするんだ」なんて訳はどうでしょうか。結構分かってもらえそうではありませんか。

Lunaという単語をオンラインの辞書で調べると、「1.(ローマ神話の)月の女神、2.《化学》銀」という定義が多く、「月」を定義にあげている辞書は少数でした。

この件では、Webster’s Online Dictionaryがとても参考になりました。
Luna
The Moon is the largest satellite of the Earth. It has no formal name other than "The Moon" although it is occasionally called Luna (Latin for moon) to distinguish it from the generic "moon."

Date "Luna" was first used in popular English literature: sometime before 1380.
URL: http://tinyurl.com/axp94

Lunar
Date "lunar" was first used in popular English literature: sometime before 1321.
URL: http://tinyurl.com/aty26

Lunacy
Obsolete terms for legal insanity.

Date "lunacy" was first used in popular English literature: sometime before 1258.
URL: http://tinyurl.com/79gc4

Lunatic
Adjective
1. (informal) some insane and believed to be affected by the phases of the moon.
Noun
1. An insane person.
2. A reckless impetuous irresponsible person.

Date "lunatic" was first used: sometime around 1300.
URL: http://tinyurl.com/b5g88

ここで面白いのは、Lunacyが最初に使われ、つぎにLunatic、そしてLunar、最後にLunaが英語の単語として使われるようになったらしいことです。13世紀の中頃には、「月の女神」から派生した言葉がもう「精神病」という意味を持つようになっていたのですから驚きです。

同辞書のLunaticの項でこういう記載もあります。
Specialty definition
Lunatic probably the same as epileptic, the symptoms of which disease were supposed to be more aggravated as the moon increased. In Matt. 4:24 "lunatics" are distinguished from demoniacs. In 17:15 the name "lunatic" is applied to one who is declared to have been possessed.
Source: Easton’s 1897 Bible Dictionary

また、確かにLunaが月の意味で使われている例は少ないようです。同辞書のLunaの項にいくつか引用があります。

日が暮れるに合わせて、満月が東の空に昇ってきます。丸い、大きな月が手を伸ばせば届くようなところにあります。これをみて感じるのは、想像の中の女神ではなく、実態のあるあの月です。やはり、“cry for the moon”でなければならないと思います。

“I cry for Luna.”は「かぐや姫をお嫁さんにするんだ」なんて訳はどうでしょうか。結構分かってもらえそうではありませんか。

Lunaという単語をオンラインの辞書で調べると、「1.(ローマ神話の)月の女神、2.《化学》銀」という定義が多く、「月」を定義にあげている辞書は少数でした。

この件では、Webster’s Online Dictionaryがとても参考になりました。
Luna
The Moon is the largest satellite of the Earth. It has no formal name other than "The Moon" although it is occasionally called Luna (...続きを読む

Qかわいい響きのフランス語

現在、自宅の一室を利用してネイルサロンを開業する準備をしています。
お店の名前をずーーーっと考えていて、フランス語などでかわいい響きの言葉がいいな、という希望はあるものの、私の知識では煮詰まりません。
まずはお店の名前を使ってブログの開設をしたいのですが、停滞状態で困っています。

お店のコンセプトは、隠れ家的なお部屋で普段の生活に映えるような飾り過ぎないネイルをご提案していきたいな、と思っております。

店名のイメージとしては、安っぽくなく、ふんわりとした感じがいいのですが・・・
あと、すぐに覚えていただけるように短い言葉(1~2単語程度)がいいな、と思っております。

知っている単語をならべてみたり、辞書で調べてみるものの、いまひとつピンときません。

どうか、お力添えしていただけないでしょうか。。。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示したところ気に入ってサロンに使っているのです(Allure一語だけではなく一部に取り入れています)。

雰囲気からですと、「明るく、柔かな、落ち着いた」という感じでしょうか、、、

Au Soleil(オ・ソレイユ)「太陽に向かって」
Le Coin Ensoleile(ル・コワン・アンソレイエ)「日だまり」
Le Jardin Secret(ル・ジャルダン・セクレ)「秘密の園」
Le Jardin Ensoleile(ル・ジャルダン・アンソレイエ)「日だまりの庭」
Le Jardin Du Reve(ル・ジャルダン・デュ・レーヴ)「夢の庭」
Le Tournesol(ル・トゥルヌソル)「ひまわり」
Le Relais Du Soleil(ル・ルレ・デュ・ソレイユ)「太陽の小宿」
Le Sourire(ル・スリーr)「微笑み」
l’Aube(ローブ)「夜明け」
Le Point Du Jour(ル・ポワン・デュ・ジューr)「同上」
Le Petit Jour(ル・プティ・ジューr)「同上」
La Reve Des Papillons(ラ・レーヴ・デ・パピヨン)「蝶の夢」
La Reve Ravissant(ラ・レーヴ・ラヴィッサン)「魅惑的な夢」
La Reve Illusoire(ラ・レーヴ・イリュゾワーr)「幻惑的な夢」
La Belle Du Jour(ラ・ベル・デュ・ジューr)「昼顔」
Bonne Journee(ボンヌ・ジュルネ)「よい一日を」
Bonne Chance(ボンヌ・シャンス)「幸運を」
Les Amoureuses(レザムルーズ)「恋人達」
La Douceur(ラ・ドゥサー)「やさしさ」
Doucement(ドゥースモン)「やさしく」

などなど、イメージから想像すればきりがありません。
少しでもご参考になれば幸いです。

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示した...続きを読む

Qフランス語、ギリシャ語、ハワイ語、ラテン語で教えて

造語の組み合わせでも構いませんので、教えてください!

『虹の雫』
『虹色の星屑』
『天上(天空)の星々』
『神秘の創造』
『時の欠片』
『幻想(幻夢)の宝玉』

タイトルに使いたいので、意味が伝われば良いぐらいの表現で、なるべく短い(冠詞など余計な部分を省いた)単語・表現でお願いします。

あと、出来れば語呂が良く、可愛いらしい・美しい響きの言葉が良いです!

Aベストアンサー

ラテン語

虹の滴 gutta arcus

虹色の星屑 stellulae iridescens

天上の星々 stellae caelestes

神秘の創造 creatio mysteriorum

時のかけら fragmentum temporis

幻想の宝玉 gemma illusionis


2語以内に収めました。古くからの意味のものと新しい意味のものが混じっています。「星屑」は直訳すると長くなるので造語して stellulae(小さな星々)としました。

読みはローマ字読み。二重子音は lla(ッラ)、mma(ンマ)のように、c, g は常にカ行・ガ行(ci キ ge ゲ etc.)、y は「ュ」(my ミュ)、s は常に清音。タイトルに使うなら母音の長短の区別は特にこだわらなくてもいいでしょう。


>冠詞など余計な部分を省いた

言語によっては冠詞や前置詞が必須のことがあります。単語を並べるだけですむのは日本語と英語くらいです。ラテン語は語尾変化ですませることができます。
余計でないものを省いて誤りを教えることにもなるため回答が集まりにくいのではと思います。

ラテン語

虹の滴 gutta arcus

虹色の星屑 stellulae iridescens

天上の星々 stellae caelestes

神秘の創造 creatio mysteriorum

時のかけら fragmentum temporis

幻想の宝玉 gemma illusionis


2語以内に収めました。古くからの意味のものと新しい意味のものが混じっています。「星屑」は直訳すると長くなるので造語して stellulae(小さな星々)としました。

読みはローマ字読み。二重子音は lla(ッラ)、mma(ンマ)のように、c, g は常にカ行・ガ行(ci キ ge ゲ etc.)、y は「ュ」(my ミュ)、s ...続きを読む

Qフランス語を教えてください

フランス語の読み方を教えてください。
花のかおり 「Le parfum de la fleur」
月のしずく 「Une goutte du mois」
虹のかけ橋 「Le pont de l'arc-en-ciel」
星の砂 「Le sable de l'etoile」
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

kyrc312 さん はじめまして

幾夜か、月光に打たれながらの考え
お花好きで詩心をもち、小さきものに
慈しみを、抱かせるような想いのある
フランス語で、綺麗な韻のあるお名前

● Bluette des Fleurettes
 (ブリュエット・デ・フルーレット)

意味は、小さな花達の小さな輝き煌き

お花畑(champs de fleurs)は、視界の広がり
此方は、そのお花畑に咲く個々のお花の煌き

音韻(エット)は、接尾辞ette(小さな)の重複

多少長いなぁとお感じになるようでしたら
一部屋一部屋を、一輪一輪と見立てて
Les fleurettes (レ・フルーレット)も良い

ご不明の点は、何なりと。。。

Qイタリア語で光というのは・・・

イタリア語で「光」「透明な光」「柔らかい光」「魂」「静かなる心」という言葉を教えてください。
もしよければそのような系統の言葉でなにかこころに響くようなよい言葉があれば教えてください。

Aベストアンサー

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。音の響きのよう方を選ばれることです。luce がやはりいいと思います。
 
  「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません):
 
  la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ)
  il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ)
 
  la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ)
  il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ)
 
  「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。光の「感じ」で選ぶことができます。mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。
 
  以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。好きな形容詞で、言葉を造ってください。
 
  la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ)
  il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ)
   ……
 
  「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。
 
  「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。
 
  「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo(a) という形容詞になります。calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。「落ち着いた」というような意味です。
 
  il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ)
  

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし...続きを読む


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